ポケモン剣盾 ほのおタイプ。 ほのおタイプ (ほのおたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】レシラムの育成論

ポケモン剣盾 ほのおタイプ

特性 効果 りゅうのあぎと??? トランジスタ??? ふかしのこぶし??? クイックドロウ??? うのミサイル 「なみのり」もしくは「ダイビング」を使うと、水中から獲物を咥える。 このときに攻撃を受けると、咥えている獲物を吐き出して、相手に反撃する。 かがくへんかガス 周りのポケモンの特性を打ち消し、特性を新たに発動できない じょうききかん みずタイプ、またはほのおタイプの攻撃を受けると素早さが上昇 たまひろい ワンパチが道具を持っていない場合、一回目に投げてゲットに失敗したボールであれば、どんな種類のボールでも拾う はらぺこスイッチ 1ターンごとに「まんぷくもよう」、「はらぺこもよう」にフォルムチェンジする。 わたげ 攻撃を受けた際に、相手ポケモンの素早さを下げる 特性の種類と効果一覧 既存の特性を50音順に掲載します。 *タップで各行の特性まで移動することができます。 あくしゅう 野生のポケモンが出にくくなる。 ダメージを与えた相手を10%の確率でひるませる。 あついしぼう 「ほのお」「こおり」タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 あとだし 相手と同じ優先度を出したときに、後攻で攻撃する。 アナライズ 自分が最後に攻撃すると1. 3倍のダメージで攻撃できる。 あまのじゃく 自分にかかるステータス変化を全て逆にする。 あめふらし テッキ委が5ターンの間「あめ」になる。 ありじごく ひこうタイプ、または「ふゆう」の特性を持つポケモン以外は、交代や逃げ出すことができなくなる。 野生のポケモンと出会いやすくなる。 アロマベール 自分と味方の行動を制限する効果を持つ技「アンコール」「いちゃもん」「かいふくふうじ」「かなしばり」「ちょうはつ」「メロメロ」を無効化する。 いかく 戦闘の際、相手の「こうげき」を1段階下げる。 フィールド上ではそのポケモンよりレベルの低いポケモンと出会にくくなる。 いかりのつぼ 相手の攻撃が自分の急所に当たると自分の「こうげき」の段階が最大まで上昇する。 いしあたま 「わるあがき」「とびげり」「とびひざげり」以外は反動のダメージを受けない。 いたずらごころ 変化技を先制して出すことができる。 いやしのこころ 毎ターン終了時に30%の確率で味方の状態異常を回復させる。 ダブル・トリプルバトルのみ イリュージョン 手持ちの最後のポケモンの姿・名前・性別・ボールで戦闘に出る。 能力は変わらず、攻撃を受けると元に戻る。 いろめがね 「こうかがいまひとつ」の時にダメージ量が倍になる。 うるおいボディ 天気が「あめ」の時、自分の状態異常を回復する。 エアロック すべてのポケモンに天気の影響がなくなる。 エレキスキン ノーマルタイプの技がでんきタイプの技になり、威力が1. 2倍になる。 エレキメイカー 場をエレキフィールドにする。 えんかく 直接攻撃を非直接攻撃に変える。 ARシステム 各タイプに対応する道具を持たせることでタイプを変更することができる。 オーラブレイク 「ダークオーラ」「フェアリーオーラ」の効果を1. 33倍から0. 75倍に減らす。 おどりこ 場のポケモンが踊り系の技を使った時、同じ技を直後に出す・ おみとおし 戦闘に出た時、相手が持っているすべてのアイテムが変わる。 おやこあい 単体に攻撃するとき、同じ攻撃を1ターンに2回繰り出せる。 おわりのだいち 戦闘に出ている時に天気が「ひざしがとてもつよい」になる。 この天気の下ではみずタイプの攻撃技が無効になり、天気を変える技や特性も発動しなくなる。 か行の特性 特性 効果 かいりきバサミ 「こうげき」が下がらなくなる。 かがくのちから バトル中に倒れた仲間の特性に変化する。 かげふみ ゴーストタイプを除いて、この特性を持つポケモンが出ている限り、ポケモンの交代や逃げたりすることができない。 かそく 毎ターン自分の「すばやさ」が1段階上がる。 かたいツメ 直接攻撃の威力が1. 3倍になる。 かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 かちき 相手の技で自分のステータスが下がった時、「とくこう」が2段階上がる。 カブトアーマー 急所に攻撃を受けない。 かるわざ 持っている道具がなくなると「すばやさ」が2倍になる。 道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていないと効果がない。 かわりのも 戦闘に出た時。 相手のポケモンにすぐ変身する。 がんじょう 一撃必殺の攻撃を受けない。 HPが満タンで即死級の攻撃を受けてもHPは1残る。 がんじょうあご 「かみつく」「かみくだく」「ひっさつまえば」「ほのおのキバ」「かみなりのキバ」「こおりのキバ」「どくどくのキバ」の威力が1. 5倍になる。 かんそうはだ ほのおタイプの技のダメージが1. 25倍になる。 カーリーヘアー 接触した相手の「すばやさ」を下げる。 ききかいひ HPが半分以下になると手持ちに戻る。 きけんよち 相手が「こうかばつぐん」の技や一撃必殺の技を持っている時、身震いする。 技名までは分からない。 きずなへんげ 相手のポケモンを倒すと「サトシゲッコウガ」に姿を変える。 きもったま ゴーストタイプに自分のノーマル・かくとうタイプの技が当たるようになる。 ぎゃくじょう HPが半分以下になると特攻が1段か上がる。 きゅうばん 相手を交代させる技「ふきとばし」「ほえる」「ドラゴンテール」を無効化する。 フィールド上ではつりざおでポケモンが釣れやすくなる。 きょううん 自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 きょうせい ダブル・トリプルバトルで味方が道具を使った時、自分が持っている道具を渡す。 ぎょぐん 一定以上のレベルになっていれば、戦闘の時に「むれたすがた」になる。 きんちょうかん 相手はきのみを使えなくなる。 くいしんぼう 持っているきのみを通常よりも早く、HPが半分以下になったときに使う。 くさのけがわ 戦闘フィールドが草原 グラスフィールド だった時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 くだけるよろい 物理攻撃を受けた時、「ぼうぎょ」が1段階下がり、「すばやさ」が1段階上がる。 グラスメイカー 場をグラスフィールドにする クリアボディ 相手のステータスを下げる技を無効化する。 5倍になる。 こんじょう 状態異常の時「こうげき」が1. 5倍になる。 「やけど」状態の時に「こうげき」が半減する効果を受けない。 さ行の特性 特性 効果 サイコメイカー 場をサイコフィールドにする。 サーフテール 場がエレキフィールド状態の時、「すばやさ」が2倍になる。 サンパワー 天気が「ひざしがつよい」の時「とくこう」が1. シェルアーマー 攻撃を急所に受けない。 じきゅうりょく ポケモンがダメージを受けた時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 じしんかじょう 相手を倒すと「こうげき」が1段階上昇する。 しぜんかいふく 手持ちに引っ込めると状態異常が回復する。 しめりけ すべてのポケモンは「じばく」「だいばくはつ」を使えなくなる。 特性の「ゆうばく」も発動しない。 しゅうかく ターン終了時に、そのターンに自分が使ったきのみを50%の確率で取り戻す。 天気が「ひざしつよい」状態では必ず取り戻す。 じゅうなん 「まひ」状態にならない。 じょうおうのいげん 相手は先制技が出せなくなる。 しょうりのほし 自分と味方の技の命中率が1. 1倍になる。 じりょく 相手のはがねタイプのポケモンは戦闘から逃げたり交代できなくなる。 しろいけむり 相手のステータスを下げる技を無効化する。 シンクロ 「どく」「まひ」「やけど」状態になった時、相手も同じ状態にさせる。 フィールド上では同じ性格のポケモンと出会いやすくなる。 5倍になる。 スイートベール 自分と味方は「ねむり」状態にならなくなる。 すいすい 天気が「あめ」の時、「すばやさ」が2倍になる。 すいほう みずタイプの技の威力が2倍になる ほのおタイプの攻撃力を半減し、「やけど」状態にならない。 スカイスキン ノーマルタイプの技がひこうタイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 スキルリンク 2~5回連続で当たる攻撃が必ず5回当たる。 すてみ 反動ダメージを受ける技の威力が1. 2倍になる。 「わるあがき」は例外。 スナイパー 急所に攻撃が当たるとダメージは2. 25倍になる。 通常攻撃は1. 5倍 すなおこし 戦闘に出すと5ターンの間、天気を「すなあらし」にする。 すなかき 天気が「すなあらし」の時、「すばやさ」が2倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 すながくれ 天気が「すなあらし」の時、回避率が1. 25倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 フィールド上が「すなあらし」の場合、野生のポケモンが出にくくなる。 すなのちから 天気が「すなあらし」の時、自分のいわ・じめん・はがねタイプの技の威力が1. 3倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 すりぬけ 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「しろいきり」「しんぴのまもり」「みがわり」の効果を受けない。 するどいめ 相手に命中率を下げられない。 フィールド上ではレベルの低いポケモンが出にくくなる。 スロースタート 戦闘に出てから5ターンの間、自分の「こうげき」と「すばやさ」が半分になる。 スワームチェンジ HPが半分になるとジガルデ・パーフェクトフォルムにフォルムチェンジする。 せいぎのこころ あくタイプの攻撃を受けると「こうげき」が1段か上がる。 せいしんりょく 相手の攻撃でひるまなくなる。 せいでんき 直接攻撃を受けると、30%の確率で攻撃したポケモンを「まひ」状態にする。 フィールド上では、でんきタイプのポケモンと出会いやすくする。 ぜったいねむり 常にゆめうつつ状態になる。 他の状態異常にかからない。 そうしょく くさタイプの技を受けるとその攻撃を無効化し、自分の攻撃力を1段階上げる。 ソウルハート ポケモンがひん死になる度に「とくこう」が上がる。 た行の特性 特性 効果 ダークオーラ お互いにすべてのあくタイプのポケモンの技の威力が1. 3倍になる。 ターボブレイズ 相手の影響を受けずに攻撃できる。 たいねつ ほのおタイプの技による「やけど」状態によって受けるダメージが半分になる。 ダウンロード 相手の「ぼうぎょ」と「とくぼう」を比較し、「ぼうぎょ」の方が低い場合は自分の「こうげき」、「とくぼう」の方が低い場合は自分の「とくこう」が1段階上がる。 ダルマモード HPが半分以下になるとターン終了時にフォルムチェンジする。 HPが半分以下に回復すると元に戻る。 姿・タイプ・ステータスが変化 たんじゅん ステータスの変化量が2倍になる。 ちからずく 追加効果がある技は追加効果が発生しなくなるが、威力が1. 3倍になる。 ちからもち 自分の物理攻撃の威力が2倍になる。 ちどりあし 「こんらん」状態の時、自分の回避率が上がる。 てきおうりょく 自分のタイプと同じタイプの技の威力が2倍になる。 通常は1. 5倍 テクニシャン 威力が60以下の場合技の威力が1. 5倍になる。 威力が変わる技を受けても効果は発生する。 てつのこぶし 「パンチ」「ハンマー」と名が付く技と「スカイアッパー」「プラズマフィスト」「ダブルパンツァー」の威力が1. 2倍になる。 テラボルテージ 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 デルタストリーム 天気が「らんきりゅう」になり、ひこうタイプにとって弱点となる技のダメージが通常になる。 また、技や特性による天気の変更ができなくなる。 テレパシー ダブル・トリプルバトルにおいて味方の攻撃によるダメージを受けない。 でんきエンジン でんきタイプの技のダメージや効果を無効化し、「すばやさ」が1段階上がる。 てんきや 天気によりポワルンのタイプが変わり、あめなら水タイプ、ひざしがつよければほのおタイプ、あられならこおりタイプになる。 てんねん ダメージ・命中率等のステータス変動を受けなくなる。 てんのめぐみ 技の追加効果の出やすさが2倍になる。 とうそうしん 性別が同じ相手に対し「こうげき」「とくこう」が1. 25倍になり、性別が異なる相手に対し0. 75倍に低下する。 性別のない相手には変化しない。 どくしゅ 直接攻撃を受けると、30%の確率で「どく」状態にする。 どくぼうそう 「どく」「もうどく」状態の時、自分の「こうげき」が1. 5倍になる。 トレース 相手と同じ特性になる。 「てんきや」「マルチタイプ」「イリュージョン」「トレース」「バトルスイッチ」の場合は効果はない。 とびだすなかみ 倒されたときに相手にダメージを与える。 どんかん 「メロメロ」「ゆうわく」「ちょうはつ」の影響を受けない。 「あくむ」とも併用可能。 なまけ 2ターンに一度しか攻撃できない。 技の反動があると、反動が優先される。 にげあし 野生のポケモンとの戦闘で、必ず逃げることができる。 にげごし ポケモンのHPが半分になると逃げたり交代したりする。 ぬめぬめ 直接攻撃を受けると、相手の「すばやさ」を1段階下げる。 ねつぼうそう 「やけど」の状態の時、「とくこう」が1段階上がる。 ねんちゃく 持っている道具を相手に奪われない。 また、つりざおを使った時にポケモンがつれやすくなる。 ノーガード 敵・味方の命中率回避率に関係なく、出した技が必ず命中する。 「そらをとぶ」などで画面外にても攻撃が当たる。 フィールド上では野生のポケモンが出やすくなる。 ノーてんき すべてのポケモンは天気の影響を受けなくなる。 のろわれボディ 相手から攻撃受けると30%の確率で「かなしばり」状態にする。 2倍の時は1. 4倍の時は3倍になる。 はがねつかい はがねタイプの技の威力が上昇する。 はじまりのうみ 戦闘に出ている間、天気が「つよいあめ」状態になる。 「あめ」と同じ状態であるのに加え、ほのおタイプの攻撃技が無効化され、天気を変える技や特性も無効化する。 はっこう 野生のポケモンと出会いやすくなる。 はとむね 相手に「ぼうぎょ」を下げられなくなる。 バトルスイッチ 攻撃技を行うと「こうげき」「とくこう」が高いブレードフォルムにフォルムチェンジし、技である「キングブレード」を使うか手持ちに戻して再び戦闘に出すと「ぼうぎょ」「とくぼう」が高いシールドフォルムにフォルムチェンジする。 はやあし 状態異常の時、「すばやさ」が1. 5倍になる。 フィールド上では野生のポケモンと出会いにくくなる。 はやおき 「ねむり」状態の時、通常より2倍早く起きることができる。 眠っているターンが短くなる。 はやてのつばさ ひこうタイプの技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 はりきり 「こうげき」が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍に下がる。 フィールド上ではレベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 はりこみ 交代で出てきたポケモンに対して、2倍にダメージを与える。 ひとでなし 相手がどく状態の時、自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 ひでり 戦闘に出ると5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」状態になる。 ビビットボディ 相手は先制技が出せなくなる。 びびり ゴースト・むし・あくタイプの技を受けた時、「すばやさ」が1段階上がる。 ひらいしん でんきタイプの技を受けると「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルでは敵・味方関係なく、でんきタイプの技を受ける。 ヒーリングシフト 回復技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 ビーストブースト 相手を倒すと実数値で一番高い能力が上昇する。 ファーコート 物理ダメージを半分に減らす。 ファントムガード HPが最大の時、受けるダメージを減らす。 2倍の時は1. 5倍、4倍の時は3倍になる。 フェアリーオーラ 敵・味方のフェアリータイプの技の威力が1. 3倍になる。 フェアリースキン ノーマルタイプの技がフェアリータイプの技になり、威力が1. 2倍になる。 ぶきよう 持たせている道具の効果が発動しない。 「がくしゅうそうち」「しあわせタマゴ」などの経験値やきそポイントに関する道具は例外。 また、技の「なげつける」「しぜんのめぐみ」が失敗するようになる。 ふくがん 技の命中率が1. 3倍になる。 道具を持った野生のポケモンと出会いやすくなる。 ふくつのこころ ひるまされると「すばやさ」が1段階上がる。 ばけのかわ 1回だけ相手の技ダメージを無効化し、フォルムチェンジする。 ふしぎなうろこ 状態異常の時、「ぼうぎょ」が1. 5倍になる。 ふしぎなまもり 「こうかばつぐん」の技しか攻撃を受けない。 タイプに関係ない技は攻撃を受ける。 わるあがきなど ふしょく はがねやどくタイプの相手をもうどく状態にすることができる。 ふみん 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 ふゆう 「すなかけ」以外のじめんタイプの技を無効化する。 プラス 特性が「プラス」か「マイナス」を持つポケモンが戦闘に出ていると「とくこう」が1. 5倍になる。 フラワーギフト 天気が「ひざしつよい」状態の時、自分と味方の「こうげき」「とくぼう」が1. 5倍になる。 フラワーベール 自分と味方のくさタイプポケモンはステータスが下がらなくなり、状態異常にならない。 ただし、技の追加効果でステータスが下がる効果は影響を受ける。 フリーズスキン ノーマルタイプの技がこおりタイプの技になり、威力が1. 5倍になる。 プリズムアーマー 「こうかばつぐん」の時に受けるダメージが減少する。 プレッシャー 相手から受けた技のPPを2減らす。 レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 へヴィメタル 自分の「おもさ」が2倍になる。 ヘドロえき 自分がHPを吸い取られる攻撃を受けた時、相手のHPは回復せず、吸い取ったHP分のダメージを与える。 へんげんじざい 自分が繰り出した技と同じタイプになる。 へんしょく 相手から受けた技と同じ技になる。 ぼうおん 「いやなおと」「なきごえ」などの音に関する技を無効化する。 アイテムの「ポケモンのふえ」も無効化する。 ほうし 直接攻撃を受けた時、相手を10%の確率で「どく」「まひ」「ねむり」のいずれかの状態にする。 ぼうじん 天気によるダメージを受けず、粉系の技や特性「ほうし」を無効化する。 ぼうだん 「みずでっぽう」「ハイドロカノン」「ラスターカノン」以外の弾や爆弾系の技を受けない。 ほのおのからだ 直接攻撃を受けた時、30%の確率で相手を「やけど」状態にする。 フィールド上では手持ちのタマゴが2倍かえりやすくなる。 ま行の特性 特性 効果 マイナス 特性「プラス」「マイナス」の味方ポケモンがバトルに出ているとき、特攻のステータスが1.5倍になる。 マイペース こんらん状態にならない。 まけんき 相手のわざや特性で能力のランクが下がると、攻撃のランクが2段階上がる。 マジシャン 自分が道具を持っていないとき、攻撃を当てた相手の道具を奪う。 マジックガード 天気や反動などでダメージを受けず、相手から攻撃意を受けた時のみダメージを受ける。 ただし、「みがわり」「はらだいこ」「わるあがき」の反動、混乱時の自分へのダメージは受ける。 マジックミラー ステータスを変化させる技などの変化技を相手にそのまま返す。 「マジックコート」の同じ効果 マルチスケイル HPは最大の時上kるダメージを半分にする。 連続攻撃では初撃にのみ効果があり、ダメージが固定の技では効果はない。 マルチタイプ 持っているプレートによってタイプが変わる。 ミイラ 直接攻撃を受けると相手の特性を「ミイラ」にする。 みずあつめ 水タイプの攻撃を受けると「ぼうぎょ」が2段階上昇する。 ミストメイカー 場をミストフィールドにする。 みずのベール 「やけど」状態にならない。 みつあつめ 道後を持っていない時、戦闘後に「あまいミツ」を拾っていることがある。 レベルが高くなると拾ってくる確率も高くなる。 ミラクルスキン 相手のステータスを変化させる技の命中率を50%に下げる。 3倍になる。 ムラっけ ターン終了時にステータスのいずれかが2段階上がり、いずれかが1段階下がる。 メガランチャー 「はどう」と名の付く技の威力が1. メタルプロテクト 相手の技や特性で能力を下げられなくなる。 メロメロボディ 直接攻撃を受けた時、30%の確率で相手を「メロメロ」状態にする。 フィールドでは異性のポケモンと出会いやすくなる。 めんえき 「どく」「もうどく」にならない。 5倍になる。 ものひろい 自分が道具を持っていない時、毎ターン終了時に相手がそのターンに消費した道具を拾って自分のものにする。 ダブル・トリプルバトルでは味方の道具も対象になる。 また、戦闘後に10%の確率でレベルに応じた道具を拾ってくる。 もふもふ 直接攻撃のダメージを半減するが、ほのおタイプの技を受けるとダメージが2倍になる。 もらいび ほのおタイプの技を無効化し、自分のほのおタイプのポケモンの技の威力が1. 5倍になる。 や行の特性 特性 効果 やるき 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 フィールド上ではレベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 ゆきかき 天気が「あられ」の時、「すばやさ」が下がる。 ゆきがくれ 天気が「あられ」の時、相手の命中率が0. 8倍になり、「あられ」によるダメージを受けない。 フィールド上の吹雪の場所では野生のポケモンと出会いにくくなる。 ゆきふらし 戦闘に出ると5ターンの間、天気を「あられ」にする。 ようりょくそ 天気が「ひざしつよい」の時、「すばやさ」が2倍になる。 ヨガパワー 物理攻撃の威力が2倍になる。 よちむ 戦闘に出た時、相手の中で最も威力の高い技が分かる。 同じ威力の技が複数あれば、ランダムで分かる。 よびみず みずタイプの攻撃を無効化し、「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルの時はみずタイプの技の攻撃対象が全て自分になる。 よわき HPが半分を下回ると、「すばやさ」以外のステータスが2段階下がる。 ら行の特性.

次の

【ポケモン剣盾】ヒバニー進化先・技・性格・夢特性(隠れ特性)

ポケモン剣盾 ほのおタイプ

燃え盛る炎のイメージ通り、 攻撃的なタイプ。 弱点を突けるタイプは4つで、全タイプ2位タイ。 は「」「」の両方が高い所謂配分のポケモンが多い。 攻撃技も、ぶつり・とくしゅ共に全タイプ屈指の強さを誇る。 「」、「」、「」がいずれもわざマシンで覚えさせることができる事と、更には威力と命中が両立している為全タイプの中でも火力はトップクラス。 多くのわざに相手を「やけど」状態にする効果が付いているが、それ以外の状態異常にするものは少ない。 防御面は弱点3つに抵抗6つと悪くない。 実は耐性の数だけで言えばに次ぐTOP2。 しかし、はがねタイプとは半減属性が大体かぶり、弱点タイプがメジャーでかつ高威力技に富んでいるので耐性面は必ずしも目立たない。 種族値の面でも耐久型配分のポケモンはいないわけではないが、弱点を突かれ1~2発でやられてしまうことが多い、まさに炎の如く短命なタイプである。 対戦ではの弱点を突けることから、他タイプのサブウエポンとしての需要が高い。 特にの場合、「」や「」を覚えるか否かは強さを決める重要なバロメーターとなる。 ほのおタイプが強化される天候「ひざしがつよい」「ひざしがとてもつよい」があり、技「」や特性「」「」で発動する。 この天候下では、ほのおタイプの技の威力が1. 5倍、みずタイプの技の威力が0. 5倍になり、攻防ともにほのおタイプに非常に有利になる。 だが、この天候を活かせる特性を持つポケモンはほのおタイプに殆どいない為、天候を活かす場合は主にくさタイプと組み合わせることが多い(「晴れパーティ」、略して「」と呼ばれる)。 だが、この2タイプであってもドラゴンタイプには両方とも半減される為注意が必要である。 漢字では 「炎」と表記される事が多い。 各世代におけるほのおタイプ 第1世代 大不遇時代であった。 まず ほのお技が「とくしゅ」攻撃であるにもかかわらず、ステータスが「こうげき」寄りに設定されていることが多い点、弱点であるはずのの5種類のうち3種類(、、)がみずタイプの複合であった点、この時代は こおりタイプの技に耐性がなかった点、当時のほのお技では強力な部類だった 「」を覚えられるポケモンが極端に少なかった点、また覚えてもほとんどがレベル50以上まで育てる必要があった点(当時はトレーナー再戦や「」がなく、「」の仕様も異なるため、かなりの労力を要した)、「かえんほうしゃ」を使えないポケモンは、一つのロムで一個しか入手できない「だいもんじ」に依存しないとろくに戦えない点……など、その不遇ぶりは枚挙にいとまがない。 伝説のポケモンであるファイヤーも何かの手違いか「かえんほうしゃ」でなく 「」を覚えるし。 、、と並ぶ屈指の弱タイプであり、対人戦はおろかCPU戦、ランダムエンカウント敵の対処にさえ困る有様であった。 ただ、この頃のほのおタイプに戦術がないわけではなく、 「」+「」の嵌め殺し戦術が確立されていた。 また、不遇ぶりに対する判官贔屓なのか、この世代のほのおタイプはビジュアル面で評価の高いポケモンが多い。 代表例としてリザードン、キュウコン、ウインディ、ギャロップ、ブースターなど。 第2世代 1つのROMで「だいもんじ」が無限に入手可能になり、『クリスタル』では「かえんほうしゃ」を教えてくれるが登場したことにより、技に困ることは減った。 また、ほのおタイプの耐性にこおりタイプが追わり、新たに登場した の弱点となったことや、ほのお技を強化する 「にほんばれ」の追加など、大幅なてこ入れが行われた。 特に対策に「だいもんじ」を仕込むのが常套手段となってた程。 だが、当時は が猛威を振るっていたこともあり、ほのお技の需要はあれど、ほのおタイプ自身が使われる機会はなおも少なかった。 それでも前世代よりは活躍の芽が出てきており、無効で超火力を誇った ファイヤー、新技「」で火力増強を行える リザードン、新勢力にしてを複合した ヘルガーなどが活躍していた。 伝説ポケモンとしてはホウオウとエンテイが加入した。 ホウオウはミュウツー同様ので、こうげきの高さはあまり活かせないが専用技 「」が 5割の確率で「やけど」を負わせるというとんでもない性能を誇り、使用可能なルールでは猛威を振るった。 かたやエンテイは技の揃いがよくなく、能力も偏りがあるために不遇気味だった。 第3世代 「かえんほうしゃ」が悲願のわざマシン化、「だいもんじ」を超える火力を誇る 「」が登場し、攻撃技の改善がなされた。 強力なであるの登場もほのおタイプの需要を拡大させた。 ……が、 特性「」を手に入れたによって止まってしまう為、不遇さは残った。 ポケモンでは御三家最終形態である バシャーモが登場。 かくとう複合であり上記のカビゴンで止まらない他、HPが減ってから特性「」や技「」を活用する戦術で名を馳せた。 既存ポケモンでは、ウインディが特性 「」を手に入れたことで、ダブルバトルで処理役、その他の物理ポケモン牽制役としての仕事を得た。 また、特性「」が登場しほのお無効が増えてしまったが、この特性が与えられているのは現在でもほのおタイプのみ。 この他、 ほのおタイプ初の状態異常技「」の登場もこの世代。 第4世代 何と『DP』シナリオで手に入るほのおタイプが御三家を除けば 系統しかいない。 しかも新規追加組は御三家以外に ヒードランとブーバーンのみという貧相極まりない状況。 しかもこの世代で・じめんタイプの まで登場。 特にシングルで猛威を振るい目の上のたん瘤状態になった。 こんな有様で初代ばりの最底辺に落とされるかと思いきや、ところがどっこい。 この世代からの如き ほのおタイプの逆襲が始まった。 「とくしゅ」一色だったほのお技が「ぶつり」「とくしゅ」に分離され、高いこうげきを生かすことができる高威力のほのお物理技 「」が登場した。 習得するまでの経緯はポケモンによってはかなりの高レベルを要したり遺伝経由を要するなどある程度の条件はあるものの、を始めとした多くのポケモンが一気に強化された。 ……やが覚えられなかったりもしたが。 同時に、弱点対策の「」、状態異常技「おにび」が広く配られ、戦術の幅が大きく広がった。 特に「おにび」は、 それまで攻撃一辺倒だったほのおタイプのイメージを覆し始めることにもなった。 また、前世代に登場した 「ねっぷう」が2体攻撃の威力増加でダブルバトルでの需要が増加し、『プラチナ』以降は全ほのおタイプに配られた。 ポケモン個別で見ると、新規組では、まさかのはがねとの複合で、豊富な耐性を持つ伝説のポケモン 、ブーバーがまさかの進化を遂げ、ほのおタイプもちでは初の「」習得者となった新登場の などが、 既存組では、 「」を手に入れて超強化を果たした 、「」物理化に加え『』にて 「」が与えられ、不死鳥の如く蘇った ホウオウなどが活躍した。 伝説ポケモンのを筆頭に、複合で とくこう種族値驚異の145を誇る、 ほのおタイプ最高のこうげき種族値140を有する、複合で とくこう種族値135を誇り、卵孵化要員としても有用ななどなど、短所はあれど一度暴れ始めたら止まらない強力なポケモン達が追加された。 ……中には不遇な状態で追加されたやみたいなのもいるが。 既存ポケモンでは、キュウコンに まさかの隠れ特性「ひでり」が追加された……のだが、他の天候変化特性持ちに比べ圧倒的に素早く、同時に登場してしまうとあっさり天候を取られてしまう為、使い勝手は今一つであった。 また、バシャーモが何と 隠れ特性「」を手に入れ、しかも 「」まで習得し、同タイプのライバルであるゴウカザルとの差を埋めるどころか ゴウカザルを凌ぐ強さを手に入れた。 リザードンも隠れ特性「」を手に入れ、「はれ」とのシナジーを獲得した。 ……しかしながら、バシャーモとリザードンは共に 限定品(本を買ってランダムで手に入る)だった為、そこまで広まらなかった。 第6世代 の抵抗タイプの1つになり、抵抗タイプが5となった。 「おにび」も命中率が上昇した。 反面、永続天候が終了し、一部特殊技の威力が下げられてしまった。 この他、リザードンが を2種類も獲得し、は 特性「」での物理高火力を、は 特性「ひでり」での特殊高火力を相手にぶつけられ、しかもどちらで来るか事前にはわからない為非常に強力。 どちらも メガシンカによってみず弱点を打ち消すことができるのもポイントである。 バシャーモは 「かそく」が本格解禁された他、同じ特性「かそく」を持ち従来個体でも活躍できる メガシンカも手に入れて高火力と高機動力を両立するメジャーポケモンにのし上がった。 加えて『』ではあのがによってほのおタイプ複合となり、かつ特性「」で 4倍弱点となるみずタイプの技を無効化するというとんでもない性能となった。 また、過去作品にて不遇ポケモンの代表格だった 唯一王ことに「」が、ことに「」が与えられ、その不名誉な称号を返上した。 特にエンテイは元々高いステータスも合わせてほのお単タイプではトップクラスと言われるまでに。 このように、全体から見れば この世代こそがほのおタイプ最盛期と言えるだろう。 第7世代 新規追加はで最終進化するとあく複合になる系統、どく複合の系統、伝説・メガ以外では初のドラゴン複合の、ウラウラ島のめらめら、そしてが初登場となる新規の。 ではがゴーストタイプ複合でのほのおタイプもちとなった。 この世代の環境では、原種譲りの「」+高火力のアローラガラガラがゴースト・ほのおという優秀な複合に変わったことででんき受けとしての需要が急増。 高速型のは環境に多いはがねやフェアリーに刺さりやすい。 シャンデラ以上の素早さを持つは高火力の専用技「」が非常に強力である。 一方でファイアローの「」が弱体化し数を減らしただけでなく、何と 弱点であるみずタイプが大幅強化されてしまった為、前世代に比べて厳しい立ち位置にある。 特に「」は強敵。 強力なフェアリータイプやはがねタイプが増えたのは好都合だが、この両タイプはサブウェポンも充実している為殴り合いで押し切られて負けかねないのが現状。 バシャーモやエンテイ、ガオガエン等多くのトップメタの炎ポケモンが姿を消し、メガシンカやZワザが没収された一方でが導入され、ほのおタイプの技はダイマックスして使用することで5ターン日差しが強くなる。 ダイマックスの仕様で従来の特性や道具とも両立できるため、天候の上書きが激しい世代となっている。 ほのおタイプで持ちは、マルヤクデ、セキタンザンが該当。 対戦ではここに来て「」リザードンが覚醒。 「ダイジェット」で素早さを上げ、「ダイバーン」で晴れにしてから特性「サンパワー」による超火力で焼き払う、ともすればメガリザードンYをも凌駕する驚異的な全抜き性能を手にいれた。 具体的にはとくこう最大+「こだわりメガネ」+「だいもんじ」で 無振りが確1。 ダブルでは味方の天候変化を受けて「キョダイゴクエン」をお見舞いする戦法が見られる。 そして2020年6月、突如エースバーンの隠れ特性 「」が解禁。 この特性の効果はかの有名な「」と同じであり、一躍トップメタに躍り出た。 「」配信に前後してガオガエンが解禁され、鎧の孤島ではエースバーンにキョダイマックスが追加されている。 「キョダイカキュウ」はかなりの火力を持ち特性を貫通するため、突破力が上がった。 目下ダブルバトルではエースバーン、ガオガエン、リザードン、コータスの4匹を中心に大活躍を見せている。 ただこのうち2匹はほのおタイプとして活躍しているかどうか若干怪しい。 「鎧の孤島」での新技は「」。 そのターンに相手が能力を上げていると、その相手を「やけど」状態にする。 後攻前提での効果になるため「すばやさ」の低いコータスなどが相性がよいだろうか。 地味に相手2体を対象にするのもポイント。 外伝作品 攻撃性能が高く、耐久力の低めなポケモンが多いため、主な活躍の場は。 優秀なゲージ技であるを得た達や、攻撃種族値の高い・・などがよく利用されている。 トレーナーバトルにおいては、対人戦に向かない種族値配分のポケモンが多いのに加えて、どのリーグ区分においてもみずタイプ・ドラゴンタイプの使用率が高いため活躍は難しい。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 草、氷、虫、鋼 今ひとつ(0. 5倍) 炎、水、岩、竜 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 水、地、岩 今ひとつ(0. 5倍) 炎、草、氷、虫、鋼、妖 効果なし(無効) - タイプ特性• 「」にならない。 「」を使用できる。 「」で受けるダメージが倍になる。 場が 「ひのうみ状態」・ 「キョダイゴクエン状態」でもダメージを受けない。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ () ほのお・ ・ほのお フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 351 479 493 ひのたまプレート 741 めらめらスタイル 773 ファイヤーメモリ.

次の

【ポケモン剣盾】レシラムの育成論

ポケモン剣盾 ほのおタイプ

ポケモン Lv. タイプ 1 ヤバチャ Lv. 36, ゴースト 2 テブリム Lv. 34, 35, 36 エスパー 3 マシェード Lv. , かくとう 6 ペロッパフ ソード版限定 Lv.?? , フェアリー 11 ポニータ シールド版限定 Lv.?? 36 マタドガス• たいあたり• ヘドロこうげき• ようせいのかぜ• エスパー• じめん• はがね Lv. 36 クチート• おどろかす• かみくだく• ドレインキッス• てっぺき• かくとう• じめん• ほのお Lv. 37 トゲキッス• エアスラッシュ• げんしのちから• ドレインキッス• こおり• でんき• はがね Lv. 38 マホイップ• とける• ドレインキッス• てんしのキッス• はがね 報酬:賞金6,080円 とても強そうなポケモンもレベル45までなら捕獲可能に フェアリーバッジを入手したことにより、今まで「とても 強そうな」と表現されていたポケモンでも、 レベル45以下であれば捕獲出来るようになります。 引き続きバッジを集めて、ワイルドエリアで捕まえられなかったポケモンたちを捕まえられるようになりましょう。

次の