ぎそう ふり ん キャスト 宮沢 氷魚。 偽装不倫:宮沢氷魚に「キュンキュン」と反響 「父親とそっくり」の声も

【偽装不倫】見逃し動画を無料で見たい<杏&宮沢氷魚ドラマ見逃し配信>

ぎそう ふり ん キャスト 宮沢 氷魚

11日に最終回を迎えたドラマ『偽装』()の公式インスタグラムが、最終回の数日前からクランクアップショットを次々と投稿。 各出演者のコメントも掲載し、10話に渡るドラマを振り返っている。 同アカウントは、本作の主人公・鐘子(杏)の親友であるまさ子役を演じた、父・幸一役の伊沢弘、母・みき子役の朝加真由美、そして鐘子と恋に落ちる丈(宮沢氷魚)の姉・灯里を演じた、その下で働く恵梨香役の夏子と豪華キャストのクランクアップショットが目白押し。 それぞれ花束を抱え、にっこりと明るい笑顔を見せている。 続いて、丈の主治医である一ノ瀬役の、鐘子にアタックするイケメン御曹司・藤堂役のと、脇役ながら重要なキャラクターであった2人が登場。 2人とも笑顔で撮影に応じ、感謝の気持ちを語った。 そして最終回の放送終了後には、主要キャストの杏、仲間由紀恵、宮沢、谷原章介、のクランクアップショットも。 今回、出産後初にして、約4年ぶりに主演で連続ドラマ復帰を果たした杏が「みんなに何かしら迷惑をかけてしまうんじゃないのかなって思っていたんですけど…。 みんなで力を合わせて、乗り越えることができてよかったなと思っています」などと涙ながらにあいさつしたことを報告している。 コメント欄には、役柄に対する思いや最終回に対する感想が殺到。 「スピンオフ見たい」といった要望や、早くも「偽装不倫ロス」を訴える声も。 また、「その後の濱家をスペシャルで」「また皆さんに会いたい」といった続編を期待する声も数多く寄せられている。 引用:ドラマ『偽装不倫』インスタグラム(@gisou_ntv) あわせて読みたい•

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宮沢氷魚、杏の相手役に大抜てき「ドッキリではないかと」『偽装不倫』原作・東村アキコも絶賛

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俳優の(25)が、7月スタートの日本テレビ系連続ドラマ『偽装不倫』(毎週水曜 後10:00)に出演することが決定。 初共演となる女優・(33)演じる主人公・鐘子が恋に落ちる男・伴野丈(ばんの・じょう)役に起用された。 宮沢は大抜てきに「え、嘘!と思いました。 そんな大役、本当に僕ですか…?と。 正直、最近までドッキリではないかと思っていました。 僕にとってはとても責任の大きな役ですし、まだドッキリの隠しカメラがどこかにあるのではないか…と疑っています(笑)」と半信半疑ながら喜びのコメントを寄せた。 同ドラマは『東京タラレバ娘』や『海月姫』など、数々の実写化作品で知られる人気漫画家・氏による同名漫画が原作。 杏演じる主人公・鐘子(しょうこ)が、一人旅の中で出会った年下のイケメンに、つい「既婚者」だと嘘をついたことから始まるコメディータッチのラブストーリー。 伴野は福岡県に生まれ幼少期を過ごすが、10歳の頃から父親の仕事の関係でヨーロッパを転々として暮らしてきたという経歴のフリーのカメラマン。 東京でスペイン料理屋を営む姉のもとに転がり込む。 そんな彼は生まれ故郷の福岡に向かう飛行機の中で鐘子に出会い…。 海外暮らしが長いという役どころだが「自分も幼稚園からインターナショナルスクールに通い、海外の男性の振る舞いを見て育ってきました。 その経験を生かして、自分だから演じられる丈を、自信をもってナチュラルに演じたいと思います」と意気込む。 また、年上の女性との恋物語には「実は僕自身、ずっと年上の女性と付き合ってみたいと思ってきたので、ドラマの中ですがその夢がかなうのがうれしいです」と役柄を通して楽しむ姿勢をみせる。 初共演となる杏については「何度かお会いしたことはあるのですが、役者として大先輩。 まさか相手役をやらせて頂けるとは! 杏さんは、一緒にいると安心するというか、もっと一緒にいたいなと思うような人柄や雰囲気を持っている方だと感じました」と早くも信頼を寄せ、「鐘子と丈という役としても、その感覚が現れてくるのではないかと思います」と自信を覗かせる。 「丈という役は、若手俳優なら皆がやりたい役だと感じています。 皆さんを納得させられるくらいの『伴野丈』という人間になり切れたらと思いますし、それ以上を目指したいと思っています。 『偽装不倫』は間違いなく、自分の今後の役者人生を左右する大事な作品。 覚悟をもって挑むつもりです」と並々ならぬ思い入れを明かした。 原作では韓国人という設定だが、韓国でのドラマ化の話も進んでいることから、日本版のオリジナリティーを出すために、東村氏からもアイデアも踏まえて日本人設定に変更。 東村氏は「ドラマは原作と違う設定になりますが、宮沢氷魚さんは、私もぜひにと激推しした若手俳優さんです。 不思議な透明感が必要なキャラだと思いますので、演じられる人は彼しかいないと思います!」と太鼓判を押している。

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宮沢氷魚の兄弟(妹)!父母とそっくりの画像や歌の動画!名前の由来は何?

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「結婚している」という嘘から始まった恋を描く『偽装不倫』(日本テレビ系)。 4年ぶりのドラマ主演となる杏と、『東京タラレバ娘』などの代表作を持つ原作者・東村アキコがタッグを組むということで注目が集まる本作のヒロイン相手役に抜擢されたのが、宮沢氷魚だ。 宮沢演じる伴野丈は、フリーのカメラマンで海外生活が長かったが、とある理由で日本へと帰国する。 そして故郷の福岡へと帰る飛行機の中で鐘子(杏)に出会い「不倫しましょう」と誘うのだ。 ミステリアスながら、鐘子のことを大切に思うピュアさがある丈を好演し、話題を呼んでいる。 2017年の俳優デビューから2年。 自身と重なるところが多いという丈の役作りや、恋愛ドラマへの挑戦、2人の恋の行方について、話を聞いた。 「自分のペースで自分のレベルを上げていく環境」 ーー『コウノドリ』(TBS系)での俳優デビューから2年が経ちますが、今回の『偽装不倫』は2番手でヒロインの相手役です。 宮沢氷魚(以下、宮沢):こんなチャンスはなかなかいただけないと思うので、すごく嬉しい反面プレッシャーも感じています。 でも、まだそんなにキャリアが長くないからこそ思いっきりできるというか、気持ちも前向きで現場に行くのが日々楽しいです。 ーー杏さんはコミカルな演技も多いですが、宮沢さんはどちらかというとシリアスですね。 宮沢:そうですね。 杏さんや仲間(由紀恵)さん、MEGUMIさんのシーンはコメディがきいていて自由にやっている反面、僕や谷原(章介)さんは常に真面目でシリアス。 コミカルな部分に引っ張られてしまうと、その2つのコントラストがなくなってしまうので、僕は常に伴野丈らしくいるところを忘れないように心がけています。 ーー丈はミステリアスですが、鐘子と向き合っている時は人懐っこく、相手の懐に入っていくのがうまい男性なのかなと。 役作りで意識しているところは? 宮沢:丈と普段の僕との間に共通点が多くあって。 海外生活が長かったり、日本語以外にも外国語を話せたり、そういう境遇や育ってきた環境が似ているので、役作りはやりやすかったですね。 ただ、「人懐っこい」という部分で言うと、僕は長男なのであまり人に甘えるということをしてこなかったので、そのあたりは弟や友達に「こういうシチュエーションだったらどうする?」と話を聞いたり研究したりして、距離の詰め方を考えていきました。 ーー『トドメの接吻』(TBS系)や『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日系)などのドラマは同世代のキャストと共演していましたが、今回は先輩ばかりです。 心境の違いはありますか? 宮沢:前に出演させていただいた2作品は、みんな年齢が近いだけあってライバル意識というか、「この人には負けたくない」と、自分で自分を高めていく感覚でした。 今回は、演技経験がとても豊富な方が多く、自分で自分を高めるというよりは、周りから助けてもらいながら、自分のペースで自分のレベルを上げていく環境かなと思います。 僕から相談することもありますが、先輩を見ているだけで勉強になるので、日々新しいことを学んでいます。 ーーデビューからの2年間、どんな期間でしたか? 宮沢:とにかく濃い2年間だなと思います。 デビュー作の『コウノドリ』は作品も好評で、ありがたいことにその頃から注目をいただき、そこから役者仕事も続いていきました。 映像のお仕事は、自分の役者人生において大きくステップアップするきっかけをいただいたんですが、自分の中では早い段階で舞台を経験したことも大きかったです。 ーー2018年、藤田貴大さんが手がける『BOAT』が初舞台であり初主演でしたね。 宮沢:はい。 朝から晩まで毎日お芝居をして、自分の役のことを考えて悩んで。 その状況の中で初日がどんどん迫ってきて長い本番期間を乗り越えられたのは自信につながりました。 やっぱり生のお客さんを前にお芝居するのは映像とは違った感触ですし、それを役者を始めて半年くらいで経験できたのが大きかったです。 自分の役や作品を作り込む時間と場所が用意されていて、その中でどんどんより良いものを作っていきたいという気持ちが強くなりました。

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