Zoom 録音。 zoomで画面録画やスクショしたら相手にバレる?バレない方法はある?

Zoomの録画は簡単!ミーティングで活用しよう|Zoom×日商エレクトロニクス

Zoom 録音

今日はZoomで「録画(レコーディング)した動画データを再生する方法」についてお話していきます。 Zoomの録画(レコーディング)した動画データを再生するには? Zoomで録画(レコーディング)を行う際に、レコーディングしたデータは、レコーディング終了後にパソコンで保存できるデータへの変換が行われます。 レコーディングしたデータの一覧については、• Zoomから右上の歯車をクリック• 「高度な機能」をクリック• Zoom公式サイトへ移動 「 マイ録画」で確認することができます。 ただし、自分のコンピューターでレコーディングした場合は、自分のコンピューターからでないと動画の再生を行うことができません。 mp4」というファイルが生成されます。 Windowsの場合は、クリックすることでビデオツールが起動しますので、「再生」で動画を確認することができます。 Macの場合は、クリックすることでクイックタイムが起動し、再生することができます。 クラウド上へ録画した録画した動画データを再生するには? クラウドでレコーディングした場合は、「マイ録画」の「クラウド録画」タブに一覧が表示されます。 一覧から、該当の日時のデータフォルダを探し、クリックすることで、作成されたファイルが表示されます。 該当の動画データをクリックすることで再生されます。

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zoom使用時に雑音やハウリングがおきた時の解決対策

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動画データをYoutubeなどにアップして、それをブログやホームページに貼り付けている人はよく見かけます。 でも、音声をブログやホームページに貼り付けている人は、ほとんど見たことがありません。 再生ボタンをクリックしてみてください。  これは、Googleドライブに音声データをアップしたものを掲載しています。 今回は、音声データをGoogleドライブにアップロードし、そのデータをブログやホームページに掲載する手順を書いていきます。 Zoomで音声を録音する Zoomで音声データを作成するには、設定が必要です。 パソコンのZoomアプリで、起動画面の右上にある歯車をクリックして、設定に入ります。 「 レコーディングしています」を選択し、「 各話者の音声トラックを記録」にチェックを付けます。 これで、Zoomミーティングに入り、パソコンにレコーディングをします。 ミーティングを終了したら、データの生成が始まりますので、それが終わるのを待ち、上の図の「開く」をクリックします。 「Audio Record」フォラダの中に、音声データができています。 Googleドライブにアップロード このファイルを、Googleドライブにアップロードします。 アップロードしたファイルを右クリックして、「共有」をクリック。 「リンクをコピー」をクリックして、音声データのリンクを取得します。 メモ帳などに貼り付けると、こんな文字列が表示されます。 google. google. このコードをブログやホームページに貼り付けます。 繰り返し再生をしたい場合は、「 loop」を追加します。 ページを開いたときに自動再生させたいときは、「 autoplay」を追加します。 今回は、Googleドライブにアップロードしたファイルを使いましたが、他のどのサーバーにアップロードしても同じです。 貼り付けたあと、ダブルクォーテーションを半角に直してくださいね。

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Zoomをきれいに録音する3つの方法と5つの注意点【画像つき解説】

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Zoomを始める前の準備(パソコン編) 『Zoom』を始めるためには、パソコンかスマホが必要です。 パソコンの場合、デスクトップパソコンならWEBカメラとヘッドセットが必要になります。 ヘッドセットはイヤホン付きのマイクで、ノートパソコンの場合でも便利です。 ヘッドセットがあれば、家族に会議内容を聞かれないから安心です。 私が使っているのは、iBUFFALOのヘッドセットです。 スマホはカメラもマイクもついているので、すぐに使用できます。 スマホで『Zoom』するときにあれば、便利なのでスマホリングです。 ずっと手で持ったままだと、しんどいのでスマホリングがあれば楽に会議ができます。 リングは360度回転するタイプの方が、角度も変えれるし便利です。 私が使っているスマホリングはこちらです。 『ホスト』にメンバー招待してもらう まず、『ホスト』側からメンバー招待してもらいます。 『ホスト』側が専用のURLを作成し、Eメールやラインなどで転送。 招待されたメンバーは受け取ったURLをクリックして開きます。 【自分側】初めてZoomを使う場合はアプリをPCでダウンロード ホストから送られたURLを開きます。 『Zoom』を初めて使用する場合は、アプリのダウンロードが始まります。 アプリのダウンロードを行った後、下記の画面が表示されます。 チェックボックスにチェックをすれば、次回から自動的にアプリで開くようになります。 そして、「 Zoom Meetingsを開く」を選択します。 次に名前の入力、『Zoom』内で表示される名前を記載して「 参加」を選択。 コンピューターで「 オーディオに参加」をクリックすると、『Zoom』ミーティングに参加できます。 【自分側】Zoomのレコーディングはホストに許可をもらう必要がある 『Zoom』ミーティングの画面が表示されました。 画面下部の「 レコーディング」ボタンをクリックします。 ミーティングのホストに対して、レコーディングのリクエスト通知をするため、 「 OK」をクリックします。 【ホスト側】Zoomはホストへの通知機能が無い!録画許可を伝えること これで、レコーディングの許可を出しました。 しかし、注意していただきたいのはホスト側には レコーディングの許可について通知はされません! そこでホストに対して、レコーディングの許可をもらうために 前もって伝えておくか、リクエストを出した後、 チャットなどで許可を出してもらいましょう。 下記からホスト側にしてもらう作業を記載します。 「 ギャラリービュー」にすると、たくさんのメンバーがいた場合、 許可が出しやすいのでオススメです。 画面が上下に分かれました。 この画面では、レコーディングのリクエストをしたメンバーは上側になります。 リクエストしたメンバーの右上にある「 ・・・」の部分を選択してもらいます。 すると、メニューが表示されるので 「 レコーディングの許可」をクリックしてもらいます。 【自分側】Zoomのレコーディング保存先を選択 これでホスト側のレコーディング許可が降りました。 もう一度、「 レコーディング」のボタンをクリックします。 左上に「 レコーディングしています」と表示されていれば、 レコーディングはスタートしています。 ミーティングが終了すれば、自動的に保存の画面に移ります。 動画の保存先を選択して、『OK』をクリックすれば完了です。 まとめ Zoomの会議内容を録画する場合、『ホスト』に許可を取る必要があります。 しかし、『ホスト』が許可を出しても、他のユーザーへの配慮も必要です。 なぜなら、勝手に録画されるのを嫌がる人もいるかもしれません。 事前に他のユーザーへ確認を取りましょう。 『Zoom』初心者は、こちらの記事も参考にしてください。 それでは、また!.

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