格付け 伊東 四朗。 芸能人格付けチェックとは (ゲイノウジンカクヅケチェックとは) [単語記事]

伊東四朗の最近は?体調や病気は大丈夫なの?「爆報!THE フライデー」にも出演

格付け 伊東 四朗

芸能人格付けチェック歴代出演者と結果 「芸能人格付けチェック」の歴代出演者たちと最終結果のランクをご紹介します。 第1弾 お正月特大スペシャル(2005) ランク チーム メンバー 一流芸能人 セレブ 叶姉妹 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 大物歌手 モト冬樹・小林幸子 三流芸能人 大物俳優 スポーツ 高橋英樹・松方弘樹 野村克也・片山晋呉 そっくりさん アイドル 乙葉・安田美沙子 映す価値無し W加藤 バラエティ 加藤晴彦・加藤茶 勝俣州和・金子貴俊 第2弾 これぞ真の一流品スペシャル(2005) ランク チーム メンバー 一流芸能人 子持ち YOU・遠藤章造(ココリコ) 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 該当者なし 三流芸能人 帝王 プリティ 梅宮辰夫・和田アキ子 井上和香・片瀬那奈 そっくりさん 該当者なし 映す価値無し トレンディ DA・PANP 石田純一・東幹久 ISSA・KEN・YUKINARI 第3弾 これぞ真の一流品だ! お正月スペシャル(2006) ランク チーム メンバー 一流芸能人 セレブ 叶姉妹 普通芸能人 一世風靡 哀川翔・勝俣州和 二流芸能人 該当者なし 三流芸能人 ー 赤江珠緒(ミニ格付け) そっくりさん アイドル ー ー MEGUMI・山本梓 浜田雅功(ミニ格付け) 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し お笑い 俳優 志村けん・次長課長 石田純一・原沙知絵 この頃から予選会が始まっているよ。 芸人が現在では放送不可能と言われる「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」ばりの爆破や落下、カースタントなどで戦う姿は最高! 第4弾 これぞ真の一流品だ! 2007お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 該当者なし 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 該当者なし 三流芸能人 大御所 トレンディ ー ー 松方弘樹・中尾彬 石田純一・東幹久 伊東四朗(ミニ格付け) 赤江珠緒(ミニ格付け) そっくりさん 師匠&弟子 ー アントニオ猪木・小川直也 浜田雅功(ミニ格付け) 映す価値無し 女優 バラエティ 片瀬那奈・黒川智花 マリエ・タカアンドトシ 第5弾 これぞ真の一流品だ! 2008お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 格闘技 関根勤・吉田秀彦 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 フレッシュ ー ー 川村ゆきえ・南明奈・千原兄弟 伊東四朗(ミニ格付け) 赤江珠緒(ミニ格付け) 三流芸能人 大御所 松方弘樹・和田アキ子 そっくりさん のど飴 女優 ー 石田純一・杉本彩 YOU・黒谷友香 浜田雅功(ミニ格付け) 映す価値無し 色黒 梅宮辰夫・東幹久 第6弾 これぞ真の一流品だ! 2009お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 マブダチ GACKT・吉田秀彦 普通芸能人 ー 赤江珠緒(ミニ格付け) 二流芸能人 Mr. 格付け ー 梅宮辰夫・石田純一 浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人 Vシネの帝王 フレッシュ 哀川翔・小沢仁志 優木まおみ・南明奈・チュートリアル そっくりさん ー 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し 歌手 文化人 郷ひろみ・DAIGO 長嶋一茂・西川史子 第7弾 これぞ真の一流品だ! って呼ぶ」と脅されていたよね(笑)。 第8弾 これぞ真の一流品だ! 2011お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 該当者なし 普通芸能人 ー 赤江珠緒(ミニ格付け) 二流芸能人 テンペスト ー 仲間由紀恵・堤幸彦 浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人 悪党 釣り 内山理名・高橋克典 梅宮辰夫・松方弘樹 そっくりさん ゴルフ 石田家 ー 馬場ゆかり・池田勇太 石田純一・東尾理子 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し 美女と芸人 山田優・西山茉希・陣内智則・ケンドーコバヤシ 第9弾 これぞ真の一流品だ! 2012お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 マブダチ ー GACKT・紀里谷和明 赤江珠緒(ミニ格付け) 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 ー 浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人 ピン加世兄弟 番長 泉ピン子・岸本加世子 梅宮辰夫・清原和博 そっくりさん 只野仁 AKB芸人 ー 高橋克典・永井大 ノースリーブス・サバンナ 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し 華の独身 YOU・飯島直子 ワインの飲み比べで石田純一さんが、さんざんウンチクを垂れたあとに、不正解する流れは逆にカッコイイ(笑) 第11弾 これぞ真の一流品だ! 2014お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 アーティスト 西川貴教・GACKT 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 大御所 オスカー ー 北島三郎・コロッケ 剛力彩芽・吉本実憂 浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人 該当者なし そっくりさん 高橋親子 女優 ー アイドルと芸人 高橋英樹・高橋真麻 岡江久美子・黒谷友香 伊東四朗(ミニ格付け) 指原莉乃(当時HKT48)・ローラ・小籔千豊・ケンドーコバヤシ 映す価値無し ー 斎藤真美(ミニ格付け) 第12弾 これぞ真の一流品だ! 2015お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 ピン加世兄弟 30連勝 泉ピン子・岸本加世子 GACKT・鬼龍院翔 普通芸能人 該当者なし 二流芸能人 出入り禁止の女 観月ありさ・財前直見 三流芸能人 20年来の友人 ー ー ー アイドルと芸人 岩城滉一・萬田久子 浜田雅功(ミニ格付け) 伊東四朗(ミニ格付け) ヒロド歩美(ミニ格付け) 峯岸みなみ(AKB48)・渡辺美優紀(当時NMB48)・FUJIWARA そっくりさん DOCTORS 沢村一樹・高嶋政伸 映す価値無し 該当者なし 第13弾 これぞ真の一流品だ! 浜ちゃんの正解発表がつまらなくなっちゃうからという理由で、この頃から金色に輝く「GACKT専用部屋」が設けられたんだ。 第14弾 これぞ真の一流品だ! 2017お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 該当者なし 普通芸能人 GACKT GACKT・堀江貴文 二流芸能人 ホリプロ 乃木坂 和田アキ子・山瀬まみ 白石麻衣・秋元真夏・高山一実・松村沙友理 三流芸能人 ニッポンの前田 ー 前田吟・前田健太 ヒロド歩美(ミニ格付け) そっくりさん ー 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し 大御所 仲良し 予選通過芸人 ー 三田佳子・高橋英樹 中山美穂・ウエンツ瑛士 ケンドーコバヤシ・出川哲朗 浜田雅功(ミニ格付け) 相棒のYOSHIKIさんも、不正解を出さないから二人の豪華な専用部屋もできたんだ(笑) 第16弾 これぞ真の一流品だ! 2019お正月スペシャル ランク チーム メンバー 一流芸能人 全問正解 仲良し 女優 芸人 YOSHIKI・GACKT 大地真央・郷ひろみ 稲森いずみ・観月ありさ 志村けん・千鳥 二流芸能人 該当者なし 三流芸能人 ー 浜田雅功(ミニ格付け) そっくりさん 1951年生まれ ハケン占い師アタル ー 中村雅俊・三宅裕司 杉咲花・間宮祥太朗 伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値無し トリビアの泉 ー 欅坂46 高橋克実・八嶋智人 ヒロド歩美(ミニ格付け) 長濱ねる・菅井友香・守屋茜・渡邉理佐 スポンサードリンク 格付けチェックのランクや待遇 最初は、すべてのチームが一流芸能人としての扱いを受けますが、不正解をするとどんどんランクが下がり、椅子・スリッパ・看板にも待遇の差が出てきます。 そこで、ランク別の待遇の違いをまとめてみました。 格付けランクによる待遇の違い 椅子 スリッパ 看板 一流芸能人 革張り高級椅子 高級(羊毛製) 高級感(花の飾りつき) 普通芸能人 普通の椅子 普通のスリッパ(綿製) 普通(黒い板) 二流芸能人 パイプ椅子 便所スリッパ(ビニール製) 安物(水色の板) 三流芸能人 箱馬 ボロボロで壊れているスリッパ 厚紙(手書き) そっくりさん ゴザ 穴のあいた軍足 段ボール(手書き) 映す価値なし なし なし なし 大御所芸能人や、強気のタレントさんが、普通、二流、三流、そっくりさん、映す価値なしとランクダウンしていき打ちひしがれる姿は、さながら芸能界の 下剋上。 そっくりさんの、控室にある水は「ペット用の皿に入れられた三日放置水」「ゴミの入った桶に入った三日放置水」など逆に用意が大変そうなものが(笑)。 2019年時点では、 58連勝中。 普通に考えて連続正解する難しさはありますが、「やらせ疑惑」について調査してみました。 GACKTのやらせ疑惑を検証! GACKTのリアクション GACKTは正解すると、イメージが変わってしまうほど子どもにように喜びます(笑)。 2015年に鬼龍院翔さんが正解したときは、「よかったーよかったー」と抱きしめ、2016年には、ジャニタレの不正解でチームの連勝がストップしたときにGACKTは涙ぐみ、ガチギレしていましたね。 とても演技とは思えないので、記録は本物だという声もあります。 円形脱毛症 2016年の格付けチェック収録後に、GACKTはヘアサロンにいったときに円形脱毛症になっているとスタイリストから指摘されたそうです。 正解が教えられているなら、ここまでのプレッシャーは感じないと思いますし、体に現われた症状というのが「やらせ無し」のなによりの証拠とも考えられます。 スレスレの疑惑が人気の証 そもそも「ここまで正解するのはあやしい。 やらせではないか」という賛否両論が起こることこそが、番組の人気の証。 こんなスレスレの疑惑も、視聴者を惹きつける証なのです。 番組をもっと盛りあげて頂くためにもGACKTには、どんどん連勝を伸ばしてもらいたいものです。 そんな、GACKT自身もブログでコメントをしています。 「ボクは持っている知識の中で回答を導き出してるだけで、1/2の確率のギャンブルをしているのではない。 暇なのかバカなのか。 最後に 高級商品と安価な商品の2択から選び、不正解なら普通、二流、三流、そっくりさん、映す価値なしとランクダウンしていくという単純な構成ながら、大人気の『芸能人格付けチェック』。 GACKTが誰とタッグを組むのか連勝はどこまで伸びるのかにも注目ですね。 今回のお正月も家族とワイワイしながら、楽しみたいと思います。

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伊東四朗

格付け 伊東 四朗

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 同局制作により、同系列で放送された『』内のコーナーからした特別番組。 本項目では、「人気者でいこう! 」の番組内コーナーとしての放送時から特番化後まで一体的に記す。 概要 [ ] 出演者が「高級品」と「安物」を見分ける問題に挑戦し、正解数に応じて番組内独自のランク付けを行う番組。 前述の通り開始当初は『人気者でいこう! 』での1コーナーとして始まり、最終回まで不定期に放送。 番組終了後、2005年に単発特番としてコーナーを番組化。 その後、好評により元日での放送が定着する。 2013年以降は「常識チェック」・「BASIC」・「MUSIC」などといった、「芸能人格付けチェック」からの派生番組が春・秋の改編期に放送されている。 レギュラー企画期 [ ] に放送開始。 正式なコーナー名は「 芸能人格付けチェック 〜お前たちは果たして何流芸能人なのか!? 〜」(げいのうじんかくづけチェック 〜おまえたちははたしてなんりゅうげいのうじんなのか!? 〜)で、初期は週替わり企画の1つだった。 2000年9月まで同番組のメイン企画となり、同番組がリニューアルされた同年10月から最終回の2001年9月25日までは不定期に行われた。 司会はレギュラーの・・が「謎の3兄弟」として進行。 1999年8月31日放送分から、3兄弟も「事前チェック」としてゲストが挑戦する問題に解答。 解答方法はどちらかのフリップボードを挙げ、正解はスタッフから発表される。 また事前チェックの様子は、ゲストの挑戦中VTRの間に挟み込まれる。 進行席の後ろには一流芸能人を獲得した芸能人の写真が飾られており、最年長の、最年少の、スポーツ界からは、、などがいる。 一方、進行席の向かい側には映す価値なし殿堂入りとして、、、のシルエット(白い紙に顔と肩のラインを点線で描いただけの物)が飾られている。 普通芸能人以下は一流芸能人の写真の下にピンクの横書きネームプレートでランク毎に区分けされていた。 には特別編として『プロ野球対抗格付けチェック』を実施。 (・・)・(・・)・(・・)・(・・)・(・・)の球団別3人一組による団体戦で行われた他、通常とは異なるランク名で行われた。 特番時代 [ ] にとして復活し、以降恒例の単発特番となっている。 第5弾からとなり、朝日放送での現在のロゴマークが自社制作送出で初披露となった。 第8弾は朝日放送創立60周年記念番組として、第13弾は朝日放送創立65周年記念番組として放送された。 ナレーターはレギュラー期の、とは異なりが担当している。 第4弾は木村が他にナレーションを担当している『』(系)のスペシャルと放送が重なったため、が代理担当した。 司会進行は浜田と伊東が「 格付けマスター」として出演。 基本的な部分はレギュラー期と同じだが、2人(一部のチームは3 - 5人)1組のチーム制となっており、計5 - 8組が出演する。 チェックには一部を除き、チームの代表者が挑戦する。 視聴率は好調を維持しており、第5弾以降は全て同時間帯1位となっている。 特に第6弾では18. その後も好調をキープし続け、2020年には最高視聴率となる 21. また、現在では「・新春特大スペシャル」や、「」、後番組の「・元日スペシャル」と並ぶの元日の顔になっている(2017年からこの体制が確立)。 通常版第3弾以降は、レギュラー期と同様に進行役は事前に全てのチェック を実際に行う「ミニ格付け」の模様が流され、正解はスタッフから告げられる。 第9弾以降は発表と同時に、不正解者には炭酸ガスが発射される。 結果は第7弾以前と第14弾以降は最後にまとめて発表、第8弾から第13弾は解答シーンが問題ごとの正解発表の前に挟み込まれていた。 特番時代の「ミニ格付け」では一流芸能人で終えるケースはほとんど無く、浜田らはMCにも関わらず正解率がいつも低いため、ナレーションの木村にツッコまれるのが定番となっている。 最終チェックの結果発表や「映す価値なし」になると同時に、の「」がBGMとして流される。 ミニ格付けは派生版でも行われるが、常識チェック版では行われない。 第17弾では常連ゲストだった梅宮辰夫の追悼特集がエンディングに組まれたため、ミニ格付けは放送されなかった。 通常版第10弾以降は、一部の地域を除き、、、などのコラボCMが放送され、芸人 がコラボ企業の商品・サービスにちなんだチェック問題に挑戦する。 本編と異なり、解答が分かれた場合個人の解答を選択する。 正解発表はナレーションの木村が担当。 通常版第16弾以降は、視聴者もやスマホアプリでチェックに参加できるようになった。 常識チェック版・派生版 [ ] 放送の『Oh! どや顔サミットスペシャル』にて、派生企画『 芸能人品格チェック』が放送された。 同企画はその後、10月4日に格付けチェックのシステムに合わせた形で特番が放送され、以降も春・秋の改編期特番として10月まで続いた。 3月以降は常識チェックに代わり、春は身近な物を2択でチェックする『BASIC版』、秋は出題を音楽に絞った『MUSIC版』という派生版が行われている。 常識チェック版と派生版のスタッフは『Oh! どや顔サミット』から引き継がれているため、通常版とはテロップなどの演出に多少の差異が見られる。 MUSIC版では視聴者もスマートフォンを利用して、チェックに参加できるようになっている。 ルール [ ]• 「高級ワインや高級食材の食べ比べ」や「最高級の楽器と入門用楽器」「プロの作品と素人の作品」など「一流の芸能人であれば容易くわかるであろう問題」に参加者が挑戦する。 チェックの冒頭では、内藤(レギュラー時代)や格付けアナ(特番時代)からチェック内容の説明や挑戦する人の発表が行われる。 問題は原則「A」と「B」の二者択一問題となっており、特番第14弾以降は「C」も含めた3択の問題が出題されている。 常識チェック版では「常識あり部屋」と「常識なし部屋」に分かれており、チェックの結果に応じた部屋に入る。 参加者は前室となるスタンバイルームで待機する(ここでもランクに沿った扱いを受け、おもてなしの品物がランクごとに異なる)。 その後、1組ごとに見極めを行い解答する。 また、音感などのチェックでは一度に2~3組が参加し、その後別セットで1組ずつ解答を出す。 なお、同一チーム内の複数人が参加し解答が割れた場合は参加者内で話し合い、チームとしての最終的な解答を出す。 解答後は選んだ選択肢の部屋 に入って結果を待つ。 室内にはお菓子とお茶が用意されており、他のゲストのチェック風景や、もう片方の選択肢の部屋をモニタリングできる。 また、メインスタジオでもチェックの様子と待機部屋の様子を見ることができ、各部屋の参加者と話すこともできる。 出演者全員がチェックを終えると正解発表が行われ、浜田・伊東(レギュラー版で浜田が挑戦者の場合は堀部・「パーフェクト版」では 、特番で格付けマスター2人が挑んだ際には格付けアナ)が部屋に入ってくると正解、来なければ不正解となる。 なお、コーナー開始当初は収録している会場の関係上から「A」と「B」の部屋が離れており、正解発表時には浜田とスタッフは音を立てないように正解の部屋に向かっていたが、スタジオ収録になってからは「A」と「B」の部屋が隣り合うように作られたため浜田も普通に部屋に来るようになり、特番時代ではフェイントをかけることもある。 正解者は格付けマスターと共に通常の入口から戻って来るが、不正解の場合は自力で戻らなければならない。 BASIC版第1弾以降は、不正解の場合は「ハズレ通用口」と呼ばれるの溜まった小さな出入口から戻ってくる。 最初は全員「一流芸能人」として扱われるが、1問間違える毎にランクが1つ下がっていく。 それに従って待遇も大きく変わり、最終問題終了時点でのランクが参加者のランクとして確定する。 最低ランクの「映す価値なし」になった瞬間ににより煙に包まれて画面から姿が消滅し、以後は声のみでしか出演することができない。 なお、「映す価値なし」が導入されたのはレギュラー版第5回からで、それまでの初期は「そっくりさん」が最低ランクだった。 ランクが確定したのは第8回であり、ランクが変更されると二流芸能人の上にランクされた解答者がランク変更後に普通芸能人にランクされるなど、ランクを置き換えている(参照)。 また、SP以外では放送時間の関係で「そっくりさん」が省かれ、「三流芸能人」の下が「映す価値なし」となっていた。 特番時代に途中で「映す価値なし」になったチームはその時点で失格となり、以降のチェックには挑戦出来ずに画面に映らないスタジオの端の方で見学となる。 ただし、ミニ格付けでは途中で「映す価値なし」が確定しても最終チェックまで続行する。 レギュラー時代は、浜田のアドリブによって「不正解の場合2ランク以上ダウン」や即「映す価値なし」になるケースがあった。 特番時代は第4弾以降、最終チェックは不正解だと原則 2ランクダウンとなっている。 また、第15弾は正解すると必ず1ランクアップ、BASIC版第1弾以降は最終チェック時点で『普通芸能人』に限り最終チェックで1ランクUPのチャンスが存在し 、正解したチームは1ランク上がり「一流芸能人」となる。 正解は放送上では視聴者にも考えてもらうため、半数ぐらい部屋に入った後まで発表されない(レギュラー期のワインと食感チェックは、視聴者は予想に参加できないため冒頭で出される)。 また特番時代では、途中で各チームの解答者でない人に対してメインセットで正解が明かされ、発表後は相方が不正解の控え室に入った時点で下位ランクのセットに入れ替えられる。 最終チェックは必ず結果発表まで伏せられているが、状況によっては他のチェックでも伏せられることがある。 全員解答の問題で答えが割れた場合、プロ野球対抗では多数決、特番時代では解答を出した後に話し合いの上でチームの答えを決める。 絶対アカン 第14弾から導入されたルール。 第14弾以降のチェック3において、通常のA・Bに加えCの3番目の選択肢が登場。 「味覚チェック」を例にすると正解は高級食材、通常の不正解は養殖や代用品となるが、これに加えて不正解以上の全く別物で「これは間違えるはずがない」という名目の「 絶対アカン」が用意される。 絶対アカンを選んでしまった場合は 2ランクダウンとなる。 絶対ありえへん 第17弾から導入されたルール。 第17弾以降は最終チェックも3択となり、「 絶対アカン以上に間違えると人としてヤバい」とされる「 絶対ありえへん」が登場。 これを選んでしまうと、それまでのランクを問わずに 即「映す価値なし」となる。 GACKT部屋 特番第13弾から導入。 2016年当時チームで36連勝を記録していたGACKTが通常の部屋に入った時点で他の解答者が正解・不正解を確信してしまい、浜田が正解発表する際の緊迫感が薄くなってしまう事から、別途金色の「GACKT専用部屋」が用意。 チェック時にはGACKTが解答を出す直前で映像が切られ、格付けマスター・視聴者もGACKTがどちらの選択肢を選んだかが分からないようになる。 通常の結果発表後「GACKT発表」として同様に格付けマスターが正解の部屋に入り結果を確認する。 なお、味覚チェックなどチーム全員が参加するチェックではチームメイトも適用されるほか、第15弾と第16弾はYOSHIKIにも同じルールが適用されていた。 問題 [ ] 通常版 [ ]• レギュラー時代は概ね4問(スペシャルでは5問)、特番時代は6問出題される。 特番時代では基本的にチームの片方が代表者として挑戦するが、味覚チェックと演出チェックはチーム全員で挑戦する。 主なチェック ワイン 必ず第1チェックで行われる。 高級ワインと一般的なテーブルワインを飲み比べる。 レギュラー時代は、解答者が飲酒のできない20歳未満の未成年でも答えなければならず、その場合は色と香りだけで判断して解答していた(後に、未成年者でも試飲ができるやの飲み比べ問題も出題されるようになった)。 特番時代では、全チーム成年者が代表して答える。 やなど、特定の時期によってはやの飲み比べもある。 音感 主に第2チェック(第13弾以降は第4もしくは第5チェックを入れて2問)で行われる。 後述のMUSIC版で行われるチェックの内、三重奏・四重奏をはじめとしたいずれかが出題される。 感性 レギュラー時代は第3チェック、特番時代は主に第5チェック(第17弾は第3チェック)で行われる。 問題及びチェック名は毎回異なる。 宝石、 絵画、 陶芸品などは本物と模造品の見比べ、 書道、 写真、 生け花などはプロの作品とアマチュアもしくは素人(主に堀部や番組スタッフ)の作品の見比べ、 ダンスや 日本舞踊などのアクション問題はプロとアマチュアもしくは素人がアクションする様子をシルエットで見比べ、 犬や 猫は血統書付きの品種と雑種の見比べ。 特番時代は回によって問題が異なるが、第11弾から第16弾まで6年連続で 盆栽(プロの盆栽作家が作った盆栽と、工芸菓子で作られた盆栽の見比べ )が出題されていた。 第17弾で行われた 社交ダンスでは、「A」「B」「C」の三択形式となっており、絶対間違えるはずのない「 絶対アカンダンス」を選択した場合は 2ランクダウンとなる。 一流常識 レギュラー時代後期に第2・第3チェックで行われていた。 テーブルマナーや冠婚葬祭のマナー問題が出される(途中から県名や人名などの穴埋め問題になった)。 チェック後に行く部屋を指示され、その部屋に浜田や内藤がいれば正解・いなければ不正解だった。 特番時代は常識チェック版で、これに近い形式で行われていた。 金銭感覚 レギュラー時代後期に第2・第3チェックで行われていた。 3つの商品の値段を高い物順に並べ替える(初期はある店の3つのメニューの値段と原価の差を小さいもの順に並べる問題だった)。 解答は専用セットにブロックを並べる。 その際値段も書くがあくまでも目安であり、間違っていても順番が合っていれば正解となる。 特番時代第2弾・第3弾でも、このチェックのアレンジ版が出題された。 演出 特番時代の第3弾から第12弾まで(第5弾を除く)第4チェックで行われていた。 プロの映画監督と素人(主にお笑い芸人)が演出した短編ドラマを見比べる。 作品のテーマや出演者はどちらも同じ。 食感・味覚 レギュラー時代は第4チェック(最終問題)、特番時代は第3チェック(第17弾は第4チェック)と第6チェック(最終問題)で行われる。 問題は概ね2種類あり、高級食材と安物の食材、もしくは食材は同じでプロの料理人と素人(主に堀部や格付けアナ)が作った料理 を食べ比べる。 前者の問題に関しては「天然物と養殖物」「国産品と輸入品」といったケースが多いが、回によっては「鶏肉と食用ガエル」「伊勢海老とザリガニ」「ツナとキャットフード」といった全く別物の食材が出題されることがある。 特番時代の第3チェックでは、各チーム毎に食材が異なる問題に挑戦(正解・不正解の選択肢は全チームで統一)。 第14弾から第16弾は「A」「B」「C」の三択形式で行われ、従来の正解・不正解の食材に加え、「 絶対アカン食材」 を用意、これを選択した場合は 2ランクダウンとなる。 回によっては、格付けマスターの浜田・伊東も一緒に挑戦するケースがある(結果発表は格付けアナが代理担当)。 ここで不正解だった場合でも、ミニ格付けの結果には反映されない(第12弾のみ反映された)。 最終チェックの問題では、各チームの代表者が同じ問題に挑戦するという従来と同様のルールで行われる。 問題は第1弾と第4弾以降は 牛肉(高級牛肉のステーキとスーパーで購入した牛肉のステーキの食べ比べ)が出題されている。 第17弾から三択問題で「 絶対ありえへん」(豚肉)を用意、これを選択した場合は 即「映す価値なし」となる。 見た目ではなく食感だけで当てるため、男性は水色、女性はピンクのアイマスクを貼り付けたメガネを装着する。 味覚チェックにて料理をパネラーの口に運ぶ係は、レギュラー期は堀部が担当し、特番時代は赤(A)・青(B)・黄(C)のを着た女性アシスタントが担当している。 派生版 [ ]• 基本的なルールは通常版と同じ。 チェック3と最終チェックは通常版第14弾及び第17弾から導入された、絶対アカン・絶対ありえへんを含んだ3択となっている。 BASIC版 [ ]• 通常版よりも難易度が低く、身近な物や基本的なレベルの物を当てる。 通常版やMUSIC版と異なり全チーム「普通芸能人」から始まり、チェック1はランクアップ問題となっている。 このチェックで不正解の場合、第1弾はランクが下がらなかったが、第2弾以降は即「二流芸能人」にランクダウンする。 主なチェック 水・ワイン 第1弾では高級天然水と水道水、第2弾・第3弾では赤ワインと白ワイン(どちらが赤ワインかを当てる。 値段はどちらも一般レベル)を飲み比べる。 ワインは色で判別出来ないように黒いグラスに注がれ、挑戦者は黒いサングラスを着用する。 音感 後述の『MUSIC版』で出題されるチェックのいずれかが行われる。 味覚 牛肉と魚・馬肉 、高級マグロとスーパーのマグロの食べ比べなどといった問題が出題される。 チェック3は通常版と同じくA・B・Cの3択問題で、2ランクダウンの絶対アカン(牛肉の問題で鮫の肉、マグロの問題でアカマンボウなど)が含まれる。 第3弾以降、最終チェックは通常版第17弾から導入された「絶対ありえへん」(日本茶の問題で雑草で作ったお茶など)を含む3択問題となる。 絵画・焼物 本物の絵画や焼物と、別の作品を元に菓子職人が作った菓子の作品を見比べる。 MUSIC版 [ ]• 問題は全て音楽に関する物が出題される。 バイオリン 高級バイオリンと安物(中古品もしくは初心者用)のバイオリンを聴き比べる。 ピアノ 高級ピアノとが提供した中古のピアノや自動演奏の電子ピアノを聴き比べる。 声楽 プロの声楽歌手・グループとアマチュアの声楽歌手・グループによる歌を聴き比べる。 課題曲はどちらも同じ。 有名楽器3択 A・B・Cの3択から出された楽器の中から、高級楽器を当てる。 通常版のチェック3と同じくチームによって楽器は異なり、絶対アカンを選んだチームは2ランクダウンとなる。 不正解は入門用の楽器、「絶対アカン」はや製の格安の楽器、もしくはやに穴を開けて作った物やの打ち込み音といった偽物が出される。 第2弾は「普通芸能人」に限り正解すると、「一流芸能人」にランクアップする。 合奏 吹奏楽、オーケストラ、ジャズバンド、和楽器、和太鼓といった様々な合奏を聴き比べる。 プロのグループとアマチュアのグループによる演奏の聴き比べ、もしくは高級楽器と安物の楽器を使った演奏の聴き比べが出題される。 タップダンス プロののタップダンスとその弟子のタップダンスを聴き比べる。 三重奏・四重奏 MUSIC版での最終問題。 高級のバイオリンとの三重奏と安物のバイオリンとチェロの三重奏を聴き比べる。 バイオリンやピアノなどは、序盤のチェックで出題された楽器が再度使用される。 常識チェック版 [ ]• 行われるのはマナー・礼儀作法や冠婚葬祭、多様なシチュエーションでの対応、一般的な金銭感覚、基礎的な英会話などを行う。 第2弾以前は「品格チェック」という名称で、下記の「常識」の部分は全て「品格」と称されていた。 第3弾より「常識チェック」に改題され、現在に至る。 第1弾は通常版と同様に、2人1組によるチーム戦で実施。 1問ごとに代表者1名が選出され、審査の合計得点による合格・不合格でランクが変動する。 第2弾以降は挑戦者全員が1チームとなって行う団体戦で実施。 チェック項目によって全員もしくは選出された代表者数人が挑戦する。 なお、出演者のスケジュール等の都合により、途中でメンバーの入れ替えが行われるケースもあった。 チェックは点数制・チェックポイント制・一発勝負の3種類があり、点数制は20点満点中15点以上であれば合格で「常識あり」。 14点以下であれば不合格で「常識なし」となる。 チェックポイント制は、事前に決められたポイントのうち規定数をクリア出来ていれば合格で「常識あり」、出来なければ不合格で「常識なし」となる。 規定数に達しなかった場合でもチェックポイント外での評価点がある場合は、その分を加味して合格判定の「常識あり」になる場合がある。 逆に規定数に達していても重大な問題行為などがあった場合は、不合格で「常識なし」となる。 チェック中に規定点に満たない事が確定したり、重大な違反を行った挑戦者はその時点で「常識なし」となり、途中でもチェックが強制的に打ち切られるケースもあった。 第2弾以降の団体戦は「常識クリアライン」と呼ばれる、浜田が定めたノルマ人数以上が「常識あり」と判定されればクリアとなりランクキープ。 できなければ失敗でチームのランクが1段階ダウン。 「常識あり」と判定された人も連帯責任としてダウンとなる。 第5弾では格付けチェック史上初となる「ランクアップチャンス」が設けられ、クリアすれば1段階ランクを回復することができるチェックが設けられた。 このチェックでは、失敗してもランクは下がらない。 「常識あり」と認められた合格者は豪華な「常識あり部屋」で、「常識なし」の烙印を押された不合格者は廃屋を模した「常識なし部屋」で待機させられる。 「常識なし部屋」はチェックが進むと動物(犬・馬・鹿・オウムなど)が登場、椅子が子供用の自動車を模した物や便座に変わったり、便座の周りにトイレットペーパーが巻きついていったりする。 第4弾以前は一部のチェックを除き、チェック終了ごとに浜田が「常識あり部屋」に合格者を出迎えに行っていた。 挑戦者が残っている段階でノルマ失敗となった場合は、救済措置としてノルマを下げたり、残った挑戦者が全員合格すればクリアとなる。 但し、それでもクリア出来なかった場合はペナルティとして 2ランクダウンとなるケースもあった。 第4弾以前は挑戦者とは別にパネリストが数人出演し、挑戦者を評価したりツッコミを入れていたが、第5弾以降は廃止された。 主なチェック マナー・礼儀作法 箸使いを含む和食や洋食を食べる際のマナーや、祝儀袋の字の美しさなどを判定する。 第8弾に登場したの塩焼きでは逆向きに配膳されており、直さずに食べると即『常識なし』となる。 お宅訪問 「芸能界の先輩の家に招かれる」「先輩との仕事で重大なミスを犯してしまい、その謝罪訪問」「夫婦でのお宅訪問」といったシチュエーションの元、パネリストの芸人が扮する大御所芸能人を相手に正しい訪問を行う。 冠婚葬祭 「結婚式での乾杯の音頭」「葬式での香典・お焼香」「お墓参り」「神社の参拝」といった冠婚葬祭でのマナーが正しくできるかを見る。 第8弾は「結婚式での乾杯の音頭」と「葬式での香典・お焼香」が続けて行われ、両方合わせた規定点で判定した。 金銭感覚 「スーパーのレジ打ち」という設定の元、用意した5つの食品・日用品の値段を当てる。 5品中3品正解で「常識あり」となる。 英会話 「アメリカ本土への入国審査」「日本で外国人観光客に話しかけられた際の応対」という設定の元、日本語が一切話せない相手役外国人のネイティブ英語を聞き取って応対する。 チェックポイントは設定されておらず、受け答えが十分であると認められれば合格。 完璧でなかったとしても、会話を聞き取る努力や相手に英語で伝えようとする意思が見られれば合格だが、重要な単語を理解できていなかったり、「英語ができない」と英語での応対を拒否し逃げた場合も不合格となる。 「外国人観光客」「海外テレビクルーのインタビュー」といったシチュエーションでは、に向けて、「海外に対し恥をさらさないように」ということで、万が一「常識なし」となった場合、「オリンピック期間中外出禁止」という厳しいペナルティが課される(但し、実際に禁止される訳ではない)。 中途採用面接 挑戦者は「芸能界を引退した上で、タクシー会社への中途採用面接を受ける」という設定の元、正しい面接を行う。 謝罪会見 選ばれた人が、それぞれ事前に番組が設定した架空の不祥事 を起こしてしまったという設定で、その謝罪会見を行う。 司会役は朝日放送アナウンサーが担当。 会見場に入ってからの謝罪や受け答え、レポーター役 から投げられる質問に回答した内容などから、「世間から十分に反省したと受け取られる『常識あり』」か、「世間のさらなる反感を買ってしまう『常識なし』」かを判定する。 初回(第3弾)では他のチェック同様チェックポイント制だったが、2回目(第5弾)以降は別室に待機している『』 好きの一般人の主婦30人が謝罪会見の様子を見て、「このような会見であれば許す」かどうかを判定。 30人中20人以上から許すという判定を得られれば『常識あり』となる。 第5弾では『』 のMCを務めるが挑戦者として出演していたため、メインスタジオで浜田と共に進行を担当した。 着付け 、といった日本古来の服を正しく着付けるかどうかを見る。 料理 一般的に作られる料理を、事前に収録したVTRで判定する。 伝統文化 、、、といった日本古来の作法を正しく出来るかを見る。 茶道のチェックでは、3人1チームの団体戦で行われる場合もある。 和楽器は一発勝負となっており、一発で音を出せなければ『常識なし』となる。 体育 、、といった義務教育でよくやる運動を判定する。 号令は全員が完璧に出来たら『常識あり』。 は代表者全員同時に挑戦し、1回でも間違えたり付いて来れなくなったらその場で脱落(『常識なし』)となり、に扮したスタッフにその場で座らされる。 代表者の後ろには指導委員が正しいラジオ体操第一をしてもらい、間違っているかどうかすぐ分かるようになっている。 最後まで正しく出来たら『常識あり』となる。 フラフープは30秒回せれば『常識あり』となる。 リコーダー で8つの音階を1人1音ずつ吹き、全員が正しい音を出せれば『常識あり』となる。 音階はメンバーが全員くじを引いて決める(担当がないハズレくじも含まれている)。 十二支 事前にの漢字一文字のカードを引き、その漢字が表す生き物のぬいぐるみを正しく選べるかを見る。 選択肢のぬいぐるみの中には、ダミーとして干支とは関係ない動物も含まれている。 日本の発明 、、コンビニのとの開け方、といった日本発祥の発明品を正しく使いこなせるかを見る。 灯油ポンプは灯油に見立てた液体を容器の線の所で止める事が出来れば『常識あり』、スーパーマリオブラザーズは一発勝負で、WORLD1-3までミス無くクリアすれば『常識あり』となる。 子供遊び 、、といった伝統的な子供遊びが出来るかを見る。 折り紙は、あやとりはが出来るかを見る。 独楽回しは2回失敗、二人あやとりは10回リレー中、形が崩れるか3回同じ形が出たら『常識なし』となる。 ランク・待遇 [ ] 現行の特番では最高ランクの「一流」から最低ランクの「映す価値なし」まで6段階が用意されている。 一流芸能人• 椅子:革張り高級椅子(肘掛けつき)• スリッパ:高級(羊毛製)• 看板 :高級感(花の飾りつき) BASICを除くスタートのランク。 司会者からは「様」付けで呼ばれ丁重な扱いを受ける。 チェック前の控室のもてなしも「金粉入りお屠蘇」「高級チョコ」など高級な物が出される。 元々はこのランクで終えるには全問正解が必須だったが、2018年以降はランクアップルールが導入された事により、その限りではなくなった。 普通芸能人• 椅子:普通の椅子• スリッパ:普通のスリッパ(綿製)• 看板:普通(黒い板) BASIC版でのスタートのランク。 司会者からは「さん」付けで呼ばれ、普通の番組同様の扱いを受ける。 チェック前の控室のもてなしは「ビール」や「麦茶と駄菓子」など普遍的な物となる。 第15弾以降や派生版では最終チェック時点でこのランクだと『一流芸能人』にランクアップするルールが導入された事に従い、原則『普通芸能人』で終わることが無くなった(ただし、一部の回を除く)。 二流芸能人• 椅子:パイプ椅子• スリッパ:便所スリッパ(ビニール製)• 看板:安物(水色の紙) 司会者からは「ちゃん」付け(レギュラー時代・特番初期)や「君」付け、稀に呼び捨てで呼ばれる。 チェック前の控室のもてなしでは「紙コップやペットボトルに入った水道水」「欠けた湯呑みに入った出がらし茶」など若干粗末なものになる。 三流芸能人• 椅子:箱馬• スリッパ:ボロボロで壊れているスリッパ• 看板:厚紙(手書き) 司会者からは基本呼び捨て。 稀に「おい! 」や「そこの人」など名前で呼ばれなくなる。 チェック前の控室では「やかんに入った一日放置水」のみの上、椅子も箱馬のためこのランクからテーブルも用意されなくなる。 そっくりさん• 椅子:ゴザ• スリッパ:穴のあいた• チェック前の控室では「ゴミの入った桶に入った三日放置水」「ペット用の皿に入れられた三日放置水」などさらにひどい扱いとなる。 映す価値なし• 椅子:なし• スリッパ:なし• また、その後のチェックが残っていても、当然映らないため参加することもできない。 通常版第13弾以前は常にCGで『映す価値無し』と表示されていたが、通常版第14弾以降は消えた直後のみCGで表示され 、以降は消えたチームの跡地に『映す価値無し』の看板が設置される。 常識チェック版は第1弾のみ通常版と若干異なるCGで『映す価値無し』と表示され、第2弾以降の団体戦では何も表示されず、無人のスタジオが映される。 ミニ格付けでも当初は同様に消されていたが、通常版第14弾以降は顔のみテロップで隠される。 ランク プラカードガール プラカード 椅子 スリッパ 名札 おまけ 一流プロ球団 金 革張り 羊毛 金 ノンプロ球団 ギャル 銀 普通 普通 銀 オバハン ベニヤ板 釣り用 ビニール かまぼこ板 リトルリーグ 婆さん 紙 ゴザ 壊れたスリッパ 広告の裏 頬にうずまき ソフトボール部 爺さん 段ボール ワラ 軍足 ガムテープ 鼻の下に 放送時間 [ ]• 通常版(第2弾を除く)…正月三が日(第5弾以降は元日放送で固定)に放送される。 大予選会が廃止された第17弾は、放送時間が従来の3時間から4時間に拡大されている。 第9弾まで… 18:00 - 20:54• 第10弾~第16弾… 18:00 - 21:00• 第17弾… 17:00 - 21:00• 第10弾以降は当番組が21:00ちょうどまで放送しており、なしで次番組の「相棒・元日スペシャル」に接続している。 大予選会…第8弾に従来の通常版から分離されて単独番組として放送。 第16弾まで元日の事前番組として放送された。 第8弾~第14弾… 16:30 - 17:40• 第15弾… 16:00 - 17:30• 第16弾… 16:15 - 17:30• 派生版・常識チェック版…2013年秋より開始。 毎年春と秋のに放送される(主にABCテレビの制作枠がある火曜日に放送されることが多い)。 放送時間… 19:00 - 21:48 放送リスト [ ] 通常版・派生版 [ ]• 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 弾 放送日 正式タイトル 備考 視聴率 1 芸能人格付けチェック! お正月特大スペシャル 10. 2% 2 2005年 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品スペシャル 17. 8% 3 1月3日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! お正月スペシャル この回から予選会が開始。 1% 4 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! '07お正月スペシャル 11. 3% 5 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2008お正月スペシャル この回から、放送日が元日に固定される。 7% 6 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2009お正月スペシャル 18. これが真の一流品だ! 2010お正月スペシャル 16. 6% 8 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2011お正月スペシャル 朝日放送創立60周年記念番組。 この回からは予選会が夕方放送の事前番組となる。 1% 9 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2012お正月スペシャル 15. 9% 10 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2013お正月スペシャル 16. 7% 11 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2014お正月スペシャル 16. 6% 12 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2015お正月スペシャル 2016年2月24日に、DVD版が発売された。 0% 13 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2016お正月スペシャル 朝日放送創立65周年記念番組。 7% 14 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2017お正月スペシャル 18. 7% 15 1月1日 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2018お正月スペシャル 19. 6% B-1 2018年 芸能人格付けチェック BASIC 春の3時間スペシャル この年より、常識チェックに代わって派生版が放送開始。 これぞ真の一流品だ! 2019お正月スペシャル 19. 7% B-2 2019年 芸能人格付けチェック BASIC 春の3時間スペシャル M-2 2019年 芸能人格付けチェック MUSIC 秋の3時間スペシャル 11. これぞ真の一流品だ! 2020お正月スペシャル この回より予選会が廃止され、放送時間が17:00 - 21:00の4時間に拡大。 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 弾 放送日 正式タイトル 備考 視聴率 1 2013年 芸能人格付けチェック〜主婦芸能人に品格はあるのか!? スペシャル〜 11. 4% 2 2014年 芸能人格付けチェック〜大御所芸能人に品格はあるのか!? スペシャル〜 14. スペシャル〜 10. 3% 4 2015年 芸能人格付けチェック〜一流芸能人に常識はあるのか!? スペシャル〜 13. 7% 5 2016年 芸能人格付けチェック〜一流芸能人に常識はあるのか!? 前代未聞の4時間スペシャル〜 メインキャスター交代による「」休止に伴う措置として、22時台にまたがって放送された。 2% 6 2016年 芸能人格付けチェック〜一流芸能人に常識はあるのか!? スペシャル〜 13. スペシャル〜 12. スペシャル〜 事前番組・再放送 [ ] 通常版の第5弾以降の視聴率が元日の同時間帯でトップの高視聴率を維持していることを受けて、当該年度の通常版の放送に合わせる形で、前年の大予選会と本編を制作局の朝日放送をはじめとする系の各局にて放送している。 制作局の朝日放送では放送翌日の1月2日の7:30 - 8:40に前年の大予選会を、そのまま続けて8:40 - 11:45に前年の格付けチェック本編を合わせて再放送することが恒例となっていたが、2020年の放送では17:00からの初の4時間放送 となり、大予選会が行われなかったため再放送も本編のみとなった。 朝日放送を除くテレビ朝日など多くの系列局では、前年12月28日から31日(年や放送局によって放送日時が異なる)に事前番組の形で朝日放送から再編集版素材を受け取ったテレビ朝日からの送り出しにより再放送を行っている。 また、朝日放送と同様に一部のネット局でも1月2日以降に前年の通常版再放送を行うところがあるが、ネット局の中には大予選会の再放送を行わずに、本編のみを再放送している局もある。 また、ネット局によっては年度によりテレビ朝日からのネットとなる事前番組を放送するか、自社送り出しで1月2日以降の再放送をするかが異なる局もある。 2020年5月19日には特別編として、2019年3月19日に放送された『BASIC版』の第2弾が再放送された。 出演 [ ] 司会(レギュラー時代) [ ]• (次男:主催者)• (長男:執事)• (三男:ボーイ) 浜田が通称「ご主人様」としてメイン司会を担当。 内藤はサブ司会としてチェック内容の説明やチェック後の参加者へのコメント(正解者を褒め称え、不正解者を皮肉る)を述べ、チェック中は浜田とともにモニタリングする。 堀部は参加者の誘導やおもてなしの品物の用意、食感チェックでの食べさせ役を行う他、感性チェックや食感チェックの不正解を担当することがある。 視聴者のリクエストが採用されると、コスプレ衣装で使われた小道具をプレゼントされた。 最初期・格付けチェックの旅・SP回・番組最終回• 堀部圭亮(司会・覆面をつけた謎の男)• (レギュラー時期のみアシスタント) もとは週代わり企画の1つであり、浜田や内藤は解答者(内藤は最初期のみ)であった。 また、出題はナレーターのがいわゆる「天の声」的な形で行っていた。 MC・進行(特番時代) [ ]• 浜田雅功(格付けマスター)• (通常版第1弾 - 第9弾。 第4弾までABCアナウンサー。 「格付けマダム」の肩書きが付いたのは第5弾から)• 本稿では、放送当時の芸名で記載する。 一流芸能人で終えたチームの内、パーフェクト(チームで全問正解)を達成したチームは、チーム名(ミニ格付けは名前)を 太字で表記する。 通常版 [ ] 第1弾 - 第10弾 [ ]• 第1弾 一流芸能人: セレブ() 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:大物歌手(・) 三流芸能人:大物俳優(・)・スポーツ(・) そっくりさん:アイドル(・) 映す価値なし:W加藤(・)・バラエティ(・)• 第2弾 一流芸能人: 子持ち(・()) 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:該当者無し 三流芸能人:帝王(・)・プリティ(・) そっくりさん:該当者無し 映す価値なし:トレンディ(・)・(・・)• 第3弾 一流芸能人: セレブ(叶姉妹) 普通芸能人:(・勝俣州和) 二流芸能人:該当者無し 三流芸能人:赤江珠緒(ミニ格付け) そっくりさん:アイドル(・)・浜田雅功(ミニ格付け)・伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし:お笑い(・)・俳優(石田純一・)• 第4弾 一流芸能人:該当者無し 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:該当者無し 三流芸能人:大御所(松方弘樹・)・トレンディ(石田純一・東幹久)・伊東四朗(ミニ格付け)・赤江珠緒(ミニ格付け) そっくりさん:師匠&弟子(・)・浜田雅功(ミニ格付け) 映す価値なし:女優(片瀬那奈・)・バラエティ(・)• 第5弾 一流芸能人: 格闘技(・) 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:フレッシュ(・・)・伊東四朗(ミニ格付け)・赤江珠緒(ミニ格付け) 三流芸能人:大御所(松方弘樹・和田アキ子) そっくりさん:(石田純一・)・女優(YOU・)・浜田雅功(ミニ格付け) 映す価値なし:色黒(梅宮辰夫・東幹久)• 第6弾 一流芸能人: マブダチ(・吉田秀彦) 普通芸能人:赤江珠緒(ミニ格付け) 二流芸能人:Mr. 格付け(石田純一・梅宮辰夫)・浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人:Vシネの帝王(哀川翔・)・フレッシュ(・南明奈・) そっくりさん:伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし:アーティスト(・)・文化人(・)• 第7弾 一流芸能人: アーティスト(GACKT・) 普通芸能人:浜田雅功(ミニ格付け) 二流芸能人:伊東四朗(ミニ格付け) 三流芸能人:大御所(梅宮辰夫・)・(()・)・赤江珠緒(ミニ格付け) そっくりさん:山あり谷あり(・石田純一)・芸人(()・志村けん) 映す価値なし:今年が正念場(・・)• 第8弾 一流芸能人:該当者無し 普通芸能人:赤江珠緒(ミニ格付け) 二流芸能人:(・)・浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人:(・)・釣り(松方弘樹・梅宮辰夫) そっくりさん:ゴルフ(・)・石田家(石田純一・)・伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし:美女と芸人(・・・)• 第9弾 一流芸能人: マブダチ(GACKT・)・ 赤江珠緒(ミニ格付け) 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人:ピン加世兄弟(泉ピン子・)・番長(梅宮辰夫・) そっくりさん:(高橋克典・)・と芸人(・)・伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし:華の独身(YOU・)• 第10弾 一流芸能人: マブダチ(GACKT・) 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:ヤング役者(・)・斎藤真美(ミニ格付け) 三流芸能人:ピン子とアッコ(泉ピン子・和田アキ子)・日焼け番長(梅宮辰夫・清原和博)・と芸人(・・)・浜田雅功(ミニ格付け)・伊東四朗(ミニ格付け) そっくりさん:該当者無し 映す価値なし:石田親子 (石田純一・) 第11弾 - [ ]• 第11弾 一流芸能人: アーティスト(・GACKT) 普通芸能人:該当者なし 二流芸能人:大御所(・)・(・)・浜田雅功(ミニ格付け) 三流芸能人:該当者なし そっくりさん:高橋親子(高橋英樹・)・女優(・黒谷友香)・アイドルと芸人(・(当時)・ケンドーコバヤシ・)・伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし :斎藤真美(ミニ格付け)• 第12弾 一流芸能人 : ピン加世兄弟(泉ピン子・岸本加世子)・ 30連勝 (GACKT・()) 普通芸能人:該当者なし 二流芸能人:(・) 三流芸能人:20年来の友人(・)・アイドルと芸人((当時AKB48)・(当時)・)・浜田雅功(ミニ格付け)・伊東四朗(ミニ格付け)・ヒロド歩美(ミニ格付け) そっくりさん:(・) 映す価値なし :該当者なし• 第13弾 一流芸能人:該当者なし 普通芸能人:39連勝止まり (GACKT ・()・) 二流芸能人:若女優(内山理名・) 三流芸能人:古くからの友人(松方弘樹・梅宮辰夫) そっくりさん:浜田雅功(ミニ格付け)・ヒロド歩美(ミニ格付け) 映す価値なし:(・)・熟女優(・)・アイドルと芸人(・・・陣内智則・)・伊東四朗(ミニ格付け)• 第14弾 一流芸能人:該当者なし 普通芸能人:GACKT(GACKT(個人連勝記録は、この時点で48連勝) ・) 二流芸能人:(和田アキ子・)・ (・・・) 三流芸能人:ニッポンの前田(・)・ヒロド歩美(ミニ格付け) そっくりさん:伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし :大御所 (・高橋英樹)・仲良し(・)・予選通過芸人 (・ケンドーコバヤシ)・浜田雅功(ミニ格付け)• 第16弾 一流芸能人: 全問正解(YOSHIKI・GACKT(個人連勝記録は、この時点で58連勝) )・仲良し :(・郷ひろみ)・女優 (・観月ありさ)・芸人 (志村けん・) 二流芸能人:該当者なし 三流芸能人:浜田雅功(ミニ格付け) そっくりさん:生まれ(・)・(・)・伊東四朗(ミニ格付け) 映す価値なし: (・)・(・・・)・ヒロド歩美(ミニ格付け)• 第17弾 一流芸能人:該当者なし 二流芸能人:(・)・日本のカタセ(かたせ梨乃 ・片瀬那奈)・仲良しで(・)・乃木坂46(白石麻衣・秋元真夏・・) 三流芸能人:全問正解(GACKT(個人連勝記録は、この時点で62連勝) )・鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)) そっくりさん:該当者なし 映す価値なし:名司会者(和田アキ子・) ・芸人(志村けん・タカアンドトシ) 派生版 [ ] BASIC版 [ ]• 第1弾 一流芸能人:高橋親子 (高橋英樹・高橋真麻) 二流芸能人:大女優(・泉ピン子)・(・)・日本の陣内(・陣内智則)・(・) 三流芸能人:ヒロド歩美(ミニ格付け) そっくりさん:お天気お姉さん(・・・) 映す価値なし:トリビアの泉 (高橋克実・八嶋智人)・浜田雅功 (ミニ格付け)• 第2弾 一流芸能人:該当者無し 二流芸能人:(松原智恵子・)・同級生(・) 三流芸能人:(・)・(・)・(・・) そっくりさん:(・・・)・ヒロド歩美(ミニ格付け) 映す価値なし:同じ(・)・浜田雅功 (ミニ格付け)• 第3弾 一流芸能人:該当者なし 普通芸能人 :該当者なし 二流芸能人:の同級生(・長嶋一茂) 三流芸能人:該当者なし そっくりさん:女優の同級生(・賀来千香子)・浜田雅功(ミニ格付け) 映す価値なし :朝の顔 (・) ・(・・・) ・俳優(・)・前回消えた宝塚 (・) ・(・・・) ・ヒロド歩美(ミニ格付け) MUSIC版 [ ]• 第1弾 一流芸能人:かぶれ芸人 (()・()) 二流芸能人:Toshlボンバー(・鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)) 三流芸能人:ロック(陣内孝則・) そっくりさん:(・)・宝塚(・)・若歌舞伎( ・) 映す価値なし:(・)・演歌(・)・浜田雅功(ミニ格付け)・ヒロド歩美 (ミニ格付け)• 第2弾 一流芸能人:ホリプロ (和田アキ子・)・ 浜田雅功(ミニ格付け)・ ヒロド歩美(ミニ格付け) 二流芸能人:該当者無し 三流芸能人:演歌(伍代夏子・)・家族ぐるみ(・())・旬の芸人(・霜降り明星) そっくりさん:トリビア (八嶋智人・高橋克実) 映す価値なし:浜田と同級生(・立川志らく)・(・)・宝塚 (柚希礼音・陽月華) 常識チェック版 [ ]• 第1弾 一流芸能人: よく出来た嫁(榊原郁恵・山瀬まみ) 普通芸能人:該当者無し 二流芸能人:該当者無し 三流芸能人:医者と弁護士(・) そっくりさん:大御所(泉ピン子・)・キャスター(中西モナ ・)・アスリートの妻(・) 映す価値なし:新婚(優木まおみ・)・多岐川(・) パネリスト:ケンドーコバヤシ・・・・() 監修:・・・・・• 第2弾 そっくりさん:大御所(梅宮辰夫・高橋英樹・ジュディ・オング・和田アキ子・・岡江久美子・陣内孝則・榊原郁恵) パネリスト:すみれ・・植野行雄() ・・品川祐(品川庄司) その他:モト冬樹(墓参りチェックお手本VTR・ご先祖役) 監修:・・・西出ひろ子・• 第4弾 映す価値なし:一流(泉ピン子・梅沢富美男・関根勤・・榊原郁恵・ ・石黒賢・()) パネリスト:(ピース)・・柳ゆり菜・(FUJIWARA) その他:(披露宴での挨拶チェック・新郎役) 監修:・西出ひろ子・小倉朋子・・大竹純子・・佐々木悦子• 第6弾 映す価値なし :(・和田アキ子・梅沢富美男・・・岸本加世子・市川右近 ・・ ・後藤輝基(フットボールアワー)) 監修:・五藤宗紫・・奥薗壽子・高森明勅・佐々木悦子• 第8弾 二流芸能人 :(・梅沢富美男・小林幸子・陣内孝則・・・・博多華丸・大吉・・) 監修:小倉朋子・橘川一正・・五藤宗紫・・・・佐々木悦子 格付け大予選会 [ ] 概要(予選会) [ ] 通常版第3弾から第16弾まで本戦出場をかけたお笑い芸人対抗での予選会(正式タイトルは「隠れた一流芸能人を探せ! 」)が開催されていた。 本編と同じく、出場者は2人(3人)1組のチームで出場する。 問題は当初、「新鮮な牛乳と賞味期限切れの牛乳の飲み比べ」や「芸人の家賃とペットの値段の比較」といった味覚や金銭感覚を問う問題だったが、後に特定の人物(一般人、若手芸人、テレビスタッフ、グラビアアイドルなど。 さらに、浜田や伊東1人への質問を問題にすることもある(決勝戦で「伊東が(勝ち残った2組のうち)スタジオに呼びたいのはどちら? 」という問題として出されることが多い)。 これは番組内では「1人アンケート」と呼ばれ、正解は本人の口から発表される)に行った参加者に関するアンケート結果の1位を予想する問題となっている(不正解選択肢は2位もしくは最下位のもの。 また、選択肢発表の前に参考として5位〜3位が発表される)。 第2回以前と第14回は全チームが全ての問題に挑戦し、既定の問題数をクリアした1組が勝ち上がる方式、第3回から第13回は既定の問題数をクリアした一部のチームが勝ち上がっていく方式となり(それ以外のチームは脱落)、最終問題(決勝)は2組で行われる。 優勝したチームは、スタジオでの本戦に出場することができる。 本戦では主に若手女性タレントのチーム に加入する形であるが、第14弾では単独チームで出場した。 問題に間違えた場合は、『』並の過激な罰ゲームを食らわされる事になる。 罰ゲームの名称は決まって頭に「格付け」が付き、仕掛けが作動するスイッチは浜田が罰ゲーム名を叫びながら押している(第12回以前は伊東が担当し、自身の持ちネタである「ニン! 」と発言する事もあった)。 第14回は内容が大幅にリニューアルされ、開催場所が野外から本戦と別の特設スタジオに変更。 問題はこれまでのアンケートなどに代わって芸人とアスリートによる格闘技の試合が生で行われ、試合の勝者を予想する。 罰ゲームの過酷さもこれまでに比べて大幅に下げられ、最終問題では罰ゲームが無かった。 また、試合中に「格付け応援劇場」と題して、出場芸人が応援を兼ねて持ちネタを披露する。 第14回をもって予選会は廃止となった。 主な罰ゲーム [ ]• 粉もの 「格付けパウダー」として不正解のボックスに粉が落とされる。 「格付けタイフーン」では粉に加え送風機によって粉を巻き上げられる。 さらに「格付けタイフーンハイパー」では粉と強風に、くさやとドリアンの悪臭も加えられる。 花火もの 「格付けファイヤー」として、ボックス内に低温花火が噴射される。 また「格付けビューティフォー」では低温花火がボックス内で回転するようになった。 当初は格付けパウダーで粉まみれの状態で行ったため、ロケ当日になっての危険性があることが発覚し「絶対にボックス内で暴れないように! 」と警告がされた。 その後は格付けローションなどで粉を落としてから 行うようになっている。 スタジオ内で行われた第14回は後述の「貼り付け」との合体版で行われ、不正解の芸人の手前で花火が噴射された後、泥沼に落ちる。 爆破もの 「格付けボンバー」としてボックスの目の前で爆破される。 毎回デモンストレーションとして、出演芸人のうち1人を模したマネキン・写真パネルが本番以上の火力で爆破されるのが恒例。 後に先述の花火との合体版「格付けボンバーファイヤー」が登場し、こちらは爆破の直後に花火噴射を受ける。 火事もの 「格付けボンバーファイヤー」の発展形であり、「格付け火事」として「ボンバーファイヤー」と同じく爆発と低温花火の後、最後に消火として消防士に扮したスタッフにペイントをかけられる。 第13回は「格付けミサイル」として、爆発の前にミサイル(模型)が飛んでくる演出が追加された。 全員には撃墜用として吹き矢型の武器「ぱっく3」が支給されたが、弾はマシュマロであるため何の役にも立たない。 落下もの 「格付けローション」「格付けジュージュー」として急坂のセットの上部に足を固定された状態でうつぶせ(「格付けジュージュー」の場合は体を固定された状態で仰向け)になって結果発表を待つ。 不正解の場合はストッパーが外れ、下のローションプールもしくは熱々の鉄板(鉄板の下は直火になっており、生卵が目玉焼きになる程の高温である事をアピールしている)に落とされる。 その後、正解のチームも「スタッフのミス」として落とされるのが恒例(前述通り、粉塵爆発を起こさないようにするための役割も兼ねている)。 「格付けジュージュー」では、裸足でセットに上がらなければならない。 近年では半分が鉄板、もう半分がローションプールとした合体版で行われることが多い。 また、第11回以降は罰ゲーム執行中に出囃子が流れ、「格付けアツアツ名人劇場」と題して鉄板の上で一部の芸人が持ちネタを披露するコーナーが設けられていた。 張り付け 「格付けはりつけ」として正解だと思う方のボードに張り付く。 不正解にはボードが倒れ、泥沼に落ちる。 スネギロチン 「格付けスネギロチン」として正解だと思う方の台に乗り、バーの上にスネを置く。 不正解の場合は絶妙な重さに調整されたバーが落ちる。 その後、「スタッフのミス」として正解のチームのバーも落ちていく。 かつて「人気者でいこう!」の罰ゲームの一つとして存在していた。 バス横転 「格付けバス」として正解だと思う方のバスに乗車。 不正解の場合はバスがジャンプ台に乗り上げ、そのまま横転する。 人間しゃぶしゃぶ 準決勝で登場。 「格付けしゃぶしゃぶ」として正解と思う方の檻に入る。 檻は巨大クレーンで吊り下げられており、不正解の場合は熱湯が入った巨大水槽に檻ごと入れられる。 呼吸用の竹筒を渡されるものの、ほとんど意味をなさない。 カースタント 決勝で登場。 名称は毎回異なる。 正解と思う方の車に乗車し、不正解の場合は車がジャンプ台へと直進して大ジャンプ、そのまま車列に突っ込み大爆発する。 逆バンジー 決勝で登場。 名称は毎回異なる。 正解と思う方のバンジー発射装置に乗り、不正解の場合は発射され、上空へと飛んでいく。 これもまた、正解であっても必ず飛ばされる。 安全の為、バンジーのゴムは巨大クレーンでつながれている。 バズーカ 第14回で登場。 試合の勝者の祝勝として、不正解の芸人全員に向かってクリーム入りのが発射される。 予選会の放送は本編時に包括される形となっていたが、第6回からは元日夕方放送の事前番組となっていた(以降テレビ朝日と共同制作の正月恒例番組である「」は、開始時間を繰り上げ)。 第10回までは本編の冒頭で決勝戦の結果が発表されて優勝した芸人が遅れてスタジオに登場していたが、第11回からは予選会の放送時間内で発表され、第13回以降は優勝した芸人も最初から本編に参加するようになった。 司会は浜田と格付けアナ が担当(第12回までは伊東も参加)。 第5回は(朝日放送アナウンサー)とが担当。 出場者 [ ] 太字は優勝チーム(本戦での結果は上記参照)。 第1回(特番第3弾) 次長課長 チームピン芸人(・・) チーム(・) チーム出川山崎(出川哲朗・)• 第2回(特番第4弾) 次長課長 品川庄司 タカアンドトシ FUJIWARA チーム西口プロレス(長州小力・アントニオ小猪木) 博多華丸・大吉 チーム出川パッション(出川哲朗・) ダチョウ倶楽部• 第3回(特番第5弾) 次長課長 ブラックマヨネーズ チーム新星(・) 千原兄弟 チーム裸芸(・) チーム出川竹山(出川哲朗・) ダチョウ倶楽部 チームほ(ほっしゃん。 ・())• 第4回(特番第6弾) 次長課長 チーム日村係長(()・) チームたむケン(たむらけんじ・ケンドーコバヤシ) チーム出川有吉(出川哲朗・) チーム世界のナベエド(・) チュートリアル インパルス FUJIWARA ダチョウ倶楽部• ダチョウ倶楽部 FUJIWARA チーム日村ワッキー(日村勇紀(バナナマン)・(ペナルティ)) ブラックマヨネーズ チーム出川山崎(出川哲朗・山崎邦正)• 第6回(特番第8弾) チームケンドー陣内(ケンドーコバヤシ・陣内智則) オードリー サバンナ チーム出川山崎(出川哲朗・山崎邦正) ダチョウ倶楽部• 第7回(特番第9弾) FUJIWARA チーム大阪代表(ケンドーコバヤシ・) チーム筋肉(・(オードリー)) チーム隅奴(隅田美保()・) サバンナ インパルス オリエンタルラジオ チーム出川山崎(出川哲朗・山崎邦正)• 第8回(特番第10弾) FUJIWARA 博多華丸・大吉 チームケンドー千原(ケンドーコバヤシ・(千原兄弟)) 品川庄司 ライセンス 平成ノブシコブシ トータルテンボス プラスマイナス チームコジマ(児嶋一哉(アンジャッシュ)・小島よしお) チーム出川山崎(出川哲朗・山崎邦正)• 第9回(特番第11弾) チームケンドー小籔(ケンドーコバヤシ・小籔千豊) FUJIWARA COWCOW ロバート 平成ノブシコブシ チーム職質(植野行雄()・アントニー()) チーム(・小島よしお) 品川庄司 チーム(出川哲朗・) VTR出演:山崎邦正• 第10回(特番第12弾) チームマセキ(出川哲朗・狩野英孝) チームケンドーサンド(ケンドーコバヤシ・桂三度) FUJIWARA チーム職質(植野行雄(デニス)・アントニー(マテンロウ)) 品川庄司 トータルテンボス チーム一発芸(ダンディ坂野・) VTR出演:ダチョウ倶楽部• 第11回(特番第13弾) FUJIWARA 千鳥 バイきんぐ チーム陣内ダビッドソン(陣内智則・じゅんいちダビッドソン) どぶろっく チーム裸(小島よしお・) 品川庄司 チーム出川小宮(出川哲朗・()) ダチョウ倶楽部 VTR出演:• 第12回(特番第14弾) FUJIWARA NON STYLE バイきんぐ チームあばれる永野(・) ニッチェ トレンディエンジェル ロバート チーム渡辺夏子(、) 品川庄司 チーム出川コバヤシ(出川哲朗・ケンドーコバヤシ) ダチョウ倶楽部• 第13回(特番第15弾) ダチョウ倶楽部 FUJIWARA バイきんぐ トータルテンボス NON STYLE 平成ノブシコブシ チームサンシャインクロちゃん(・()) 尼神インター VTR出演:出川哲朗 ・・(ダチョウ倶楽部)• 第14回(特番第16弾) FUJIWARA チームケンドージョニ男(ケンドーコバヤシ・()) バイきんぐ 千鳥 トレンディエンジェル おかずクラブ 以下、解答者以外での出演 ボクシング対決: 対戦芸人:(品川庄司) 、瀬下豊()、(ロバート) K-1対決: 対戦芸人:(バッドボーイズ)、真栄田賢(スリムクラブ)、(品川庄司) 3本勝負:出川哲朗 解説:関根勤、(千原兄弟)、リングアナウンサー:(ペナルティ)、プロモーター:(レイザーラモン)、椿鬼奴、実況: スタッフ [ ] 2020年1月1日放送分• ナレーション:(2005年-)• ナレーション作家:(2016年-)• SW:永澤剛(2014,2016年-、2007,2008年はCAM)• CAM:羽鳥慎一郎(2020年)、神尾淳(2012,2014,2015,2017年-)• VE:山中颯太(2020年)• AUD:玉城善彦(2013,2018,2019年-)• LT:藤井輝夫(2005年は、照明)• 美術プロデューサー:(2019年-、2005-2018年はデザイン)• アートコーディネーター:平山雄大(2019年-)• 大道具製作:裏隠居徹(2017年-)• 大道具操作:杉本孝宏(2005年秋,2008年は大道具)• アクリル:石橋誉(2019年はアクリル装飾)• 装飾:高野城二(2009年は小道具)• 電飾:斉藤誠二(2018年-)• モニター:馬場俊朗(2020年、2018,2019年はマルチ)• 衣裳:宮澤愛(2019年-)• メイク:Office MAKISE(浜田担当)、吉田みわ(2006,2010,2011,2017年-)• スタイリスト:利光英治郎、藤澤まさみ(共に2018年-)• 編集:馬場温(2020年)• MA:谷澤宗明(2005年-)• 音効:(2005年-)、鈴木瑞穂(2020年)• オフライン編集:田邊真弓(2013,2015年-)• リサーチ:石井千鶴(2010,2018年-)、田中菜々緒(2020年)• フードコーディネーター:井上由香理、鈴木朋子(共に2005年-)、小石幸子(2017,2019年-)、小林桂子(2020年)• キャスティング:河村剛史(2018年-)• 編成:鈴鹿相哉(朝日放送テレビ、2020年)• 番宣:市川貴裕(朝日放送テレビ、2018年-)• システム(2020年):税所洋貴(朝日放送テレビ)、堅田一夫• 営業:髙妻蔵馬(2019年-)・多喜澪(2015年-)(以上朝日放送テレビ)• デスク:松原幹(2018年-)(朝日放送テレビ)、森本美咲・新井彩佳(共に2018年-)・武本理代子(2020年)(以上ビーダッシュ)• 総合演出・プロデューサー:(、2017年までが演出、2018年は演出・プロデューサー、2019年-)• プロデューサー:長江康裕(吉本興業、2018年-)、(ABCリブラ、2015-2018年は朝日放送テレビでチーフプロデューサー、2019年-)、永田浩子・鈴木美帆(以上ビーダッシュ、共に2018年-)、山下浩司(朝日放送テレビ、2020年)• チーフプロデューサー:森和樹(朝日放送テレビ、2019年-、2011年はプロデューサー)• 制作協力:、• 制作:、 過去のスタッフ(通常版• チーフプロデューサー:今村俊昭(ABC、2008年まで)、(ABC、2008年はP、2009,2010年はCP)、吉川知仁(ABC、2011-2014年まで)• 制作プロデューサー:伊藤潔(吉本興業、2005年正月)、奥井剛平(吉本興業、2005年秋-2007年)• AD:遠藤貴士(2005,2006年)、古山陽子(2005,2006,2008年)、高岡悦子(2005年秋)、鈴木美絵、金子浩、平田瑞穂(共に2006年)、石川千成(2006,2010年)、黒田和美(2006,2008,2009年)、堀場勇志、高橋真嗣、内田幸孝(共に2007年)、吉岡誠、加用裕紀(共に2008,2009年)、助川仁康(2008-2011年)、日高圭一郎(2008年)、上杉舞、由茅奈保美、濱田禮徳、福留香菜子、中村大輔、米須啓祐(共に2009年)、松田紹弘(2009,2010年)、上原脩平(2010,2011年)、尾崎まなみ(2010年)、富田賢一(2011年)、菅原綾乃(2011,2012年)、表原由樹、江下僚、松井一透、荒牧祐未(共に2012年)、松村早葵(2011-2014年)、植田光広、窪田聡也、本田喬(共に2013年)、野崎悠太(2013,2014年)、伊藤恵美(2013,2016年)、岡部大五郎、薄葉悦美、渡辺純也、熊谷健、向夏紀、安藤郁(共に2014年)、寺井克徳(2014,2017年)、野田まな(2013,2015,2016年)、高橋璃子(2014,2015年)、下田啓太、江川賢祐、濱崎秀徳、吉村直暢、田摩さらい、斎籐忠明(共に2016年)、二宮啓、小林健太、平山泰生、加藤里奈(共に2016,2017年)、石尾葵、佐藤可菜里、古溝沙也(共に2017年)、ナオミ・ヤユガ(ケニア)(以上NET WEB)、前田実咲・山口香奈・小林早紀(共にビーダッシュ、2018年)、中村梨那・梶山万悠子・三井翔・村上未希子(共にビーダッシュ、2018,2019年)、中村貴一、大久保早紀、井上大輝、畠山遼(2019年)、酒井優太• デスク:岡田理絵子(ビーダッシュ、2018,2019年)• 営業:北中彰(2012-2017年)・田所学・佐藤真澄(共に2011年)(以上ABC)、前原倫子(2018年)・長嶋亮(2019年)(朝日放送テレビ)• コンテンツ:久田理(2015年)・池辺圭一(2015-2017年)(以上ABC)、澤野井信宏(2018年)(朝日放送テレビ)• デジタル(2019年-):山中奈奈美(2019年)• ブレーン:奥津啓治(2005年)• 構成:(2005年正月)、(2005年正月)、(2015年まで)、たちばなひとなり(2005年正月)• TD:田中祥嗣(以前は技術、2005-2019年まで)• SW:石毛雄己(2008-2010年)、五十嵐陽(2005-2009,2011年ではCAM,2012-2015年まではSW)• CAM:小林孝至(2013,2016年)• VE:有田好嗣(2005-2006年)、柳沼修(2007-2009,2011,2013,2015-2019年)、粕谷弘樹(2010年)、武藤康広(2012年)、横川友之(2014年)• AUD:高野文子(2005年正月、2006年)、近藤良弘(2005年秋)、山本賢(2007,2008年)、牧野正義(2009,2010年)、渡邊拓(2011,2012,2014-2016年)、後藤龍幸(2017年)• TK:高橋利恵子(2005年-)• 美術プロデューサー:(2005年正月)、内藤佳奈子(2005年秋-2009年、2010年は美術制作)、橋本昌和(2011-2017年)、林政之(2018年)、岡美里(2019年、2018年はデザイン)• 美術進行:横山勇(2005年-)、小山千香子(2006-2011,2015-2017年)• アートコーディネーター:内山高太朗(2019年)• 大道具:坂井亜生(2005年正月)、藤根太郎(2006年)、中山寛之(2006年-)、樋渡一夫(2008年)• 大道具操作:三谷陽介(2010年)• 大道具製作:高橋千鶴(2010年-2016年、2009年は大道具)• 電飾:岸和幸(2006-2010年)、森智(2011-2017年)• 小道具:高田修二(2007年)、太田博之(2009年)、林成利(2010年)、中山大吾(2010年、2008年は大吉名義)• アクリル装飾:中井丈晴(2005-2008年)、石橋誉礼(2009-2017年)• アクリル:高橋ひとみ(2018年)• 装飾:雪入三広(2005年正月)、山科貴弘(2005年秋)、百瀬貴弥(2011年)• 視覚効果:中山信男(2006-2017年)、福島正勝(2018年)、川上勝大(2019年)• 生花装飾:羽場つつじ(2006年)、山寺由美(2008-2018年)• アートフレーム:神崎祐樹(2008年)、菅沼和海(2009-2016年)、高木慶一(2017,2019年)• メイク:牧瀬典子(Office MAKISE・浜田担当)、興山洋子(Office MAKISE・浜田担当、2008,2009年)、武部千里(2005年)、高橋永奈(2012-2017年)• スタイリスト:鬼束香奈子(2012-2017年、2005年-2010年は衣裳)• 衣裳:佐藤和代(2010-2018年)、志葉則行(2011年)• マルチ:前島亮二(2016,2017年)• 編集:皆吉秀実(2005年)、大沼一真(2006,2014,2018年)、蓮田貴志(2008,2009,2012年)、小市亮(2010,2011年)、今井純(2010,2011年)、三上大貴(2012,2014年)、鈴木建介(2013年)、加福大(2011,2013,2015-2017年)、二宮心太(2014年)、横山将史(2016年)、伊藤芳行(2012,2017年)、三浦友裕(2018,2019年)• ライン編集:安部華子(2006年)• MA:湯井浩司(2005年秋)、中村裕子(2015年)• 音効:佐藤賢治(SPOT、2005-2014年)、穂積尚子(2015-2019年)• CG:VOXEL(2005年-)、長澤剛史(2008,2009,2011-2014年)• オフライン編集:平川正治(2008,2009年)、田内文高(2010年)、坂口雄祐(2011-2014年)• リサーチ:(2005年)• フードコーディネーター:池田美加子(2008-2010年)、小野寺祐子(2011-2016,2018年)• 協力:(2005,2006年)、(2005年)、アルテ工房(2005,2008,2009年)、、、、、、神楽寿司(2005年秋)、(2006,2008年)、(2008,2009,2014,2015年)、、NATUME、ギター文化館、タイムトンネル、光和、、ショパール、(共に2006年)、、、、長太屋、銀座ダイヤモンドシライシ、、(共に2008年)、、、、、(2009年)、(2012年、2010年は撮影協力)、パオパオスポーツクラブ(2013年)、スタジオピア(2013,2014年)、体感型動物園(2014年)、 エスワイ SYプロジェクト(2014,2015年)、、熱海市観光推進室、熱海後楽園ホテル(共に2015年)、秋山メカステージ(2015-2018年)、Y. 撮影協力(2010,2019年):、、(共に2010年)、、(共に2019年)• 制作協力:(2017年まで) 2017年10月10日放送分• 構成:• 監修:高須光聖(以前は構成)• SW:田中祥嗣• CAM:神尾淳、山脇吉記• VE:柳沼修• 音声:佐々野昌樹• 照明:藤井輝夫• 美術プロデューサー:林政之• 美術デザイン:坪田幸之、岡美里• 大道具:杉本孝宏• 装飾:高野城二• 電飾:斉藤誠二• アクリル装飾:高橋ひとみ• 映像:前島亮二• 衣装:宮澤愛• メイク:Office MAKISE(浜田担当)、吉田みわ• スタイリスト:北田あつ子(浜田担当)、藤澤まさみ• フードコーディネーター:小菅貴子• 編集:鈴木大知• MA:土屋信• 音効:磯川浩己• 映像協力:PIXTA• 美術協力:村上葬祭、風呂敷専門店 むす美• 協力:スウィッシュ・ジャパン、プログレッソ、フジアール、ヒビノ、、、ザ・チューブ、、ビーオネスト• キャスティング:田村力、根岸美弥子、北村かずや• 編成:石橋義史(朝日放送テレビ)• 番宣:土肥繁葉樹・市川貴裕(2人共朝日放送テレビ)• デジタル:中山裕、足立冬馬、山中奈奈美• デスク:中村美恵(朝日放送テレビ)、岡田理絵子・森本美咲・新井彩佳(3人共ビーダッシュ)• AD:大平唯加、山田佳樹、山口香奈、南麻結、桑田悠司、梶山万悠子、金城和彦、前田実咲、松岡基、谷口諒、三井翔、阿武茉奈美、小林早紀、山田彩矢、井上大輝、大久保早紀、高松ゆき子、前川千聖、山田望• 制作スタッフ:松田裕士(以前はブレーン)、檜垣和孝(以前はディレクター) 全員ビーダッシュ• 演出:田中和也(朝日放送テレビ)、中田三浩(ビーダッシュ)• プロデューサー・総合演出:林敏博(ビーダッシュ)• プロデューサー:上野晴弘(朝日放送テレビ)、長江康裕(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、永田浩子(ビーダッシュ、以前はAP)• チーフプロデューサー:井口毅(朝日放送テレビ)• 制作協力:b-DASH• 制作:朝日放送テレビ、吉本興業 2020年3月31日放送分• ナレーション:木村匡也• 構成:中野俊成• 監修:高須光聖( 3、 1,2は構成)• ナレーション作家:鮫肌文殊• SW:永澤剛(M1、B3)• CAM:羽鳥慎一郎( 2-)、小林孝至( 3)• VE:山中颯太( 3)• AUD:玉城善彦• LT:藤井輝夫• 美術プロデューサー:坪田幸之( 1はデザインのみ)• アートコーディネーター:平山雄大( 2-)• 大道具製作:裏隠居徹• 大道具操作:杉本孝宏• アクリル:石橋誉( 2-)• 装飾:高野城ニ• 電飾:斉藤誠二• マルチ:馬場俊朗( 1,3、 2は映像)• 特殊装置( 3):桑島亮太( 3)• 衣裳:宮澤愛( 2-)• メイク:Office MAKISE 吉田みわ• スタイリスト:利光英治郎、藤澤まさみ• タイトル:devil robots• CG( 2-):Y. S( 2-)• 編集:石川哲( 3)• MA:土屋信• 音効:磯川浩己• 協力:スウィッシュジャパン、フジアール、プログレッソ、HIBINO、テクノマックス、ザ・チューブ、ビーオネスト• キャスティング:田村力、根岸美弥子、北村かずや• 楽器協力( 2-):野中貿易、Foldrum、管楽器専門店ダク、、石橋楽器• 料理監修( 3):板垣大祐( 3)• 画像提供:PIXTA( 3、 1は写真提供、 2は映像提供)、ShutterStock( 3)• 編成:鈴鹿相哉( 3、朝日放送テレビ)• 番宣:市川貴裕(朝日放送テレビ)• 営業:髙妻蔵馬( 2-)、多喜澪(以上朝日放送テレビ)• 演出:田中和也(朝日放送テレビ)、中田三浩(ビーダッシュ)• 総合演出・プロデューサー:林敏博(ビーダッシュ)• プロデューサー:長江康裕(吉本興業)、永田浩子(ビーダッシュ)、井口毅( 2、ABCリブラ、 1は朝日放送テレビCP)、山下浩司( 3、朝日放送テレビ)、鈴木美帆(ビーダッシュ)• チーフプロデューサー:森和樹( 2-、朝日放送テレビ)• 制作協力:b-DASH、• 制作:朝日放送テレビ、吉本興業 2019年10月8日放送分• ナレーション:木村匡也• 構成:中野俊成• 監修:高須光聖• ナレーション作家:鮫肌文殊• SW:久世大輔( 2)• VE:柳沼修• AUD:玉城善彦• LT:藤井輝夫( 2)• 美術プロデューサー:坪田幸之( 1はデザイン兼務)• アートコーディネーター:平山雄大• 大道具製作:裏隠居徹• 大道具操作:杉本孝宏• アクリル:石橋誉• 装飾:高野城ニ• 電飾:斉藤誠二• マルチ:馬場俊朗( 2、 1は映像)• 衣裳:宮澤愛• メイク:Office MAKISE 吉田みわ• タイトル:devil robots• CG( 2):Y. S( 2)• スタイリスト:利光英治郎、藤澤まさみ• 編集:生江正俊、杉村萌子(共に 2)• MA:土屋信• 音効:磯川浩己• 協力:スウィッシュジャパン、フジアール、プログレッソ、ヒビノ HIBINO 、テクノマックス、glow、ザ・チューブ、ヌーベルバーグ、ビーオネスト• キャスティング:田村力、根岸美弥子、北村かずや• 番宣:前原倫子(朝日放送テレビ)• 編成:石橋義史(朝日放送テレビ)• 営業:髙妻蔵馬、多喜澪(以上朝日放送テレビ)• 演出:田中和也(朝日放送テレビ)、中田三浩(ビーダッシュ)• 総合演出・プロデューサー:林敏博(ビーダッシュ)• プロデューサー:長江康裕(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、永田浩子(ビーダッシュ)、山下浩司(朝日放送テレビ、 2)、鈴木美帆(ビーダッシュ)• チーフプロデューサー:森和樹(朝日放送テレビ)• TD:(M1)• SW:田中祥嗣(B2、B1はTD)• CAM:神尾淳(M1)、佐藤厚誠(B2)• VE:武藤康広、横川友之、柳沼修• 音声:渡邊拓• 照明:香川和代• LT:根建勝広(M1)• デザイン:岡美里• 美術進行:横山勇• 大道具:杉本孝宏、成井好美• 電飾:斉藤誠二• アクリル装飾:石橋誉礼、高橋ひとみ 瞳• アクリル:高橋ひとみ• 植木装飾:渡辺篤• 視覚効果:菅谷守、福島正勝• 生花装飾:山寺由美• 衣装:長谷文人、佐藤和代• CGテクニカル:井上隆也、長谷川淳• フードコーディネーター:井上由香理、鈴木朋子• 映像協力:アフロ• 絵画提供:• 楽器提供:タケモトピアノ• 楽器協力(B2-):CAPORALE OCHANDO(B2)• 鑑定協力( 2):KAHM( 2)• 撮影協力:村上葬祭(以前は美術協力と表記)• キャスティング:原山修一• 編成:園部充(ABC)、石橋義史(朝日放送テレビ)• 営業:長嶋亮(朝日放送テレビ、B2)• 宣伝:阪本美鈴(ABC)• AP:小松航(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、武井大樹(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、M1)、武井大樹(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、B2)• フロアディレクター:米嶋悟志(ウインズウイン)、安納隆仁()、白石宗之・岸下弥生(以上ビーダッシュ)、月岡聡太(以前はAD)• プロデューサー:上野晴弘(朝日放送テレビ、B1,2) 、中村聡太・大谷重雄(以上よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、井口毅(ABCリブラ、M1) パロディ [ ]• 2016年5月22日放送の『』()ではストラディバリウスについての初耳学の際、「は一流の耳を持っているのか? 」と題して、番組同様推定価格11億円のストラディバリウスと30万円の普通のヴァイオリンの聞き分けに挑戦。 番組内では「本家格付けチェックから正式な許可をもらった」として、「映す価値なし」の表示や演出、矢印つきテロップを完全に再現したほか、アイマスク・解答用のA・B札も番組から借りて実施。 正解なら「一流」、不正解なら即「映す価値なし」で画面から消えるというルールの下行われ、パネラーで出演したのの演奏で出題された。 しかし結果は不正解で、ストラディバリウスの話題の最中のみ林は画面から消されてしまった。 また、この回は格付けチェックに出演経験のあるとがパネラーで出演していた。 2017年4月から9月まで系列で放送されたクイズ番組『』では、本番組の味覚チェックのパロディである『金のスプーン、銀のスプーン』というコーナーが存在した。 問題は本家の第14弾以降と同じく3択となっているが、アイマスクを着用する必要がないため本家に比べて難易度は若干低かった。 また、最終回で行われた特別企画『芸能人大衆感覚チェック』は、本番組名を捩ったものである。 2019年11月23日にで開催された『2019』では、『タイガース格付けチェック』という本番組のパロディ企画が行われた。 『華の甲子園出場組』と『涙の地方大会組』の2チームに分かれての対戦で、前者には・・が、後者には・・がそれぞれ出場した。 『見る問題』『聴く問題』『触る問題』の3問構成で、『聴く問題』『触る問題』ではアイマスクを着用して臨んだ。 また、『見る問題』『聴く問題』では3人1組のチームで対戦、『触る問題』では北條と木浪が各チームを代表して対戦した。 系列局のが毎年10月に開催している『HOMEぽるフェス』では、2017年 と2018年 に『広島人格付けチェック』という本番組のパロディ企画が行われた。 2019年9月22日、株式会社シアン提供の「ゲーム実況天国」でパロディ番組『倭寇プレゼンツ! 実況者格付けチェック』が配信された。 のがMCを務め、、、が出場した。 による月一回の番組『』の2020年1月21日配信回が「金爆格付けチェック2020」と題され、同年の本番組第17弾に出演したバンドメンバー・のリベンジの場として本番組の劣化バージョンにアレンジした企画が行われた。 2020年4月7日放送の『』()で、の大悟が考案したという企画「格付けをチェックしたいんじゃ!! 」が千鳥の2名で行われた。 「タバコ」「パンティ」「(大人のおもちゃの)音クイズ」の3チェックが行われ、大悟が1問不正解の普通芸能人、が全問正解の一流芸能人という結果だった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2018年3月31日までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、朝日放送。 第14弾以前は味覚チェック1を除いた5項目でランク付けしていた(当時は浜田・伊東もこのチェックのみ解答者と同時に挑戦していたため。 但し、第12弾のみミニ格付けの結果に反映された)。 第10弾以前は、最後の提供クレジットのBGMとして使用されていた。 その年の予選会で敗退した芸人、過去に予選会に出場経験がある芸人が多い。 部屋の色は全体的に「A」は赤色、「B」は青色となっている。 また、3択問題では「A」と「B」の部屋の向かいに黄色の「C」の部屋が用意される。 レギュラー時代に2回出演し、いずれも全問正解して殿堂入りをしている。 2020年時点で途中「映す価値なし」になったのは、第10弾の石田親子(5問目)、第14弾の予選通過芸人(4問目)と大御所(5問目)、MUSIC第2弾の宝塚(5問目)の4組。 ミニ格付けではBASIC版の浜田(第1弾・第2弾共に5問目)とMUSIC版第1弾のヒロド(4問目)がこれに該当する。 BASIC第3弾の前回消えた宝塚(前述MUSIC第2弾の宝塚と同じチーム)も3問目で「映す価値なし」となったが、特別な救済処置が取られて「そっくりさん」で復活。 その後、最終問題で再び「映す価値なし」となった。 但し、出演者のランクが全体的に低い場合は2ランクダウンが撤廃され、通常通り1ランクダウンに変更されるケースがある(実例は、第14弾やBASIC第3弾など)。 このルールは当初、浜田の提案によるアドリブだったが、後に公式ルールとなった。 この時点で「映す価値なし」が確定した場合は解答を出した瞬間に消滅し、控室ではシルエットとなる。 第14弾の乃木坂はチェック3を除いて3人が挑戦したため、多数決で決定。 導入当初は内装にモザイク処理を施し、正解を分からなくしたが、その次の回からは部屋の内装を全て金色にしている。 不正解であるものの、こちらもプロの菓子職人によって作られている。 なお、ミニ格付けではレギュラー時代・特番時代共通で、堀部や格付けアナも自分自身が作った料理を食べて見極め、解答する。 食材は事前の抽選によって決められるため、出演者によっては食べられない食材が当たってしまう事もある(第7弾の泉ピン子(鶏肉)など)。 その場合は、匂いのみで判断する事になる。 カニの問題でのカニカマ、フカヒレの問題での春雨や寒天、ウニの問題での醤油をかけたプリンなど。 第5弾までは「味覚2」として扱われていたが、第6弾以降はチェック名も「牛肉」に変更された。 当初は、通常のアイマスクを装着。 通常版とは異なり、ステーキではなく赤ワイン煮や時雨煮といった調理方法で出される。 不倫・金銭トラブル・不法行為などが主だが、中には「性別詐称」や「泥酔して公共の物を破壊した」といった無茶苦茶な設定もあった。 初回は、2回目は、3回目はが担当。 、、などが担当。 本来テレビ朝日系列の番組ではなく、系列の番組である。 本来テレビ朝日系列の番組ではなく、系列の番組である。 スリッパの色は男性は茶色、女性はピンク色。 ペア戦は縦書きの小さい看板がチームの中央に置かれ、団体戦は横書きの大きな看板が出演者の後ろに設置される。 派生版は表示されない。 BASIC版第3弾では消えたチームが多かったため、エンディングでは何も置かれていなかった。 2019年時点でDVD化されたのは、これが唯一である。 但し、最初の1時間はGACKTのインタビューと過去の出演映像が放送されたため、本編の放送時間はこれまでとほとんど変わらなかった。 レギュラー期にも挑戦者として2回出演しており、1回目は三流、2回目は二流だった。 テロップでは「三流芸能人」と表示されたが、最終チェック不正解で2ランクダウンしたため間違いであり、「そっくりさん」が正しいランクである。 単発スペシャルになって初めて全チームが映す価値なしを逃れたが、ミニ格付けにおいて斎藤が4問不正解(ワインチェック以外は不正解で、最後の牛肉チェックで2ランクダウン)となり、映す価値なしとなった。 GACKT以外のチームが一流芸能人で終えたのは第5弾以来7年ぶりで、さらに特番時代で初めて複数の組が一流芸能人となった。 GACKTの連勝記録が30連勝となっているが、実際はGACKT本人の解答とパートナーとの団体戦に加え、GACKTが解答しないパートナーの正解もGACKTの連勝記録としてカウントされており、パートナーが不正解になるとその記録は止まってしまう。 正月特番において、司会者も含めて参加者全員が映す価値なしを免れた初のケースである。 チェック4で北山・中山が不正解だったため、チームとしての連勝記録は遂にストップしたが、個人では全問正解し(チェック4も正解)、7大会連続で全問正解・42連勝を達成した。 味覚チェックを除き、各チェック選出された代表者3人で挑戦。 チームの解答の決定方法は多数決で決めていた。 この他、SoftBankとのコラボCMではゆいP(おかずクラブ)が不正解で即『映す価値なし』となった。 予選会で唯一の、女性優勝者。 テロップでは二流芸能人と表示されたが、最終チェック不正解で2ランクダウンしたため間違いであり、三流芸能人が正しいランクである。 また、このチームのみ控え室での容器が「金の脳」(番組で視聴者にプレゼントしていた物)で、おもてなしの内容が異なっていた。 本来出演予定だったが収録日前日の不祥事を受けて取りやめとなった事に従い、ピンチヒッターとして急遽出演。 オープニングでは1時間ほど特集が組まれ、自身のこの番組に対する思いやプライドを語った。 本編ではGACKT自身は例年通り連勝記録を伸ばしたものの、鬼龍院のミスによって(後述の常識チェック版を除けば)初の『三流芸能人』となった。 最終チェックでは不正解時は1ランクダウンのため、普通芸能人で終わる可能性があった。 一度の放送で消滅したチーム数は 5組、人数はヒロド含めて 16人といずれも過去最多となった。 『新旧』と称しているものの、両者の担当番組は系列局が異なっている上に、どちらもテレビ朝日系列ではない(前者は日本テレビ系列、後者はTBS系列)。 2019年度のMUSIC版で『 映す価値なし』になったため、このチーム名となった。 3問残して一度『 映す価値なし』になったものの、2人のマネージャーが浜田にフリップで『泣きの1回』を懇願し、他の出演者からも同意を得た結果、チェック4からは『そっくりさん』で復活して再挑戦できることになった。 しかし、最終問題を外したことにより再度消滅した(同一回で『 映す価値なし』からの復活、2度『 映す価値なし』になるのはいずれも史上初)。 最終チェックで『絶対ありえへん』を選択した事により、『三流芸能人』から即『 映す価値なし』となった。 チェック2で不正解の後にチェック3で正解し、この時点で『普通芸能人』のチームが対象となったランクアップルールで『一流芸能人』にランクアップした。 当時は結婚後の姓で活動。 お宅訪問のチェックでは、主人役を務めた。 哀川は都合によりチェック3が終了後に早退。 チェック4以降は関根が哀川に代わって参加。 謝罪訪問のチェックでは、主人役を務めた(パネリストとしてはチェック3から出演)。 泉はチェック3終了後に早退。 チェック4以降は和田が代わって参加。 チェック4から途中参加。 市川右團次を襲名前に出演。 チェック4終了後に早退。 チェック4から途中参加。 連帯責任ルールにより自身も「映す価値なし」に巻き込まれる結果となったが、通常版も含めた個人としての連勝記録は51連勝にまで伸ばした。 相武はチェック3終了後に早退。 チェック4以降は篠田が代わって参加。 予選会が行われるのは通常版のみで、常識チェック版と派生版では行われない。 しかし、一部の出場経験者は優勝経験に問わず、パネリストや挑戦者として出演していた。 第13回は伊東が不在だったため、予め伊東にとったアンケートの順位を元に決められた(詳細は非公表)。 (を含む)・グラビア・モデルが多いが、回によっては志村けんやといった男性タレントとチームを組む場合もある。 その点もあって、格付けローションの類は必ず全員が落とされるようになっている。 初実施の第9回のみ、浜田の情けにより軍足を提供された。 遅れネット局では「大予選会」は放送しない。 本編の予告では予選会の結果が発表されるまでは、芸人の姿はモザイクやテロップで隠される。 第1回から第7回・第9回では、本編とは別の朝日放送女性アナウンサーが担当していた。 後に村上は第7弾に、通常枠で本戦に出場している。 は前年に謹慎処分を受けているため、テロップはのみの表記で井上は一部のシーンにしか映っていない。 また、参加メンバー全員のランキング問題でも井上は外されており、爆発のシミュレーションでは2人の写真パネルが使用されていたが、紹介はカットされている。 肥後と上島のみ出場。 寺門は都合により欠場し、問題VTRでのみ出演。 本来は出場する予定だったが、自身のスケジュールの都合で辞退する事になり、代わりに問題VTRでの出演となった。 試合の前日にを起こした事により、した。 阪神監督のは、現役時代に特別編『プロ野球対抗格付けチェック』に出演経験がある。 出典 [ ]• Corporation, Asahi Television Broadcasting. www. asahi. 2020年1月2日閲覧。 スポーツニッポン新聞社 2018年1月2日. 2018年1月2日閲覧。 スポーツニッポン新聞社 2019年1月2日. 2019年1月2日閲覧。 、、2019年12月20日、2019年12月28日閲覧。 、2019年12月28日閲覧。 、 週間番組表、2019年12月28日閲覧。 、2019年12月28日、2019年12月28日閲覧。 - OriconStyle(2017年1月1日)。 日刊スポーツ新聞社 2018年11月23日. 2018年12月7日閲覧。 スポーツニッポン新聞社 2018年11月23日. 2018年12月7日閲覧。 広島ホームテレビ. 2020年1月1日閲覧。 広島ホームテレビ. 2020年1月1日閲覧。 ニコニコ生放送 2019年9月22日. 2020年1月21日閲覧。 ニコニコ生放送 2020年1月21日. 2020年1月21日閲覧。 テレビドガッチ 2020年4月8日. 2020年4月15日閲覧。 外部リンク [ ]• - 朝日放送テレビ.

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テレ朝POST » 2019年『格付け』は伊東四朗も驚く超豪華メンバー!志村けん・郷ひろみもリベンジへ

格付け 伊東 四朗

「芸能人格付けチェック」過去放送リスト 放送日 正式タイトルと備考 MC ・アナ 2005年1月 芸能人格付けチェック! お正月特大スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2006年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2007年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! '07お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2008年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2008お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2009年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2009お正月スペシャル GACKTが初参戦し 一流芸能人の連勝スタート。 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2010年1月 芸能人格付けチェック! これが真の一流品だ! 2010お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2011年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2011お正月スペシャル この年 GACKTは 番組出演していない。 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2012年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2012お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 赤江珠緒 2013年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2013お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 斎藤真美 2014年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2014お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 斎藤真美 2015年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2015お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 2016年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2016お正月スペシャル GACKTのチームは普通芸能人として終わり連勝記録が止まるが 個人連勝記録は更新中。 GACKT専用部屋の設置 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 2017年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2017お正月スペシャル GACKTのチームは普通芸能人として終わり連勝記録が止まるが 個人連勝記録は更新中。 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 2018年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2018お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 2019年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2019お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 2020年1月 芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2020お正月スペシャル 浜田雅功 伊東四朗 ヒロド歩美 「芸能人格付けチェック」のルール• 「 高級食材の食べ比べ」や「 最高級の楽器と 入門用楽器」、「 プロの作品と 素人の作品」など「一流の芸能人であれば容易くわかるであろう問題」に参加者が挑戦する。 問題は原則「 A」と「 B」の二者択一問題となっている。 (3択の時もある。 解答後は選んだ 選択肢の部屋に入って結果を待つ。 出演者全員がチェックを終えると正解発表が行われ、 浜田・伊東が部屋に入ってくると正解、 来なければ不正解となる。 浜田が部屋に入る際に、フェイントをかけることもありそれが名物。 最初は全員「一流芸能人」として扱われるが、 1問間違える毎にランクが1つ下がっていく。 それにしたがって待遇も大きく変わる。 陰で努力しているのに、そんな素振りを見せずにさらっと答えて正解してしまうところが さすが一流芸能人です。 私も見習いたい!! 2020年1月1日 テレビ朝日系 17時~21時 「これぞ真の一流品だ! 芸能人格付けチェック! 2020お正月スペシャル」 見逃せません!! 追記・結果発表!! 今回はYOSHIKIではなく、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)と「チーム全問正解」で参戦。 結果は個人記録更新 62連勝!! しかし、鬼龍院のおかげ(?)で 三流芸能人へ格下げ!! 来年もGACKTの個人記録更新に期待したいと思います! こんなに迫力のある三流芸能人見たことありません😱 — 芸能人格付けチェック kakuzukecheck あなたにオススメの関連記事.

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