ピカチュウ。 『名探偵ピカチュウ』金曜ロードショーで初地上波に。とにかく可愛い!実写のもふもふピカチュウどうやって生まれたの?

キミは【ピカチュウ】の要素を持つ人材!|ポケモン自己分析

ピカチュウ

開催中の「ピカチュウだけじゃない ピカチュウ大量発生チュウ!」より。 20匹のピカチュウが行進する「ピカチュウのお散歩」 2016年はこのイベントで「Pokemon GO(ポケモンGO)」関連のプログラムは実施されませんでしたが、今回はポケモン社と米Nianticが共同で「Pokemon GO PARK」と「Pokemon GO STADIUM」を開催。 連日多くのポケモントレーナーでにぎわっています。 赤レンガパークとカップヌードルミュージアムパークが会場となるPokemon GO PARKでは、通常は欧州限定の「バリヤード」や出現率が非常に低い「アンノーン」といったレアポケモンが続々と現れ、普段とは違うポケモンがレイドバトルに登場(ピカチュウも!)するなど、連日大盛況です。 関連記事1:• 関連記事2: ただ、あまりの混雑ぶりに周辺の交通や通信環境に影響が出たせいか、10日にはレアポケモンがみなとみらいエリア全域で出現するようになり、12日からはPokemon GO PARK限定のポケモンがバリヤードのみとなっています。 つまり、バリヤードさえゲットすれば混雑しているPokemon GO PARKにとどまる必要はなく、みなとみらいエリア一帯でレアポケモンを捕まえられるようになりました。 12日から「Pokemon GO PARK」のジョウトパーク(カップヌードルミュージアムパーク)は、「バリヤード」専用のエリアに(写真=左/ポケモンGOのARモードで撮影)。 リアルなポケストップも設置されていて、撮影スポットになっています(写真=右)。 カントーパーク(赤レンガパーク)では、カントー地方、ジョウト地方のレアポケモンに出会えます。 当初はポケモンの地方別に分けた2つのパークでしたが、このように名称は関係なくなりました なお、Pokemon GO STADIUMは横浜スタジアムで14日午後6時に開催される一夜限りのイベントで、抽選で当選したプレイヤーのみ参加できる特別なイベントとなります(既に応募終了)。 大量発生しているピカチュウをよく見てみると…… イベント期間中のみなとみらいエリアでポケモンGOを起動すると、バリヤードやアンノーンといったレアポケモンに混じって、ピカチュウも大量発生していますが、ここに未発表のシークレットなポケモンが潜んでいると話題になっています。 それは 「色違いピカチュウ」です。 これが「色違いピカチュウ」。 連日の暑さでちょっと日焼けした? 原作の「ポケットモンスター」(携帯ゲーム機用)では、非常に低確率で色違いのポケモンが登場することがあります。 ポケモンGOでもこの要素を採用し、2017年3月には先行してという2種類の色違いポケモンが現れるようになりました。 今回はピカチュウ大量発生のイベントに合わせて、色違いのピカチュウが加わったというわけです。 実際に編集部でも運よく色違いピカチュウをゲットできたので、その一部始終を紹介しましょう。 「色違いピカチュウ」をゲットするまで マップビュー(いわゆるフィールド画面)では、色違いピカチュウも通常のピカチュウと同じ姿で表示されるので、見分けることができません。 通常のピカチュウだと思って見逃さないように注意が必要です。 イベント期間中のみなとみらいエリアは、レアポケモンが爆沸きの状態。 ピカチュウが中央にいますが、この画面では色違いかどうか分かりません 画面上のピカチュウをタップすると、きのみやボールを投げるポケモン遭遇画面に切り替わります。 ここで色違いピカチュウだった場合、星がキラキラ輝く特別なエフェクトとともにその正体を現します。 マップビューでタップして初めて色違いかどうか判別できる仕組みです(つまり、金のコイキングと同じです)。 ただし、色違いピカチュウは金のコイキングと異なり、通常色との違いがあまりありません。 原作通りで通常より濃いイエローなのですが、昼間に外でプレイしているとまぶしくて画面が見づらくなりがちで、気付かない可能性もあるので注意深く観察しましょう。 出現時のキラキラ輝くエフェクトで見分けるのがポイントです。

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ピカチュウ|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ピカチュウ

の一種「ピカチュウカー」 ・内にて に記録されている標準的な体長は0. 4m、体重は6. 0kgである。 体毛は黄色・背に茶色の縞模様があり、耳の先端が黒い。 また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。 メスは尻尾の先端が二股に分かれている ハートマークに似た形状。 ただし外見上の性差は『ダイヤモンド パール』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。 頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。 戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。 尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。 硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。 また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。 また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。 名称 [ ] の日本国外におけるインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来はが弾ける時の「ピカ」と、ネズミのの「チュウ」の組み合わせである。 一方、デザイナーのはをイメージしてデザインし、「チュウ」は響きで付けただけであり、ねずみポケモンと後付けしたのは田尻であるとしている。 多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。 これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。 鳴き声も世界共通であり、現在はアニメ・ゲーム共にのである。 ゲームでのピカチュウ [ ] RPG本編でのピカチュウ [ ] が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、のトキワの森などで野生の個体が手に入る。 アイテム「かみなりのいし」を使用することでに進化する。 比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。 「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。 『』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。 『エメラルド』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。 『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。 赤・緑・青 『』では出現率こそ低いものの、序盤のトキワの森で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。 ピカチュウ 『』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。 ただし野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。 このピカチュウは鳴き声に大谷育江の声が使用されているほか、に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、の主人公であるのの特徴が再現されている。 また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。 これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。 さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。 なみのりを覚えたピカチュウ(最初にもらったものでなくてもよい)がいればに挑戦できる。 ルビー・サファイア・エメラルド 『』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。 捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。 ダイヤモンド・パール・プラチナ 『』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。 また、ゲーム中ではピカチュウのをした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。 ハートゴールド・ソウルシルバー 『』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている。 またポケウォーカー用のお出かけコースの中では通常プレイで出現する「リゾートち」に加えて、や一部店舗において限定配信された「きいろのもり」及びで配信された「おかいもの」にも登場する。 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。 「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。 また、前作『』の主人公であるレッドが先発として使用するポケモンでもある。 は88と彼の手持ちポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。 また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。 ブラック・ホワイト・ブラック2・ホワイト2 『』、『』では道路通し番号のリセットなどが行われるなど設定自体がこれまでのシリーズと大きく異なる作品でもあるため、現時点の本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。 ただしNPCが連れ歩いているものや街のオブジェ、Cギアのスキンなどでその姿を見ることは可能である。 また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で入手した個体を連れてくることができる。 なお「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはない。 2011年夏のイベントでは隠れ特性「ひらいしん」と道具「でんきだま」 を持ち、さらに通常覚えられない「うたう」を覚えた「うたうピカチュウ」が『ブラック・ホワイト』向けとしては初めて配信された。 X・Y 『』では初代の赤・緑同様に序盤であるハクダンの森や3番道路で出現する。 また、この作品から『ピカチュウ』版同様、鳴き声に大谷育江の声が使用されている。 覚えることのできる技が変更され、「アイアンテール 」等が覚えられなくなっている。 オメガルビー・アルファサファイア 『』にも登場。 上記同様、鳴き声に大谷育江の声を使用。 また、主人公が「ポケモンコンテストライブ!」に初めて参加すると、「おきがえピカチュウ」という特別なピカチュウを入手出来る。 しっぽの先に黒いハートマークが付いている。 コンテスト会場の控室にある「衣装ケース」で、コンテストの5つのタイトルにそれぞれ対応した姿に着替えることが出来る。 また、着替えた際に通常では覚えられないかつ各タイトルに対応したわざを覚えることが出来る。 「おきがえピカチュウ」は通常のピカチュウとは仕様が異なり、かみなりのいしでライチュウに進化する事ができず、育て屋に預けてタマゴを作る事もできない。 着替えられる姿は以下の通り。 ハードロック・ピカチュウ な衣装を身にまとった風のピカチュウ。 「かっこよさ」をアピールし、「コメットパンチ」を覚える。 マダム・ピカチュウ 白と青のコスチュームを纏い、お嬢様風のピカチュウ。 まつ毛がある。 「うつくしさ」をアピールし、「つららおとし」を覚える。 アイドル・ピカチュウ ピンクのドレスとリボンを付けた、今どきのスタイルのピカチュウ。 まつ毛が二本になり、瞳もより輝いている。 「かわいさ」をアピールし、「ドレインキッス」を覚える。 ドクター・ピカチュウ と、博士帽を被った風のピカチュウ。 白衣のポケットにが入っている。 「かしこさ」をアピールし、「エレキフィールド」を覚える。 マスクド・ピカチュウ 覆面をつけた風のピカチュウ。 「たくましさ」をアピールし、「フライングプレス」を覚える。 サン・ムーン Zクリスタルの一つである「ピカチュウZ」を「ボルテッカー」を覚えているピカチュウに持たせると、専用Zワザ「ひっさつのピカチュート」を使用することができる。 また、2017年の劇場版『』の前売券特典として、6種類の姿の「サトシのピカチュウ」が配布された。 アニメ版の主人公の帽子を被っており、配布時に覚えている技も、それぞれアニメ内で覚えている技と同じ。 これらの個体は「10まんボルト」を覚えている状態でZクリスタルの一つである「サトピカZ」を持たせると、専用Zワザ「1000まんボルト」を使用することができる。 オリジナルキャップ (無印)のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 ホウエンキャップ 『』(AG)のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 シンオウキャップ 『』(DP)のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 イッシュキャップ 『』(BW)のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 カロスキャップ 『』のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 アローラキャップ 『』(SM)のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 キミにきめた! キャップ 『キミにきめた! 』および『』のサトシの帽子を被ったピカチュウ。 同映画で配布される「ポケモンガオーレ」のディスク記載のQRコード(『サン・ムーン』では読み取ることができない)を読み取る事で、『ウルトラサン・ウルトラムーン』でこのピカチュウを手に入れる事が出来た。 ソード・シールド キョダイマックスのすがた 高さ:21. 特別なピカチュウがダイマックスした姿。 第一世代を彷彿とさせるずんぐりむっくりな体型をしており、尻尾も長くなった。 この状態では、でんきタイプの技がキョダイマックスわざ「キョダイバンライ」に変化する。 なお、このピカチュウは進化できない。 『』の第13話ではがキョダイマックスする形で登場する。 外伝作品でのピカチュウ [ ] 『』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。 『』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。 シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンであるに負けてしまう。 また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。 『』シリーズではおよびパートナー候補(パートナーとして選んだ場合の性別はアニメに登場するサトシのピカチュウと同じくオスで一人称も「ぼく」)のポケモンの一種として登場する。 攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。 しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスはを下回っておりステータス面を見ればポケモンの中心キャラとは思えない冷遇ぶりでもある。 しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。 また、『』や『』、『』といった派生作品において主役を飾った。 『』ではバトルポケモンの1匹。 一部のモーションで鉄拳シリーズの主人公の1人、の格闘技を使用する。 また、今作では「マスクドピカチュウ」というメスのピカチュウも使用可能で、性能は大きく異なっている。 スマートフォン用アプリ『』では『ピカチュウ』版及び『X・Y』以降の作品同様に鳴き声に大谷育江の声が使用されている。 野生時の出現率が他のポケモンに比べて低くなっている。 また達成率を示す「メダル」の1つとしてピカチュウの捕獲数によって得られる「ピカチュウだいすきクラブ」が用意されている ほか、相棒ポケモンにピカチュウを選んだ場合、最初の時点ではトレーナーの横に並んでいるのが、10キロメートル歩くと肩に乗るようになる。 『』では人語を理解し、主人公のティムと会話をすることが出来る。 だがティム以外の普通の人にはポケモンとしての鳴き声にしか聞こえない。 これを原作とした実写映画が公開されており、その正体が終盤で明らかとなる。 吹き替えはが担当。 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ [ ] 『』ではやなどと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。 声優はサトシのピカチュウと同じく大谷育江が担当。 色変え時の体色の変化は控えめで、やなどを装着する。 この中にはポケモンシリーズの主人公が被っていたものも含まれている。 全編を通してスピードキャラ的な位置付け。 とはいえ、それほど制御が難しいわけではなく、比較的初心者でも扱いやすいキャラクターとなっている。 スピードで相手を圧倒しながらダメージを蓄積していくのが基本戦法。 必殺ワザ「でんげき」の存在が大きく、牽制としても優秀。 上必殺ワザ「でんこうせっか」や横必殺ワザ「ロケットずつき」は復帰に使え、慣れてしまえば確実に復帰可能。 投げ技からのコンボが繋がりやすかったり、体格が小さいため攻撃が当たりにくいのも長所。 また、下必殺ワザ「かみなり」は作品を追うごとに当たり判定・ふきとばし力が強化されており、最大の武器となる。 一方でふきとびやすく、技のリーチも短い。 スマッシュ攻撃・メテオ攻撃は当てにくく、ふっとばし能力はイマイチ。 ある程度使える(当てられる)技が限定されており、逆転負けの可能性が高いのが短所。 『』より登場した最後の切りふだは「ボルテッカー」。 あらゆる地形を貫通して10秒間ほど自在に動け、攻撃ボタンを押すと放電して攻撃範囲が広がる。 全キャラの切りふだ中でトップクラスの攻撃力を誇るが、制御に難がある。 『』ではふっとばし力が抑えられたが制御しやすくなり、相手を場外へ追い出す戦法が可能になった。 ただし、場外で切りふだが解除されると無防備になる。 『』ではカラーバリエーションとして、メスのピカチュウやマスクド・ピカチュウを選択できるようになった。 また、最後の切りふだ「ボルテッカー」の仕様が変更され、無防備に落下するリスクがなくなった。 アニメでのピカチュウ [ ] アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。 しかし、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。 各トレーナーのピカチュウ [ ] では主人公の1番のパートナーである。 最初は仲が悪かったが徐々に仲良くなった。 声優は大谷育江。 レオン(ヒロシのピカチュウ) サトシのライバルの一人、も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。 前髪がハネているのが特徴。 声優は。 後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。 マイケル(ビンセントのピカチュウ) 68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、のビンセント(声 - )のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。 「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。 20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。 なお、サトシのピカチュウと共にムサシ達に狙われた事があった。 声優は。 コピーピカチュウ(ミュウツーのピカチュウ) 劇場版『』に登場したピカチュウ。 サトシのピカチュウの遺伝子によって作られたコピーポケモン。 耳の模様が若干異なるのが特徴。 このピカチュウは攻撃的で気性の荒い性格をしているが本性は涙もろく、自分と戦おうとしないオリジナルのピカチュウに攻撃をし続け遂には泣き崩れてしまうという一面も見せる。 声優は。 シュガー(アマノのピカチュウ) 24話『対決! サトシ対ピカチュウ!? 』にてアマノ(声 - )のポケモンとして登場。 ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。 現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。 尻尾を使って頭をかくのが特徴。 デンジのピカチュウ DPにてジムリーダー・の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。 現在はライチュウに進化している。 アユミのピカチュウ BWデコロラアドベンチャーの特別編(デント回)にて登場。 声優は。 鏡像のサトシのピカチュウ 36話『うつしみの洞窟! 鏡の国のサトシとサトシ!? 』にて登場。 鏡像のサトシのパートナー。 XY当時の本物のサトシのピカチュウとは逆にやんちゃでやや気性の荒い性格をしており、無印初期の本物の性格に近くなっている。 声優は本物のサトシのピカチュウと同様大谷育江。 フランクのピカチュウたち XY78話にて登場。 沢山のピカチュウが登場している他にゲーム版『オメガルビー・アルファサファイア』に登場した「おきがえピカチュウ」という特別なピカチュウ5匹が登場。 マダム・アイドル・ドクターのピカチュウには本来のメスの個体のしっぽの先に黒いハートマークが付いている(ハードロックとマスクドのピカチュウはオスの個体と同じしっぽ)。 モヒカンのような前髪が特徴。 使用技は「10まんボルト」「でんこうせっか」「かみなりパンチ」「あなをほる」。 声優は。 ピカーラのピカチュウたち 91話で、ピカーラ(声 - )とともにピカチュウのたにで暮らしている大量のピカチュウが登場。 個体ごとにニックネームが付けられているほか、一部はゲーム『』で可能となった髪型のアレンジがなされている。 終盤ではバンチョーがひっさつのピカチュートで、たにを襲撃しにきたムサシ達を撃退している。 声優はクリンが、バンチョーが、その他のピカチュウが、、、。 野生のピカチュウ [ ] 無印38話「ピカチュウのもり」では野生のピカチュウの群れに遭遇した。 ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。 声優は、など。 その他のアニメのピカチュウ [ ]• 無印2話「たいけつ! ポケモンセンター!」では、によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。 無印15話「サントアンヌごうのたたかい!」では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。 無印37話「メタモンとものまねむすめ」では、モノマネハウスのオーナー、イミテのメタモンがピカチュウに変身し、サトシにも本物がどちらだか分からなくなる。 声優は。 無印55話「ポケモンけんていしけん」では、コジロウの貸し出しポケモンとして登場、コジロウは自信満々で電撃技を命令するも、試験官のには通用せずに敗れる。 さらに、本人は他の2匹を出す反則行為で失格となった。 無印243話「ポケモンまほうでだいへんしん!? 」では、魔法使いのリリー(声 - )の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。 『』では、原作のの代わりとしてに連れさらわれていた。 声優は。 DP56話「ミカルゲの要石!」では、大昔に暴れていたを封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。 XY78話では映画撮影用にサトシのピカチュウやおきがえピカチュウの他にも大量のピカチュウが登場した。 劇中映画における一部のピカチュウの吹き替えによる台詞はとが担当している(他のピカチュウの台詞についてはアニメ内では誰が担当しているか不明)。 なおサトシのピカチュウはスーパー・ピカチュウとして登場している(劇中映画の吹き替えによる台詞も大谷育江が担当、アニメ内にもスーパー・ピカチュウの声を吹き込んでいる女性が登場している)。 Webアニメ『』第1話にて、少年トレーナーのポケモンとして登場。 声優は吹き替え版・英語版と共にが担当している(海外でピカチュウの声優が大谷以外で共通されているのが初)。 劇場版『キミにきめた! 』では終盤で初めて人話を喋るシーンがあり、ピカチュウがモンスターボールに入りたくない訳をサトシに伝えた。 アニメ放送の影響 [ ] アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た。 のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがてはや、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。 その厚遇ぶりは、シリーズの名称が「 ピカチュウ・ザ・ムービー」とされていることからも伺える。 万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の声優も日本側の要請でごく一部の作品を除き、の声がそのまま使用されている。 このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている。 大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していたには代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声ので対応された。 初期のデザイン(原作及び初期のアニメ版)のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。 しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。 このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。 ポケモンカードでのピカチュウ [ ] ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『』の付録としてプロモカードがと一緒に配布された。 第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。 なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。 ただし、これらはライチュウにはしんかできない。 第1弾のピカチュウのHPは40。 攻撃技はかじる(攻撃力10)、でんげき(攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ)である。 DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。 2009年1月現在、 公式大会で使えるカードは次の通り。 内はプロモカードのコレクションナンバー(通し番号)。 ポケモンカードゲームDP• 湖- 収録版と攻めの- 収録版でイラストが異なる。 テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」(トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける)と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞• 自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除くきのみ「オレンのみ」が特徴。 エントリーパック'08 DX 08DX• 「ボルテッカー」が使える。 必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。 また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。 ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード<第1弾>• ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。 ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。 「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。 映画公開記念 プレミアムシート2008• Xのような豪華なキラカード。 「なかまをよぶ」を覚えている。 「ポケモンカードゲーム コレクションチャレンジ」配布カード• 「ポケットモンスタープラチナ クイズラリー」で配布される。 ワザ「まひまひ」が特長。 ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出• 漫画でのピカチュウ [ ] 『』ではのポケモンとして登場。 ニックネームは「ピカ」。 また、同作のも所持している。 ニックネームは「チュチュ」。 その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。 や『』などがこれにあたる。 他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『』のように主人公を務める作品もある。 企画から生まれたピカチュウ [ ] 当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。 「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつものを使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『』での付属では、白い翼をつけているモノも見受けられる。 当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『』では進化前のが「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。 『』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『ダイヤモンド・パール』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。 また、ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。 また、前述のとおり『ハートゴールド・ソウルシルバー』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。 派生作品においては、『』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。 『』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。 ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。 その他・現実世界におけるピカチュウ [ ] 交通 [ ]• アニメ版の製作会社の1つにがあるため、同社の親会社・のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。 特に毎年夏には首都圏を中心にが行われ、過去にはやグループ会社であるにピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られたが走行していた。 また、以降の夏休み期間中に同社の・をはじめとする各を走行するにも同様のラッピングが行なわれていたこともある。 で運行しているが2017年にリニューアルされた際、「親子でピカチュウと楽しむ列車」をコンセプトとして車両の内装・外装がピカチュウをイメージしたものに変更された。 が運航していたの全てにピカチュウが描かれていた。 「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた特別塗装機も存在していた。 ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏になどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターがされている。 また、2008年にはナゴヤの移転記念 として、でもに「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。 2014年3月31日からでピカチュウのデザインをあしらったが運行を開始した。 に所属しており、外宮内宮線限定で運行されていたが 、2017年2月26日限りで運行を終了した。 現在はピカチュウを含むでんきタイプのポケモンのラッピングに貼り変えられている。 ANAで運航されていたピカチュウジャンボ 雑誌掲載 [ ]• 1999年、アジア版の「The Best People of 1999」 の第2位にピカチュウが選ばれた。 1位は。 タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした。 ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなくである。 2003年、誌が発表した「2002年に(世界で)最も稼いだ架空のキャラクター」 の8位にピカチュウがランクインした。 なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、や等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。 2004年にも2003年と同様のランキング が発表され、10位にランクイン。 メディア [ ]• には局としてのが長らく存在しなかったため、におけると同様にピカチュウがその役目を果たしており、2000年の以降は、同局のオリンピック取材団が着用する取材団用バッジにも採用されている。 その後、局独自のキャラクターが発表された が、それ以降も取材団用バッジにはピカチュウがデザインされている。 このバッジは、現地での取材協力のお礼や他国メディアとの交換にも使われているが、2016年のでは、配布用に2,000個のバッジが持ち込まれたが、人気のあまり開催前に無くなってしまう事態になっている。 で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。 これは盗用を発見するための一種の「」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家の名前が有力。 他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。 これは以降や以降上では確認されていない。 のがピカチュウの声をした曲『』 Oliver Heldens, Mr. 2019年5月公開の実写映画『』では(日本語吹き替え版は)が声を担当。 原作ゲームの設定通り一般人にはポケモンの鳴き声として聞こえる設定であり、そちらの鳴き声は大谷育江が担当している。 人物 [ ]• は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。 また、は自身がMCをつとめるの名物企画「」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。 以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。 がに入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂のは「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。 (2005 - 2006年主将・所属)は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。 の・は、幼少期に名付けられたニックネーム「ピカチュウ」をそのまま登録名として使用している。 ブラジルでは父親と母親の名前を両方受け継ぐケースが多く、本名が長くなることや、同じ名前の人物が多いことから、愛称を登録名とする選手が多い。 に放送された「」の記憶力絵心クイズでが書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストのが恐怖のあまりに絶叫し、司会を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーション()には「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。 現在、この絵は彼の画伯としての代表作(迷作)としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる [ ]。 ピカチュウの名を冠したもの [ ]• (とする資料もある)に、のにある市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」 Topikachu に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。 このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。 の一種である「」(学名:Thecacera pacifica)が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という異名を持つ。 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子でありの情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られるを、がで発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「(英語:Pikachurin 」と名付た。 2012年6月16日阪神5レースで「」と名付けられた競走馬がデビュー。 パドックではピカチュウに擬したメンコを装着し、そのレースで見事1着となった。 その他 [ ]• ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった。 2016年に劇場版『』公開記念で行われた「ポケモン総選挙720」(を除くからで発見されたポケモン720匹が対象)では4位だった。 ではピカチュウを紹介するキャッチフレーズとして、『一念発起・いちねんほっき』(四字熟語) 、『明朗快活・めいろうかいかつ』(四字熟語) 、『管鮑の交わり・かんぽうのまじわり』(故事成語) 『心機一転・しんきいってん』(熟語大事典) が使用された。 2014年12月31日から2015年1月1日にかけてて放送された『』の終盤において大勢のピカチュウの着ぐるみが登場した。 その際、アニメ無印の初代オープニングテーマ『』がBGMとして流された。 また、番組のエンドロールでは著作権表記のテロップが表記された。 2014年以降、毎年8月の期間中にで「ピカチュウ大量発生チュウ!」が開催されており 、同地域一帯にピカチュウの着ぐるみが大量に登場し、パレードやショーを行なうほか、様々なイベントが実施されている。 によれば、2014年・2015年の2年間で延べ343万人を集客し、広告費換算で約8億円のPR効果があった。 また、2016年には同市との間で2020年度までの協力協定を締結している。 ピカチュウ仕様に装飾された駅名標(2018年8月、) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• "pika"とは英語でを表し 、chuも機関車などに使われる擬音「choo」に通じる。 ポケシフターでは道具を持っていくことができないため、『ブラック・ホワイト』での「でんきだま」入手法方法は現時点ではこの配信のみとなっている。 『X・Y』以降のポケモン図鑑の鳴き声が電子音以外なのはピカチュウだけである• 旧世代からの転送を除けばオメガルビー・アルファサファイアに一旦転送してバトルリゾートのわざおしえを通じて覚えられる。 を参照のこと。 内での移転で、の記事中における初代から2代目への移転• 2010年7月に「7ch宣伝大使」に就任した『』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ(7チャンパンダ)を経て、2013年9月からは新たに制作された「ナナナ」が局のキャラクターを務めている。 出典 [ ]• 株式会社ポケモン. 2018年11月20日閲覧。 ポケモンだいすきクラブ. 株式会社ポケモン. 2018年11月2日閲覧。 ポケモンだいすきクラブ. 株式会社ポケモン. 2018年11月2日閲覧。 日付不明、PokeDream• 2018年11月2日閲覧。 2018年11月2日閲覧。 2018年11月2日閲覧。 英和辞典 Weblio辞書. 2018年11月2日閲覧。 英和辞典 Weblio辞書. 2018年11月2日閲覧。 gamebase 遊戯基地 2018年10月26日. 2018年11月2日閲覧。 ezone. 2018年11月2日閲覧。 INVEN 2018年11月1日. 2018年11月2日閲覧。 ayumin 2016年8月20日. AppBank. 2016年12月13日閲覧。 カドカワ 2016年10月6日. 2016年12月13日閲覧。 別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史(平凡社、2000年)175ページ• 2017年3月29日. 2017年8月15日閲覧。 () 2008年7月4日. 2017年8月15日閲覧。 2009年3月3日, at the. Kotaku, 2014. 朝日新聞社 2011年11月9日. 2018年11月2日閲覧。 Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y 2008. Nature Neuroscience Published online. とみざわ明仁「ゲームフリーク」(メディアファクトリー)111ページ• - ORICON NEWS 2016年4月14日• - ファミ通. com 2016年8月23日• [ ] - 2012年10月22日の・朝刊• 2013年09月02日の読売新聞・朝刊• [ ] - 2011年11月28日の読売新聞・朝刊• [ ] - 2009年12月21日の読売新聞・朝刊• com 2014年7月11日. 2017年8月15日閲覧。 2015年08月09日 11時30分. 2017年8月15日閲覧。 ポケモン公式 2016年6月9日. 2017年8月15日閲覧。 ポケモン公式. 2017年8月15日閲覧。 2016年6月11日. 2017年8月15日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。 - ジャケットがピカチュウを連想させるデザインとなっている。

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ピカチュウ語講座

ピカチュウ

ストーリーでは毎回レアポケモンとして登場し、 『赤・緑・青』やリメイク版の『FR・RG』では上記の様にトキワの森と無人発電所で出現。 『ピカチュウ』ではアニメ同様オーキド博士から貰える。 ちなみにこのピカチュウ版では野生のピカチュウは出現せず、 アニメでのエピソードに則って進化系の「ライチュウ」に進化させる事はできないという中々凝った仕様。 『金・銀・クリスタル』では2番道路、『ルビー・サファイア・エメラルド』ではサファリゾーン、 『ダイアモンド・パール・プラチナ』ではじまんのうらにわに低い確率で出現する。 『赤・緑・青・ピカチュウ』や『FR・RG』ではひこう、みずタイプなど、 トレーナーやボスクラスがよく使うタイプに相性で有利で、序盤で手に入る事もあって大いに活躍してくれる。 また、相手を麻痺させる「でんじは」が使えるので援護やポケモン捕獲、 『ピカチュウ』からは他のでんきタイプのポケモンでは貴重な技マシンを消費するか、 レベルをかなり上げないと覚えられない「10まんボルト」を、レベル26という早いレベルで覚えるので色々と優秀である。 ただし、上記の種族値を見れば分かるように耐久力が低いのでライバルのピジョンやカスミのなど、 能力が高い相手には、相性が有利でも力負けしてしまう事もしばしば。 ライチュウに進化させれば、でんきだま持ちピカチュウには劣るものの、 安定した高火力とある程度の耐久力を得る事ができるので、進化させた方がより活躍できる。 尤も、ピカチュウへの進化させない人も多い。 『金・銀・クリスタル』、『ルビー・サファイア・エメラルド』、『ダイアモンド・パール・プラチナ』では、ストーリー中盤~後半で出現する。 中盤~後半なのでメリープ、ラクライ、など序盤で手に入る電気ポケモンが最終進化している頃で ストーリー攻略ではあまり活躍の機会がないが、強さは保たれており、これらのポケモンとは戦い方が違ってくるので、対戦での使用率は低くない (『ハートゴールド・ソウルシルバー』ではポケウォーカーで、配信されたある特別なコースでピカチュウが手に入るので、序盤で使用する事も可能になった)。 この世代から進化前のポケモンとして「ピチュー」が登場した。 『金・銀・クリスタル』、『ハートゴールド・ソウルシルバー』では最終ボス「レッド」の手持ちとしても登場し、 有り得ない程の恐ろしいレベルで主人公に立ちはだかる。 特にリメイク版の『ハートゴールド・ソウルシルバー』では、でんきだまを所持している上に、 ボルテッカーも習得しているため、 並の耐久のポケモンならLv90越えでも平気で吹き飛ばす程の超火力を誇り、 名実共に最強のポケモンと化している。 あまりの鬼畜さに 「ピカチュウ相手に触れる事もできずに6タテされた」というプレイヤーも多い。 幸い技構成的にぼうぎょの高いじめん・はがねタイプならこのピカチュウの恐怖を大分減らす事ができる。 また、声優ネタなのか、この作品のストーリー中に初めてピカチュウを使うトレーナーの名前はイクエ(育江)である。 なお、各種メディアで多数登場しているピカチュウであるが、名前自体はあくまで種族名であり、 ピカチュウ単体に個人名(原作ゲームでいうニックネーム)が付けられているケースは殆ど無い。 また、アニメ版でも何回か登場したヒロシが連れているピカチュウには「」と名付けられている。 ところがこのポケシフターには 道具を持ったポケモン、秘伝技を覚えたポケモンは連れてこられないと言う重大な問題点がある。 つまりピカチュウの場合、でんきだま持ち、「なみのり」や「そらをとぶ」を覚えた個体は連れてこられないのである。 そのため、専用アイテムも特殊な技も『BW』に移す際に諦めなければならない。 …そして、 通常プレイでのでんきだまの入手方法は無い。 つまりライチュウの完全劣化なのである (一応進化前のポケモンの防御と特防を1. 5倍にする「しんかのきせき」があるにはあるが、 ピカチュウにとっては、とても実用的な道具とは言えない)。 だが、2011年の夏休みシーズンに行われた「ポケモンいえるかな?BW」発売イベントにて、特別な技と特性を持った「うたうピカチュウ」が配信。 『BW』発売後の冬の時代を(時期的な意味で)吹き飛ばす配信内容、この夏以降のピカチュウ(もちろんライチュウも)の活躍に期待がかかった。 また、『ブラック2・ホワイト2』では、ポケモンワールドトーナメントのチャンピオンズトーナメントに登場するレッドがピカチュウを連れている。 ただし、Lvはこちらも相手も50に統一されるので、『ハートゴールド・ソウルシルバー』(HGSS)のような極悪ぶりはやや緩和された。 ちなみに『HGSS』の時もこの作品でも、レッドは。 『BW2』の主人公はポケウッドで喋りまくりなのに だが、勝利するとそれまで一度も使用しなかった「!」(エクスクラメンテーション)を使用する。 …本当にそれだけだけど。 あと件のポケモンフラッシュを放ったら、それ以降ポリゴンだけ放送自粛になったという惨い大人の事情も一部で有名。 (なお製作上の関係なので「ポリゴンは悪くない」は事実でも「やったピカチュウのせい」という話ではない) その他にも、ゲームだと倒せるはずがないポケモンに勝つ事もあれば経験の浅そうなトレーナーのポケモンに負けたり、 漫画でもアニメでもに電気を通したり、電気ねずみなのにそう言われると怒ったり、 サーフィンしたり風船で空を飛んだりと、原作ガン無視のやりたい放題である。 おかげで進化形態であるライチュウの存在価値はマチスの主力として初登場した個体が寸胴で愚鈍だった事を皮切りに、 ピカチュウが進化を嫌がってかみなりの石を振り払ったり、 『スマブラ』のキャラ紹介でも「ライチュウに進化するけどあえて進化させない人が多い」と書かれるなど… そこまでしてライチュウをいじめたいかゲームフリーク しかもそのマチスのライチュウが余りにも凶悪な顔つき+残酷無慈悲な攻撃のせいで、 のニャースなどの、 メガ進化の概念が生まれてからは「」と冗談交じりに言われるなど、 お茶の間の良い子も少なくない。 ボンボン版でマチスとナツメが悪役にされたのはアニメでの扱いが原因ではないかと噂されている。 アニメではその後もDP編にて別のトレーナーが持つライチュウが強敵として登場。 ピカチュウを打ち負かし、上記のマチス戦同様にサトシがピカチュウを進化せるかどうか悩む、というシチュエーションも描かれた。 とはいえ、ライバル的な存在として描かれた事は実は意外と少なく、個体によってはピカチュウと仲良くしていた者もいる。 サンムーン編ではリージョンフォームのライチュウも登場し、こちらもピカチュウと張り合う様子があったが、 バトルではなくパンケーキレースで勝負をしていた。 いずれにせよ、ファンシー系の人気があるポケモンで、なおかつ電撃という魅せやすい技を持つピカチュウが選ばれたという事実に変わりはない。 ちなみに余談だが、最初期のポケモン漫画(副題が無いので俗に「穴久保版」 「ギエピー」と呼ばれているもの)でも、 御三家ではなくピッピが初期メンバーになっていた(後にピカチュウも仲間に加入)が、これもその辺を意識したのかもしれない。 このピカチュウはピッピのいとこで、その縁で主人公(というかピッピ)に同行。 喋る事はできないが意思の疎通は可能で、下品でマヌケなピッピとは異なり非常に優秀。 ピカチュウが世界的な人気キャラクターとなった現在では絶対にあり得ないような扱いなので、当時を知る人からはネタにされることも多い。 CVは氏で、男性声優が演じる貴重なピカチュウである。 また、この作品は後にハリウッドでまさかの実写映画化されており、 そちらではですっかりお馴染みとなったライアン・レイノルズ氏が声と表情のモーションアクターを担当。 もし『デッドプール3』が作られたらやっぱりネタにするんだろうか 肝心の映画そのものに関しては、公開前は不安視する声こそ少なくなかったが、いざ公開されるや否や映像表現などで概ね好評を博し、 ゲームを原作とした映画では過去最高の興行収入を得るに至っている。 尚、日本では俳優の西島秀俊氏が吹替を担当しているが、主人公以外の人物に聞こえている鳴き声は極一部の国を覗いてアニメ版と同じく大谷育江氏のもの。 初の公式ポケモン格ゲー『ポッ拳』にも当然参戦。 これ以前に作られた二次創作の『タイプワイルド』にはピカチュウは影も形もなかった。 素早い移動速度、に恵まれた技の数々、共鳴バースト(パワーアップ)の溜まりやすさ等の性能面は非常に優秀で、 遠近対応した技と挙動の軽さから、所謂スピードタイプの万能キャラクターといった仕上がり。 ただし「投げに勝つ通常打撃」「打撃に勝つブロック攻撃」「ブロック攻撃に勝つ投げ」の3すくみの読み合いをフィーチャーしたゲーム性のため、 「HPと攻撃力が低い」という点は、ほぼ唯一の弱点でありながら無視できないほどの弱みとなる。 手数を多くして圧倒していく事が重要。 フィールドフェイズ 2D画面による所謂普通の格ゲー。 「10まんボルト」及び連発型の溜め「10まんボルト」、対空弾の「エレキボール」、ガードで縮こまる相手に位置サーチ型の「かみなり」と、 異なる性能の飛び道具を同じモーションで撃て、遠距離戦も取り敢えず平均以上にこなせる (流石に専門ではないためやスイクンには密度で負ける)。 だが、やはり真価は接近戦。 移動投げでフィールドチェンジを誘発し辛い「ほっぺすりすり」との二択が単純に強力で、 リバサにもブロック属性のある「ボルテッカー」をとしてパナせる。 そして何よりも『ポッ拳』の名に恥じぬの使い手であり、 更に何故か最風も備える(が6Y、6とYを完全同時押しすると最風になる)。 通常のふうじんけんはガードされると反撃が無い程度に不利Fを背負うものの、最風なら逆に長い有利Fを得る。 逆択に来た相手にもう一撃ぶちかますもよし、ほっぺすりすりとの二択をかけるもよし。 更に共鳴バースト時は必ず最風になるので近距離に相当な圧がある。 また、見た目だけ同じで技性能もモーションもほとんど別物のキャラ「マスクド・ピカチュウ」も参戦。 こちらは飛び道具を盾にしながらの突進技、相手の飛び道具をスカす突進技などで詰め寄り、 2段目ブロック貫通の連携などで反撃を封じつつ押すという、接近戦主体のインファイターである。 低火力・低体力なのは変わらないため打ち合いでの脆さも目立つが、自分の技でフェイズチェンジできれば攻撃力アップという特性で補いたい。 通常ピカチュウや他の参戦ポケモンと同じく『鉄拳』シリーズのモーションが用いられており、 こちらの場合はやジェイシーなどプロレスキャラのものが流用されている。 『』シリーズにおけるピカチュウ 作品ごとのデザインの変遷 上方向に暗雲を起こし、ピカチュウ目掛けて稲妻を落とす。 稲妻を浴びたピカチュウにも攻撃判定が発生し、威力も吹っ飛ばし力も稲妻そのものよりも上。 かなり上方から稲妻を落とすため、上部で戦っているキャラ達にちょっかいをかけたり、 上方向に吹っ飛んだ敵を追撃して得点としたりするのが基本的な使い方。 『DX』までは稲妻の速度が遅めで後隙も大きかったため、タイマンではに近かったが、 『X』では出が早く後隙も小さくなったのでタイマンでも使いやすくなった。 ロケットずつき(横B) 初代では、軽快にすばしっこく動き回れる上、ジャンプや空中機動力の性能も高く相手は攻撃を当てるだけでも一苦労。 通常技はどれもクセやスキが少ないので扱いやすく、その中でも得に尻尾を使った空中上Aと上強攻撃の運び・コンボ性能が優秀。 さらに復帰技である「でんこうせっか」は本作屈指のチート技との呼び声も高い。 出掛かり無敵ですぐさま8方向に2段階で移動できる上、 「一度方向を選択した後にスティックをニュートラル(通常の位置)に戻す」という動作を行う事で、移動距離がキャラ一人分伸びる。 一回の移動だけでも他キャラの復帰技よりも長いのに、これのおかげでそれを二回も行える(ただし同じ方向に二回は移動できない)。 おかげで足場外での復帰阻止で相手をかなり深追いしても、自分は余裕で帰ってこれる。 それでいて自分は素早い移動で相手を翻弄し、復帰阻止を受けづらいという利点を持つのだ。 まさしくじみた技である。 ガチ勢によるタイマンランクは ダントツの1位。 以上の誰もが認める強キャラである。 素早く移動できる技を持ってランク1位と、を思い出させる。 余談だが、スマブラにポケモンシリーズは初代から参加しているものの、 桜井氏は「岩田聡氏がいなければポケモンの参戦は不可能だった」という趣旨の発言を残している。 実際、ポケモンは版権(株式)が任天堂、クリーチャーズ、ゲームフリークの3社で共有され、 さらにその3社による共同出資で設立された株式会社ポケモンが著作権の管理を担当しているという、 他の任天堂作品と違って特殊な権利関係で成り立っているため、各会社と縁の深い岩田氏の存在なくしてはスマブラへの出演は叶わなかったと思われる。 『X』での収集要素の一つ「シール」ではポケモンのみがスマブラでのグラフィックをそのままシールにしていたり、 『SP』でもポケモンのスピリットのほとんどは原作の公式イラストではなくポケモンセンターやPGLで用いられるイラストを採用し、 に至ってはスマブラでの公式画像のみとなっているのもそうした特殊な版権事情からだろう。 ある意味の版権を借用するのに近いと言える。 MUGENにおけるピカチュウ 2018年に大幅なリニューアルが施された。 特殊ゲージの仕様が変更され、一部の必殺技でメモリーを1つ消費する形になった。 メモリーは6つまで溜める事が可能で、自分でチャージしなくても自動的に増加するが、攻撃を喰らっている間は増加しない。 ゲージ残量による必殺技の性能の変化が無くなったため火力不足が改善されたが、メモリーが無いと一部の必殺技が使えなくなるので注意。 また、通常投げにはゲージを1メモリー近く溜める効果が付与されている。 Lv2超必の「ひらいしん」を使うと、一定時間ゲージ増加速度が大幅に上昇する。 この状態かつメモリーが6つ溜まっている状態で、超必「ワイルドボルト」を当てると「ボルテッ拳」に派生し、大ダメージを与える。 現在は入手不可。 上記のピカチュウのアレンジキャラであり、最後の切りふだが同名だった事から生まれた (正確にはボルテッカ(テッカマン)、ボルテッカー(ポケモンの技)と表記は違うが)。 ピカチュウのコマンドに合わせ、テッカマンブレードが自動でクラッシュイントルードやテックランサー等で攻撃する仕様になっている。 無論、最後の切りふだ「ボルテッカ」も搭載されているが、発動の際にブレードとテックセットし、 何故か リアル等身のになって発射する。 なお10ゲージ使用の超必殺技として、テッカマンブレードことDボゥイ役の森川智之氏がマイクを破壊したという「」がある。 リアス式海岸氏製作 ピカマン 性能面は突進技や崩し技を軸としたパワータイプキャラだが、 見た目や動作の奇怪さは正にピカマンそのもの。 ボイスは原作通りスマブラシリーズのピカチュウのものが使われている。 超必殺技が全て1ボタンで繰り出せるため、に優しい。 特殊ゲージが搭載されており、このゲージを使ってバーストとオーバードライブが使える。 オーバードライブ中のみ発動できる2ゲージ技「魔人拳」は発生5F、0F暗転後発生保障付き、生当てで5割強、カットイン付きという、 性能面、演出面共に中々強烈な技となっている。 また、7P以降は特殊カラーで攻撃力が上がったり、技を高速移動でキャンセルできるようになったりする。 ただし、デフォルトでは本体のdefファイルに7P以降の記述が無いため、特殊カラーを使う場合はpal7~12の記述を追加する必要がある。

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