トミックス 北斗星。 ヨドバシ.com

ヨドバシ.com

トミックス 北斗星

このセットの最大の売りはやはりこちらでしょうかね。 オハ25-550です。 これを何かに入れ込んでも良さそうですよね。 夢空間北斗星ニセコ号とか? 中身はこんな感じになります。 次にオハネフ24-500です。 左は前回の北海道混成編成セットになりますが、違いはホロ枠が黒くなった、北斗星マークがある、後は・・・ 室内のハシゴ表現があるくらいでしょうか。 我が家にもこの他にマイクロエース製品もありますので、実車では2両しかいないところ我が家ではかなりオーバーした数になります。 スシ24-500は金帯のパターンが違う508です。 ちょっと大き目の赤いシェードランプも再現されています。 自作された方もいらしたのではないでしょうか? 基本セットその3の目玉商品です。 カニ24-500のマイクロスカートの501でしょう。 横濱模型でもこれにしたくてKATOのカニ24を用意したのですが、金色の帯の色がなかなかいいのに巡り合わずそのまま仕掛品状態になってます。 さらにマイクロスカート仕様にTNカプラーが新規作成されたそうです。 今まではどうしていたのでしょうか?TOMIX製品は持ち合わせてないので オロネ25-500です。 窓が大きいオロネ25です。 オロハネ25-550 です。 これが欲しくて予約した気もするのですがもう一度編成表見て思い出さなくてはなりません。 いつもの撮影場所で 我が家の北斗星シリーズに新しい編成が加わりましたが、どれも未整備状態です。 この機会に全部整備してみようなんて企んでいます。

次の

JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット|鉄道模型 TOMIX 公式サイト|株式会社トミーテック

トミックス 北斗星

商品詳細• 実際の商品とは異なる場合がございます。 【商品紹介】 トミックスの完成品Nゲージ車両、JR EF81形電気機関車(北斗星色・Hゴムグレー)です。 【実車について】• 田端運転所に所属するEF81のうち「北斗星」けん引用車両は側面に流星が描かれたデザインとなっています。 【主な特徴】• 新モーター採用• ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付• ヘッドライトは電球色LEDで点灯• ダミーカプラー・黒色自連形TNカプラー付属• 黒色解放テコを別パーツ取付済み• 一体プレート輪心車輪採用• 屋根上高圧機器箱は銀色で再現• 前面手すり・屋根上ホイッスル・信号炎管別パーツ付属• フライホイール付動力・黒色台車枠採用• JRマーク印刷済み• 黒色車輪採用• 98676・98677 24系北斗星1・2号の時代に合わせ、Hゴムはグレーで再現• ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-86・89・93・96」• 印刷済みヘッドマーク付属 北斗星・エルム・あけぼの 【商品仕様】• 商品形態:塗装済完成品• 車体の材質:プラスティック• Joshin webは内容の当否については保証できません。 お客様の判断でご利用願います。 ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。 ボディは以前のまま。 TOMIXの機関車に共通する不満である、未塗装のナンバープレートはそのままです。 TNカプラーはJC61ではないので、ナックルカプラー化する方はご注意を。 時代設定のためにも追加 3ダース 様 2020-06-14 17:29 手持ちの北斗星編成が増えたので、機関車も追加しました。 クーポンやポイント使用で安く購入できました。 旧仕様と比べて、Hゴムの違いはもちろん、ライトが明るくなったのが一番の変化です。 北斗星色のEF81 ヒロポん 様 2020-05-26 04:25 初期の北斗星を再現するには必須の機関車です。 レパートリーがバージョンアップして増えた さにょ 様 2020-05-10 07:18 北斗星色は両数あるが、マイナーチェンジしたという事でお試しに購入してみた。 スタイルはトミックスのEF81、塗装も問題ない。 とりあえずお気に入りのハチイチのボディに載せ替えてみるかな(笑) モデルチェンジを待っていた。 ポール・エラリング 様 2020-04-26 21:47 北斗星釜のモデルチェンジを心待ちにしていました。 北斗星はもちろんのこと、東北線客車鈍行も牽引させようと考えてます。 安定した走りです 京きっと 様 2020-04-23 23:51 斗星ガマは何両も在籍しておりますが、新モーターの評価が良いようなのと、白H仕様は数両しかないので買ってみました。 確かにスローの安定性はいい感じです。 ただ相変わらずフライホイールの利きは今一つで、モーターを乗せ換えてライトをLED化した以外基本はそのままですね。 当方カプラーはトミー製カマもカトーさんのカプラーN化しておりますが、付属のTNカプラーが回転軸と一体型のためカプラーN化するには分売パーツのJC61が必要です。 Hゴムがグレー 音門 様 2020-03-14 22:10 黒HゴムのEF81北斗星は何回か再生産され所持しているが、グレーHゴムのが出てくれたおかげで、初期の編成を組んでもバランスが良くなった。 走りもいいし、ヘッドライトも電球色になったので良いと思う。 電球色LEDとスムースな走行 ヨッシーマッキー 様 2020-03-10 17:33 電球色LED装備で色合いも実車に近くなっています。 また、新モーター採用で、低速よりスムースに安定して走ります。 この商品を見た方は、他にもこんな商品を見ています.

次の

(N) 98953 JR 24系「さよなら北斗星」16両セット【限定品】

トミックス 北斗星

スポンサーリンク おぉっ、ブック型ケースが3つも入っている。 しかも、3つ合わせてDD51の正面の写真になっている。 ブック型ケース3つとブックレットが1冊、それに取扱説明書が2枚入っていました。 トミックス さよなら北斗星セット 車両ケースA 車両ケースAです。 ケースを開けると、機関車が4両入っていました。 北斗星セットは、客車が11両、電源車が1両、機関車が4両で、合計16両です。 ケースが3つということは、ケース1つに最低5両は入っているはずです。 下に隠れているのかと思って、写真の用紙をめくってみました。 なんだこれは? 出てきたのは車両ではなく、ナンバープレートやカプラーなどのパーツでした。 取扱説明書を見ると、付属パーツがたくさん入っているようです。 Nゲージは完成品が売られていると思っていましたが、機関車組立教室でパーツを取り付ける為に自分で車体に穴を開ける必要がある事を知りました。 このセットでもそれらの作業があります。 元々子供の頃からプラモデル作りが好きだったわたしは、Nゲージでも作る楽しみがある事を知り、楽しみが増してきました。 札幌から函館までの機関車 DD51重連 乗車した北斗星を牽引したDD51です。 NゲージのDD51はどんな出来栄えなんだろう…。 おぉ~!良く出来ててカッコいい! でも、フロントの白い鎖のような物は、実車にはありませんね。 重連のもう一両の方には鎖があるのかと思って写真を探しましたが、やはり付いていませんね。 鎖はともあれ、やはり良く再現されていますね。 ただ、カプラーが大きいのが、ちょっと気になります。 実車はこのくらいくっついているのですが… ちょっと離れ過ぎていますね。 セットのDD51にはアーノルドカプラーが付いています。 この機関車は北斗星専用として使用するつもりです。 ということは、単独で走らせる事は無いので、DD51同士の連結には、実車のような密自連形TNカプラーに交換したいですね。 DD51は全部アーノルドカプラーなのかと思ったら、2両で4ヵ所のうち1ヶ所はTNカプラーが付いていました。 北斗星を走らせる時、実車の運用の様に、当然機関車交換もしたいですよね。 その為に、北斗星フル編成用のレイアウトには、解放ランプ付レールを駅の両端に入れています。 先頭のDD51は、前がダミーカプラーで後ろが密自連形TNカプラーにして、後のDD51は、前が密自連形TNカプラーにして、後は自動開放できるように、アーノルドカプラーにするのがいいですか。 しかし、こうして見比べてしまうと、自動開放を諦めてでもTNカプラーにしたくなります。 アーノルドカプラーはNゲージでの世界標準のようですが、あまりにも大き過ぎますね。 さよなら北斗星セットは、2015年8月22日札幌発上野行きの、臨時列車となった北斗星の本当のラストラン車両をモデル化しています。 札幌から函館まではDD51の重連です。 先頭が1100号機で2両目が1138号機です。 わたしが乗った北斗星は、2015年3月3日上野発札幌行きの、定期運行下り北斗星でした。 その時北海道で牽引した機関車は、先頭が1138号機で2両目が1143号機でした。 一両は【DD51 1138】のナンバープレートを付けますが、もう一両はラストランの通りに【DD51 1100】にするか、自分が乗った【DD51 1143】にするか、迷っています。 函館から青森までの機関車 ED79 ED79です。 パンタグラフの形が違うんですね。 函館駅で息子が撮影したED79です。 この写真では、どっちのパンタグラフが前なのかわからないですね。 ED79の写真はこの一枚しか無いのですが、その時の様子は北斗星乗車記に書いてあります。 わたしはDD51側しか見ていないので、実車のED79は見ていません。 後でED79の写真を一枚しか撮っていない事を知り、もっといっぱいED79の写真を撮っておけば良かったのにと思いました。 息子の撮ったED79と同じようなNゲージのED79の写真を撮ってみました。 パッと見は良く出来ていてカッコいいのですが、こうしてクローズアップの写真を見ると、ナンバープレートが無いと間が抜けて見えますね。 ナンバープレートとヘッドマークが付いたら、もっとカッコよく見えるでしょう。 ディテールアップが楽しみです。 カプラーは両方とも密自連形TNカプラーが付いています。 自動開放する為には、片方をアーノルドカプラーに交換しなくてはなりません。 解放ランプ付レールを使って、車両に触らずに機関車の交換を行おうと考えていましたが、見た目重視で全てTNカプラーにして、手動で機関車を交換するのもありなのかとも思い、どちらにするか迷っています。 函館まで、1号車を先頭にDD51に牽引された北斗星は、函館駅で機関車をED79に交換します。 交換といっても、単純に交換するのではなく、最後尾だった電源車にED79を連結して、DD51は切り離し、青森まで1号車を最後尾にして走ります。 ラストランのED79は20号機でした。 わたしが乗車した時も、青函トンネル牽引機は20号機でした。 ナンバープレートは迷わず【ED79 20】に決定です。 青森から上野までの機関車 EF510 EF510です。 カプラーはダミーとアーノルドカプラーが付いています。 セット内容としては、EF510とDD51はアーノルドカプラーで自動開放して機関車を交換し、ED79は手動でも見た目を重視して密自連形TNカプラーで連結させるという考えなんですね。 カプラーに関しては、実際に機関車交換をしてみて、ED79の片側をアーノルドカプラーにするか、EF510とDD51のカプラーを全て密自連形TNカプラーにするか、どちらかに統一したいと思います。 屋根上の電線など良く再現されています。 この角度で見ると、やはりカプラーが不格好に目立ってしまいます。 上野駅で乗車寸前に息子が撮影したEF510です。 これもやはり、ナンバープレートとヘッドマークが付いたら、もっとカッコよくなりますね。 青森駅に到着した北斗星は、青函トンネル牽引用のED79を切り離します。 再度1号車にEF510を連結して、1号車を先頭に上野を目指して走ります。 ブルートレイン最後を締めくくったのは515号機でした。 ナンバープレートは、DD51と同じく、ラストランを再現して【EF510 515】にするか、わたしが乗車した【EF510 512】にするか、これも迷います。 スポンサーリンク トミックス さよなら北斗星セット 車両ケースB 車両ケースAには機関車が4両入っていました。 残りは客車11両と電源車なので、車両ケースBと車両ケースCに6両ずつ入っていると思いましたが、何故か車両ケースBに7両入っていました。 1号車 【オハネフ25 214】です。 上り北斗星ではDD51重連に連結される、客車としての先頭車両です。 定期運行時はJR北海道の車両で、B寝台コンパートメントでしたが、臨時列車からはJR東日本の開放B寝台になりました。 北海道ではDD51、本州ではEF510が連結されます。 機関車交換の為にアーノルドカプラーが付いていますが、やはり大きくて不格好です。 Nゲージの実物を見ている限りではそうでもないのですが、このように写真で見てしまうと、自動で解放出来なくてもTNカプラーにしたくなります。 開放寝台のこのはしごも再現されていますね。 2号車 2号車は【オロネ25 505】です。 A個室ツインデラックスが8室の車両です。 定期運行時の2号車は、1号車と同じB寝台コンパートメントでした。 3号車 3号車は【オロハネ25 501】です。 A個室ロイヤルが2室とB個室ソロが12室の車両です。 定期運行時はB個室のデュエットが13室のオハネ25での運行でした。 車両のほぼ半分を2室のロイヤルが占有しています。 B個室ソロは上下各6室ずつで残りの車両半分ですから、ロイヤルがいかにスペースを多く使っているかがわかりますね。 4号車 4号車は【オロハネ24 551】です。 これは通路側です。 こちらが個室側。 A個室ロイヤル2室とB個室デュエット7室あります。 定期運行時はB個室のデュエットが13室のオハネ25での運行でした。 個室の種類もプリントされています。 5号車 5号車は【オハネフ25 215】です。 開放B寝台です。 定期運行時はB個室のソロが17室のオハネ25での運行でした。 6号車 6号車は【オハ25 503】です。 【オハ25 503】はロビーカーです。 このロビーカーは1両まるまるロビーとなっている『全室ロビーカー』です。 定期運行で使用されていたロビーカーは、B個室ソロ8室とシャワー室があり、残りのスペースがロビーになっているスハネ25でした。 スハネ25でもロビーの広さは十分だと思いました。 オハ25のロビーは相当広かったのでしょうね。 7号車 7号車は【スシ24 506】です。 グランシャリオの食堂車です。 ここで朝食を食べるつもりでいました。 函館で機関車交換の撮り鉄活動後にグランシャリオへ向かいました。 グランシャリオへ着いた時には既に満席で、通路には順番待ちの列まで出来ていました。 こんなことになるのなら、多少高くても、グランシャリオで夕食を食べておけば良かったと思いました。 トミックス さよなら北斗星セット 車両ケースC 車両ケースCには残りの5両が入っていました。 車両ケースAと同じようにパーツが入っているかと思いましたが、こちらには何もありませんでした。 代わりに、ケース上部にパーツが入っていました。 8号車 8号車は【オロネ25 506】です。 A個室ツインデラックス8室の車両で、2号車と同じ造りの車両です。 9号車 9号車は【オロハネ25 503】です。 A個室ロイヤルが2室とB個室ソロが12室の車両で、3号車と同じ造りの車両です。 10号車 10号車は【オロハネ24 553】です。 A個室ロイヤル2室とB個室デュエット7室で、4号車と同じ造りの車両です。 11号車 11号車は【オハネフ25 14】です。 【オハネフ25 14】は、わたしが乗車した車両です。 開放B寝台の車両です。 まさに、ここから乗って、この寝台に乗車しました。 電源車 電源車は【カニ24 508】です。 『カニ』の『ニ』は荷物の『ニ』なので、客車に電気を供給するだけではなく、車内販売用の商品なども積み込んでいました。 ラストランの上り北斗星は、電源車にED79が連結されます。 セットのED79には密自連形TNカプラーが装備されていましたが、この電源車にも密自連形TNカプラーが装備されています。 乗車した下り北斗星では、電源車にEF510が連結されます。 これを再現しようとすると、アーノルドカプラーに付け替えるか、全てTNカプラーにするかです。 実車のこの間隔を見ると、やはりTNカプラーにしたくなります。 機関車勢揃い これでも十分カッコいいと感じるのですが、今後ナンバープレートやヘッドマークを付けて、ディテールアップしていくつもりです。 しばらくは、何号機にするか、一人ニヤニヤしながら思いを巡らせます。 >ニコラス佐々木さん コメントありがとうございます。 ED79の情報、参考にさせていただきます。 今度はDF200ですか。 登別でカシオペアとトワイライトエクスプレスの撮り鉄活動中に、REDBEARの貨物列車が通過して、写真を撮りました。 次に買うNゲージの第一候補が、DF200とコキの貨物列車で登別を再現です。 スーパーカムイの785系も引退したそうなので、いつかは揃えたい車両です。 息子におねだりされた時は、KATOのスターターセットかTOMIXのベーシックセットを買う予定だったのですが、わたしが段々Nゲージに嵌ってしまいました。 最終的には、北斗星で行く北海道撮り鉄旅をNゲージで再現していそうで、ちょっと恐ろしくなっています(苦笑)。 >ぱそこんないのさん コメントありがとうございます。 ほぉ、トミックスはパーイチも買えとな。 わたしはバイクと車が好きで、電車に乗るのは退屈でした。 車なら何時間運転していても飽きませんが、電車に30分も乗る事を考えると面倒で嫌でした。 ところが、北斗星に乗ってから、ただ車窓を眺めるだけでも楽しく感じるようになりました。 去年の夏には、青春18きっぷで大阪へ行きましたが、退屈しませんでした。 ということで、わたしの乗り鉄歴は2年です。 ですから、ブルートレインと言えばEF510ですし、カシオペアもEF510です。 トワイライトエクスプレスも、見たのは北海道だけなので、牽引機のイメージはDD51です。 古くからの鉄道ファンには、パーイチレインボーカラーが人気のようですが、わたしにはパーイチに対する思い入れは全くないので、トミックスの『買ってねコール』に応える事は無いでしょう。 Nゲージ初心者なので、マイクロエースに手を出すのは止めておいた方が良さそうですよね。 車両購入候補順位としては、785系はまだ下位なので、トミックスかカトーがモデル化するのを待ちます。 それを言われるとうちは 一昨年年末に仕事がらみの忘年会で 1度乗ったきり…更にその前は…5ね… パスモの期限が毎回切れます マイクロは物によっては良いものも有るんですけど 品質と合わせて「設計」が安定しないメーカーですね~ 785系を検索すると新品購入でモーターバラシなんて ブログが数件出てしまうんですが ソレはハズレ引いちゃったって部類かと そこら辺はバラして整備ができれば どうにかなるんですけど 785初生産時期のモーター車の設計… 腹下低いんですよ~ お腹擦っちゃうんです (と言っても高架などの頂点でなので 平面でなら大丈夫です) コレばかりはバラしてもどうしても… しかも角が立ってるんで 擦る以前に引っかかるんですよ~ ほんとレールの継ぎ目で「ガッ!!」って 数十キロ速度がレールずらしつつ0になっちゃったり 785…車体の作りはすごい良いんですけどね~.

次の