海外 au。 海外で使えるモバイルWi

SMS受信設定方法

海外 au

A ベストアンサー こんにちは。 仕事でauの携帯を台湾で使いましたので、私の機種での方法を書きます。 機種は、W62Sです。 auは、そのままでは台湾で使えないので、台湾桃園国際空港に着いたら 「メニュー」「GlobalAssortメニュー」「海外渡航設定」「エリア設定」「海外(GSM 」と選んでください。 自動的に再起動が掛かり、台湾で携帯電話での送話、受話が出来るようになります。 家族への通話は、台湾国内の電話会社から一旦日本に電話をすることになります。 電話番号を選んで、通話を選ぶと日本(+81)の選択があると思います。 日本からローミングで台湾にある携帯電話に掛かる為、電話料金がダブルで掛かります。 (海外通話料金が往復で掛かる訳です) 通話料金は、auのホームページなどで確認されることをお勧めします。 台湾は、2月でも日中は半袖で大丈夫くらいの日があるので服装は注意ください。 では、台湾を楽しんでください。 Q 似たような質問がいくつかありますが、自分でも理解が足りないので教えてください。 私はauユーザーで、今度アメリカに旅行にいくため、グローバルパスポートCDMA(又はGSM)を利用したいと思います。 その場合、私(アメリカ)から国内にいる知り合い(ドコモユーザー、auユーザー)に携帯メールを出したいのですが、私側は0. また同様に、知り合い(国内)が私(アメリカ)に携帯メールを出す場合、知り合い側は送信料金がかからないでしょうか。 つまり、国内外の携帯メールのやりとりで、知り合いに経済的負担はかからないことを確認したいのです。 また、これはデコメでも同様でしょうか。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 固定電話03-1234-5678にかける場合 滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。 携帯電話090-1234-5678なら 滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。 滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。 イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。 中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。 アメリカ合衆国、カナダ等は「011」です。 香港、タイ、シンガポール等は「001」です。 台湾等は「002」です。 例えば、 イギリスから日本の固定電話03-1234-5678にかける場合 00-81-3-1234-5678になります。 アメリカから日本の携帯電話090-1234-5678にかける場合 011-81-90-1234-5678になります。 上に書いた国際電話識別番号は、昔、私が調べたものですので正しくないかもしれません。 念のため自分で国際電話識別番号は調べてくださいね。 固定電話03-1234-5678にかける場合 滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。 携帯電話090-1234-5678なら 滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。 滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。 イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。 中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。 アメリカ合衆... kddi. 理由はよく通話をする友人たちがauで、au同士は無料通話が出来るということを聞いたからです。 *だとしたら、「指定通話定額」というサービスの意味は何なのか。 無料通話時間外 21時~1時に 頻繁に電話をする人向けのサービスですか? ちなみに友人たちはスマホだったりガラケーだったりです。 調べてもよく分からなかったので、よろしければ解答いただけると嬉しいです。 A ベストアンサー >*au同士は無料通話が出来るというのは、プランZに加入していないと適用されないのか。 4GLTE、もしくは、iPhone5の場合はLTEプランで、1~21時 の間はau携帯電話(フィーチャーフォン・スマートフォン関係なし) 相手であれば無料に成ります。 なので、掛ける方が無料に成れば相手が相応のプランにする 必要はないです。 >*だとしたら、「指定通話定額」というサービスの意味は何なのか。 「指定通話定額」とは、お書き通り、24時間通話したい人の為にある オプションです。 月390円でauの相手先が3件まで指定出来、その相手に掛ければ 24時間無料に成る…という事です。 Q 恋愛がらみの携帯の質問です。 彼が現在、中国へ長期出張中です。 中国専門携帯プラス、日本のドコモをもっていっていて、 中国へローミングされるようになっています。 (つまり2つもっています) ドコモで電話をすると「トゥー、トゥー」と中国独特の呼び出し音が なっていました。 しかしある時、「トルルルル」という聞き慣れた 日本の呼び出し音が! 緊急の出張で日本へ1週間くらい私に連絡なしで帰ってきていたよう でした。 このときは家に携帯を忘れたまま地方にいってしまったので 連絡がとれなかった、と言い訳(?)されました。 それから今、一ヶ月後、またたまたま中国専門携帯ではなく ドコモの方にかけてみると、また日本の呼び出し音が! 「どうなってるの?」とメールで連絡すると 「へ? 中国だけど…」との返事(メールで。 この時点でこの恋愛は ダメですよね 苦笑)。 なぜ中国にいるのであれば、日本の呼び出し音がかかるのか まったくわかりません。 こんなことってあるんでしょうか? 1%の可能性でもあれば信じたいところですが…。 もしご存知の方いらっしゃったら教えてください。 恋愛がらみの携帯の質問です。 彼が現在、中国へ長期出張中です。 中国専門携帯プラス、日本のドコモをもっていっていて、 中国へローミングされるようになっています。 (つまり2つもっています) ドコモで電話をすると「トゥー、トゥー」と中国独特の呼び出し音が なっていました。 しかしある時、「トルルルル」という聞き慣れた 日本の呼び出し音が! 緊急の出張で日本へ1週間くらい私に連絡なしで帰ってきていたよう でした。 このときは家に携帯を忘れたまま地方にいってしまったので 連... Q 今週末に海外旅行するのですが、スーツケースに旅行会社から貰ったNAMEタグをつけます。 このNAMEタグには名前・住所・電話番号の欄があり、 名前の欄には既に、ローマ字表記で名前が書いてあります。 (1)住所は自分で記入するのですが、やはり日本語よりローマ字の方がいいですよね? どっちでもいいかな?と思ったりもするのですが、 ヨーロッパで乗継便なので、スーツケースが行方不明になった時の為に、ローマ字表記の方がいいのかな?と思ったりしています。 住所欄の一番最後に「JAPAN」と書いてあります。 (2)ローマ字表記する際の書き方の順番を教えてください。 この際、書こうと思うのですが、これはローマ字より日本語の方がよいのでしょうか? 宜しくお願い致します。 A ベストアンサー ツアーならば、添乗員さんによる荷物の確認の際に便利なので全員に同じネームタグを使ってもらうのだと思いますが、もしも個人旅行ならば旅行会社のタグを使う必要はないと思います。 エアライン備え付けの紙製タグも、折り畳んで個人情報が見えないようにできるものが多いと思います。 自分の場合は、カバーをめくったりスライドしたりしないと個人情報の見えないタグを使っています。 ロストバゲッジの際に備えて住所とメールアドレス、電話番号はひととおりローマ字表記していますが、 住所と電話番号については自宅住所を書いた上に付箋紙を貼り(透明なカバーの下なので輸送中にはがれることはありません)、その時の行き先(ホテルや友人宅)の情報を書くようにしています。 帰国時にはそれをはがして自宅住所が見えるようにします。 例えば、ヨーロッパへの往路でロストバゲッジになり、フライト名の明記されたタグも紛失してしまった場合、そのまま自宅に荷物が戻ってしまっては困りますから。 ローマ字表記はした方がいいと思います。 海外の空港職員で日本語の読める人は少ないでしょうし。 住所は、例えば東京都渋谷区神南1-1-1なら、 1-1-1 Jin-nan, Shibuya, Tokyoとなります。 福岡県福岡市のように都道府県名と市名が同じ場合はFukuoka-shi, Fukuoka-kenと書くと混乱しません。 パスポートの住所欄と緊急時連絡先は書いておいた方がいいと思います。 何らかの事故や事件に遭った場合に、その情報がないと家族や親族に連絡がつきにくいでしょう(その情報がないと、日本公館を通してパスポート番号を照会しないと日本の住所がわからない)。 日本公館は現地の祝日と日本の祝日の両方が閉館である上に、時差もあるので身元照会には何日もかかる場合が珍しくありません。 ツアーならば、添乗員さんによる荷物の確認の際に便利なので全員に同じネームタグを使ってもらうのだと思いますが、もしも個人旅行ならば旅行会社のタグを使う必要はないと思います。 エアライン備え付けの紙製タグも、折り畳んで個人情報が見えないようにできるものが多いと思います。 自分の場合は、カバーをめくったりスライドしたりしないと個人情報の見えないタグを使っています。 ロストバゲッジの際に備えて住所とメールアドレス、電話番号はひととおりローマ字表記していますが、 住所と電話番号につい...

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auショップでポケットWiFiはレンタルできる?調査してみた

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Contents• 海外でスマホを利用する時の注意点とは? 最も注意すべき点としては、事前に準備をせずに海外でauのスマホやタブレットを使いインターネットを利用すると、 思いもよらぬ通信料金がかかってしまうことです。 何も対策を取らないと、通信の料金が1KBあたり1. 6円と、料金が恐ろしいほど高額となります。 実際に海外でスマホを使い、auから何十万円といった請求が届いた方もいらっしゃいますし、海外でauのスマホを利用する場合は必ず事前の準備が必要です。 高額な通信料金を請求されないためには、以下の3つのうちいずれか1つを利用してください。 KDDI au 独自の海外用のデータ定額を利用する• Wi-Fiルーターをレンタルする• そしてこの海外用の通信は150以上の国・地域で利用可能となっており、幅広い地域で使うことができます。 そしてこれら2つのサービス、海外ローミングの際にテザリング通信も定額対象として利用することができます。 海外ダブル定額であれば、通信制限はかからないですし、好きなだけインターネットに接続することができるのは海外に行っても安心です。 ただし、音声通話料金は別途料金がかかります。 料金は利用する国や、地域により異なりますが、大体1分あたり、100円~200円ぐらいです。 また、簡単な操作で起動でき24時間経つと自動で切断されますので、利用方法もとても簡単です。 利用方法 そして、世界データ定額を利用するには、渡航前と渡航後にそれぞれやらなければいけないことがあります。 渡航前にやることは、まず最初にauホームページなどで渡航先で本サービスが利用ができるのかの確認と、利用時の料金を確認します。 その上でauの「データチャージ 無料 」に加入します。 データチャージというのは、世界データ定額を利用する条件であり、必ず加入する必要があるオプションとなっています。 その後、スマホの設定から「データローミング」をオンにし、渡航します。 渡航後にやることは、スマホの設定からデータローミングがオンになっているか確認します。 そして、海外に到着した際に、海外データ定額サービスが利用できるかどうかauからSMSが届きます。 利用可能であれば、SMS本文にあるURLに接続すると利用開始画面が表示されます。 その後、利用開始ボタンを押し、OKを押せば世界データ定額の料金が開始となります。 海外ダブル定額のサービス概要 海外ダブル定額は、料金設定が「24. 料金は世界データ定額より高いものの、海外で通信制限を気にせずauのスマホやタブレットを使用できる点はとても魅力的です。 テザリングも使えますしね。 利用方法 海外ダブル定額も、海外データ定額と同様に渡航前と渡航後にそれぞれやらなければいけないことがあります。 事前にauのデータチャージ 無料 に加入します。 その後、スマホの設定からデータローミングをオンにし渡航します。 渡航後、スマホの設定からデータローミングがオンになっているか確認します。 そして、海外に到着した際に、海外データ定額サービスが利用できるかどうかauからSMSが届きます。 利用可能であれば、SMS本文にあるURLに接続すると利用開始画面が表示されます。 その後、利用開始ボタンを押せば海外ダブル定額が開始します。 前述のサービスと異なる点は、auとは別の回線でありWi-Fi接続することでインターネットを利用します。 レンタルする形式のWi-Fiルーターは色々とありますが、今回ここで紹介するのは「海外で利用する」のに特化した「イモトのWi-Fi」です。 もちろんauのスマホでも利用できます。 「イモトのWi-Fi」の料金プランについて イモトのWi-Fiの料金は、日本出発日から日本帰国日の日数で計算されます。 定額プラン料金に関しては、渡航先によって異なります。 イモトのWi-Fiのデータ容量は「大容量スタンダード」と「ギガプラン」という2つのプランがあります。 auやソフトバンクなど携帯会社のプランであれば、通信制限がかかってしまうと追加データを購入する場合もありますので、追加料金なしというのはとても評判が高いものとなっています。 また、対応している国や地域が多いのも特徴ですね。 利用手続きについて レンタル方法については、とてもシンプルで簡単な流れとなっています。 まず、スマホまたはパソコンでWebから申し込み・支払いをします。 支払いに方法に関してはクレジットカード決済が利用できます。 そ の後、宅配での受け取りや、空港カウンターでの受け取り、東京本社での受け取りの中から、自分に合った受け取り方法で受け取ります。 現地で使用する際のWi-Fi設定は、10秒ほどの簡単なもので、電源を入れIDとパスワードをスマホに入力するだけで接続ができます。 専用のアプリのダウンロードなどは必要なく、とても簡単なものとなっています。 空港やホテルのFree Wi-Fiを利用する場合 前述した接続方法ではなくとも、Wi-Fiのみ接続したい場合は、単純に空港やホテルのFree Wi-Fiを利用すればauのスマホやタブレットでも無料でインターネットに接続することは可能です。 最近では、Wi-Fiを備えているホテルやお店が増えてきていますし、パスワード不要なWi-Fiもあるので簡単に接続が可能です。 しかし、そういった空港やホテル、お店などの Wi-Fiは電波が弱かったり、通信エリアが狭いことが多いのです。 そして何よりも注意したいのは、 セキュリティ面です。 海外で安易にWi-Fiに接続し続け、スマホや個人情報に万が一のことがあっては大変ですのでオススメしません。 まとめ ここまで、auのスマホやタブレットを海外で利用する場合の利用方法や注意点を紹介しました。 海外でインターネットを使うなら「海外用のデータ定額」「Wi-Fiルーターのレンタル」「Free Wi-Fi」のどれかを利用しましょう。 当サイトでは、料金も安く済み、セキュリティ面でも安全な「 Wi-Fiルーター イモトのWi-Fi のレンタル」をオススメします。

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auのiPhone向け「海外データeSIM」、11月30日でサービス終了へ

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モバイルWi-Fiルーター・ポケットWiFi 2020. 16 K. Souta 海外で使えるモバイルWi-Fiルーター提供業者と大手キャリアの海外サービスどちらがお得か徹底検証 海外旅行をする際に現地でネット回線を使えるようには事前に手続きが必要です。 ドコモ、au、ソフトバンクのキャリアが提供している海外用オプションの申し込みをしたり、現地でも使えるWi-Fiを契約する必要があります。 しかしどちらがお得なのか? 料金はどこが安いのか? キャリアはWi-Fi契約不要と言っているが本当なのか? 気になった方もいらっしゃるかと思います。 そこで今回は海外でも使えるWi-Fiルーターと、ドコモ、au、ソフトバンクの海外用オプションを比較・検討してみました。 海外でも使えるWi-Fiルーター提供業者は主に3つ ドコモ、au、ソフトバンクの海外用オプションと比較する前に、海外でも使えるWi-Fiモバイルルーターを提供している業者を紹介したいと思います。 よく利用されていたり有名な海外モバイルWi-Fiルーター業者は、主に3つあります。 イモトのWi-Fi タレントのイモトアヤコ氏が利用している海外用ポケットWi-Fiルーターが『イモトのWi-Fi』です。 世界各地を旅したりロケを敢行する為に、200カ国以上の国と地域に対応した海外旅行向けWi-Fiルーターです。 イモトのWi-Fiのメリット 『イモトのWi-Fi』のメリットは、 最安値に近い韓国だと1日680円で利用可能な格安料金の定額制になっているのが特徴です。 回線が3Gか4G LTEのどちらを選ぶかによって料金が変わってきますが、3Gの方が回線が古く料金が安い傾向にありますので、3G電波が入る個所なら3Gで利用し節約も出来るでしょう。 200カ国以上の土地でも使えて事前にホームページから、旅行先の土地が対応しているか調べることが可能です。 イモトのWi-Fiのデメリット イモトのデメリットは、利用できるデータ容量が国によって少ないというのがデメリットです。 渡航先が大容量プラン・LTEギガプランに対応していない国だと、Instagramを2,3回写真投稿しただけで1日の通信容量の半分以上を使ってしまう事もあります。 写真1回投稿で約25MB 国によってはWi-Fiを契約したが思った以上に使えない…という事もあるのがイモトのWi-Fiのデメリットです。 Fun Wifi 海外でも利用可能なWi-Fiモバイルルーター2つめが『Fun Wifi』で珍しい台湾専用のモバイルルーターです。 Fun Wifiのメリット Fun Wifiは 台湾桃園空港第一ターミナル、第二ターミナルで受け取る事が出来て日本人による日本語サポートも行ってくれるのがメリットです。 更に1日あたり680円と格安で利用できて、 台湾最大手の中華電信の4G LTE回線を無制限に利用できます。 レンタルされるモバイルWi-Fiルーターは1度の充電で8~9時間使えるタフなモバイルWi-Fiルーターです。 観光や移動で長時間充電できなくてもバッテリーの長持ちなので引き続き利用できるでしょう。 台湾専用という点を上手く生かしたモバイルルーター業者です。 Fun Wifiのデメリット Fun Wifiは台湾専用という点を生かして破格の格安さと、回線を無制限で使いたい放題出来ております。 ただこれは、台湾専用という事を言い換えれば台湾以外の地域では使えないという事になります。 台湾以外にも別の国に行く場合は、新たに現地のモバイルWi-Fiルーターを借りる必要があります。 台湾では強いが台湾以外では無力というのがFun Wifiのデメリットです。 GLOBAL Wifi GLOBALの名を冠する『GLOBAL Wifi』はその名の通り海外で利用できるモバイルWi-Fiルーターです。 GLOBAL Wifiのメリット GLOBAL Wifiのメリットは行き先の地や使用可能な回線をに合わせて、価格重視か回線の速度やデータ容量重視かを自身の好みで選べる点にあります。 料金を安くしたいなら3G回線でデータ容量も300MBにすれば、値段を抑える事が出来ます。 回線速度を選ぶなら4G回線で、データ容量にもこだわるなら無制限を選ぶ事もできます。 具体的な金額は公式ホームページからシミュレーションも出来るので、金額の目安を立てる事もできます。 ただネットを使う為に契約するのではなく、用途にあったプランを自分で組み立てられるのがメリットです。 他にもモバイルルーターは一部空港や現地で受け取りから返却まで出来るので、行き帰りの手荷物を減らす事もできるのもメリットです。 GLOBAL Wifiのデメリット GLOBAL Wifiがレンタルしている Wi-Fi機器はバッテリーの消耗が激しいようで、公式ホームページでも連続稼働時間は3~5時間程と記載されています。 こまめな電源OFFやモバイルバッテリーの利用を呼び掛けていますが、観光地など充電が難しい地では、バッテリーの消耗は気になってしまうかもしれません。 ドコモ、au、ソフトバンクの海外用オプションと比較してみよう ここからは3つの海外向けモバイルルーターと、国内キャリアとの海外料金を比較してみたいと思います。 ドコモのパケットパック海外オプションのみ国・地域限定プランがあり、国・地域限定プランで7日間のパケットパック海外オプションを利用したとすると1日あたり約754円にもなります。 ドコモの場合は754円~980円、auの場合は980円がモバイルルーターを契約した方が良いのか否かのボーダーラインになります。 データ通信量も無制限 ドコモ、au、ソフトバンクのデータ容量を消費しない という、特徴がFun Wifiにあった事を見ると、 台湾に出発する時はFun Wifiのモバイルルーターを契約した方がお得と言えます。 それ以外の国に関しては、以下のように判断する事が出来ます。 auユーザーはモバイルルーターを借りた時の1日毎の料金980円を超える場合は、モバイルルーターより世界データ定額のほうがお得。 ドコモユーザーで国・地域限定オプション対象国なら754円~826円を超える場合は、パケットパック海外オプションを利用した方がお得• 国・地域限定オプション対象外の国で980円を超える場合も、モバイルルーターよりパケットパック海外オプションを利用した方がお得 モバイルルーターの1日毎の料金が980円を下回る金額だった場合は、パケットパック海外オプションや世界データ定額を使用せずモバイルルーターを契約した方がお得になります。 ソフトバンク 海外パケットし放題 と比較 ソフトバンクは海外パケットし放題と比較するのですが、ソフトバンクの場合は基本的にモバイルルーターの方が安くなります。 海外パケットし放題は、データローミングをONにするだけで利用できるお手軽さはあります。 ただお得に利用したいならソフトバンクユーザーは海外パケットし放題を利用するよりも、モバイルルーターを契約した方が安くつきます。 ソフトバンクでもiPhoneユーザーは事情が異なる ソフトバンクユーザーは海外パケットし放題をするよりも、モバイルルーターを契約した方が安くつくとお伝えしましたが 例外としてiPhone、iPadユーザーの場合は事情が異なりモバイルルーターを契約しない方がお得になる事もあります。 ソフトバンクの対応機種 iPhone、iPad を利用中の方が対象• アメリカ本土やハワイ等に滞在している この条件を満たすと『アメリカ放題』という割引が対象になり、 ソフトバンクのiPhone、iPadユーザーがアメリカ滞在中なら通話もネットもし放題になります。 iPhoneを使っているソフトバンクユーザーがアメリカに旅行する場合は、モバイルルーターが不要になるでしょう。 海外レンタルモバイルルーター業者と3キャリアの海外オプション比較まとめ 海外レンタルモバイルルーターそれぞれの概要、メリット・デメリットとドコモ、au、ソフトバンク3社の海外オプションの料金を比較してみました。 改めて海外レンタルモバイルルーター業者と、3キャリアの海外オプションどちらを利用した方がお得か? 判断基準をまとめると以下のようになります。 台湾旅行時はキャリアに限らずFun Wifiを契約した方が料金が安く、データ通信量も無制限なのでお得• ドコモ、auユーザーは1日の利用料金が980円 ドコモは国・地域限定プラン対象なら754円~826円 を超えるか否かがボーダーラインとなる• ソフトバンクのAndroidユーザーは、モバイルルーターを契約した方がお得• ソフトバンクのiPhone、iPadユーザーでアメリカに滞在する場合は『アメリカ放題』があるのでモバイルルーターよりお得 これからゴールデンウィークや、その先の夏休みやお盆などの長期休暇の際に海外旅行を楽しむ方もいらっしゃるかと思います。 今回の記事を参考に、海外旅行の通信環境をお得に利用していただければ幸いです。

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