結婚式 二次会なし。 神戸・三宮でオシャレな結婚式二次会ができるおすすめ会場リスト

結婚式の二次会はネクタイなしで大丈夫?

結婚式 二次会なし

二次会をする4つのメリット 結婚式の後に開かれる二次会。 二次会にはたくさんのメリットがあります。 まず、主なメリットを4つご紹介しましょう。 メリット1 結婚式に呼べない人を招待できる 結婚式・披露宴には、いくらでも人を呼べるわけではありません。 たとえば、「神前式」などの和の挙式スタイルでは、「出席者は親族だけ」と決まっていることも。 他にも、招待できる人数を超えてしまい、「呼びたいけど呼べない」ゲストは出てくるもの。 そこで登場するのが二次会です。 二次会を開けば、「呼べなかったゲスト」にも二人の結婚を祝ってもらうことができます。 特に、二次会では二人の友人に来てもらうパターンが多いようです。 「二人の結婚をお祝いしたい」 という友人の気持ちと、 「みんなに結婚を報告したい」 という二人の気持ち。 両方を叶えてくれるのが二次会なのです。 メリット2 互いの友人を一気に紹介できる 新郎・新婦それぞれの友人を一度に紹介できるのが、二次会の場。 二次会での出会いから結婚・・・なんて話もよく聞きます。 大切な友人同士に仲良くなってもらえるのは、二人にとっても嬉しいことですよね。 メリット3 ゲストとゆっくり話す時間を作れる 結婚式・披露宴はスケジュールがタイトで、ゲストと話す時間がなかなかとれないことも。 「一人ひとりのゲストとゆっくりおしゃべりを楽しみたくて、二次会を開いた」 という先輩カップルもたくさんいます。 メリット4 ゲームや演出で盛り上がれる 二次会は、友人を中心に招いて、くだけた雰囲気で行われることが多いです。 「結婚式は上司もいるから、きちっとフォーマルな感じで。 そのぶん二次会はカジュアルに。 ゲームやカラオケで、思いっきり盛り上がろう!」 という風に、結婚式と二次会でメリハリをつけることができます。 みんなでワイワイ、ゲストにも楽しんでもらいたいカップルは、二次会をするのがオススメです。 二次会をするデメリットは? では、「二次会をするデメリット」とは何でしょうか? 3つのデメリットとその解消法をご紹介します。 デメリット1 二次会の準備が必要 二次会をするとなると、会場選びや費用、ゲストへの案内など、準備することがたくさん出てきます。 結婚式の準備で忙しいカップルは、二次会の準備までなかなか手が回らないもの。 そこで、多くの先輩カップルは、他の人に二次会の幹事を頼んで、準備や当日の進行をお願いします。 幹事を頼む相手は、二人の親しい友人や、「二次会幹事代行業者」など。 何から何までお任せするなら業者の方が良いと思いますが、もちろん業者は「お金」がかかります。 一方、友人に頼むのであれば、二人の方でもある程度準備を手伝うべき。 その分、「手間」がかかります。 幹事を頼むなら、「お金」と「手間」、どちらを優先するか二人で話しあいましょう。 デメリット2 時間によってはゲストが参加しづらい 結婚式が終わってから二次会がスタートするまでの時間は、約2時間が目安と言われています。 そう考えると、もし午後6時に結婚式がお開きになった場合、二次会が始まるのは午後8時。 二次会にかかる時間が大体2時間とすると、終わるのは夜の10時・・・ ゲストによっては、 「次の日が仕事だから、あまり遅くなるのは困るなあ」 ということで、二次会参加を控えてしまうこともあるようです。 ゲストが参加しやすいように、つぎのような配慮をしてあげましょう。 【土曜日に結婚式を挙げる】 つぎの日が日曜なら、参加しやすい人は多いはず。 【二次会もできる結婚式場を選ぶ】 結婚式が終わって、同じ場所でそのまま二次会ができれば、二次会までの待ち時間が減ります。 こうすれば、二次会スタートの時刻を早められますね。 【アクセスの良い会場を選ぶ】 結婚式場から近い場所で二次会を開けば、移動時間が減る分、二次会を早く始められます。 また、最寄駅からアクセスの良い場所にするのもGOOD。 二次会が終わったあと、ゲストがスムーズに帰宅できます。 デメリット3 ゲストに金銭的な負担がかかる 「結婚スタイルマガジントレンド調査2018」によれば、二次会の平均会費は、男性が5704円、女性が5000円とのこと。 結婚式にも出席したゲストなら、すでにご祝儀もいただいているので、負担する額が大きくなることに・・・。 結婚式に出席してもらったゲストの会費は、低くするのがベターです。 二次会をしないメリット2つ 今度は、二次会を「しない場合」のメリットを2つご紹介します。 メリット1 新郎新婦がゆっくりできる 「みんなにお祝いしてもらえて幸せ」な結婚式ですが・・・ 「時間が長くて、いろいろ気を遣うこともあって、疲れてしまった」 なんて声も挙がっています。 「結婚式の後は、ゆっくり疲れを取る時間がほしい。 次の日、仕事だし」 「翌日ハネムーンに出発するから、結婚式が終わったらすぐ準備に取りかかりたい!」 などなど、式が終わったらゆっくりしたいという理由から、二次会をしないカップルもいるようです。 メリット2 ゲストにお金と時間の負担がかからない ゲストに金銭的な負担がかからないのも、二次会をしないメリットです。 また、二次会を開くと終わるのが遅くなりそうな場合は、 「ゲストの迷惑を考えて二次会はしない」 という選択肢もあります。 二次会をしないとこんなデメリットも… 二次会をしない最大のデメリットは、結婚式・披露宴に出席しなかったお互いの友人に、結婚相手を紹介できないことです。 二次会をしないなら、ハネムーンのお土産を渡すときに、彼もしくは彼女を紹介しましょう。 した人・しなかった人、多いのはどっち? 「二次会を『する』場合『しない』場合、それぞれにメリット・デメリットがあることはわかったけど・・・ 結局、『した』人と『しなかった』人、どっちが多いの?」 そこは気になりますよね。 最後にデータを見てみましょう。 挙式、披露宴を実施した男女に二次会を実施したかどうか聞いたところ、 二次会を「した」人・・・48.

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結婚式の二次会にブーケなし。これってアリ?

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都内での式と披露宴で、二次会はやりませんでした。 お礼の言葉もなく、会費も取られた、など。 その後は彼の友人達が飲んでるところに軽く顔を出しただけです。 やらなくてよかったと思ってます…。 披露宴までのことに全力を注げたので! 妹の話ですが、元々妹夫婦は二次会をやるつもりはなかったそうです。 結婚式が日曜で、翌日仕事の人も多いだろうという配慮からです。 ですが、二次会をしないと聞きつけた友人たちが会場など全て手配し、二次会を企画してくれたそうです。 翌日に響かないよう、早い時間に解散になったけど楽しかったと妹は言ってました。 逆に私は、二次会にあまりいいイメージがありません。 理由は、新郎友人のノリについていけないからです。 披露宴でいい感じにお酒の入った新郎友人「だけ」が盛り上がっていて、親族のいない気楽さからか下ネタを連発… それを新婦友人側が冷めた目で見ていました。 新婦も終始苦笑いでした。 こんな二次会ならなくてもいいと思います。 後日やりたい人だけで飲み会でもやればいいのです。 新郎新婦の自己満足、という意味では披露宴に勝るものはないと思いますが(笑) 私も、二次会はやりませんでした。 理由は以下のとおりです。 ・披露宴を夕食の時間帯にぶつけたため、お開きが遅くなることがわかっていたこと ・かなり大きな披露宴となったので、呼びたい人はほぼすべて呼べてしまった ・何より、私も夫もいわゆる二次会ノリ(チューしろのヤジやらクイズ形式でのなれ初め暴露やら)が嫌いだったこと…人がやる分には別にいいですし、それなりに楽しめるんですけど ただ、式を挙げたホテルのプランオプションでスイートを確保してもらっていたので、そこに夫婦共通の友人を10人ほどお招きして、2時間ほどこじんまりと飲み会をしました。 披露宴最後のお見送りのときに声をかけて、OKしてくれた人が三々五々部屋に集まるというすごくテキトーな感じでやりましたが、これはこれで楽しかったです。 そんなこんなで、結婚のお祝い関連の集まりは、披露宴の日ですべて終了。 その後、日をあらためてのお祝いの席も、特に設けませんでした。 私の周りは、二次会する人しない人まちまちでしたね。 たまたまかもしれませんが、私は披露宴・二次会両方出席というケースにあまり当たったことがないので、どちらも披露宴ノリであまり負担に思ったことはありません。 これがもし毎回毎回披露宴に出て引き続き二次会にも出て…というのの繰り返しだったら、もういいや!って感じになったかもしれないです。

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結婚式の二次会でゲームなしの場合!タイムテーブルは役に立つ?

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もくじ• 「なし」でもOK!披露宴の後に二次会しない割合は45% 二次会をやるかやらないかは、結婚式を企画するうえでの迷いどころ。 結論からいうと、結婚式の二次会は絶対にやらなければならないわけではありません。 によると、 二次会を開催しなかったカップルの割合は45%とほぼ半数。 首都圏にエリアを絞ると、二次会をしなかった割合は過半数の54%にものぼります。 つまり、二次会をやるかやらないかは、カップルの考え方次第だということ。 二次会をなしにしたからといって、非常識にはなりません。 必要性に応じて、有無を判断するとよいでしょう。 結婚式の二次会の必要性(やる意味)とは? それでは、二次会を開催する必要性とはどのようなところにあるのでしょうか。 ここでは、代表的なものを3つ紹介します。 1.挙式・披露宴に呼べないゲストを招待できる 挙式や披露宴では、式場のキャパシティや挙げたい結婚式の規模、予算などに応じて、ゲストの人数が決まります。 さらに、新郎側新婦側のバランスや呼びたい順番などに応じて招待ゲストを決めるのが一般的。 そのため、 呼びたいのに呼べない…という人が出てくることも。 神前式など、式の形式によっては親族のみの列席となる場合もあります。 二次会を開催すれば、 挙式・披露宴に呼べなかった人もゲストとして参加してもらうことが可能。 よりたくさんの人に結婚を報告し、お祝いしてもらうことができますね。 2.ゲストと気楽にゆっくり楽しむことができる 結婚式当日の新郎新婦はなにかと忙しく、 ゲストとゆっくり話す時間はなかなか取りづらいもの。 さらに堅苦しい挨拶なども多く、緊張しっぱなしということも珍しくありません。 親しい友人をゲストに呼んで行うカジュアルな二次会なら、気楽なゲームや余興を交えながら、楽しくゆっくりとした時間をゲストと過ごせます。 ゲスト一人ひとりと心のこもった言葉を交わしあったり、思い出話に花を咲かせたりすることもできるでしょう。 3.友人同士の顔合わせができる 二次会は、新郎新婦それぞれの友人が一堂に会する場。 お互いの友人たちを紹介し合うのにぴったりです。 共通の友人が増えたり、友人同士が交流をスタートしたりと、交遊関係を豊かにするのに一役買ってくれます。 やらなきゃよかった!? 二次会のデメリット 一方で、二次会を開催することで生まれるデメリットもいくつかあります。 必要性とデメリットをよく比較検討して、二次会をやるかやらないかを決めてくださいね。 二次会の準備が負担に… 結婚式を控えた新郎新婦には、決めなければならないことや、こなさなければならない手続きが山積み。 二次会の会場や演出などを計画するとなると、かなり大きな負担になります。 負担を軽減するためには、友人に幹事をお願いする、幹事代行業者に依頼するなどの対策を取るとよいでしょう。 時間的な余裕がなくなる可能性がある 新郎新婦はゲストを見送った後、ドレスなどを着替えてから二次会会場へ移動することになります。 時間的な余裕がなくバタバタしたり、披露宴の終了時間が押して、主役である新郎新婦が二次会に遅刻するケースも。 さらに、夕方までの式の場合、二次会が深夜に及ぶなど ゲストにとっても時間的な負担がかかる可能性もあります。 翌日が休日の日取りで結婚式を行う、披露宴と二次会を同じ会場にして移動時間をなくすなどの対策を検討しましょう。 参加者が意外と少なくて後悔… 二次会への参加者が想定よりも少なく、後悔したというのはよくある経験談。 参加者が少ないとさみしいパーティーになってしまうだけではなく、会費では費用がまかなえずに、新郎新婦の金銭的負担も大きくなってしまいます。 結婚式の二次会をやらない場合。 過ごし方や連絡方法は? 二次会をやらない場合の挙式・披露宴後の時間の使い方はカップルそれぞれ。 例えば、次のような過ごし方があります。 友人同士の飲み会に参加する 友人の結婚式では久しぶりに仲間が集まることも多く、ゲスト同士での飲み会が計画されるのはよくあること。 結婚式の後、そんな 友人同士の飲み会に顔を出して回るという過ごし方も一般的です。 新郎のみ・新婦のみでそれぞれの友人に会いに行ってもよいですし、夫婦別行動がさびしいという場合は、 新郎新婦揃って飲み会をはしごするのもアリ。 この場合は、招待状などで改まって場をセッティングするのではなく、仲間内のLINEなどで飲み会に参加したいと伝えるのがよいでしょう。 親族だけの食事会を開催する 午前からの挙式・披露宴の場合、当日の夜に普段なかなか集まることがない両家親族と簡単な食事会を開くのもおすすめ。 披露宴が夜にかかる場合は、 かしこまらないお酒の席を設けてもよいでしょう。 結婚式の話に花が咲き、両家がより打ち解けられるのではないでしょうか。 食事会の場所や時間を事前に決めておき、新郎新婦からそれぞれの両親や親族にアポを取っておきましょう。 招待状に書き添えるのもよいですし、普段からカジュアルな付き合いがある場合にはメールや電話などでもOK。 段取りだけ決めて、両親に連絡窓口をお願いしてもよいかもしれません。 ふたりだけでゆっくりと過ごす 結婚式の準備~当日まではいろいろと慌ただしいもの。 式を終えてはじめての夜を、式の余韻に浸りながら、 ふたりだけで穏やかに過ごすのもよいでしょう。 夜のデートに繰り出したり、新居やホテルの部屋で結婚式を振り返りながら疲れを癒したりと、過ごし方はさまざま。 翌日からハネムーンの場合は、旅程などの最終チェックをすると、わくわくした気持ちで眠れそうです。 二次会の代わりに1. 5次会」のスタイルで行う結婚式も注目されています。 5次会とは、自由なスタイルにアレンジして行われるウェディングパーティーのこと。 ゲームなどのカジュアルな余興を取り入れる• 歓談の時間をたっぷりつくる• 自分たちで司会をする• 演出無しの結婚式 など、ふたりらしい結婚パーティーが可能。 従来の結婚披露宴よりも堅苦しくなく、二次会ほどカジュアル過ぎないことから1. 5次会と呼ばれています。 5次会は 会費制で行われることが多く、本当に親しい人たちだけで小規模かつ気軽に結婚のお披露目をしたい場合にぴったり。 親しい人たちとアットホームなお祝いをしたいと考えているなら、二次会に代わる選択肢の1つとして、検討してみてはいかがでしょうか。 二次会のよいところ悪いところを考えて決めよう• 二次会をやらないカップルも多い• 二次会はより多くのゲストにゆっくりお祝いしてもらうのに役立つ• 時間や金銭的な負担が増えるデメリットもある• 5次会スタイルの結婚式を行うという選択肢もある 二次会をやるかやらないかは、カップルの希望次第。 よいところと悪いところをしっかりと比べて、二次会のあり・なしを決めてくださいね。

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