ふるさと 納税 白い トウモロコシ おすすめ。 ふるさと納税おすすめ返礼品!これがウワサの生で食べられる「白いとうもろこし」だ

ふるさと納税 とうもろこし・コーンのおすすめ返礼品まとめ! ふるさと納税ナビ

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大きな荷物が突然届いた! さて、そろそろ本題に入りましょうか! 先日(9月上旬頃)、突然クール宅急便で大きな段ボール箱が届いたんです。 心当たりは全くなし。 「 それ、めちゃくちゃ美味しいから!生で食べれるよ!」 とのこと。 生だと…ありえない… ブタさんですら生でとうもろこし食べたら消化不良起こすんだけど… とはじめは信じられませんでした。 とりあえず冷蔵庫に入れるため、中身を開けると大量のとうもろこし。 1本取り出してみると、こんな感じで、 いかにも収穫したばかりです!という雰囲気のとうもろこしです。 そしてこんな紙が同封されていました。 北海道のむかわ町という自治体が送ってきたみたいですね。 また、この中に2種類のとうもろこしが入っているようです。 説明文を抜粋したものを下にご紹介しておきます。 ロイシーコーン(白色) フルーツのように甘いとうもろこし。 サニーショコラ(黄色) とても甘いトウモロコシで、糖度は高いものだと19度。 また粒皮も薄いので「フルーツコーン」と呼ばれている。 フルーツコーンの中でも、すっきりとした甘み、柔らかくみずみずしい食感に優れ、食味が非常に良い。 粒皮がやわらかく甘みも抜群なので、生で食べることができる。 何だと!? 本当に生で食べられるのか… 気になって仕方ないけど、一応旦那の帰りを待つことにしました。 とうもろこしを生で食べてみたよ! 旦那帰宅。 ハイ、とうもろこしタイムスタートです! とりあえず皮をむきました。 えっ!めっちゃ白い!!!! おそらくこれがロイシーコーンですね。 本来ならここで電子レンジで温めるか、鍋で茹でるかというところですが、今日はそのまま食べちゃいます! 下の図のようにとうもろこしを縦にして包丁の刃を上から入れ、粒だけ綺麗に取ってみました。 これ、とても簡単にできるし食べやすくなるのでおススメですよ(^v^) で、粒だけ取ったのがこちら! これをスプーンですくってそのままいただきました。 お味のほうは… えっ、甘い!!! これ、茹でてないよね!?え?? というのが第一印象です。 正直、茹でていないのにこんなに柔らかくて甘くてみずみずしいと思いませんでした。 みずみずしさと甘さに関しては、梨のようだな~と感じました。 ぜひお試しあれ! 茹でずに生で!サラダにかけて! こちらも生のまま粒を取り、サラダにかけるだけの簡単な食べ方です。 生のままでも普通の茹でたとうもろこしより甘みが多いので、他の野菜と一緒に食べると苦みも軽減されて美味しくなります。 また、茹でていないのでみずみずしい歯ごたえがあり、野菜の美味しさを味わうことができますよ。 ご飯と一緒に!とうもろこしごはん これはまだ作っていないので、イメージ画像です 笑 お米と一緒にとうもろこしを炊いて、できあがったら混ぜて食べる! お米と甘みのある野菜って意外と合うんですよね。 さつまいもご飯とか、栗ご飯とか。 だからきっと美味しいに違いありません。 今夜作る予定なので、追記でまたレポートします。 おわりに(サニーショコラについて) いやー、とうもろこし、とっても美味しかったです。 ただひとつ気になったのは、何本か食べたけど、サニーショコラが見当たらないことです。 黄色の色味が強い品種なので、見間違えたとは考えにくい… これはおそらくですが、たまたまサニーショコラばかりを色んな人におすそ分けしてしまった可能性が高いです。 ちなみに、ロイシーコーンもサニーショコラもネットで購入することができます。 気になる人はぜひ食べてみてください!.

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ふるさと納税おすすめ編!甘くて鮮度の落ちにくい とうもろこし 「甘々娘」|ふるさと納税レポートブログ

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今回ご紹介するのは甘くて鮮度が落ちにくいと有名な「甘々娘 かんかん娘 」と呼ばれる「ブランドとうもろこし」です。 あくまでイメージです。 大げさすぎるかな 笑 それぐらい「とうもろこし」という食べ物は 甘くて美味しいというイメージが定着していると思います。 そして「甘くて美味しいとうもろこし」と聞くと思い浮かぶのがやっぱり 北海道の「とうもろこし」! 国内の生産量でいえばダントツの1位ですし、テレビなどで取り上げられることも多いですよね。 ふるさと納税で「とうもろこし」を選ぶのなら北海道のトウモロコシを選んでおけば間違いはないのでしょが、1つ心配ごとというか、気になることがあるとすれば「鮮度」についてだと思います。 ご存知の方もおられるかと思いますが、「とうもろこし」という食べ物は収穫する前に湯を沸かして茹でる準備をしとけと言われることもあるほど 「鮮度が命」の食べ物。 これも大げさすぎるかもしれませんが 笑 北海道に近い地域の方だとそれほど気にしなくてもいいかと思いますが、商品が到着するまでに何日もかかる場合はオススメすることを躊躇してしまうのが正直な気持ちです。 もともとが「甘くて美味しいとうもろこし」なのでそこまで気にする必要はないかもしれませんが、個人的には2日以上かかるなら、お住まいの近くの地域から「とうもろこし」をいただくことのほうがいいような気がしています。 そこで「甘くて美味しいとうもろこし」が食べたいけれど「鮮度」が気になってしまう私のような方にオススメなのが、今回ご紹介させていただく「甘々娘 かんかん娘 」と呼ばれる「ブランドとうもろこし」です。 「甘々娘 かんかん娘 」は鮮度が落ちにくい 「甘々娘 かんかん娘 」はフルーツのような甘さが特徴の「とうもろこし」で、他の品種に比べると「鮮度 糖度 」が低下しにくいという特徴も持ち合わせています。 ただ、栽培することが難しいため全国的に見てもまだあまり生産されていない貴重な「とうもろこし」となっています。 ふるさと納税でも「甘々娘 かんかん娘 」がいただける自治体は多くはありませんが、現在申し込み可能な自治体を下記に記載させていただきます。 「甘々娘 かんかん娘 」がいただける自治体 山梨県市川三郷町 あくまでイメージです。 mitamanoyu.

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ふるさと納税人気とうもろこしランキング~新鮮甘くて実がぎっしり詰まっています

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こんにちは、ヨムーノ編集部です。 いま、ふるさと納税の返礼品がざわざわ……しています。 寄付金に対する返礼品額が高額だったり、地元産地ではない返礼品だったりと自治体への寄付について、改めて注目されはじめましたね。 納税する側にとっては見守るしかないのですが、地元や応援したい市区町村の発展につながればと思います。 ここでは、ふるさと納税の魅力にハマりだした編集部スタッフがおすすめの返礼品についてご紹介します。 今回は、北海道浦臼町のふるさと納税返礼品「ホワイトコーン(雪の妖精)」です。 勘違いしていた自己負担2,000円 返礼品の紹介の前に『自己負担2,000円』について、少し紹介させてください。 ふるさと納税は自己負担2,000円で返礼品が購入できるという話は聞いたことがあると思います。 私はふるさと納税を始める前に、メリットデメリットが書かれたサイトをネットサーフィンして独学で理解したつもりでした。 そして、おバカな私は間違った理解をしたままこの1年過ごしていたことに気づきました。 ただし、控除上限金額を知っておく必要がある 自分のふるさと納税の控除上限額を知るためのシミュレーションサイトがいろんなところにあります。 その控除上限金額を超えた分は純粋な寄付となるので、節税対策が目的のふるさと納税なら気を付けましょう。 北海道浦臼町の返礼品「ホワイトコーン(雪の妖精)」 すいません。 ただ、おバカをさらけだしただけの前フリから本題に……。 2018年8月まで寄付を受け付けていた浦臼町の返礼品「ホワイトコーン」。 7月に納税して、8月下旬に「冷蔵」で届きました!! ホワイトコーンの存在は北海道へ旅行に行った友人が「生で食べられる白いとうもろこしはめっちゃ美味しかったよ」という自慢に近い話を聞かされてから気になっていた食べ物です。 段ボールの中には12本のホワイトコーン(粒が白いとうもろこし)が入っていました。 生のまま食べてみた 美味しさは鮮度が命! 到着したその日に、家族でそのままで食べてみました。 「めっちゃ美味しかったよ」という期待が大きすぎたのか……雄大な北の大地ではなく、築4年のマンションの一室という雄大さに欠けるロケーションのせいなのか……「めっちゃ」というリアクションまではいかず。 でも、生のまま食べられて甘みもあって美味しいです。 ただ、粒の根元が自然っぽいというか、ちょっと味気ないような。 大人はモリモリ食べることができますが、茹でたとうもろこしに慣れた子どもたちにはハードルが高かったかも。 茹でて食べてみた 茹でると白いとうもろこしがスーパーで見かけるあの黄色いとうもろこしになるかというと……そうはなりませんでした。 やや黄色っぽくなった感じ。 茹でてももちろん美味しい!粒の根元も柔らかくなり子どもたちもモリモリ食べました。 1箱12本は子育て世帯にはとてもうれしいですね。 鮮度が落ちる前に食べなきゃ……という焦りもあるので、両親にもお裾分け。 とにかく返礼品の数が多いので選ぶのも大変ですが、今回のように季節限定&子どもたちのおやつにもなるグルメという視点で探すのもアリかもしれません。 来年の控除が楽しみです。

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