ファインド ミー パリ。 ファインド・ミー 再放送 NHK海外ドラマ「ファインド・ミー〜パリでタイムトラベル〜」が2020年4月26日日曜日に3回分を再放送 #ファインドミー #StayHome

ファインド・ミー 再放送 NHK海外ドラマ「ファインド・ミー〜パリでタイムトラベル〜」が2020年4月26日日曜日に3回分を再放送 #ファインドミー #StayHome

ファインド ミー パリ

20世紀初頭のパリで、オペラ座にバレエ留学中のロシアのプリンセスが庶民の青年との恋に落ち、駆け落ちしようとしたところ、なぜか自分だけが2018年のパリにタイムスリップしてしまい......。 最近、日本で放送されたタイムスリップ物は酷評のうちに終わったが、仏独合作のこちらは2018年4月にシーズン1が放送されるや大人気となり、これまでに130カ国以上で放送された。 仏独では今年、ファイナルとなるシーズン3が放送される予定だ。 ロシアのプリンセスであるレナ・グリスキーは1905年、パリのオペラ座にバレエ留学し、その才能を高く評価されていた。 しかし、ヘンリー・デュケという青年と恋に落ちたレナに母親が激怒。 「バレエは踊らせません」と言ってロシアに連れ戻そうとする。 そこで二人は駆け落ちすることを決め、ヘンリーは愛の証しとして代々家に伝わるペンダントをレナにプレゼントする。 レナがオペラ座の舞台裏の扉をすり抜けると、なんと、そこは100年以上も未来の2018年のオペラ座の舞台の上だった。 ヒロインはじめ現役のダンサーや振付師がふんだんに登場 突然レナが消えて呆然とするヘンリーに、彼の父親が驚愕の事実を告げる。 デュケ一族は実はタイムトラベラーで、ヘンリーがレナに贈ったペンダントはタイムマシンだったというのだ。 ヘンリーがレナを探して時空をさまよう一方、レナは現代のオペラ座のバレエ学校に留学生として入学し、ここでもバレエの才能を発揮して人気者になるのだが......。 果たして2人は再会し、レナは1905年に帰ることができるのか? このドラマの人気の理由は、4歳からクラシックバレエを習っている主人公レナ役のジェシカ・ロードをはじめ、若いころのトム・クルーズばりの二枚目マックス・アルバレス役のローリー・J・セイバーなど現役のダンサーや振付師が登場し、バレエはもちろん、ヒップホップダンスなど優雅で迫力満点のダンスシーンがふんだんに披露されること。 さらに、パリ国立オペラの全面協力のもと、撮影には本物のオペラ座(ガルニエ宮)が使われるなど、豪華絢爛な映像にも魅了されること請け合いだ。 主人公レナの吹き替えは、歌手や女優としても人気急上昇中の声優・内田真礼が担当。 仏独合作なのに、言語はなぜか英語。 NHKでは2カ国語で放送されるので、英会話の勉強にもなる。 もともとはティーン向けに制作されたドラマだが、大人だって十分に楽しめる。 どうせ外飲み自粛なら、週末の夜は早めに帰宅して、ファンタジーな物語と華麗なバレエにダンス、そして美しいパリの風景に浸って、新型コロナの憂さを忘れましょうか。 (よる7時25分放送。 全26回) 寒山.

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『ファインド・ミー』レナ役女優ジェシカ・ロードのプロフィール

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プロフィール 名前 ジェシカ・ロード(Jessica Lord) 生年月日 1998年7月29日 出身 イギリス ロッテデール(カナダ育ち) 身長 157cm 体重 不明 社交ダンスをしていた母親の影響で、4歳からダンスを習い始めたジェシカさん。 6歳のとき家庭の事情でカナダのトロントに移住しますが、その後もバレエやヒップホップなど様々なダンスを学びます。 ダンスをされていたお母様や、トロントに移住した経緯など 詳しい家族情報は見つかりませんでした。 舞台芸術と視覚芸術プログラムで有名なオニール大学の職業研究所に在籍し、その後はセンテニアルカレッジシアターアーツアンドパフォーマンスに参加しました。 ダンスや演技を磨きいくつものオーディションを受けた彼女は、2015年にカナダのダンスドラマ 『The Next Step』で女優デビューを果たします。 デビュー作はシリーズ化され、第5シリーズではレギュラー出演もしています。 演技の勉強を重ねながら、この度とうとう『ファインド・ミー~パリでタイムトラベル~』で主演を務めることになったのです。 ジェシカさんが演じる役は? では、ジェシカさんが出演されているドラマとはどんなもので、どのような役を演じられるのでしょうか。 あらすじは、 1905年にロシアのプリンセスレナ・グリスキーがダンス留学でパリに来ていたとき。 ある男性と恋に落ちますが身分が違うためロシアに強制送還されそうなところを逃げるためにオペラ座の扉を開けた先は、なんと2018年のパリでした。 未来に来たプリンセスはどうなるのでしょうか。 このプリンセス役をジェシカさんが演じられます。 ロシアのプリンセスということで気品があり、しかもバレリーナを志していたということで、まさにピッタリの役と言えそうですね。 ストーリーはもちろんですが、今作では実際のパリ国立オペラやガルニエ宮で撮影が行われたということで、その景色も壮観です。 幼い頃からダンスを習っていたジェシカさんからすると、この作品は女優としての夢はもちろん、ダンサーとしての憧れの地で踊れるという高揚感もあるでしょうね。 そんなジェシカさんが主演する 『ファインド・ミー~パリでタイムトラベル~』は、 Eテレで、毎週金曜日の夜7時25分から放送されています。 4月10日の初回放送分は、NHKのHPで見ることができるのでぜひチェックしてみてください。 スポンサードリンク.

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ファインドミーパリでタイムトラベル全話最終回迄あらすじ,キャスト,シーズン2~3も更新!

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フランスやドイツが製作した、バレリーナが主役のドラマ『Find Me in Paris』(ファインド・ミー)。 プリマを夢見る若手バレリーナが、1905年からタイムトラベル! パリのオペラ座を舞台に繰り広げられる、青春ストーリーです。 ロシアのプリンセスであるレナ・グリスキーは、パリのオペラ座にバレエ留学中。 才能を高く評価されていたが、ヘンリーという庶民の青年と恋におちたことから、ロシアに連れ戻されそうになる。 レナはヘンリーとオペラ座から逃げようとするが、レナがあるドアをすり抜けると、そこはなんと2018年のオペラ座だった! ヘンリーを過去の世界に残し、一人、未来の世界へ行ってしまったレナ。 ぼう然とするヘンリーに彼の父親が驚きの事実を告げる…。 (引用:) ヒロイン、レナ役にジェシカ・ロード、そのボーイフレンド役にキャッスル・ロック。 このドラマはフランスを拠点とするキッズ&ファミリー向けの企画製作会社「Cottonwood Media」によるもので、ドイツの公共放送局の1つ「第2ドイツテレビ(ZDF)」配下の企画製作会社とパリ国立オペラが共同製作として参加しています。 観客の笑い声の入ったよくあるトゥイーン向けドラマとは異なり、映画のような撮影を行うようで、30分全26話で総制作費は1170万ドル(約13億円)となっていますから、1話あたり約5000万円。 パリ国立オペラのバレリーナたちも撮影に参加しているので、かなり本格的なものになると思われます。 (引用:) パリオペラ座バレエ団の参加が気になる! 本記事では、バレエドラマ「ファインド・ミー」について書いてきました。 オペラ座のバレリーナも撮影に参加ということで、本格的なバレエシーンがあるのか注目ですね!.

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