天昇 モードb。 【北斗の拳天昇】モード移行率が鍵?!456確定したので設定差を暴いてみた!

【北斗の拳天昇】ATレベルの謎に迫る?!56確定台で天井到達した結果w

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全ては 北斗〜天昇〜が面白くないのが悪いんですよ(暴論) さて、そろそろ設定判別の解説行きますか。 とりあえず 設定6かどうかの判別に関しては 激闘ボーナス中の勝率を見ればOKです。 といっても激闘ボーナス中の勝率なんてヒキ次第でどうにでもなるので もう少し深掘りします。 設定判別的にプラスになるのは 基本的に天井からの激闘ボーナス当選時のみだと思います。 特に有利区間1回目の激闘ボーナスが重要になってきます。 モードCなら 400以降での激闘ボーナス当選 モードBなら 600以降での激闘ボーナス当選 モードAなら 700での激闘ボーナス当選 設定6で考えるとモードAに以降する確率自体かなり低いのでモード移行にも多少意識を向けた方が良いとは思いますが、 正確にモードを把握すること自体困難なのでそこまで意識しなくても良いと思います。 一応天井に到達した場合はそのCZでの初回バトルで必ず勝つ仕様になっているので 400ゲーム台で断末魔モードに行って初回で勝てばモードCだったのかな? 【広告】 程度の認識で大丈夫だと思います。 逆に2回目以降のバトルで勝利した場合は天井CZの可能性が否定されるので その際の激闘ボーナスの抽選は優遇されていないものと考えて良いと思います。 400ゲーム未満で激闘ボーナスに当選した時は設定判別要素として見れないものと考えてしまって良いと思います。 ここが この機種のイケてないポイントだと思うんですが・・・ 高設定(特に設定6)の場合、 有利区間1回目は400未満で当って欲しくないんですよ。 早く当って欲しくないとか普通の台ではあり得ないからね。 この部分がスロットのゲーム性として壊滅的に面白くない原因になっていると思います。 まあそんなことを考えながら打っているユーザーが多いとは思いませんが、 早い当りが嬉しくないとかスロットとしてどうかと思いますよ、サミーさん。 で、天井で当った時の優遇されている点ですが、 はずれor ベルが対象になります。 リプレイとレア役を引きまくると抽選の優遇が受けられないというね。 ホスト君というか丸山君が設定6の可能性が薄いと思った理由に有利区間2回目のバトルも負けたからというのを挙げていたんですが、 話を聞くとその バトル中リプレイ引きまくったらしいのよね。 たしか5ゲーム中4回リプレイだったかな。 小役レベルが高くない状態であれば 確実に はずれor ベルの方が勝率が高いはず(詳しい解析値が出ていないのでなんとも言えませんが)なので 設定6でも十分起こり得るだろうなと思います。 有利区間2回目のバトルに関してですが、 こっちの解説はあんまり自信がないんですよね。 恐らく 有利区間1回目と同じ考え方で良いとは思いますが、残念ながら確証がないんですよね。 有利区間1回目にモードAとモードBの天井で当った場合は200ゲーム以降のCZが天井になるのでそこが天井で問題ないと思いますが、 1回目の有利区間がそれ以外の場所で当った時に2回目の有利区間の天井がどこになるかが分からないんですよね・・・ 2回目の有利区間の方が勝率は高いようなので (設定6の場合、1回目の有利区間の勝率が平均 約60%、2回目の有利区間の勝率が 約80%) 負け = 設定判別的にはマイナスで捉えた方が簡単かもしれません。 まあ今更北斗〜天昇〜の設定狙いを積極的にする人も少ないでしょうし、 もしも打つ機会があれば参考にしてみて下さい。 左腕はノッチボスに食べられてしまったけどね! 来期からはもう少し大人しくなろうかな。 それはないか 笑 さて、 1期目はパチンコ、 2期目はスロットの稼働 を書いて来ましたが来期はとりあえず 業界のコラム的なものを書いていこうと思います。 コロナで稼働できないからね。 とりあえず稼働日記の復活タイミングはコロナ次第なのですが、 休む予定はないので今の内にネタ探しでもしますかね。 自粛期間が長引いた場合コラムだけで1期丸々書くことになるかもしれませんが、 こんなご時世ですので何卒ご理解の程よろしくお願いします。 では また来週お会いしましょう。

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【6号機北斗天昇】天井狙い・やめ時・モード情報【ハイエナ】

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コンビニ非経由で高モードの期待度UP コンビニなしはアツいかも!? AT後やリセ後に行くコンビニステージ移行は、有利区間から転落したことを示していますが、 通常落ち後にこのコンビニステージに行かず 即温泉 or ひざまくらに突入 この場合は、 同モード以上のループのチャンスとなっています。 ただし、通常A&最大天井に行くことも、そこそこあるため 慎重派の人は温泉ひざまくらでの示唆を見てからヤメ時を判断するのがおすすめです。 コンビニ非経由についての詳細は以下 フェイク前兆発生G数 フェイク前兆の発生G数がモードを示唆。 という一連の煽りが出ます。 これがフェイク前兆となります。 この フェイク前兆の発生するG数は滞在モードによって出やすい・出にくいが変わるので フェイク前兆の出たG数を見ておけば滞在モードが見抜けます。 例) 200G~256Gでフェイク前兆発生。 257~299G 煽りなし。 300~350Gでフェイク前兆発生となれば通常A濃厚。 例)250G~299Gでフェイク前兆発生。 257~299G 煽りなし。 350~399Gでフェイク前兆発生となれば通常B濃厚。 通常Bは、200でフェイク前兆が発生しないことがあるので、この200ゾーンが静かなままだったらヤメ時注意。 通常Aと同じG数でフェイク前兆が発生するため最も判別が難しい。 引き戻し 256G以内の白鯨 or AT確定。 天国、鬼天国よりは199G以下でのフェイク前兆が発生しにくい(?) 天国 150G以内での白鯨 or AT確定。 99G以下でのフェイク前兆が出やすい。 鬼天国 256G以内でのAT直撃確定。 199G以下でのフェイク前兆が出やすい。 フェイク前兆発生率.

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北斗の拳天昇 やめどきまとめ|有利区間継続後は即ヤメ厳禁パターンあり

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この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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