ドリュウズ サンムーン。 【第七世代(SM)ダブル構築】シーズン1使用パーティまとめ

【ポケモン剣盾】ドリュウズ夢特性・育成論・出現場所

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はじめに サンムーンのレートシーズン1が終わりましたね。 もうサンムーン発売から二ヶ月が経過したわけか……ビビる……。 せっかくなのでシーズン1で使用した構築をまとめておこうと思います。 退院した日は有効に使おう。 他サイト掲載分をまとめつつ、いわゆる墓場行き予定の構築も載せられて一石二鳥ですね(? 構築 噴火オドリドリめらめら晴れパ ルール:ダブルバトル 使用期間:最初の方 というわけでサンムーン最初の構築。 オウム返しのできる炎タイプがいるんだ。 使わない理由がない。 特に理由もなくダブルバトルルールでプレイしていたけど、 「WCSルールならメガ石いらないからBP的にお得じゃね?」というだけの理由でこの後WCSルールをすることになる。 当時はコータスドレディアで大暴れ出来て楽しかった。 まあなんだかんだ今でも不意に出てくると辛いけど。 爆発するヴァディ始動トリパ ルール:WCS2017 使用期間:12月の最初の方 どうしてもやってみたかったのでやってみた結果やっちまった戦績になった構築。 守っている味方にZ技自体は他のポケモンに幅広く使える戦法なのは間違いないのだけど、とりあえずこいつらでやることではない。 イーブイは普通にめっちゃ強かった。 ピカホエッパー ルール:WCS2017 使用時期:大晦日~元旦あたり WCS2016はBIG6?が強かったらしいので、大きいのが強いのだろうと考えホエルオーを採用。 ピカチュウが強力だった。 今でも猫避雷針役としてちょいちょいピカチュウが候補にあがってくる。 結局シーズン1で一番勝てた構築はこれだった。 それもどうなのか。 すごくどうでもいいけどGoogleで英訳してみたらちょっと面白かった。 コケコライド ルール:WCS2017 使用期間:1月 記事:なし プロトタイプ構築 他ブログで言うところの埋葬であり墓場。 物は言いようだね!。 追記:上の画像では一見ウインディに見えますがこれはガラガラです。 よーく見るとわかります。 訂正画像の準備が面倒なわけではないのですよ。 ガブはもう一つのバトン先でガラガラは避雷針要員。 レヒレは回復要員兼自己暗示要員。 かなりいけるのでは!?と意気揚々と構築を組んで突撃したのだけど、まるで勝てず解散となった。 理由としては ・Z技が必中なので回避アップが無駄 ・火力アップ手段がほとんどないので倒しきれず攻撃回数を稼がれる ・全体的に展開が遅い という問題点が大きかった。 1匹のエースを暴走させる構築はイーブイバトンぐらいの能力上昇数がないときついかもなー。 シード軽業自体はイケそうな雰囲気があったので、サワムラーかジュカインでリベンジしたいと思います。 サンドビアル ルール:WCS2017 使用期間:1月! シルヴァディの受難シリーズその2。 その3もいつか来そうで怖い。 コケコライドで「ギミックパにはスピードが必要」と学んだので、1ターン目に味方を吹き飛ばし、2、3ターン目に相手を吹き飛ばしてゲームセットできるようにした。 なんだかんだ1800前後は維持出来ていたし、なんかウインレヒレに強かったのでもっと突き詰めて考えていくのもありかもしれない またシルヴァディが爆発しそう フーディンユンゲラー ルール:WCS2017 使用期間:ここ1月って書くしかなくないか 記事:なし ポケモン 持ち物 技1 技2 技3 技4 フーディン エスパーZ サイコキネシス みらいよち ミラクルアイ 守る ユンゲラー 拘り眼鏡 サイコキネシス サイコショック シャドーボール トリック カプ・テテフ 気合の襷 サイコキネシス ムーンフォース 挑発 守る エーフィ 命の珠 サイコキネシス シャドーボール 瞑想 守る ウインディ 拘り鉢巻 フレアドライブ ワイルドボルト 神速 インファイト ファイアロー 防塵ゴーグル ブレイブバード フレアドライブ 追い風 守る フーユーは精神力、アローは疾風。 水タイプ満載の雨パや炎タイプ満載の晴れパがあるのだから、エスパータイプ満載のサイコパがあっても良いのではないか、というところからスタート。 WCSで使えるエスパータイプでCの高いポケモンを上から4匹選んだ結果、ユンゲラーが入ってきてしまった。 しかしユンゲラー C120S105 の拘り眼鏡サイコサイコキネシスでガブリアス確定1発。 エーフィ C130S110 の命の珠サイコサイコキネシスでもガブリアス中乱数1発。 フーディン C135S120 の未来予知Zに至ってはサイコフィールドなしでガブリアスを確1でワンパン出来る。 ガブリアス以上の素早さを持ちガブリアスをワンパン出来るポケモンが沢山いるのだ、弱いわけがない。 さらに重くなると想定されるアローラベトンも ミラクルアイでエスパーが通るようになればあら不思議、サイコキネシスでワンパン出来るのだ。 もう向かうところ敵なしとしか思えないな! 結果:スカーフガブが重い ガブリアスをワンパン出来る火力を持っていたのだが、あまりにもエスパー軍団が脆すぎるあまりスカーフガブリアスの地震ですら致命傷、というどうしようもない事態になってしまった。 ユンゲラーに至っては弱点でもないのに ガブのダブルダメ地震で確定1発である。 H40B30だしな…。 他にも、 相手のカプによるフィールド書き換えが非常に厳しいという問題があった。 天候特性持ちが構築にいない、というのは今も昔もそう珍しいことではないのだが、フィールド特性持ち、もといカプ系が構築に1匹もいない構築というのは今のダブルでは非常に稀。 その結果、自身のフィールドに依存した構築はうまくいかない、ということが判明した。 みんなもフィールド系ギミックパを組むときは気を付けよう。 ちなみにミラクルアイは結構ちゃんと機能したので楽しかったです。 最初はカーリーヘアーの採用を考えていたが、戦うのに髪は邪魔だと思い砂の力で採用。 砂の力発動ダグトリオの火力は通常時のドリュウズと等しい。 結構火力出るのだ。 というわけで、地面無効なボーマンダを隣に置くことを考え周りを相性補完で固めていったのだが…。 結果:スカーフガブが重い ダメです!!!速いダグトリオよりも速いスカーフガブの地震が強すぎます!! 地ならしする暇がそもそもないし、アローラキュウコンに強いガブリアスだぜ~みたいなノリでダグトリオ出してもアイヘを襷で耐えられてキュウコンの隣のポケモンに殴られて襷発動霰でチーン。 なんならこっちもスカーフアイヘガブで良いのでは…?という思いが最初から最後まで付きまとい、結局スカーフアイヘガブで良い気がしたまま構築を解体した。 やっぱダグには蟻地獄ないとなあ・・・。 あ、ギガイアスはめちゃくちゃ強かったです。 配信開始日 「鎧の孤島」 2020年6月17日(水)夜配信 まとめ is くそ……なんでだ……なんでこんなガブリアスとかいうチェリムのサポートがないと火力も耐久も足りないマイナーポケモンに苦しまないといけないんだ…… in 6thトリプル。 ガブリアスとかいうポケモン、カモネギの補完にしか使ったことねえぞ……> もっとガブリアスというポケモンについて理解を進めないとこのWCS2017ルールで勝つのは難しいようです。 まあそれはともかく、サンムーンのシーズン1お疲れさまでした。 非常に楽しいシーズンでしたね。 最初だけじゃないことを祈りたい シーズン2で過去作教え技が解禁されればいよいよスキスワやなりきりといった特性変化技が解禁です。 楽しみです。 教え技解禁で色々したいことがあるので、これからはダブルレートの方にも潜っていきたいですね。 ポケバンクのBPもあるし。 とりあえずポケバンクの解禁が待ち遠しいです。 シーズン2も楽しくいきましょう。 ミ・3・ミ<では! シーズンまとめ記事.

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【ポケモンサンムーン】ドリュウズの育成論(特性・性格・努力値など考察まとめ)【ポケットモンスターSM】

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ウルトラサンムーンの教え技について 前作サンムーンの教え技 ボルテッカーやガリョウテンセイ等 に加え、 BP バトルポイント で交換・習得できるものが 67種追加された。 交換場所は各島のビーチと殿堂入り後から行ける「」。 BPは新要素「」や、アーカラ島の「バトルロイヤル」でのバトル、クリア後施設の「」で勝つ事で貰える。 その他では「ポケモンバンク 年500円 」にポケモンを大量に預けておくだけでも貯まる。 > BP稼ぎにおいては「マンタインサーフ」が圧倒的に楽で効率が良いので、 バトルが苦手・面倒という人にはかなり助かる新要素となっている。 > 【 注意】教え技は「技思い出し」できない 教え技は「技思い出し」で再習得することはできない。 覚え直したい時は 再度BPを使って習得する必要があるので注意しよう。 > BP習得技全種類の簡易リスト ウルトラサンムーンで覚えられるようになった教え技 全67種の簡易リスト。 技の効果付きの詳細版や、合体技・究極技・専用技などはこれより下に掲載。 ポニ島に交換所は無い。 ゼニガメ進化系• ワニノコ進化系• ミズゴロウ進化系• ポッチャマ進化系• ミジュマル進化系• ケロマツ進化系• アシマリ進化系• 初回はイベントが発生しバトルに勝利後「 ピカチュウZ」が貰える。 「 ボルテッカー」を覚えた「 ピカチュウ」に「 ピカチュウZ」を持たせると 専用Z技「 必殺のピカチュ〜ト」が使えるようになる。 > わざ名 タイプ 分類 威力 命中 PP 効果 ボルテッカー• ヌメラ• ヌメイル• ヌメルゴン• オンバット• オンバーン• ジガルデ• シルヴァディ• バクガメス• ジジーロン• ジャラコ• ジャランゴ• ジャラランガ• アクジキング• > 「 ガリョウテンセイ」を覚えた「 レックウザ」は「 メガレックウザ」にメガ進化できるようになる。 アーカラ島:コニコシティ…Z定食スペシャル…2枚 1040円 ウラウラ島:マリエシティ…Zカイセキ オチムシャ…4枚 4000円 ポニ島:海の民の村…Zヌードル Zもり…1枚 500円 それぞれの島でライチ、クチナシ、ハプウ撃破後なら、 1日1回、スペシャルメニューをおごって貰える上に2倍の数のハートのうろこが貰える。 技忘れ 場所:【メレメレ島:ハウオリシティポケモンセンター内のおやじ】 ポケモンの技を忘れさせてくれる人物。 サン・ムーンから秘伝マシンが廃止となったため、ほとんど利用されることがなくなった。 USUM新要素関連• 【特典有り】 便利・効率・稼ぎ系• new! new! 種族値などのデータ 強さ• 育成・収集サブ要素• new! new! バトル施設攻略• ボス:/• new! QRコード集・記録用• new! new! その他要素• new! new! new! 役立つ攻略本.

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【ポケモンサンムーン】ドリュウズの進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

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攻守両面で優秀な補完を誇り、特に攻撃面ではが通らない、、に対してが抜群となることからA135を活かしやすい。 2種類の一撃技を持つため単なる物理受けも許さない。 加えて攻撃性能を高める特性を持ち、ならば砂パのエース、ならば特性頼みのポケモンを狩るパーティの補完役として活躍する。 耐久指数も高HPのお陰でAll80族とほぼ同等と最低限はあり、耐久調整を施しやすい。 更に無効タイプ2つを含む10タイプへの耐性を持ち、どくどくやでんじは等への無償降臨も可能なためサイクルに強く、 更にフルアタ気味の技構成が多いためチョッキと相性も良く、相性の良いダイマックスでは一致技が耐久を補ってくれる。 唯一素早さは88族と中途半端だが、上から殴るのであれば砂やスカーフ、耐えて殴るのであればチョッキやダイマックスと、特性やアイテムで容易に補える。 参戦ポケモンがガラリと変わった第八世代では環境に蔓延するやFCに有利な汎用枠として人気を集め、2019年12月最終時点ではミミッキュを抜いて採用率1位に躍り出るほどの躍進を遂げている。 その後も多少の変動はあるものの発売以降、常に5位以内には入るトップメタ。 第八世代のレート戦において必ず対策しておかなければならない存在である。 シーズン1初期では上記メタに対抗するが圧倒的に多かったが、現在はと組んだりダイロックで自ら抜きエースと化すもメジャーになっている。 アイテムは素早さを補うスカーフ、耐久を補うチョッキ、対面重視のタスキ、砂エースのいのちのたま、のいずれかが主流。 どの型においても物理アタッカーであることに変わりはないが、型によって受けれるポケモンも立ち回りも微妙に異なってくるため、相手の並びを見てある程度の予想しておきたい。 努力値振りについては、BDに比べHPがかなり高いため、例によって耐久に振るならBD振りの方が効率がよい。 先制技やを意識するならBを厚めに、特殊フェアリーへの操り出しを意識するならDを厚めに振るとよい。 公式からのアナウンスはないが不具合である可能性が高く、現時点ではオンライン対戦で使用しようとしても弾かれるため考察外とする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなかき から繋いで全抜きを狙う。 元々の攻撃力の高さに速さが加わることで凄まじい制圧力を発揮する。 砂パで使うならコレ。 こそいないが、と組んだ「バンドリ」の並びは第八世代でも健在。 ダイマックスしてダイロックを撃つことにより自ら起動することも可能になり、用途はさらに広がっているが天候上書きもされやすいため注意。 すなのちから ダイロックで攻撃をしつつ能動的に発動できるようになったとは言え、「かたやぶり」と「すなかき」が優秀である事もあり、優先度は低め。 採用するならほぼ火力特化の目的一択となる。 かたやぶり 隠れ特性。 唯一天候に左右されない特性でありドリュウズの採用に直結する特性なので基本的にはこれ。 持ち 特に環境に多い及び にじしんや、のを無視してアイアンヘッドを通せる。 ただしミミッキュには素の素早さで劣り、ミミッキュ側が対物理に調整を加えていたりおにびを受ける可能性もあるため後出しは安牌ではない。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 じだんだ 地 75 112 150 225 100 技失敗後2倍 じわれの保険として。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 基本はアイアンヘッドで十分な為ちいさくなるピンポイント。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 ダブルでは相手全体攻撃。 ストーンエッジは覚えない。 自身にも後続にも活きる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対・。 ダイジェットでSを補強。 過去作限定技。 鋼技と範囲が被りダイマックスと相性が悪い。 シザークロス 虫 80 100 - 対。 などにも刺さるが半減されやすいのが難点。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 地面技と範囲が被るが、壁破壊やダイナックルでの強行突破に。 積み技感覚で。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 火傷対策や、有効打の無い相手に。 など、相手に通したいならこちら。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 同上。 メインのじしんと範囲が被るため、基本はつのドリル優先。 など高耐久のゴーストタイプに通したい場合に。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - すなかきとあわせて全抜きを狙う。 かたやぶり型でもきあいのタスキを持たせる場合に。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 でんじふゆう 電 - 5ターンの間地面技を無効化できる。 教え技。 ステルスロック 岩 - 挑発を誘いにくく、流しやすく、かたやぶり持ちなので撒きやすい。 先制すれば特防アップで受けられる。 先制すれば防御アップで受けられる。 スマートホーン 120 180 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面と好相性のサブウェポン。 すなかきの発動としても重要な技。 さらに、砂嵐のダメージによりタスキで止まらなくなる。 すばやさ上昇で抜き性能大幅向上。 過去作限定技。 威力が低く、追加効果もシングルだと意味なし。 最高打点だが半減されやすい。 追加効果も優秀。 かたやぶり型でのすばやさ補強に。 こうそくスピン 100 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 型考察 かたやぶりアタッカー型 特性:かたやぶり 第8世代ではドリュウズ自体がトップメタであり、ミラーになることも多々あるため最速推奨。 ふゆうに地面対策を一任している相手に対しては抜群の抜き性能を発揮する。 仮想敵の特殊攻撃を耐えられるようDを調整し、対性能も残すため基本は最速ベースで余りをAに振る。 タスキと違って削れた状態でも特殊に対する役割が持て、スカーフのように技も固定されないため、後出し性能が高く安定した役割遂行が見込める。 耐久に多く振っているお陰で、他の型では突破困難な耐久型に対して、アイアンヘッドの怯みやつのドリルの試行回数を稼ぎやすいことも利点。 反面Aを削りすぎるとミミッキュやなどを一撃で落とせなくなる場面も出てくる。 補完要員に近いのでパーティに合わせて要調整。 岩技はS逆転で処理範囲を広げられるがんせきふうじ推奨。 Aに極振りする型ではないため、いわなだれと確定数が大差ない。 ふゆう持ちに有効なじしん、対フェアリーのアイアンヘッド、耐久振りと相性の良いつのドリルもほぼ必須のため、補完の岩技と合わせて確定欄4つが埋まる。 かわらわりやこうそくスピンを持たせれば壁破壊やステロ除去の役割を担わせることもできるが、ピンポイントなので汎用性は落ちる。 Hは定数ダメージ最小の16N-1。 余りをDに回すことで特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え。 Sは最速。 ミラー意識だがタスキ型は予め削る必要があり、スカーフにはどのみち勝てない。 先発のに起点を作ってもらう他に、自らダイロックで砂嵐を展開できるようになったため単体採用もアリ。 いじっぱりでも抜きたいラインは抜けるので性格はいじっぱり推奨。 ようきにしてS実数値141以上に調整するとミラーにも強くなるが、余りを耐久に振ってもさほど変化しない上、 やはり火力が衰えるのであくまで奇襲に使える程度だろう。 ミラーになることも少なくはなく、素早さ調整の余りを振ったところで特に何を耐えるというわけでもないので素早さは全振り推奨。 また、とつげきチョッキとも相性が良く、特性がではないためやなどの特性がのポケモンに対して、ダイアースで特防をあげることができなくなっており、ダイマックスしたこれらのポケモンに対面性能を上げることができる。 のおかげで相手でも撒ける。 今作では唯一だったが、DLCにおいてとが追加された。 対ドリュウズ 注意すべき点 地面タイプ、鋼タイプどちらの中でも最高峰の攻撃力。 かたやぶりによってにも一貫するじしんの威力と範囲は脅威。 持ち物もきあいのタスキやとつげきチョッキ、こだわりスカーフなど多岐に渡るため受けづらい。 すなかきの場合、砂下で圧倒的な突破力を誇る。 多くの高速ポケモンに先手で高火力技を叩き込むエースと化す。 等同時選出されるポケモンも一筋縄ではいかないためパーティ単位で対策する必要がある。 対策方法 どくどくが効かず、つるぎのまいやかたやぶりからの一撃必殺技があるので、耐久型で受けるのは安定しない。 耐久は低く、素の素早さも並より少し高い程度なので、先制技やこだわりスカーフ、等で弱点を突いて速攻したい。 麻痺や火傷でも機能停止。 でんじはは無効だが、へびにらみやおにびは有効。 高耐久で弱点をつかれずこれらの技を打てる、しんかのきせき等が適任。 飛行タイプはサブウェポンの岩技で弱点を突かれる恐れあり。 地面無効・鋼半減・毒無効のとも安定するか。 但しつのドリルには注意。 かたやぶりの場合がんじょうエアームドでも強行突破されかねない。 技マシン No.

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