クール ジェイド。 「ヒーツTM・フロスト・グリーン」「ヒーツTM・クール・ジェイド」コンビニエンスストアを含め全国発売

HEETS for iQOS クールジェイド(メンソール)

クール ジェイド

セブンプレミアムは 鉱石の翡翠を使った特殊な繊維を使用して、ヒンヤリした肌触りにするなど、こだわりのクール寝具 「7P(セブンプレミアム) クールスタイル」をリニューアルしました。 蒸し暑い夜も涼しい触感で寝心地をよくしてくれるクール寝具は各社から販売されています。 「セブンプレミアム クールスタイル」は熱帯夜も涼しく眠ることができるのか? 商品展示会にて、リニューアルの3つのポイントについてお話を伺い、実際に商品の肌触りを試してきました。 >> ヒンヤリ!リニューアルポイント イトーヨーカドー「セブンプレミアム クールスタイル」の3つのリニューアルポイント• 「ヒンヤリ感」の向上 鉱石のヒスイ(翡翠)を練りこんだ繊維を使用しています。 詳細は後述。 「肌触り」の向上 吸湿性がよくて柔らかいレーヨン素材を使用しています。 「通気性」の維持 昨年より糸の細さを半分にし、より柔らかくしなやかな肌触りに。 商品によってはメッシュの裏地にして通気性を良くしています。 それから、洗濯のしやすくするために、 乾きやすさも向上! 夏の寝具は汗でじっとりするから、頻繁に洗濯したいです。 乾きが早いのは助かります。 鉱石の繊維とは?? 鉱石のヒスイ(翡翠)を練りこんだ繊維を使っている「セブンプレミアム クールスタイル」の寝具。 この繊維は「Cool Jade(クールジェイド)2. 0」という名称だそうです。 ヒスイ(翡翠)は淡い緑色の宝石で、パワーストーンとして、ブレスレットなどアクセサリーとしても人気ですね。 鉱石のもつ「熱伝導率」の高さを利用して、熱を発散、これまで以上にヒンヤリした肌触りにしています。 とはいえ、鉱石を練りこんだ素材だけですと、ゴワゴワしてしまいます。 そこで、 やわらかく吸湿性の良いレーヨン素材と合わせ、 2層構造生地にして、ヒンヤリ感とやわらかな肌触りの良さを両立しています。 寝具とかけてAAA(トリプルエー)ととく、そのココロは? 「セブンプレミアム クールスタイル」のデザインは、紅白歌合戦にも出場している、 アーティストグループのAAA(トリプルエー)が担当しています。 メンバーは、男性5人女性2人の7人。 リーダーの浦田直也(ウラタナオヤ)さん• 西島隆弘(ニシジマタカヒロ)さん• 宇野実彩子(ウノミサコ)さん• 日高光啓(ヒダカミツヒロ)さん• 與真司郎(アタエシンジロウ)さん• 末吉秀太(スエヨシシュウタ)さん• 伊藤千晃(イトウチアキ)さん ひとり1デザイン、合計7種類のデザイン展開。 歌手さんがなぜ寝具?と思っちゃいましたが、美脚タイツをプロデュースした宇野実彩子さんなど、歌手活動以外にも、ファッション分野で幅広く活躍されています。 寝具のデザインというと、無地が基本で、地味な色柄が定番です。 「セブンプレミアム クールスタイル」は、爽やかなブルーのパターンや明るい印象の花柄など、オシャレなデザインになっています。 AAAは男性メンバーの方が多いので、ブルー系のデザインが多い。 夏らしくて合っています。 さてさて、寝具(シング)とかけてAAA(トリプルエー)ととく、そのココロは? クールなパフォーマンス!(うまいこと言ったつもり) 実際にタオルケットと敷きパッドに触って来ました ヒンヤリ感とやわらかな肌触りの良い寝具「セブンプレミアム クールスタイル」の商品ラインナップは、以下の通りです。 タオルケット• 敷きパッド• 枕パッド• 抱き枕• (形がおもしろい)ロールクッションやネッククッション、三角テトラクッション• さらっと快適スリッパ• 洗えるストローマット といった、リビングでも快適にすごせるアイテムがそろっています。 実際にタオルケットと敷きパッドに触って来ました。 思っていた以上に、ふんわりやわらか。 これは寝心地良さそうです。 そしてやはり、 ちょっとヒンヤリした肌触りでした。 私は普段、オーガニックコットンのタオルケットを使っていますが、オーガニックコットンはフワフワにやわらかくて、ほんのりあたたかみを感じます。 さわり心地は良いので、サラッとして暑くはないんです。 ですが、熱帯夜の夜にはかなり寝苦しかったです。 「セブンプレミアム クールスタイル」のヒンヤリした肌触りは、蒸し暑い夜もクールで快適。 お値段もどれもお手頃で、クール寝具の買い替えを検討している方におすすめです。

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HEETS for iQOS クールジェイド(メンソール)

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ヒートスティック:「トロピカル・メンソール」• ヒーツ :「フロスト・グリーン」• ヒーツ :「クール・ジェイド」 画像一番上の「トロピカルメンソール」は、先立ってレビュー記事を執筆・公開しています。 感想としては、実にまとまった素晴らしい味わいの新フレーバーで、「トロピカル」という名のハードルを越えていったものでした。 一方で、今回レビューするのは画像下2つ、ヒートスティックより少し安い「ヒーツ」銘柄。 正直、ヒーツは少し味わいが「紙巻きタバコ」っぽくて、アイコスさん的には好んで吸ってはいません。 でも!その新フレーバー達はどうなのか!粗い味わいなのか、濃厚なのか、薄いのか…見ていきます。 ヒーツ「フロストグリーン」をレビュー まずは、「フロストグリーン」の方を試していきます。 そもそもこの2つ、見比べてもほっっっとんど一緒なんですよね。 やっぱり、こっちの方がメンソールが弱かった! アイコスさん クールジェイドは、ヒーツの「レギュラー」テイストに、少しだけメンソールが乗ったような感じでした。 こころなしか、たばこ感…クサみが強い感。 クール、ジェイド…。 こっちの方が冷たい、メンソールが強い印象がありましたが、勘違いでした。 タバコ感、くさみというか、コクというか、、、うーん、やっぱりタバコ感が強いです。 比較的「紙巻たばこ」な印象に近しい。 加熱式タバコっぽくはない印象ですね。 プルームテックずっと吸ってる人がこれ吸ったら、なんか苦くてまずい!って言いそう。 そのくらいタバコ感がします。 …でも、ヒーツってそうだよね!こういう銘柄でした! アイコスヒートスティック「トロピカル・メンソール」の箱 甘すぎず、強すぎず、絶妙な味わいを作り出しています。 それと比較してヒーツの2種類の新フレーバーは、やっぱり「たばこ感」が強く作られていました。 ただ、「フロストグリーン」は、ヒーツの中でも吸いやすいフレーバーで、加熱式たばこに慣れているユーザーでも選択肢に入る気がします。 ヒーツ新フレーバーの購入は、アイコス公式ストアで ただ!この記事で見てきたヒーツの2種類の新フレーバーは、 7月29日現在、コンビニ展開予定はありません。 よって、以下の店舗のどこかでの購入が必要になってきます。 全国9店舗のIQOSストア• 全国24店舗のIQOSショップ(ヤマダ電機)• 全国14店舗のIQOSコーナー(ドン・キホーテ) なお、どこに店舗があるんだろうー?なんて時は、アイコスLINE連携を使うと簡単に探すことが出来ます。 IQOSストアではフレーバーのお試しもできるので、是非参考になれば幸いです。

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お手軽プライスのHEETSシリーズに新フレーバーが2つ追加、クール・ジェイドとフロスト・グリーンをレビュー。

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4フレーバーを一気に吸い比べ! 「アイコス3マルチ」では味わいが違う? 日本で発売されている「ヒーツ」は、4種類中3種類がレギュラータイプだ。 最近の傾向では、ニオイの問題で「加熱式タバコはメンソールがスタンダード」という風潮があるが、それに逆行したラインアップなのがおもしろい。 なお、試し吸いを現行の3機種である「アイコス3」「アイコス2. 4Plus」「アイコス3マルチ」で行ったところ、「アイコス2. 4Plus」「アイコス3」に関しては味わいに違いを感じなかったのだが、「アイコス3マルチ」ではフレーバーの出方が結構違うと感じた。 そのため、それぞれで吸った感想をレポートしていきたい。 コクうまレギュラー「ヒーツ・ディープ・ブロンズ」 正直「ブロンズ」と言われても味の想像がつかないが、吸ってみると、いわゆる「アイコス臭」を抑えた理想的なバランス感である。 酸味が立つことなく、甘みが後に残る。 開封時には一瞬フルーティーな香りがしたので、隠し味にスイート系フルーツフレーバーを入れているかもしれない。 加熱式タバコ入門者にも適したシンプルなおいしさと感じた。 「アイコス3マルチ」で吸ってみると、少々ニュアンスが違った。 コクの部分は同じだが、甘みの残り方が強めになる。 タバコ葉のフレーバーとともに、吸っている最中にも甘みを感じることができた。 どうやら「アイコス3マルチ」のデバイスとしての味の出方は、フレーバーに強いようだ。 ヒーツ・ディープ・ブロンズ まろやかレギュラー「ヒーツ・バランスド・イエロー」 黄色いパッケージはシトラスを連想させるものの、れっきとしたレギュラータイプで、マイルドな吸い心地のタバコ味だ。 しかし、封を切った瞬間や吸った時にシトラスを感じた。 これも隠し味的なものだろうか。 柑橘感がうまくアイコス臭を丸め込んで、クセは少ない。 「アイコス3マルチ」で吸うと、こちらはシトラス感をクリアに感じる。 レギュラーなのだけど風味付けのような感じだ。 もちろんこの感覚は、タバコ葉を前面に押し出しつつの名脇役的な立ち位置なので、気にしない人は気にならないレベルだ。 いわゆるフレーバー付き洋モク(海外タバコ)が好きな人ならグッとくるのではないだろうか。 ヒーツ・バランスド・イエロー 軽やかレギュラー「ヒーツ・クリア・シルバー」 4フレーバーで1番アイコス臭が中和されている感があったのがこの「ヒーツ・クリア・シルバー」だ。 これもレギュラータイプだが、隠し味にメンソールを感じた。 そのおかげで、ほんの少しだけれど、軽やかな味にまとまっている気がする。 それでいてタバコ葉本来の香りもする。 クリーンな味わいは万人受けしそうだ。 「アイコス3マルチ」では、クリーンな味わいがさらにシャープに感じられる。 これは普段メンソールを吸わない人でもたまに吸いたくなるタイプのかすかなミント感。 センスがいいとしか言いようがない。 ヒーツ・クリア・シルバー さわやかメンソール「ヒーツ・フレッシュ・エメラルド」 4フレーバー中、唯一のメンソールタイプ。 ペパーミントタイプの、ノド奥がカッとなるタイプだ。 それでもしっかりタバコ感があるのがさすが。 目玉が飛び出るほどの強烈ミントメンソール味に慣れた人には物足りないかもしれないが、昭和のメンソールタバコのレベルは、こんな感じだった。 「アイコス3マルチ」で吸うとメンソール感がさらに加速するかと思いきや、そうではなく、ミントの芳醇さを感じる味わいになっていた。 しっかりタバコ感がある紙巻きメンソールタバコの基本的な味わいが素晴らしい。 ヒーツ・フレッシュ・エメラルド アイコス臭が抑えられていて、しかも安い 今回、「ヒーツ」の4フレーバーを吸い比べてみて、全体的に「マールボロ」のヒートスティックに比べて独特のアイコス臭がマイルドになったと感じた。 また、「マールボロ」ヒートスティックとの価格差は30円だが、1日1箱吸う人の場合は、1か月(30日)で900円の違いとなる。 これは結構大きいのではないだろうか。 気になるアイコス臭が抑えられていて価格も安いとは、こんなにうれしいことはない。 2018年12月現在、地域限定での販売となっているが、早期の全国展開を期待したい。

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