フォート ナイト デスラン。 【フォートナイト】デスランで始まる殺し合い : ja

2人で頭を使わないとクリア出来ない激ムズデスランが面白すぎるw【フォートナイト/Fortnite】

フォート ナイト デスラン

制作時間は気づけば13時間、ひたすらにコントローラーを握っていました。 ちょっと眠いです。 ただ、ローンチタイトルというのはそれなりに注目が集まるはずと思い、がんばりました。 泳ぐときは攻撃できない デスラン系のマップではダメージトラップが主役ですが、残念ながら海中に建築資材を置くことはできません。 また、浮力があるためトラップも活かしきれません。 そこで、今回はダメージトラップ以外にもいろいろな邪魔なものを配置しました。 新しく実装された島でマップをつくりますと、泳ぐゲーミング体験ができるのですが、思ったほど広くありません。 そこで、島一周をまわるコース設定にしました。 偶然にも、7ステージほどできてお手軽なボリュームになりました。 邪魔者としてはダメージトラップ以外には、セントリーを置きました。 泳ぐときは攻撃ができないことを利用しています。 海中で建築するときに遭遇したバグ どうやら海中には建築資材は置けないようです。 水面の上に伸ばした資材の下に縦に資材をつければくっついて、海中にひたることはひたります。 ただ、やはり仕様からか、リスポーン後は苦労もむなしく海中のオブジェクトは全部消えていました。 ですので、今回したいくつか工夫をしました。 1つ目はミュージックシーケンサーを斜めに置いて、結果的に水底までダメージを与えられるようにしました。 深いところはけっこう深く資材5枚くらいの深さがあるところまでありましした。 次に、自由配置オブジェクトを岸から伸ばして、なんとか邪魔しました。 さすがにダメージトラップを海中にはおけないので、水面すれすれに置くわけですが、それでも波にゆられると一瞬ダメージが与えられるため、そこそこ面白い体験ができるかと思います。 今後のアップデートに期待がかかる 今回、とにかくすぐにマップをつくろうと思った理由はもう1つあります。 今後、NPCといってキャラクターを自由に動かせるという機能が実装されると公式に言及しています。 ですから、今後も新しい機能がたくさん出て、それに合わせてマップを作りたいと考えています。 ですので、マップの制作スピードをあげたいと思っています。 そこで、今回はチャレンジでほぼ徹夜で制作しました。 13時間、途中4時間ほど睡眠をとりましたが、島1つでも集中すれば12時間ほどで作れることがわかりました。 今後、テンプレート化などできればもう少しデザインにこだわれるようになるかもしれません。 また、今回は最初から英語版で作りました。 すでに、日本人のマップデザイナーが公式に紹介されるなど、国内でもフォートナイトクリエイティブのブレイクの兆しが見えはじめています。

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【フォートナイト】おすすめのアスレチック・デスランマップ5選!【チャプター2】

フォート ナイト デスラン

制作時間は気づけば13時間、ひたすらにコントローラーを握っていました。 ちょっと眠いです。 ただ、ローンチタイトルというのはそれなりに注目が集まるはずと思い、がんばりました。 泳ぐときは攻撃できない デスラン系のマップではダメージトラップが主役ですが、残念ながら海中に建築資材を置くことはできません。 また、浮力があるためトラップも活かしきれません。 そこで、今回はダメージトラップ以外にもいろいろな邪魔なものを配置しました。 新しく実装された島でマップをつくりますと、泳ぐゲーミング体験ができるのですが、思ったほど広くありません。 そこで、島一周をまわるコース設定にしました。 偶然にも、7ステージほどできてお手軽なボリュームになりました。 邪魔者としてはダメージトラップ以外には、セントリーを置きました。 泳ぐときは攻撃ができないことを利用しています。 海中で建築するときに遭遇したバグ どうやら海中には建築資材は置けないようです。 水面の上に伸ばした資材の下に縦に資材をつければくっついて、海中にひたることはひたります。 ただ、やはり仕様からか、リスポーン後は苦労もむなしく海中のオブジェクトは全部消えていました。 ですので、今回したいくつか工夫をしました。 1つ目はミュージックシーケンサーを斜めに置いて、結果的に水底までダメージを与えられるようにしました。 深いところはけっこう深く資材5枚くらいの深さがあるところまでありましした。 次に、自由配置オブジェクトを岸から伸ばして、なんとか邪魔しました。 さすがにダメージトラップを海中にはおけないので、水面すれすれに置くわけですが、それでも波にゆられると一瞬ダメージが与えられるため、そこそこ面白い体験ができるかと思います。 今後のアップデートに期待がかかる 今回、とにかくすぐにマップをつくろうと思った理由はもう1つあります。 今後、NPCといってキャラクターを自由に動かせるという機能が実装されると公式に言及しています。 ですから、今後も新しい機能がたくさん出て、それに合わせてマップを作りたいと考えています。 ですので、マップの制作スピードをあげたいと思っています。 そこで、今回はチャレンジでほぼ徹夜で制作しました。 13時間、途中4時間ほど睡眠をとりましたが、島1つでも集中すれば12時間ほどで作れることがわかりました。 今後、テンプレート化などできればもう少しデザインにこだわれるようになるかもしれません。 また、今回は最初から英語版で作りました。 すでに、日本人のマップデザイナーが公式に紹介されるなど、国内でもフォートナイトクリエイティブのブレイクの兆しが見えはじめています。

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フォートナイトの新機能「泳ぐ」をいかしたデスランマップを公開しました|カグア!|note

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<クリエイティブの島紹介記事をすべてまとめました!> 今回はおすすめのアスレチック・デスランマップを5つ紹介します。 Getting Out Of It 2 (1~16人) アスレチックの中ではかなりおすすめです。 一時期流行ったツボ男のゲーム(Getting Over It)のパロディで、難易度はかなり高めに設定されてあります。 やりごたえのあるアスレマップをやりたい方はぜひ。 コード:2856-4552-9171 2. 2020 Troll Run! 謎解きっぽいデスランマップです。 コード:3109-6162-0504 3. 100 Level Default Deathrun(1~5人) 結構昔のマップですが、長めで面白いデスランマップです。 コード:2359-3574-9339 4. THE RACE(2~4人) 誰が一番速くクリアできるかを競う、デスランマップです。 コード:5486-4993-8481 5. Getting Out Of It 1つ目のマップの、前作です。 こちらもかなり難易度が高いです。 コード:9613-7049-9815 パート2: Umagame.

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