どんなときもwifi 評判。 【どんなときもwifi】料金や口コミ評判~通信量無制限&直近3日制限ナシ~

どんなときもWiFiをガチ評価!6個のメリットと口コミ・評判を紹介します

どんなときもwifi 評判

2020年4月どんなときもWIFIはヘビーユーザーを強制的にプラン変更させました。 その結果どんなときもWIFIは、たくさんネットを使う人にはおすすめできないポケットWIFIとなりました。 関連 私が契約しているポケットWIFI 『どんなときもWIFI』と 『FUJI WIFI(フジワイファイ)』 どちらも無制限ポケットWIFIです。 無制限ポケットWIFIを2台も契約してムダじゃないか! と分かっていても、マニアとしては契約せずにはいられませんでした。 せっかくどちらも契約しているので、 『どんなときもWIFI』と『FUJIWIFI』を比較してみました。 無制限ポケットWIFIをお探しの方の参考になれば幸いです。 その結果、どんなときもWIFIとフジワイファイはほぼ同じ月額料金となりました。 参考 通信回線・通信可能エリア 通信回線 通信可能エリア どんなときもWIFI ドコモ、AU、ソフトバンク ドコモ、AU、ソフトバンクのLTE回線エリア FUJI WIFI ソフトバンク ソフトバンクのLTE回線エリア 『どんなときもWIFI』の通信回線は、クラウドSIMという特殊な仕組みによって、ドコモ、AU、ソフトバンク全ての通信回線が使えます。 そのときの電波状態が良い回線に自動的に接続されます。 当然通信可能エリアもそれと同じです。 メチャクチャ通信可能エリアが広いのが特徴です。 それに対し『FUJI WIFI』の通信回線は、ソフトバンクの回線を使用します。 通信可能エリアもソフトバンクのLTE回線と同じです。 単純に比較すると『どんなときもWIFI』の方が、トリプルキャリアの回線全てを使うことができますので有利です。 もっとも、『どんなときもWIFI』を実際に使用していると、基本的にソフトバンク回線に接続されることがほとんどのため、『FUJI WIFI』と実質的な違いはあまりありません。 山道を車で通るときに、ドコモ回線を使える『どんなときもWIFI』の方が若干圏外エリアが少ないかな、という程度の違いです。 ちなみに2か月チョット『どんなときもWIFI』を使っていますが、AU回線に接続されているのをまだ見たことがありません。 通信速度 理論上の最高速度ではなく、実際の通信速度で比較してみます。 上り(アップロード) 下り(ダウンロード) どんなときもWIFI 10~30Mbps 10~40Mbps FUJI WIFI 10~20Mbps 10~40Mbps 実際の通信速度はどちらもほどんと変わりません。 ただ注意事項として『どんなときもWIFI』はドコモ回線に接続されているときは通信速度が若干遅めな感じです。 どんなときもWIFIのドコモ回線は、リンクスメイトという格安SIMを提供している会社がプロバイダとなっているようで、特殊な調整がされているようです。 スピードテストで『Logic Links』と表示されているときが、ドコモ回線に接続されているときです。 『どんなときもWIFI』がドコモ回線で接続されているときには、動画配信サービスの利用やアプリのダウンロードをするときなどに通信速度が頭打ちになるような挙動を見せます。 まあ、特に困るような通信速度ではないですし、ドコモ回線につながること自体が稀なのでそれほど気にする必要もないでしょう。 関連 通信速度制限 通信速度制限 どんなときもWIFI 異常な通信利用量の場合制限されることがある FUJI WIFI 著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信の場合制限されることがある どちらも基本的にはデータ通信量無制限の使い放題です。 しかし、どちらも『異常な通信量』『大容量通信』の場合には速度制限される可能性があります。 今のところ『どんなときもWIFI』で本当に速度制限されるのかは分かりませんが、1日10GB以上、月に300GBくらい使っても私は速度制限されたことがありません。 動画配信サービスを毎日ガンガン見ています。 それに対し『FUJI WIFI』の場合は、だいたい月250GBくらい使うと速度制限の予告メールが送られてきます。 もっとも、万が一速度制限された場合でも、FUJI WIFIの無制限プランなら代替機の送付サービスがありますので、実質的に無制限で利用することができます。 今のところ『どんなときもWIFI』の方が速度制限が全くなく利用できていますし、FUJI WIFIの代替機送付サービスは面倒くさいので、現状だけ見れば『どんなときもWIFI』が勝ち!ということになります。 契約期間中に解約する場合は後で説明するとおり違約金が発生します。 それに対し『FUJI WIFI』は契約期間がありません。 いつでも違約金無しで解約ができます。 もっとも、『FUJI WIFI』では一定の契約期間を定めた『おまとめプラン』にすると最長12か月という契約をすることも出来ます。 一定の契約期間を定める代わりに月額基本料金が割安になります。 以上のとおり、契約期間については柔軟に契約期間を選べる『FUJI WIFI』の方が有利ということになります。 違約金 違約金 どんなときもWIFI• 0~12か月目:1万9000円• 13~24か月目:1万4000円• 26か月目以降:9500円• 更新月:0円 FUJI WIFI 無し 『どんなときもWIFI』は更新月以外に解約すると違約金が発生します。 特に2年以内に解約すると1万円以上の高額な違約金が発生します。 なかなか解約しづらい契約内容となっています。 それに対し『FUJI WIFI』は契約期間がありませんので違約金も一切ありません。 もし『おまとめプラン』で契約した場合も違約金はありません。 そもそも『おまとめプラン』は利用開始時に契約期間分の利用料を一括払いするからです。

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どんなときもWiFiの速度は?口コミ・評判まとめ|やさしくねっと.

どんなときもwifi 評判

どこでも設定要らずでWi-Fi環境を作れるモバイルWi-Fi。 インターネットなく生活ができない今、仕事でネットを利用する人はもちろん誰もがいつでもWi-Fi環境があればよいと思うもの。 モバイルWi-Fiといえば、UQWiMAXをはじめ、〇〇WiMAXってたくさんありますし、各キャリアからも出ていますがどこが良いのでしょうか。 正直、各社によって品質は同じでも料金が違っていたり、知っている人だけが得をするようになっています。 しっかり 自分に向いている会社を見つけることが大切なのです。 今回は、ネーミングもインパクトのある 「どんなときもWiFi」について料金など他社と比較しながらみていきましょう。 目次から探す• どんなときもWiFiとは? WiMAXを既に使用している人でも「どんなときもWiFi」は聞いたことがない人も多いのではないでしょうか? 「」は、 2019年3月に登場したばかりの生まれたばかりのプロバイダサービスで、株式会社グッド・ラックという会社が運営しています。 株式会社グッド・ラックは、2010年に設立した新しいIT企業で、インターネットサービスを幅広く展開している会社です。 どんなときもWiFiと他モバイルWi-Fiプロパイダとの内容・料金比較 どんなときもWiFiの特徴• クラウドSIMを内蔵 「どんなときもWiFi」の最大の特徴といえるのが、「クラウドSIM」を搭載している点です。 通常のスマホやWiMAXのようなモバイルWi-Fiには、ひとつのSIMカードが入っています。 ドコモ回線のSIMカードならドコモの通信網で使えますし、auなら、ソフトバンクなら…同様です。 しかし、 どんなときもWiFiは、クラウドSIMが搭載しており、クラウドSIMの場合、別のSIMカードに変身してインターネットをできるのです。 1枚のSIMカードでさまざまな会社の通信網に対応してくれるというわけですね。 そのため、どんなときもWiFiは、日本国内だったら ドコモ回線も、au回線も、ソフトバンク回線もすべて使えるすぐれものなのです。 海外でもすぐに使える どんなときもWiFiが搭載しているクラウドSIMは、その土地に合った通信網に変身してくれるわけなので、 世界107カ国でその土地に合った通信網にSIMカードが変身!通信が可能なのです。 国内のみのモバイルWi-Fiやスマホだと、海外で使うためには、現地で現地用のSIMカードを購入したり、ローミングサービスをする必要がありますが、どんなときもWiFiはそのまま現地の通信ができるので煩わしい設定変更など一切無用なのです。 海外旅行によく行く人にとっては、かなり便利な機能といえます。 ドコモ、au、ソフトバンク回線がすべて使える よくスマホなどでも、地下だったり、壁の厚いところなどでは電波が不安定になることが稀にありますよね。 ただ、友人知人のスマホは電波が強くても、自分のものはいまいちなんてことがある場合は、通信会社ごとにアンテナを設置しているため、場所によってはどうしても電波の弱いところが会社ごとに出てきてしまうものです。 最近は、だいぶ改善されましたが、某通信会社だけ電波が弱すぎるとか色々ありましたよね。 どんなときもWiFiは、 クラウドSIM搭載で日本国内だったらドコモ、au、ソフトバンクすべての回線が使えるのです。 そのため、地方などでネット環境を途切れずに使いたい人には不安が少なくて大きなメリットとなるでしょう。 データ通信無制限 同じモバイルWi-FiのWiMAXでもデータ通信無制限の「ギガ放題」があります。 では、どんなときもWiFiもWiMAXと同じなのかといったら、実は多少違うのです。 WiMAXの場合、3日間で10GB以上のデータ通信を行うと翌日の18時〜翌々日の2時まで通信速度が遅くなるという制限が付いてきます。 なかなか3日間で10GB以上使うことは稀ではありますが、ネットゲームやダウンロードを多く行うと意外と消費パケットも早く、気づくと速度制限がなんてことになってしまいます。 どんなときもWiFiの場合、完全無制限でネットを楽しめます。 ただ、WiFiを違法なことに使ったり、異常にデータ使ったりした場合は、制限を受ける場合もあるとはありますが、異常なほど消費しないかぎり問題ないので、基本完全無制限といって間違いないでしょう。 どんなときもWiFiの料金 完全無制限でネットを楽しめる「どんなときもWiFi」。 海外でもそのまま使え便利そうですが、やはり気になるのは月額料金。 いくら便利でも月額料金が高すぎるのであればやはり厳しいですよね。 そこで、「どんなときもWiFi」の料金体系を説明します。 まず、どんなときもWiFiには2つの支払い方法があります。 クレジットカード払い• 口座振替払い です。 どちらかを申し込みの段階で選択するのですが、同じ使い放題は一緒でも支払い方法で料金体系が違ってきます。 金額を見れば一目瞭然ですが、クレジットカード払いのほうが、月額で700円ほど安くなっており、年間で考えると8,400円も違うことになります。 速度など品質が変わるわけではないので、申し込みの際に新たにクレジットカードを作ってでもクレジットカード払いにした方が圧倒的にお得といえます。 ご覧の通り、各社で料金体系はバラバラで、更に期間限定などでキャッシュバックサービスを行っているところも多く、キャンペーンを適用次第で変わってきます。 ただ、多くのプロバイダが、いわゆる縛り(2年契約、3年契約など)があり、長期間契約すると月額料金が高くなるところもしくは安くなるところもあるので、2年間単位など長期単位で総額を見て契約するのがベターといえるでしょう。 どんなときもWiFiのメリットやデメリット どんなときもWiFiのデメリット• WiMAX回線よりやや速度が遅い 同じく場所を選ばずどこでもWi-Fi環境となるモバイルWi-Fiといえば、WiMAXが有名ですが、どんなときもWiFiはWiMAX回線を使用していません。 ドコモ、au、ソフトバンクの回線を利用しているのですが、ネット通信専用のWiMAXと比べるとやや速度が遅くなってしまいます。 ネットサーフィンなど通常の利用ではそこまで気になる速度の差ではありませんが、ダウンロードスピードなど高速回線を使用する場合は、やや遅さが気になるかもしれません。 端末を解約時に返却する必要がある どんなときもWiFiで使用する端末は申し込み時に無料で提供されます。 ただ、これはレンタルされるということで、解約時に端末を返却しなくてはいけません。 そのため、どんなときもWiFiを申し込んでいる期間中のみしか端末が使えず、解約後SIMカードだけを入れ替えて使うなどの使い方はできません。 多くのWiMAXプロバイダなどでも端末は無料提供のところがほとんどですが、そのまま解約後も端末はもらえる場合が多いので、返却要はデメリットといえます。 2年間の契約縛りがある 例えば、「縛りなしWi-Fi」のような縛りがなく、いつでも解約可能なモバイルWi-Fiプロバイダも存在します。 「どんなときもWiFi」の場合、2年間の契約縛りが存在します。 そのため、短期間でプロバイダを変えたり、モバイルWi-Fi自体が必要なくなる可能性がある場合は、途中で解約すると解約違約金が発生してしまします。 人が混みあっている場合に低速になるリスクが高い どんなときもWiFiは、ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線をそのまま使用しているため、エリアは広範囲カバーできますが、あまりにも利用者が多く回線が混みあってしまうようなときに、WiMAXより混雑のため、低速になってしまうリスクが高いといえます。 どんなときもWiFiのメリット• クラウドSIMで3大キャリアすべての通信網が使える ひとつの通信会社に限らず、合った通信会社を自動で選択できる「クラウドSIM」を搭載しているため、日本国内ではドコモ、au、ソフトバンクと3大キャリアすべての通信網が使えます。 そのため、各社ごとの電波が弱いエリアなどをカバーし合えるので、より広範囲でネットを使えます。 海外でもそのまま煩わしい設定いらずで使える 日本国内だけでなく、海外でもその場所に合った通信会社を自動的に選択してくれるため、世界107か国で、SIMカードを入れ替えたり、面倒な設定変更などせずともそのままインターネットができます。 制限がなく使い放題でネットができる 利用制限がなく、完全無制限でインターネットを使うことができます。 実際、サポートに問い合わせたところ、1TB通信しても制限がかからないということで、通常の使い方ならば制限を受けることがなく安心して使い放題となります。 月額料金が安い どんなときもWiFiの月額料金は、キャンペーンを適用して、月額3,280円と、月額料金が変動することなく低額料金で使えるので安心です。 割引が月額で毎月適用される キャッシュバックのような申請をしなくてはいけなかったり、契約後数カ月後などではなく、毎月の月額料金から割引(1,130円)されるので、毎月安くなる実感があります。 サポート体制が充実 どんなときもWiFiは、海外でも対応国ならオペレーターが遠隔でサポートをしてるなど万全のサポート体制を敷いています。 また、海外で端末を紛失した場合、中古ランクA品を送ってもらえる(海外あんしん補償)があります。 どんなときもWiFiの口コミ評判 悪い口コミ評判 どんなときもwifiを購入してから4日たちました。 下り30Mbps、上り8Mbpsくらい出る。 WiMAXの方が早かったけど、無制限使い放題の魅力には勝てないな。 サービス開始したばかりなので、今後問題が無いことを願う。 — take isetake どんなときもWiFiのキャンペーン• 24か月間、月額から1,130円割引 クレジットカード払いに限りますが、キャッシュバックのように使用後数か月絶たないと申請ができない、自分で申請が必要などではなく、毎月1,000円以上安くなるので、毎月お得感を味わうことができます。 どんなときもWi-Fi購入レビュー!通信速度や使用感はどんな? docomo、au、ソフトバンクの3回線が使えてしかも、月間の通信制限なく使える話題のどんなときもWi-Fiを契約してみました。 実際の通信速度やちゃんと使えるポケットWi-Fiかどうか使用感をレビューしましたので、どんなときもWi-Fiを使ってみたい方は読み進めてくださいね。 どんなときもWi-Fiの特徴をおさらい• 通信制限がないので心配せずガンガン回線を使える• エリアによって太い回線が選択される• 3480円と料金が一律で分かりやすい どんなときもWi-Fiは上記の他にも 「海外でそのまま使えたり」「最短即日発送」などの特徴もあるのですが、自分は 「通信制限がない」「田舎でも電波が届き回線が安定する」「3480円が安い」の3点が数あるポケットWi-Fiの中でも魅力的な条件だと感じ契約しました。 どんなときもWi-Fi購入レビュー!通信速度や使用感はどんな? 制限無しで使えるどんなときもWi-Fiが本当にちゃんと使い物なるのかを契約してレビューしていきます。 2-1. どんなときもWi-Fiのロゴが入ったコンパクトなダンボールで届きました 横23cm:縦17cm:高さ9cm。 当方は直接受け取りをしたのですが、 横23cm:縦17cm:高さ9cm のサイズが収まる宅配ボックスなどがあれば宅配ボックスでの受け取りも可能かと思います。 中身がしっかりと守られていました。 付属品のストラップと充電のUSBケーブル。 充電のUSBケーブルは短く見えますが30cmあります。 どんなときもWi-FiルーターD1はWiMAXルーターのようにディスプレイがないので充電状態や電波が分かりにくいのでは?と思いますが、取説でD1の特徴が分かれば使用上は問題ないと感じています。 本体の素材としてはすべすべしているがかといって本体が滑りやすいという訳ではない。 触り心地で気になる点はなし。 本体が丸みを帯びているので持ちやすいです。 この記載されているSSIDとパスワードは管理画面から自由な文字列に変更することができますよ。 付属の充電ケーブルを使って充電することが可能です。 気持ちD1ルーターが少し小さめになっています。 見た目上どんなときもWi-Fiルーターが端から真ん中にかけてアーチ上に丸みを帯びているため中心が厚目になっています。 実際に手で持ってみて比較した感じだと厚みは体感的に差は感じないです。 iPhone7と同じくらいの厚みかと感じました。 続いては通信速度をレビューします。 千葉県八千代市で通信速度レビュー!想像以上に早いンゴ!.

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どんなときもWiFiは本当にお得?口コミ・評判を徹底調査

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どこでも設定要らずでWi-Fi環境を作れるモバイルWi-Fi。 インターネットなく生活ができない今、仕事でネットを利用する人はもちろん誰もがいつでもWi-Fi環境があればよいと思うもの。 モバイルWi-Fiといえば、UQWiMAXをはじめ、〇〇WiMAXってたくさんありますし、各キャリアからも出ていますがどこが良いのでしょうか。 正直、各社によって品質は同じでも料金が違っていたり、知っている人だけが得をするようになっています。 しっかり 自分に向いている会社を見つけることが大切なのです。 今回は、ネーミングもインパクトのある 「どんなときもWiFi」について料金など他社と比較しながらみていきましょう。 目次から探す• どんなときもWiFiとは? WiMAXを既に使用している人でも「どんなときもWiFi」は聞いたことがない人も多いのではないでしょうか? 「」は、 2019年3月に登場したばかりの生まれたばかりのプロバイダサービスで、株式会社グッド・ラックという会社が運営しています。 株式会社グッド・ラックは、2010年に設立した新しいIT企業で、インターネットサービスを幅広く展開している会社です。 どんなときもWiFiと他モバイルWi-Fiプロパイダとの内容・料金比較 どんなときもWiFiの特徴• クラウドSIMを内蔵 「どんなときもWiFi」の最大の特徴といえるのが、「クラウドSIM」を搭載している点です。 通常のスマホやWiMAXのようなモバイルWi-Fiには、ひとつのSIMカードが入っています。 ドコモ回線のSIMカードならドコモの通信網で使えますし、auなら、ソフトバンクなら…同様です。 しかし、 どんなときもWiFiは、クラウドSIMが搭載しており、クラウドSIMの場合、別のSIMカードに変身してインターネットをできるのです。 1枚のSIMカードでさまざまな会社の通信網に対応してくれるというわけですね。 そのため、どんなときもWiFiは、日本国内だったら ドコモ回線も、au回線も、ソフトバンク回線もすべて使えるすぐれものなのです。 海外でもすぐに使える どんなときもWiFiが搭載しているクラウドSIMは、その土地に合った通信網に変身してくれるわけなので、 世界107カ国でその土地に合った通信網にSIMカードが変身!通信が可能なのです。 国内のみのモバイルWi-Fiやスマホだと、海外で使うためには、現地で現地用のSIMカードを購入したり、ローミングサービスをする必要がありますが、どんなときもWiFiはそのまま現地の通信ができるので煩わしい設定変更など一切無用なのです。 海外旅行によく行く人にとっては、かなり便利な機能といえます。 ドコモ、au、ソフトバンク回線がすべて使える よくスマホなどでも、地下だったり、壁の厚いところなどでは電波が不安定になることが稀にありますよね。 ただ、友人知人のスマホは電波が強くても、自分のものはいまいちなんてことがある場合は、通信会社ごとにアンテナを設置しているため、場所によってはどうしても電波の弱いところが会社ごとに出てきてしまうものです。 最近は、だいぶ改善されましたが、某通信会社だけ電波が弱すぎるとか色々ありましたよね。 どんなときもWiFiは、 クラウドSIM搭載で日本国内だったらドコモ、au、ソフトバンクすべての回線が使えるのです。 そのため、地方などでネット環境を途切れずに使いたい人には不安が少なくて大きなメリットとなるでしょう。 データ通信無制限 同じモバイルWi-FiのWiMAXでもデータ通信無制限の「ギガ放題」があります。 では、どんなときもWiFiもWiMAXと同じなのかといったら、実は多少違うのです。 WiMAXの場合、3日間で10GB以上のデータ通信を行うと翌日の18時〜翌々日の2時まで通信速度が遅くなるという制限が付いてきます。 なかなか3日間で10GB以上使うことは稀ではありますが、ネットゲームやダウンロードを多く行うと意外と消費パケットも早く、気づくと速度制限がなんてことになってしまいます。 どんなときもWiFiの場合、完全無制限でネットを楽しめます。 ただ、WiFiを違法なことに使ったり、異常にデータ使ったりした場合は、制限を受ける場合もあるとはありますが、異常なほど消費しないかぎり問題ないので、基本完全無制限といって間違いないでしょう。 どんなときもWiFiの料金 完全無制限でネットを楽しめる「どんなときもWiFi」。 海外でもそのまま使え便利そうですが、やはり気になるのは月額料金。 いくら便利でも月額料金が高すぎるのであればやはり厳しいですよね。 そこで、「どんなときもWiFi」の料金体系を説明します。 まず、どんなときもWiFiには2つの支払い方法があります。 クレジットカード払い• 口座振替払い です。 どちらかを申し込みの段階で選択するのですが、同じ使い放題は一緒でも支払い方法で料金体系が違ってきます。 金額を見れば一目瞭然ですが、クレジットカード払いのほうが、月額で700円ほど安くなっており、年間で考えると8,400円も違うことになります。 速度など品質が変わるわけではないので、申し込みの際に新たにクレジットカードを作ってでもクレジットカード払いにした方が圧倒的にお得といえます。 ご覧の通り、各社で料金体系はバラバラで、更に期間限定などでキャッシュバックサービスを行っているところも多く、キャンペーンを適用次第で変わってきます。 ただ、多くのプロバイダが、いわゆる縛り(2年契約、3年契約など)があり、長期間契約すると月額料金が高くなるところもしくは安くなるところもあるので、2年間単位など長期単位で総額を見て契約するのがベターといえるでしょう。 どんなときもWiFiのメリットやデメリット どんなときもWiFiのデメリット• WiMAX回線よりやや速度が遅い 同じく場所を選ばずどこでもWi-Fi環境となるモバイルWi-Fiといえば、WiMAXが有名ですが、どんなときもWiFiはWiMAX回線を使用していません。 ドコモ、au、ソフトバンクの回線を利用しているのですが、ネット通信専用のWiMAXと比べるとやや速度が遅くなってしまいます。 ネットサーフィンなど通常の利用ではそこまで気になる速度の差ではありませんが、ダウンロードスピードなど高速回線を使用する場合は、やや遅さが気になるかもしれません。 端末を解約時に返却する必要がある どんなときもWiFiで使用する端末は申し込み時に無料で提供されます。 ただ、これはレンタルされるということで、解約時に端末を返却しなくてはいけません。 そのため、どんなときもWiFiを申し込んでいる期間中のみしか端末が使えず、解約後SIMカードだけを入れ替えて使うなどの使い方はできません。 多くのWiMAXプロバイダなどでも端末は無料提供のところがほとんどですが、そのまま解約後も端末はもらえる場合が多いので、返却要はデメリットといえます。 2年間の契約縛りがある 例えば、「縛りなしWi-Fi」のような縛りがなく、いつでも解約可能なモバイルWi-Fiプロバイダも存在します。 「どんなときもWiFi」の場合、2年間の契約縛りが存在します。 そのため、短期間でプロバイダを変えたり、モバイルWi-Fi自体が必要なくなる可能性がある場合は、途中で解約すると解約違約金が発生してしまします。 人が混みあっている場合に低速になるリスクが高い どんなときもWiFiは、ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線をそのまま使用しているため、エリアは広範囲カバーできますが、あまりにも利用者が多く回線が混みあってしまうようなときに、WiMAXより混雑のため、低速になってしまうリスクが高いといえます。 どんなときもWiFiのメリット• クラウドSIMで3大キャリアすべての通信網が使える ひとつの通信会社に限らず、合った通信会社を自動で選択できる「クラウドSIM」を搭載しているため、日本国内ではドコモ、au、ソフトバンクと3大キャリアすべての通信網が使えます。 そのため、各社ごとの電波が弱いエリアなどをカバーし合えるので、より広範囲でネットを使えます。 海外でもそのまま煩わしい設定いらずで使える 日本国内だけでなく、海外でもその場所に合った通信会社を自動的に選択してくれるため、世界107か国で、SIMカードを入れ替えたり、面倒な設定変更などせずともそのままインターネットができます。 制限がなく使い放題でネットができる 利用制限がなく、完全無制限でインターネットを使うことができます。 実際、サポートに問い合わせたところ、1TB通信しても制限がかからないということで、通常の使い方ならば制限を受けることがなく安心して使い放題となります。 月額料金が安い どんなときもWiFiの月額料金は、キャンペーンを適用して、月額3,280円と、月額料金が変動することなく低額料金で使えるので安心です。 割引が月額で毎月適用される キャッシュバックのような申請をしなくてはいけなかったり、契約後数カ月後などではなく、毎月の月額料金から割引(1,130円)されるので、毎月安くなる実感があります。 サポート体制が充実 どんなときもWiFiは、海外でも対応国ならオペレーターが遠隔でサポートをしてるなど万全のサポート体制を敷いています。 また、海外で端末を紛失した場合、中古ランクA品を送ってもらえる(海外あんしん補償)があります。 どんなときもWiFiの口コミ評判 悪い口コミ評判 どんなときもwifiを購入してから4日たちました。 下り30Mbps、上り8Mbpsくらい出る。 WiMAXの方が早かったけど、無制限使い放題の魅力には勝てないな。 サービス開始したばかりなので、今後問題が無いことを願う。 — take isetake どんなときもWiFiのキャンペーン• 24か月間、月額から1,130円割引 クレジットカード払いに限りますが、キャッシュバックのように使用後数か月絶たないと申請ができない、自分で申請が必要などではなく、毎月1,000円以上安くなるので、毎月お得感を味わうことができます。 どんなときもWi-Fi購入レビュー!通信速度や使用感はどんな? docomo、au、ソフトバンクの3回線が使えてしかも、月間の通信制限なく使える話題のどんなときもWi-Fiを契約してみました。 実際の通信速度やちゃんと使えるポケットWi-Fiかどうか使用感をレビューしましたので、どんなときもWi-Fiを使ってみたい方は読み進めてくださいね。 どんなときもWi-Fiの特徴をおさらい• 通信制限がないので心配せずガンガン回線を使える• エリアによって太い回線が選択される• 3480円と料金が一律で分かりやすい どんなときもWi-Fiは上記の他にも 「海外でそのまま使えたり」「最短即日発送」などの特徴もあるのですが、自分は 「通信制限がない」「田舎でも電波が届き回線が安定する」「3480円が安い」の3点が数あるポケットWi-Fiの中でも魅力的な条件だと感じ契約しました。 どんなときもWi-Fi購入レビュー!通信速度や使用感はどんな? 制限無しで使えるどんなときもWi-Fiが本当にちゃんと使い物なるのかを契約してレビューしていきます。 2-1. どんなときもWi-Fiのロゴが入ったコンパクトなダンボールで届きました 横23cm:縦17cm:高さ9cm。 当方は直接受け取りをしたのですが、 横23cm:縦17cm:高さ9cm のサイズが収まる宅配ボックスなどがあれば宅配ボックスでの受け取りも可能かと思います。 中身がしっかりと守られていました。 付属品のストラップと充電のUSBケーブル。 充電のUSBケーブルは短く見えますが30cmあります。 どんなときもWi-FiルーターD1はWiMAXルーターのようにディスプレイがないので充電状態や電波が分かりにくいのでは?と思いますが、取説でD1の特徴が分かれば使用上は問題ないと感じています。 本体の素材としてはすべすべしているがかといって本体が滑りやすいという訳ではない。 触り心地で気になる点はなし。 本体が丸みを帯びているので持ちやすいです。 この記載されているSSIDとパスワードは管理画面から自由な文字列に変更することができますよ。 付属の充電ケーブルを使って充電することが可能です。 気持ちD1ルーターが少し小さめになっています。 見た目上どんなときもWi-Fiルーターが端から真ん中にかけてアーチ上に丸みを帯びているため中心が厚目になっています。 実際に手で持ってみて比較した感じだと厚みは体感的に差は感じないです。 iPhone7と同じくらいの厚みかと感じました。 続いては通信速度をレビューします。 千葉県八千代市で通信速度レビュー!想像以上に早いンゴ!.

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