住之江グランプリ予想。 住之江SG第34回グランプリ/グランプリS(初日)女子選手戦績速報!

【競艇SG】第34回グランプリ(GP)、賞金王決定戦!2019年は初のナイター開催。出場レーサー、概要まとめ。ボートレース住之江

住之江グランプリ予想

住之江SGグランプリ&シリーズ2019(2日目)の競艇予想を書いていきます。 さぁ、早くも今節のグランプリは3日目を迎えました。 トライアル1stは初日の事故で異例の形となりましたが 2ndに進出したのは田村、井口、池田、菊地、平本、白井。 どの選手も当然超SG級の選手で舟足的にもチャンスは十分! トライアル2ndの波乱決着に期待したいところです! では住之江SG2日目の予想に入って行きましょう。 昨日は推奨レースで結果を残せず申し訳ございません。 前半レースはある程度風も吹いていましたし 住之江にしては波乱決着も目立ったので仕留めておきたかった。 特に推奨した3Rの中穴配当は仕留めなければいけないレベル。 今日以降で巻き返せるように頑張ります! 本日は昨日と変わって 無風の予報。 無風の住之江はとにかくインが強い。 それは初日の結果を見ても明らかですし 天候的には期待できない開催となりそうです。 ・・・が! 番組的には面白い。 前付け行く選手が外枠に入っている番組が多く、 後半のトライアルに関しても池田と白井が鍵を握る。 ゴリゴリにスローを深くしてくれれば波乱の可能性はある。 また、舟足の良い選手の6枠も多い。 住之江はとにかく6コースの上位進出がヒモ荒れの鍵を握る。 そこも中心に狙って勝負して行くつもりです! 今日は特大万舟を! では住之江3日目の予想に入っていきましょう。 「勝つ」「稼ぐ」ための競艇予想サイト の予想を見逃すな! ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 稼げなければ意味がない! 「大金を稼ぐ」これこそが競艇の醍醐味です。 もちろん予想の精度はどこにも負けません! 競艇関係者のパイプラインの太さと 膨大なデータを元に分析するアナリスト集団が予想を提供。 ここは 深川の前付けが必至。 守田が抵抗する可能性もありそうですが 【16/2/345】 この形が濃厚になりそうです。 これだったらスローは深くなる。 一発あるか。 守田はスタート巧者。 初日の角戦を見ても行き足は悪くない部類なので 0台踏み込めば絞っていく可能性も十分あるか。 外枠勢の上位進出をアシストする。 4号艇 上條の捲り差しを狙いたい! ここに入れば舟足は間違いなく上位級。 スローが深くなるのも歓迎ですし 守田が仕掛ければ興津はF持ちなので恵まれる。 捲り差しのスペースも開くか。 頭まで狙って行く。 相手筆頭は1号艇馬場。 馬場のイン信頼度はかなり高い。 深くなっても舟足は中堅上位あるので残すか。 守田の捲り差しも面白い。 住之江は苦手水面ですが今節は好気配。 得意の3コースなら捲り差し決めるシーンまで。 深川の出足もトップクラスなだけに これまで同様2着に残す可能性は十分ある。 ここと興津の2着まで拾っていく。 ここは伸び節一クラスの 湯川の3コース戦。 当然これの仕掛けはかなり有力ですし 3角まで想定して予想を組んでいきたい。 湯川はスローなら磯部のスタートが速いので 壁になって不発になる可能性は高い。 その場合は松田の逃げが有力になるか。 湯川が3角なら一撃捲りのチャンスあり。 本番になって見ないと引くかはわからない。 本命は6号艇 枝尾の上位進出に期待する! 直線は間違いなく今節の中でも上位クラス。 昨日のレースを見てもレース足も悪くない。 ここはBS伸びて迫れば十分上位進出のチャンスはある。 ここを軸に特大万舟まで狙って行く。 頭候補は上記にあげた2選手。 枝尾を軸にして点数は絞りたい。 1号艇桑原は初日からずっと好気配。 目立って抜けた足はないですがバランス良い仕上がりで 中堅上位はある。 ここのインは有力か。 問題は相手。 篠崎が相手筆頭ですが 今節スタートが決まっていないのは軽視できない。 出足型で伸びは並なので取りこぼす展開まで。 合えばシリーズ組でトップクラスの機力あるだけに ここは波乱の立役者になってくれそう。 長田と申します。 今回は原稿をお借りして、 最近勢いに乗る、当たる競艇予想サイトをPRにやってきました! 最近、競艇情報サイトが乱立しすぎて、 「どのサイトを参考にすれば いいのかわからない!」 「本当に役立つ競艇予想サイトはどれ?」 という疑問を持たれる方が増えてきています。 確かに無料で使えたとしても予想が当たらなければ 意味が無いですし、例え情報が有料だったとしても 回収率が大きく跳ね上がらなければ意味がないですよね。 過去数十年の結果を完全網羅・徹底解析した 勝率80%以上を叩きだす最新システムです。 最も可能性を高く効率良く投資をする方法を 最強投資システム「ミチカゼ」が導き出します。 この4つのサイトがあれば競艇でしっかり儲けられそうですね。 最近一番勢いに乗っているサイトは ですね! 先日も万舟券を連発で的中していましたし。

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住之江SG第34回グランプリ/グランプリS(初日)女子選手戦績速報!

住之江グランプリ予想

みなさんこんにちは、坂上忍です! さぁ、待ちに待ったグランプリがいよいよ始まりますよ~。 令和初のグランプリ。 グランプリ初のナイター開催。 ボートレース住之江が盛り上がること間違いナシ! そして、遂にグランプリに出場する18名が決定したのです。 毎年のことながら、今年もいいメンバーが顔を揃えましたね。 そりゃあ一年かけて走って来た賞金上位18名が選ばれるわけですから、当然と言えば当然のことなんですが、特に今年は上半期を席巻した 吉川元浩選手を筆頭に、 田村隆信選手、 今垣光太郎選手といったベテラン勢が往年の活躍を見せてくれたことが、個人的には嬉しかったです。 で、わたしが注目する選手なんですが…。 トライアル2ndでは、 毒島誠選手と 桐生順平選手でしょうか。 両選手とも安定感が抜群でした。 まるでグランプリに合わせたかのように尻上がりに調子を上げて来た辺りはさすがの一言です。 しかし、勢いで言えば 石野貴之選手も目が離せません。 なんたって地元ですからね。 たくさんのファンの声援を後押しに、黄金のヘルメットを虎視眈々と狙っているとおもわれます。 そして誰よりも不気味なのは、 瓜生正義選手ではないでしょうか。 気がつけば賞金ランキング6位でトライアル2nd入り。 たくみなハンドル捌きで気がつけば優勝戦に乗っている絵が想像できます。 一方、トライアル1stはといいますと…。 わたしが今年追い続けている 馬場貴也選手と 徳増秀樹選手に期待しております。 馬場選手はSGを獲って以来、走りが変わりましたね。 SGでもかなりな確率で舟券に絡む走りは期待大です。 エンジン次第では、調整がハマれば、トライアル2nd組を脅かす存在になるのではないでしょうか。 そして 徳増選手なんですが、今年は飛躍の年と言っていいのではないでしょうか。 SGでも一般戦でも、気持ちが切れることなく攻め続けた印象があります。 そのひたむきさが、グランプリ初出場を産んだのかなと。 コース不問の走りでニュー・スター誕生!・・・なんてこともあるかもしれませんよ。 いや~、こうやって原稿を書いているだけでワクワクしてきますね。 とにかく一年の総決算ですから、どんな盛り上がりを見せるのか。 グランプリと言えばボートレース住之江ですから!! ファンの方々の歓喜の声、悲鳴、嬌声、雄叫び…楽しみだな~。 ちなみに、わたしも最終日にお邪魔させて頂きます! じゃないと今年を締め括ることができませんから! もしかしたら、誰よりも大きな声で叫んでいるかもしれませんが、その時は許してね。 ということで、住之江でお会いしましょう! 坂上 忍 なんでもかんでも1号艇からというのは正直面白くないんですが、わたしが今年追い続けた 柳沢選手が1号艇となったら、買わないわけにはいかないでしょう。 ですが、このレースも相手は混戦ですね。 特に 田村選手は乗れている上にツキも味方しているような近況の走りっぷりですからね。 ってことで、予想は上記の通りでやんす。 配当の旨味は薄いかもしれませんが、その分4点に絞って狙いたいとおもいます。 悩みに悩んだ結果、相手筆頭は 太田選手にしました。 やはり地元水面ですしね。 怪物くんの捌きに期待したいとおもいます。 で、 田村選手から返しの舟券も抑えておこうかなと。 茅原選手は3週走って3着に食い込んで来るんじゃないかと。 ただ、なんなんだろう。 グランプリの予想するって楽しいですね。 だって、選手のみなさんはもちろんですが、わたし達ファンだって、首を長~くして待ってたんだもん。 この日の為に、貯金してたんだもん。 やっと始まるんですね。 やっとグランプリの舟券が買えるのね。 ちなみに、わたしは最終日に住之江に行かせて頂きます。 それまでに、みんなで優勝戦の資金を稼いでおきましょうね! 坂上 忍 いよいよトライアル2nd組の登場ですか。 わたしが注目しているのは、17号機をひいた 瓜生選手です。 このエンジン、数字以上にイケているとわたしは見ているんですが…。 しかし、このレースは流れが来ている 田村選手を軸に変則的な買い方をさせて頂きます。 田村選手の2、3着狙いということですね。 わたしの願望ですが、エンジン的には当然トライアル2nd組に分がある。 ただ、優勝戦にはトライアル1st組から最低でも2選手は割り込んで来て欲しいのです。 となると、近況絶好調でツキも味方しているようにうつる 田村選手には、絶対に優勝戦には乗って頂きたいなと。 優勝戦を盛り上げるためにもね。 1-6-4が来たら、けっこう美味しい配当になるんじゃないでしょうか。 トライアル2nd 12R やはり、トライアル2nd組が有利なようで…。 ですが、ここは2nd組で唯一出遅れた感のある 瓜生選手が1号艇。 このチャンスを生かすのか? 殺すのか? 昨日も12本中9本がイン逃げ決着ですが、さてどうする? 少々手広くなりましたが、頭は 桐生選手と 白井選手に決めました。 3コースから自力で動ける 桐生選手。 動く 桐生選手の動向を見て自在に捌く 白井選手。 桐生選手のエンジンは8割方仕上がっていると見ました。 そしてトライアル1st組の中では、 白井選手のエンジンはかなりイケているとおもいます。 正直、 峰選手の頭まで広げたいところですが、それでは当たっても儲けがね。 ボートレースは当たってなんぼではないんです。 儲けてなんぼなんですから! トライアル2nd 12R 昨日の 菊地選手のピット離れは、ちょっと驚きました。 2日連続の6号艇ならば、ここも動いて来ることは必至。 コース取りから注目です! 毒島選手からの頭も充分考えられますが、ここは 井口選手がインから全速のスタートで逃げ切ると見ました。 相手も 毒島選手と 石野選手で致し方ないかなと。 本来ならば1-3-4、1-4-3の2点で勝負したいところですが、 菊地選手が昨日のように5コースではなく、2、3コースまで潜り込んで来た時、波乱の予感が…。 わたしの中で、「忘れた時の 池田浩二」というのがありまして、あえて存在感を消すかのように、ひっそりと息を潜めている時があるんですよね。 気がつけば 池田選手の差しがズバッと決まって、「そうだよ。 池田いたじゃん!」「 池田からでこんなに高配当なの!」ってことが、あるかもです。 坂上 忍 インに座る 木下選手は、今年は飛躍の年となりましたね。 勢いそのままにシリーズを制する絵が浮かびますが、トライアルから唯一優勝戦に駒を進めた 馬場選手、そして 篠崎選手のカド戦は破壊力がありそうだな~。 非常に悩みましたが、 木下選手で致し方ないとおもいます。 スタートが遅れることは考えづらいですし、2号艇の 西村選手が壁になってぶっちぎりの優勝! って感じでしょうか。 ただ、今やSG常連組となった 馬場選手はピンロク勝負で1マークは仕掛けて行きそう。 となると、4号艇の 篠崎選手に差し場も生まれ、 篠崎選手の頭まで抑えておきたいです。 印は上記のようになっていますが、わたしは絞りに絞って買うタイプなので、抜け目や縦目が気になる方はキッチリ抑えておいてくださいね。 グランプリ優勝戦 吉川選手は動くのか? 動いたところで果たして入れさせてもらえるのか? 進入から注目です! 悩みに悩んだ挙句、1点買いにしました。 石野選手の足は盤石と見ました。 昨日の5コースからの捲りは強烈でしたし、伸びに関しては節イチかとおもわれます。 ただ、当然 石野選手から売れるわけで、2号艇が 桐生選手、3号艇が 毒島選手となると、それこそ 吉川選手が前付けに動いてゴチャつかない限り、外勢は厳しいのかなと。 となると、もう1点勝負しかないでしょ! そりゃあ、1-2-3も買いたいですし、3-1-2にまで手を伸ばしたい気持ちは山々ですが、男が1点と決めたら1点なんです! 今年のグランプリ&シリーズは、共に大阪勢が制す! こんな見出しが紙面を飾ることでしょう。 正直、グランプリの優勝戦の予想を前日にすることが、こんなに難しいとおもったことはないですね。 それぐらい、今年の優勝戦は楽しみっす! 坂上 忍.

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「競艇予想・住之江」SG第34回グランプリ&シリーズ

住之江グランプリ予想

今年は 「初のナイター開催」です。 Dayレースとは違った戦いが繰り広げられるはずです!! 住之江競艇場と言えば 「競艇:聖地(メッカ)」 とも言われています。 そんなグランプリも残すは 年間王者を決める「優勝戦」のみ!! 果たして誰が黄金のヘルメットを被るのでしょうか?? やはり住之江グランプリは何か魔物みたいな者がいるのでしょうか? 最終12Rでは荒れにあれて4号艇5コースカドの 石野選手が内4艇を飲込むレースを展開し 逆転で優勝戦1号艇の座を掴んでいます。 昨日の 舟足を見れば本人納得もかなり 自信を持ったままレースに臨みそうです。 少し残念なのが 前年チャンピオンの峰選手 「転覆」による失格で連続王者は途絶えました。 モーターはエース機をGETして優勝候補 ダントツでしたので非常に残念です!! 今年のグランプリ1st・2stは選ばれし選手でしたので 本当に 「水上の格闘技」らしい レース展開でした。 半艇身もの隙間があれば舳先を駆けて 捲り差しに行く事が多々あり 己のコースを互いに主張しあい ゴリゴリのぶつかり合いあっての 転覆が目立ちました。 途中帰郷になった選手もいますが 大きな怪我にならずに済んで良かったと思います!! まずは、クラス別優勝戦の枠番です。 【グランプリシリーズ優勝戦】 1号艇 木下 翔太 2号艇 西村 拓也 3号艇 馬場 貴也 4号艇 篠崎 元志 5号艇 西山 貴浩 6号艇 永井 彪也 このメンバはー非常に 「フレッシュな顔ぶれ」になりました。 堂々の1号艇は 事前でもピックアップしていた 木下選手が節間全てで「舟券絡み」の 結果を残しています。 優勝戦内枠2艇の選手がセンターに構えています 馬場・篠崎選手の速攻をどのようにして 受け止めるかが 最大のポイントです。 大外6コースには唯一の東から意地のを見せて 優出した 永井選手がいます。 今年のヤングダービーを制してノリに乗っている!! 住之江の6コースは遠いと言われていますが 展開待ちだけでなく自分からも展開を作れる 数少ない選手です。 【グランプリ優勝戦】 1号艇 石野 貴之 2号艇 桐生 順平 3号艇 毒島 誠 4号艇 白井 英治 5号艇 瓜生 正義 6号艇 吉川 元浩 昨日の5日目に大大逆転で 1号艇をGETした石野選手!! カドからの一捲りで 内4艇を沈めてました。 反対に 毒島選手は大きく着を落として 最優力であった 1号艇を逃してしまった。 そしてこの優勝戦にも 事前の ピックアップ選手で挙げていた 白井選手が優勝戦に進出しています!! トライアルでは枠番抽選に恵まれなかったが 着実に着をまとめて3日連続の4号艇です!! ある意味スタート勘などで有利に働くはず!! 5号艇瓜生選手も初日は6着大敗ではありましたが 事故などもあり昨日の1号艇を1着にして 優出をしています。 それでは今節の住之江グランプリを振り返ります。 結果としては「完敗」以外何も言えません。 インが強いとは分っていましたが 出場するレーサーも超一流でもあったので もっと荒れてるレースが展開されるはずでした!! 結果的に 荒れるレースも十分にありましたが その時にキッチリ仕留めきれなかったのは 私自身の実力の無さしかありません。 ただ事前に注目した選手が 優勝戦に乗っているってことは 注目する見方は合っているので 舟券の組み方を少し変えてみるだけで 勝負出来たレースは多かったはずです。 ただここは2号艇 田村選手が 4日目の転覆で 舟足に「黄色信号」が点灯 3号艇には スタート巧者の菊地選手が 構えていますので、このレースも簡単でない!! そんな中で昨日は惜しくも転覆失格になった 峰選手ですが、舟足が悪くなっていそうですが 整備力に関しては「競艇界随一」です。 元々手にしているモーターは 「エース機」ですから。 そこでこのレースは 「峰選手」を軸で狙っていきます!! 進入的には4号艇池田選手のピット離れも気になりますが 入っても一つ内に入るぐらいではないのでしょうか? そして ヒモにしたいのは6号艇平本選手 何と言っても 外枠での2着・3着率が凄すぎます!! ここもインを嫌って勝負します。 しかしここは地元ではあるものの SGランクのグランプリS優勝戦です!! プレッシャーは半端ないはずです。 そこに センター勢の馬場・篠崎選手が襲い掛かる!! さらに5号艇西山選手は 「スローでのスタートは分かる」との コメントから 進入でも動きがあるかもしれません。 そこで 篠崎選手を軸で狙っていきます!! 年回最多勝利も掛っています。 カドにならなくてもダッシュであれば十分狙える!! 仕掛けた時は 西村選手の「差し」ですね。

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