ラカム 最終 フェイト。 ラカムが意外とマッチョな件と6月のキャラ調整

ラカム (SR)の詳細・評価

ラカム 最終 フェイト

概要 のプレイアブルキャラクターであるとのカップリング。 ラカムは主人公の乗る騎空艇グランサイファーの操舵士であり、ノアはグランサイファーを製作した艇造りを司る星晶獣である。 一見、ラカムの方が年上に見えるが、ノアは何百年も生きている星晶獣であるため、実際にはノアの方が年上である。 二人の出会いは、本編から二十年前に遡る。 ポート・ブリーズの平原で難破船となっていた騎空艇グランサイファーを再び空へ還すという夢を持っていたラカムは、船大工の島ガロンゾを訪れた際にノアと出会い、とある約束を交わしている。 二人が登場するストーリーは、主にメインクエストや一部のフェイトエピソードで読むことができる。 君があの約束をしてくれたとき、僕は本当に嬉しかったのだから」 「いくぜ……これが、約束の答えだっ!飛べ!グランサイファー!」 主人公達はグランサイファーの修理のため、船大工の島であるガロンゾを訪れる。 修理を待っている間、街を観光をしていた一行は、小さい頃のラカムを知っているという少年ノアと出会う。 ノアは「今のままではどんなに修理をしても、グランサイファーは島を出ることができない」と話す。 ノアの事を思い出せないラカムだが、そんな中、ノアはエルステ帝国に連行されてしまう。 帝国から救出されたノアは、自分が艇造りの星晶獣であり、グランサイファーの製作者であることを明かす。 そして、ガロンゾ島と契約している星晶獣ミスラの能力によって、二十年前にノアとラカムが交わした約束が果たされない限り、グランサイファーは島を離れることができないと告げる。 その約束とは ラカムがグランサイファーを再び飛ばすことができたら、その時はノアを乗せて飛ぶというものである。 帝国との騒動の中、約束を思い出したラカムは無事にノアとの約束を果たし、グランサイファーは再び空を飛べるようになった。 余談だが、ノアが正体を明かした時、少年の姿であるノアに戸惑う主人公達に、子供の頃のラカムを知っている証拠として 「僕たちの馴れ初めの話なんだけどね……」と思い出を語り始める場面がある。 メインクエスト 暁の空編 「ああ……そうだ。 俺には最初からわかってたんだ。 ロゼッタもノアも、星晶獣だからって、仲間じゃねぇと思った事なんざ、一度だってなかった!!」 七曜の騎士に対抗する力を得るため、クルーガー島を訪れた主人公達。 クルーガー島の長ゼエンは、ラカム、オイゲン、イオの三人に、星晶獣と契約し本来の力を引き出す事が必要だと告げる。 ラカムは、それが誰の事を指しているのか気付いていなかったが、ティアマトとの修行の中で、仲間と共に恐怖に立ち向かう事と、仲間に人も星晶獣も関係ないという答えに至り、その際にロゼッタとノアの名前を挙げている。 ロゼッタは後にイオと契約しており、ゼエンの言う「彼」とはノアであることは間違いないだろう。 二人の間に確かな縁があることを裏付けるエピソードである。 メインクエスト 星の旅人編 「どうだろう、団長さん。 しばらくの間、ラカムを貸してもらえないかな」 「いや、貸してくれ、ってお前、俺はモノじゃねぇんだが……」 境界の世界から空の世界に帰還した主人公達だが、過酷な旅の中でグランサイファーは激しく損傷してしまう。 神聖エルステ帝国に支配されていたガロンゾ島を解放し、ノアと再会するが、グランサイファーの動力部は力を失っており、艇造りの星晶獣であるノアの力でもどうすることもできない状態であることが判明する。 そこで、主人公の父のかつての仲間である蒼の騎士ヴァルフリートは、グランサイファーの兄弟艇グランスルースの動力部をグランサイファーに移植する事を提案する。 ラカムは動力部の移設作業とその後のグランサイファーの調整のため、一時的に主人公達と離れ、ガロンゾに滞在する事になる。 その際のやりとりが冒頭の台詞であるが、その後の主人公の選択肢によって直後のノアの台詞が変化する。 主人公達と別行動をしている間の出来事は、リミテッドバージョンのラカムの最終上限解放エピソードで詳しく語られている。 リペイント・ザ・メモリー 「ノア……何処にいるんだ……」 2016年6月に開催、2018年1月に復刻されたシナリオイベント。 夢を操る星晶獣オネイロスの影響で、カタリナとラカムが悪夢に囚われる内容となっている。 ラカムの見た悪夢は、自分が操舵する艇で飛ぼうとするが、ノアとの約束が枷となり飛ぶことができないという「約束」が「呪い」となったというもの。 自身が飛べない原因はノアとの約束であることに気付いたときには、既にノアはガロンゾを去っていた。 ラカムはノアを探す旅に出るが、ノアは見つからず、年老いていく中で自分の生きてきた意味はなんだったのかと自身の半生を振り返っている。 冒頭の台詞は、イベントトップ画面で聞ける、悪夢の中でノアを探すラカムの台詞である。 フェイトエピソード ノア(SR) レジェンドガチャで加入するSRバージョンのノアの出会いのエピソードでは、主人公達の行く末を案じるノアに対し、その心配はすべて杞憂であることを自分達が証明してやる、とラカムがノアを旅に誘う流れとなっている。 最終上限解放エピソードでは、元々の役目を終え、力を失ったグランサイファーをミスラの誓約によって蘇らせる内容となっている。 更に、レペル90で解放されるフェイトエピソードでは、ラカムと出会う前のノアは、自らの作った騎空艇が争いに使われ多くの人々が不幸になることに悩み、自分の存在意義を見失っていたが、幼いラカムの言葉のおかげで自分の使命と騎空艇への思いを取り戻した事が明かされる。 大晦日の数日前、マキラは超小型騎空艇の改良を施すためガロンゾを訪れる。 騎空艇の改良の方針についてオイゲンらベテラン達と口論になったラカムを、ノアが嗜める場面がある。 エピソードの最後に、ノアとラカムの会話がある。 最終上限解放イラストは、劇中のとあるシーンを描いたものであり、銃を構えるラカムとそれを見守るノアという構図になっている。 エピソード全体を通してラカムとノアは二人で行動しており、二十年前の思い出が詳しく語られている。 そのほかにも、グランサイファーの進空式や、リミテッドラカムの解放武器であるベネディーアに関するエピソードなど様々な要素が盛り込まれており、必見の内容となっている。 また、ゲーム内では初出となるラカムの幼少期のイラストや、整備作業中の鎧を外した姿を見ることができる。 リミテッドバージョンのラカムをレベル100まで強化すると得られる称号は 20年来の友である。 訪れた村では、ノアは星の神様という恐怖の対象として語り継がれていた。 ラカムが村で出会った少年に「星の神様は優しい神様だ」と伝えたり、自責の念を抱くノアに「騎空艇があるから今の自分たちがある」とフォローする場面がある。 SRバージョンのノアの得意武器は杖のみであったが、リミテッドバージョンでは新たに銃が得意武器に追加された。 ラカムの得意武器は銃であるため、お揃いである。 ゲーム外での展開 小説版 ファミ通文庫より発売された小説版。 第7巻では、メインクエスト第25章から第28章までの内容が小説化されている。 主なゲーム版との違いは、幼少期のラカムとノアが約束をする場面が詳細に語られている点である。 ゲーム版や後述のアニメ版では、ラカムの方からノアに約束をしているが、小説版ではノアの方から約束を提案する流れとなっている。 二人の約束については、ミスラの「因果の糸」がラカムとノア、グランサイファーに複雑に絡み付いている、とゲーム版とは異なった表現で描写されている。 また、ラカムはノアの事を思い出す際、ノアの外見を 「銀色の髪、透き通った蒼い瞳」と形容している。 余談だが、幼少期のラカムが初対面のノアの性別の判断に迷う一文がある。 第8巻以降はノアの登場はないが、グランやラカム、グランサイファーを通して、度々ノアの存在に言及されている。 GRANBLUE FANTASY The Animation Season2 アニメ2期の9話から12話はガロンゾ島でのエピソードが描かれ、内容はゲーム版から大きくアレンジされている。 大きな違いは、ノアがグラン達がガロンゾ島を訪れる前から帝国に捕らわれ、実験台となっていた点である。 それに伴い、ラカムがノアの存在を忘れていた理由も帝国の実験の影響という形に変更されている。 幼少期のラカムとノアが約束をする場面では折り紙の騎空艇がキーアイテムとして登場したり、帝国の実験でマリス化したノアを救出するなど、アニメ版オリジナルの展開や描写を交えて、二人の関係をクローズアップしている。 二人が再会した直後、魔晶の力で苦しむノアが落とした折り紙の騎空艇を見たことで、ラカムはノアの存在を思い出す。 ラカムとロゼッタが帝国に連れ去られたノアを救出する時に、ノアは帝国の実験の影響で人々から存在を忘れられ、自身が消滅の危機に瀕していたところを、ラカムとの約束によって命を繋ぎ止めていたと話す。 またラカムも、ノアの想いに励まされて夢を追い続けることができたと語り、互いの存在が心の支えであったことが明かされる。 その後、フリーシアの指揮するプロトリアクターの実験の影響で暴走したノアは、ガロンゾに停泊していた騎空艇を取り込み、ノア・マリスの姿へと変貌する。 ラカムは暴走状態のノアに 「約束だ。 もう一度グランサイファーは空へ還る。 その時はお前も一緒だ」とかつての約束を伝えることで、ノアを救出する。 暴走状態から解放され、騎空艇を元の場所へ戻そうと力を振り絞るノアの手をラカムが握り返したり、力を使い果たし倒れるノアをラカムが支えるシーンがある。 また、9話から12話が放送されていた期間中、スカイコンパスのチェックインキャンペーンとして、全国のアニメ応援店にガロンゾ編のポスターが登場した。 剣を交えるグランと黒騎士の下に、グランサイファーを背景に並ぶラカムとノアが描かれている。 ポスターに記載されたキャッチコピーは 「あの日の約束を」。 アニメ1期ではノアの登場はないが、ラカムのテーマのアレンジに 『約束の翼』という曲がある。 1期ではラカムの回想シーンなどで使用されている。 また、2期のガロンゾ編のPVや本編でも聴くことができる。 公式ツイッター 2017年クリスマス 2017年12月25日に投稿された、ゲーム内でのクリスマスキャンペーンの告知イラスト。 サンタクロースの帽子を被ったラカムと、ノアのツーショットが描かれている。 グラブルEXTRAフェス2019 2019年4月28日に投稿された、グラブルエクストラフェス2019の開催の告知イラスト。 イラストの中央に、他の団員たちと共にフェスを楽しむラカムとノアが描かれている。 雑誌 PASH!2018年3月号で、男性キャラクターにインタビューをするという誌上企画があり、ラカムとノアは同じページに掲載された。 PASH!2018年9月号でも、上記と同様の誌上企画でラカムとノアが再登場した。 前回同様、同じページに配置されている。 大切にしているものは何かという質問に対し、二人揃ってグランサイファーの名前を挙げている。 異変の起きたグランサイファーから脱出するというオリジナルストーリーが展開され、ラカムとノアはボイスありキャラクターとして登場した。 キービジュアルには、主人公、ルリア、ビィとカタリナ、ラカム、ノアが描かれている。 余談だが、会場近くの新宿メトロプロムナードで掲載された柱広告で、ラカムとノアは背中合わせの配置になっていた。 関連イラスト.

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カタリナのラカム・最終・トレンドが話題

ラカム 最終 フェイト

その胸には誰よりも艇を愛する心と、仲間を守る強い意志が秘められている。 奥義効果が連続攻撃と属性攻撃バフの為、装備で連続攻撃確率を上げることが難しい序盤では大きな力となってくれる。 1アビのスピットファイアは累積バフによる自身の永続強化と累積防御デバフを併せ持つダメージアビリティー。 3アビのダブルタップ効果で1アビが自動発動するので、併せて積極的に撃ち込んでいこう。 最終上限解放前でも持てる役割が多く、解放後はさらにダメージディーラーとしての性能が上がりディスペルも使えるようになる。 早い段階で仲間に加えることができたなら優先的にパーティーに編成すると良いだろう。 スピットファイアの累積バフは永続消去不可の最大5レベルと一見長期戦向きだが、3アビの効果で自動発動するため短期戦でも素早く貯めることができる。 最終上限解放後はラカム単体でも1ターン目から3レベル、サン召喚やレスラーのツープラトンなどとの併用で5レベル到達も可能。 同じく追加された4アビの味方単体奥義バーストと併せて短期戦においてもダメージディーラーとしての役割を担えるようになった。 また最終上限解放でディスペル効果が追加され、どのような敵でも一定の役割を担えるようになった。 オメガ武器と同じ奥義効果(最終上限解放でクリティカルバフも追加)、戦慄状態の敵へのCBで累積弱体耐性ダウンなど、持てる役割が非常に多彩である。 奥義を使用しない運用や戦慄効果を付与しづらい敵相手の場合には、火属性の他の優秀なキャラとの競合に悩まされることとなる。 敵のモードに左右される部分は大きいが、総合的には火属性の中でも上位に位置するキャラであると言える。 【スピットファイア】 敵に1. 累積一回につき攻撃力が別枠乗算で10%ずつ上昇し、奥義ダメージとCBダメージ、それらの上限も増加する。 2017年2月22日のバージョンアップでスピットファイアによる強化効果が大幅に上方修正され、優秀な自己バフになった。 2019年6月4日のバランス調整で更に強化された。 最大レベルが5になり使用間隔も伸びたため最大まで溜めにくくなったものの、奥義で消費されることがなくなった。 累積防御DOWNも付き、自身の火力向上とデバフも兼ねられるアビリティになっている。 ゲージの3分の1を減少させる強力なデュレーション。 自身のモードゲージ減少量UPも付随し、1アビや攻撃などで更にゲージを削る事ができる。 現在のゲージ量に比例して減少させるので、できるだけMAX状態の時を狙いたい。 2017年2月22日のバージョンアップで、高HPの敵相手でもモードゲージを大きく減少させられるようになった。 かわりに「戦慄」効果(効果時間3分・消去不可)が同時に付与され、効果時間中はデュレーションIIの効果が大幅に落ちてしまう。 元々モードゲージの柔らかいティアマト・マグナに対してすらほとんど効果がなくなるため、実質的に3分に一度きりの切り札と思って使うのがよい。 2019年6月4日のバランス調整でサポアビのスライトオブハンド効果が変更され、「戦慄」効果をトリガーとする火属性追撃効果を獲得した。 180秒持続する追撃効果は他に類を見ないが、敵のモードに振り回されるもどかしさが増えたと感じるプレイヤーが大半で評価には結びついていない。 最終上限開放で95レベルまで育成することで、「戦慄」状態の敵への追撃効果が2割に上昇するとともにCB発生時に敵全体へのダメージと累積弱体耐性ダウンが追加された。 これによりゲージを持つ敵に限られるものの、攻撃力・対応力が大幅に強化された。 また100レベルでモードゲージ減少量アップ効果の対象がパーティー全体になるとともにディスペル効果が追加され、強敵相手に5ターン間隔で使えるディスペルとして運用することも可能となった。 1アビと合わせて素早くスピットファイアと防御ダウンの累積を高める事ができる。 追加ダメージの上限値も中々優秀。 ダブルタップは攻撃する度に誘発するので、レスラーのツープラトンやアーカルム召喚石のサンと併用すれば1ターン目から3・4回スピットファイアを発動させられる。 最終上限解放で90レベルまで育成することで、「ターン経過無しで通常攻撃を実行」が追加された。 これにより上述のツープラトンやサン召喚との併用で1ターン目からスピットファイア5回発動も可能となり短期戦における性能が大きく向上した。 【サポート】 スライトオブハンド:戦慄状態の敵に対して火属性追撃効果。 最大50%UP。 最大30%UP。 どんな敵でも相手になってやるぜ」 「今日もいい風が吹いてやがる。 絶好の旅日和だな?」 誕生日限定(初登場verと同一) 編成時 「決めるぜ」 「よっしゃあ!」 「外す気がしねえなぁ」 覚醒時 「ここからが本番だぜ」 LBクラスアップ時 「もう俺は、何も諦めたりしねぇ!」 LB強化時 「どうよ!」 「いい調子だ」 「よっしゃあ!」 図鑑台詞 「この弾丸に賭ける!」 「派手にかますぜぇ!」 「蒼空の先導者、ラカムだ」 誕生日限定 1〜 3(SR版 初登場verと同一) 攻撃 「決めるぜ」 「喰らえ」 「おぅらぁ!」 敵撃破 「どうだぁ」 アビリティ1使用 「この弾丸に賭ける!」 アビリティ2使用 「ここからが本番だぜ」 アビリティ3使用 「的になりてぇのはどいつだ」 奥義発動可能 「覚悟はできてんな?」 奥義 「派手にかますぜ!デモリッシュピアース!」 奥義 SKIP時 「デモリッシュ・ピアース!」 大ダメージ 「ぐおぉっ!」 瀕死 「やるなぁ…」 戦闘不能 「くっ…俺としたことが!」 状態異常付与 「ちっくしょお…」 回復 「ありがとよ」 参戦 「ここからが本番だぜ」 勝利 「硝煙が目に染みるぜ…」 汎用台詞 「外す気がしねぇな!」 主人公敵撃破 「良い腕だ」 主人公奥義発動可能 「準備は出来てっか?」 主人公瀕死 「大丈夫だ、俺がついてる」 主人公戦闘不能 「勝負は終わっちゃいねぇぞ!」 マイページ 「この銃か?新しい相棒、その名もベネディーアだ。 どーだ、カッコいいだろ?!」 「グランスルース…あの艇には感謝してもしきれねーなぁ」 「なあ。 執着心が強いってノアに言われたんだが、そんなにか?」 編成時 「行くか!任せな!」 「おう!さて、どの弾持ってくかな〜」 「」 最終解放時 「こいつも随分手に馴染んできたな」 図鑑台詞 「この弾丸に賭ける!」 「派手にかますぜぇ!」 「蒼空の先導者、ラカムだ」 攻撃 「よっと!」 「どうだ!」 「そこ!」 敵撃破 「おー当たった当たった」 アビリティ1使用 「こいつをくらいな!」 アビリティ2使用 「ほらほら!こっちだこっち!」 アビリティ3使用 「この距離なら外さねぇ!」 アビリティ4使用 「こいつはとっておきだぜ!」 奥義発動可能 「よーし。 お前ら耳ふさいでろ」 奥義 「この瞬間に賭ける!ナバルストライク!」 「」 「」 「」 奥義 SKIP時 「ナバルストライク!」 大ダメージ 「いってーな!」 瀕死 「」 戦闘不能 「」 状態異常付与 「」 回復 「さあ、反撃開始だ!」 参戦 「」 勝利 「伊達にグランサイファーの操舵師やってるわけじゃねぇってことだ」 汎用台詞 「風穴開けてやるぜ」 主人公敵撃破 「ははっ、やるじゃねぇか!」 主人公奥義発動可能 「そろそろ仕掛けますか?団長殿!」 主人公瀕死 「」 主人公戦闘不能 「くそっ…アッタマくるぜ!敵にも俺にもな!」 小ネタ紹介 マイページBGMや他バージョンのスキンを付けることで起きる変化等、そのキャラに関する小ネタを書く項目です。 全キャラの中でもっともバランス調整された回数が多い。 以下履歴。 最終上限解放の奥義は、飛び上がって銃を乱射し敵がいる場所に炎の渦を作り出す。 派手な分SKIPでも他のスキン・POSEと比べてわずかに演出が長い。 ネタバレ フェイトエピソードやストーリーを進めることによって判明することを書く項目です。 キャラについてのネタバレが含まれますので、閲覧にはご注意ください。 グランサイファーをならず者に占拠された時、グランサイファー内にいる人の位置と人数を把握できるノアの力を借りて たった1人で10人以上いるならず者を制圧した。 ノアはラカムの指示で、敵の情報を与えるだけで一切手は出さなかった。 リミテッド武器ベネディーアは覇空戦争時代の銃。 グランサイファーの仕掛けで壁の中に隠されていて、 ノアがその存在を知っていた。 長年手入れがされていなかったはずだが、特別な方法で保管してあったために 動作に問題はないはずだとはノアの弁。 子供の頃、ノアに作ってもらったパチンコを大切にしていた。 その頃から、自分のものを大切にする性格が 全く変わっていないとノアは思い返した。 戦慄状態の追撃とアオイドステンションの追撃って同じ枠なの?1つしか乗ってないんだけど -- [KlmYOBJPwuY] 2020-06-08 月 12:44:52• 基本的にサポアビ(ラカムやアオイドス、バレスカ)や武器枠(ゼノイフ斧、アストラル斧)の追撃は全部共存不可。 -- [mxeH5e48Riw] 2020-06-09 火 06:26:45• アスタロトフルオートとか両面アグニスとか属性バフが大きく作用する所だと優先的に入る。 でも逆に言えば片面だとあんまり使えないだろうね -- [dDZI2wviqKo] 2020-06-10 水 10:18:11• ラカムはユイシスムゲン編成やっててユイシスが落ちた後に出てくる枠にすげー丁度いいな。 ラカムの4アビは暴走ムゲンにかけるためにあるようなもん -- [z4WENy43MSQ] 2020-06-23 火 16:35:08• 5人目に良いのすごくわかる。 150HELLくらい攻撃激しいと6人目に置いたアラナンに4アビ打って奥義ゲージ調整する場面もかなり多かった -- [sX.. StYzSec] 2020-06-29 月 16:59:23• 100HELLでブレイクがクッソ早くなるからかなり効くな。 一応ディスペルもあるし、奥義効果も火力UPにかなり貢献してくれる。 -- [FX1wqsndaQ2] 2020-06-25 木 11:45:50• 時間経過じゃなくHPトリガーまで復帰してこないってのが大きいな -- [uLujGhmSqDM] 2020-06-26 金 19:20:41• やっぱ2アビと奥義効果は古戦場で想定どおり強かったな いい味出してくれる -- [DjHzkmcsxvU] 2020-06-25 木 13:01:44• 水古戦場のカタリナでも思ったけどやっぱ最近の古戦場って真の仲間が接待されてるよな、高レベルHELLがデュレーションがモロに刺さるように作られてる -- [eRy7YZ5pBBk] 2020-06-25 木 16:24:30• オイゲン最終して接待してくれへんかなあ -- [JmAE0oqmmTs] 2020-06-26 金 02:42:30• ラカムおまえ…結構やるじゃねえか… -- [nHhf4GtplLw] 2020-06-25 木 23:21:38• 結局ブレグラでも古戦場でも採用されるレベルで強いんだよね イメージだけで弱い弱い言ってた人は反省しなさい -- [779vyn7oCS6] 2020-06-26 金 01:23:54• 少なくとも今のマルチで強いわけではないからな。 今回の特殊技はどんな層でも受ける回数を極力減らしたい。 100HELLの場合、大体40〜10までの間ブレイクしっぱなしにできる。 というある意味古い時代 やってくることは最新だけど の敵だから強みが活きただけ。 極論ではあるけど天上征伐戦見てソリッズ強キャラだよね!とはならないのと同じだと思う。 -- [FX1wqsndaQ2] 2020-06-26 金 01:50:24• 今のマルチ言い出したらラカムどうこうの前に火の強い場面ねえやんけ。 元々ラカムは強い部類で使えるようになった(まあテンプレ使いにはならんけどね)という評価なのに(これまでとか今までバカにしてたからか)まともに使いもせず評価も聞く気もなく叩く馬鹿にするだけだったんだから。 どんだけまともな評価受けるの悔しくてしょうがないんだよ。 -- [w5qIoAI4YtM] 2020-06-26 金 02:25:45• Snj6i. s] 2020-06-26 金 17:25:04• やれること多いからフルオならラカム軸にフレキシブルに調整できるんだな、総合的には1枚落ちるだろうがアンチラとかリリィと同じ部類のキャラだな -- [F2oH7RUtoBU] 2020-06-26 金 17:57:58• だからマグナなら採用しなさいってずっと言ってる -- [KyRYqoJnYDM] 2020-06-27 土 05:03:28• 150HELLソロで奥義バフと2アビと4アビが有能すぎた、すぐに溜まる自己バフのスピットファイアも優秀だしさ、今回はホント世話になったわ -- [eRy7YZ5pBBk] 2020-06-27 土 03:05:07• ラカムin楽器パが強すぎて冗談半分で考えてた楽器得意化まじめに検討してほしくなったな -- [cC7kuQo. TSw] 2020-06-27 土 22:00:06.

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【グラブル】ラカム(リミテッド)の評価|最終上限解放後の性能【グランブルーファンタジー】

ラカム 最終 フェイト

最終上限解放エピソードはその名もズバリ「変わらないラカム」 性能面では変わって欲しいラカムさんですがどうなったか。 ティアマトさんとは遊びだったのね! フェイトエピソードでは幼ラカムきゅんも登場。 4アビの蒼導銃効果は詳細はまだ不明ですが、4ターンと継続性能なのがとてもヤバそう。 主人公クリュサオルにぶつけるもよし、シヴァにぶつけるもよし、奥義ゲージを上手いこと足してやれば相当大暴れ出来そうな内容になっている。 奥義効果はオメガ武器互換効果と申し分無し。 ただ全体的には奥義がウリのキャラなのでアラナン軸の編成とはまた違う運用が求められるか。 シャインホーク・ガルラ相手にしてたらブレイクも有効だったと思うので滅茶苦茶刺さってたとは思う。 最終上限解放合わせの5凸とかはなかったんだぜ。 克己は二手+技巧のスキル性能。 ただしシヴァ1枚を犠牲にする両面編成がアドバンテージ取れるのか…というのは神石4凸実装されてからずっと言われている問題。

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