わろてんか 感想。 わろてんか第46話 あらすじ・感想「父・儀兵衛の死を伝える濱田岳の演技がスゴすぎ」実況まとめ

【わろてんか】の全話あらすじ・感想と最終回ネタバレ!葵わかな、松坂桃李夫婦で笑活!

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てん(葵わかな)は病室のベッド脇で、ずっと 藤吉の手を握り静かに見守っていた。 目を覚ました藤吉は夢を見ていたとてんに話す。 昔てんが実家の蔵に閉じ込められた時、自分だけに見せてくれた笑顔がまぶしかったこと、その後も てんの笑顔に勇気づけられて人生を楽しく生きてこられたことなど、藤吉はてんに対するあふれんばかりの思いを語り始める。 籐吉、ご臨終。 おばあちゃん(竹下景子)に貰った白い喪服を着てお葬式。 葬儀は盛大 に行われたらしい。 ナレ葬儀。 「一生、わろてんか・・・・」 「へぇ」 で、 籐吉を看取ったと思ったのに、 「北村笑店のこと・・・・頼むで・・・」 え?となり。 「なんや眠とうなてきた・・」 で、 エエ加減にせえ!! と思ってしまった。 コントか!!!! あっさり タイトル回収死で良かったんじゃないの? で、死装束で思い出したけど、おばあさんは死んでるの? まだ生きているの? 主人公に近い人間がナレ死もしないことなんてないと思うので、生きているんでしょうか。 不自然なくらいパッタリ出てこなくなったね。 てんの駆け落ちも応援していたように見えたけど、結婚式にもいなかった。 今日はわろてる回想シーンがたくさん使われたけれど、 主人公の二人がはりついたような笑顔ばっかりだった。 おてんちゃんは小さい頃から笑うのが苦手だったし、今日みたいに泣いているほうが似合う。 この二人は最後まで夫婦に見えなかった。 ヒロインの夫が亡くなったのに 「やっとか・・・・」 と思ってしまった。 9月頃から、願っていたんだもの(苦笑) 来週から 不倫師匠ではなく、 三枝師匠でもなく、 文枝師匠登場。 文枝師匠もこの時代の落語家なら、なんの問題もなかったのにね。 いや、不倫師匠なのに、NHKに出演できるのは 文枝、無双ってとこなんでしょうか。 2度目の不倫は関西でもほぼスルー。 記事がちょろっと報道されたのみ。 力があるねぇ~! そして成田凌の登場。 これで、 てん19歳、隼也24歳となります。 今でさえ老けている隼也が、もっと老けた!! どうなることやら。 読んでいただいてありがとうございます。 ランキングに参加しています。 応援していただけると嬉しいです。

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わろてんか ドラマの感想(葵わかな) 3251~3300

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最後まで藤吉の幽霊に悩まされた(爆) 戦時中や戦後すぐには出てこなかったくせに、成仏しろよ。 最終回に新喜劇でヒロインが女優デビュー。。 アラカンヒロインが素人が本人とはいえ、10代女子を演じるって、結構キツイものがあるよね。 こんな 茶番喜劇を見せられてもなぁ。 10分でわかる「わろてんか」。 半年やる必要なかったよね! タイトル回収してもなぁー。 結局、なんやったんやろか「わろてんか」。 「べっぴんさん」よりは楽しくなる。 楽しくなるしかないと思っていたのだけど、私的には「べっぴんさん」より盛り上がりのない作品だという印象です。 思えば子役時代から面白くなかった。 史実を変更したことで、でてきた弊害をうまく処理できないままどの時代も、イマイチ面白くないという状態に・・・。 ことあるごとに書いてきたんだけど、 女一代記を10代の女優に演じさせるには無理がある。 葵わかなちゃんは、自分よりちょっとだけ年齢が上の20代が演じにくく、ずっと年上の世代のほうが演じやすかったと言っていたけれど、見ているほうは 「いくつなんやろ?」と思っていたよ。 特にトキの妊娠はいくつ?とかリリコいつまで看板女優?とか。 他のキャストの年齢もよくわからないまま。 祖母、母親、姑も生きているんだか死んでいるんだか。 妹はピンチのときに急に助けに来る都合の良いキャラ。 尾野真千子と比べるのはどちらにも失礼かもしれないが、せめてもう少し年上の女優をキャスティングしてはどうでしょう。 そういった意味では、 安藤サクラに期待。 しかも百福は長谷川博己。 期待感しかありませんが、ここのところ大阪制作で面白かった作品を思い出せない・・・・。 ハードルは高くしないほうがよろしいかな(苦笑) さて、「わろてんか」。 これで制作側はわろとんか?とか、わろてられへんとか思って見ていましたが、終わったのだから次。 「半分、青い。 」 朝ドラっぽくないタイトル。 でも脚本家は代表作がたくさんある北川悦吏子さん。 くらもちふさこさんのイラストも楽しみなんです。 なんてったって、ヒロインはほぼ同世代。 「わろてんか」よりは楽しくなるよね。 このドラマを最後まで完走された方、お疲れ様でした。 新ドラマはもっと楽しく感想が書けるよう努力します。 ランキングに参加しています。 応援していただけると嬉しいです。 結構読ませてもらい、動向はチェックしてましたw。 最後10分だけ見ましたが、本当新喜劇で…。 これ、社員の人たぢもビミョーって思ってますよね~。 嫌われても思いだけはあった「純と愛」よりむしろひどいかも。 半分、青いは、青春編がお隣岐阜で撮影されてたようで、 結構こっちでもプッシュされてます。 こないだ予告編を見ましたが、好きな役者さんばかりで(タケル除く)、 こちらは期待しかない。 くらもちふさこさん「なかよし」派だった私は、読んでなかったんですが、 この機会に読んでみようかなー。 最後漫画家になるっていうのも、なかなか斬新ですよね。 やっぱり朝ドラは現代劇がいいのかも。 時代考証はお金かかるし、中途半端だとおかしくなるし、 多分作家さんや周りの方のリサーチもとても大変。 わろてんかのような惨事にもなりかねないし。 スレチですが浅見俊介見ましたよー。 見事にだまされてました私。 野際さんも出てくださいましたし、さりげなく娘さんもいらっしゃいましたがw、 中村俊介は合ってましたね。 あと多香子さんがグラマラスだったので、釘付けになってしもうた。 彼女は「独り言」の台詞が割とうまいので、これを機に中山忍路線を歩いて欲しい。 sakiさん、コメントありがとうございます。 最後10分だけで、ほぼ半年を網羅できたし、半年やる意味があったんでしょうか(笑) 「べっぴんさん」より不出来でした(苦笑) 「純と愛」はすぐに脱落したので噂でしかわからないのですが、割と寛容な母も「笑える話ではなかったな」と言っておりました(笑) 「半分、青い」は、「ひよっこ」のように20代で終わればいいですね。 中年まで行かなくても良いのでは?と思います。 ワタシもタケルは苦手ですが、主人公の幼馴染といえば、タケシ(花子とアン)。 また出るんだ!とちょっとばかり楽しみです。 くらもちふさこさんは東京五輪イヤーの従姉が単行本を全部持っていて、「いつもポケットにショパン」という、作品が好きでした。 ワタシも小学生時代は「りぼん」より「なかよし」でした。 あさぎり夕が好きでした! 「アップルどりぃむ』でハマって、昔の作品「こっち向いてラブ!」の単行本を持ってました!!懐かしい。 まさか小説家に転身するとは思わなかった。 中学高校時代は「マーガレット」より「フレンド」でした。 回し読みしていたので結局、どちらの作品も全部読んでいました! ワタシも朝ドラは戦後から始めるくらいがちょうど良いと思います。 そろそろ平成も終わるんだし(笑) 浅見俊介、最後まで男前でしたね! 野際さんのお元気な頃の姿も見れて良かったです。 娘さんは、やはり似ていますね。 もしキャストを変更するなら娘さんがフケメイクをして演じて頂いたら面白いかも(笑) 上原多香子は謹慎中みたいで、まだ表舞台には出てきそうにないですが、ワタシはウエストの細さに驚きました! 綺麗だし、スピードの中では一番の美人だから、続けて欲しいです。 実はワタシ、彼女が好きなんで。 でもご遺族と世間はどうなんでしょう。 不倫は悪いけど、あんな罰は可愛そうだなと思います。

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【わろてんか第21週ネタバレ感想!】 第21週のわろてんかのタイトルは「ちっちゃな恋の物語」。 リリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)、隼也(成田稜)とつばき(水上京香)二組のカップルに注目がいくお話が描かれます。 天真爛漫なリリコ。 藤吉(松坂桃李)を昔から好きだったという時点で、イケメンしかダメなんだろうな。 しかも、片思いと分かりながらも、自分の存在をてん(葵わかな)にぐいぐいアピールしていく様子はなんともややこしい子だなという印象でした。 てんと藤吉が結婚してからも、藤吉の周りをウロチョロするような存在でしたね。 てん目線から見ると、なんだか目障りというか(笑)。 でも、裏表がなくて、分かりやすくて、そんなところが可愛らしいリリコは憎めません。 てんのほうが何考えてるかよく分からない天然女のような印象です。 気になるのは、てんはいつもリリコに対しては弱みを見せません。 藤吉が亡くなった時でさえ、リリコに対しては笑っていました。 なぜか、伊能さん(高橋一生)の前では涙を見せます。 ずるい!と思いました(笑) 話はそれましたが、そんなリリコの次の恋のお相手が四郎。 藤吉に対する態度と全然違いますね。 藤吉には素直すぎるくらい素直に、子供が甘えるように思いを伝えていたのに、四郎に対しては素直な態度がとれない。 かわいいですよね。 美女と野獣のようなカップル。 野獣に恋する美女なんて好感度高いです。 それに比べて、てんは伊能さんと見つめあったりして…。 イケメンウォーカーはヒロインの特権なのかもしれませんね。 暖かく見守るしかありません。 勇気を出して誘った逢引きを勘違いされ、高座でいじられるシロウ。 リリコ、そこがデリカシーのなさやで。 — 酒上小琴【サケノウエノコゴト】 raizou5th 隼也とつばきも甘酸っぱいかんじになってきました。 ボンの恋。 男らしくつばきを連れ去ってくれることに期待です。 今朝は つばきさんの秘密が 次々と明らかに! さぁ、家と家との結び付きの為に親が決めた縁談は すべて妹に押し付けて、自分は 好きな男と駆け落ちした長女は これに どう答えるのか? 明日が楽しみです。 — ひぞっこ musicapiccolino 【団吾師匠再び!】 月刊キタムラの表紙にあの団吾師匠の姿が! モデルとなっている初代桂春団治は、設定(昭和10年)の前年に亡くなっているのですが、ドラマの中ではまだ生きているということですね。 月刊キタムラでは「笑いの神様 月の井団吾」で特集組まれていましたね。 ツイッターで、 今でも看板芸人の一人なら、姿を見せてほしいという声があがっていました。 雑誌の表紙を見る限りでは、まだまだ若々しい様子だったし、現役バリバリで頑張っているのでしょう。 また破天荒エピソードで再登場して、みんなをあっと驚かせてほしいですよね。 もうすぐ最終回の3月、もう一度団吾師匠を見たいな~。 【今後のわろてんか】 二組のカップル(伊能とてんを入れたら3組ですかね?)の恋の行く末気になります。 リリコと四郎はいつも一緒にいるけど、恋人になるきっかけが必要かもしれませんね。 四郎、頑張ってるんですけどね(笑)ビジネスパートナーなので、仕事のことを考えると公私混同はよくないのかもしれませんが、天真爛漫なリリコのキャラでそんなこと気にしてほしくないです! 隼也とつばきは困難に立ち向かう勢いがあります。 若いですね。 ボンの隼也がどこまで男を突き通せるかにかかっているのではないでしょうか。 頑張れ!昭和の男!!.

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