マウス パッド 洗う。 【滑り改善】マウスパッドの洗い方・手入れ方法を解説

マウスの滑りが悪いときに使える、マウスの滑りを良くする方法【ゲーマー向け】

マウス パッド 洗う

どうもみなさんこんにちは! 最近またサボりだした「なち」です。 今回は以前レビューしたマウスパッド、「 QcK mini」を洗濯してみたいと思います。 PCを使う上で重要なマウスパッド。 ですが、毎日使っているとさすがに汚れてしまいます。 そこまで高いものではないので、いっそ新しく買ってしまおうかと思っていましたが、 どうせ買うぐらいなら物は試しということでやってみました。 洗う前はこんな感じです。 今まであまり注意して見たことがありませんでしたが、こうしてみるとやっぱり汚いですね。 果たしてこんな汚いマウスパッドが綺麗になるのでしょうか? というわけで用意するのはコチラ! どこのご家庭にでもある風呂桶と洗濯用洗剤です。 マウスパッドの原因は主に人の手の脂や皮膚のカスなどですので、おそらくこれで行けると思います。 今回は洗浄効果を高めるために、ぬるま湯でやってみようと思います。 次に洗剤をたらします。 完全に入れすぎですね。 笑 ここで入れすぎてしまうと、後々泡切れが悪くて大変なことになるので皆さんはこうならないように注意しましょう。 桶にぬるま湯を投入して10分ほど放置します。 マウスパッドの角が桶からはみ出てますね笑 なるべく大きさに合う桶を使いましょう。 料理用のバットとかいいかもしれません。 10分ほど経ったら、水ですすいで洗剤を落としてから干しましょう。 雨の日だったので乾くのになかなか時間がかかりました... 乾くとこんな感じになります。 意外と効果は高かったようです! まるで新品!とまではいきませんが、かなり綺麗になりました。 というわけでマウスパッドの洗濯でしたがいかがだったでしょうか? ほとんどお金がかからない割には効果が大きいのでかなりおすすめします。 みなさんも買い換える前に一度試してみてはいかがでしょうか? 今回使用した商品はコチラ!.

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マウスパッドの洗い方を素材別に紹介!日々のお手入れ方法や注意点も

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場合によっては、マウスを使わないのがいいですけどね。 マウスパッドという補助具を必要とするということが、釈然としませんし そもそも、器具そのものを、なにかに擦りつけて操作する器具なんて この世の中に、ほかに無いんじゃ無いかと思います。 よくよく考えてみれば、マウスという装置は GUIという技術が発明された時代に 最初に思いついた器具にすぎないんです。 ですから、CADのような精度を求める用途にはトラックボールが好まれますし キーボード操作が主体となる作業に、GUI操作を伴う場合は トラックポイントなどのポインティングスティック付きのキーボードのほうが効率的です。 ポインターの軌跡や、筆圧を要する用途には、ペンタブレットが必須とまで言われます。 ただ、素早い操作を最優先とするゲーム用途では マウスが最良のデバイスの一つとなっています。 私自身は通常トラックポイント付きキーボードしか使っていませんが 本来は、用途に合わせて、使い分けることが理想です。 結果的に、ゲームをしないなら、マウス無くてもいいんじゃないかなぁとも思います。 Q 自作PCなどでCPUを交換する場合、CPUとCPUファンの接点部分のグリスが付いているところは どのように清掃すれば良いのでしょうか? 自作解説本などでも、新規組み立ての際のグリスの塗り方などは詳しく書かれていますが、 グリスで汚れているCPUの交換については何も書かれていません。 ネットでももちろん検索したのですが、どうもその辺りの記事は見つかりませんでした。 書かれていても「綺麗に付着したグリスを拭き取って~」 と程度しか書かれていません。 半年以上使用してパワーアップの為にCPU交換する場合、 どのように付着したグリスを清掃すれば良いのでしょうか? ただ布で拭き取るだけで良いのでしょうか? それとも特殊な薬品や洗浄液で拭き取るのでしょうか? 詳しい解説をよろしくお願い致します。

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SteelSeries QcK (布製マウスパッド)の洗い方

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操作感の変化とエイムへの悪影響 ゲーミングマウスパッドの汚れで大半を占めるのが埃や塵です。 また、長時間使用することで汗なども染み込んで汚れてしまいます。 汚れは マウスの滑りを悪くし操作感を悪くしエイムへの悪影響を及ぼします。 また、 マ ウスにホコリが入り込み故障の原因になってしまう可能性もあります。 快適なゲームライフを楽しむためにも マウスパッドは清潔に保つ事が大切です。 irasutoya. 外出や食事、トイレの後には 必ず手を洗ってからゲームをしましょう。 それだけでも 雑菌による汚れは軽減できます。 スポンサーリンク マウスパッドの洗い方 マウスパッドをきれいに保つ重要性が分かったところで早速 洗い方を紹介します。 布製のものと プラスチック製のもので 洗い方が異なるので別々に紹介します。 razer. また、繊細な縫い目や表面のコーティングでマウスセンサーをサポートしているのです。 それらを痛めないように ゴシゴシ強く洗うことはオススメしません。 また、よほどの酷い汚れでない限りは洗剤の使用も避けたほうが良いでしょう。 コロコロやウェットティシュで日頃から手入れを マウスパッドは コロコロやウェットティッシュで定期的に軽い埃を掃除してあげるのが良いです。 それだけでも半年ほどは綺麗な状態を保ったまま使い続けられるでしょう。 それでも駄目なほど汚れてしまった場合は最終手段として水洗いを行います。 水洗いの手順は後ほど説明しますね。 水洗いする際は マウスパッド同士を擦り合わせるのは絶対にやめてください。 タオルで拭き取る際も 表面を傷つけないように優しく拭いてあげてください。 また、 乾かす際には平面を保つように心がけましょう。 ドライヤーでの乾燥もNGです。 表面コーティングが溶けたり反りの原因になります。 プロゲーマーの洗い方 プロゲーマーにとって マウスパッドは身体の一部と言っても良いほど重要なものです。 また、 プロゲーマーはプレイ時間が長いため マウスパッドが汚れるのも早くなってしまいます。 そんな プロゲーマーのマウスパッドの洗い方を紹介しようと思います! 今回はデトネーター DeToNator の SPYGEA選手の洗い方を紹介します。

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