ワンダと巨像 アイテム。 フルリメイクで蘇る、PS4®『ワンダと巨像』本日発売! 荒ぶる巨像たちに挑むロンチトレーラーを公開!

ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚 (ファミ通の攻略本)

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「」 という一人のが、魂を亡くしたをらせるために「古えの地 いにしえのち 」にやってきた。 この地に住まうと言われている、16体の「巨像」を倒すことができれば、は魂を取り戻すという。 はと、一のであるアと共に、山のような大きさの巨像たちに戦いを挑む・・・。 「」をしたによる、非常にコンセプブな。 のにすぎないを操作し、より何十倍も大きな「巨像」によじ登って弱点を攻撃し倒すである。 印的なー、のを余すことなく注ぎ込んだ、迫と静寂が同居するなど、見どころに事欠かない作品で、多くのに衝撃を与えた。 その功績は、をはじめ初の 受賞など、各賞を受賞していることからも伺える。 発売から5年以上が経過した今も、「」と共にたくさんの人に支持され続けている作品である。 に用として版が発売された。 巨像との戦い• はであるを操作し、巨像と戦う。 巨像には弱点があるが、山のように大きいため、何とかして弱点までよじ登る必要がある。 このよじ登るを探す、と言ってしまってもいいかもしれない。 弱点までのは、、ア、更には巨像の周りにある地形や巨像の習性までをも利用して見つけ出していく。 一体の巨像に複数のが存在する場合もある。 巨像をよじ登る間、の握はどんどん消耗していく。 握がなくなると落ちてしまうので、時には巨像のでする必要もある。 巨像もじっとはしていないため、振り落とされないよう細心の注意を払う必要がある。 弱点に到達したら、を数回刺すことで巨像を倒すことができる。 ただし、弱点は複数設定されていることがあり、基本的に全ての弱点を攻撃する必要がある。 古えの地• のである「古えの地」は大きな庭のようになっており、ムに繋がった一つのである 移動による画面が存在しない。 はアに乗って古えの地を駆け巡る。 この広いで戦うべき巨像を見つけるのは至難の業である。 しかし心配はご用。 の持つはなるを帯びており、のにかざすことで、次に戦うべき巨像の方向をでし示す効果がある。 また、このは巨像の弱点を知る手がかりにもなる。 キャラクター ワンダ 声:野島健児 本作品のの。 彼の願いはただ一つ、魂を失ったモノを生き返らせること。 その秘術を得るために古えの地にやって来た。 大きな代償をも覚悟の上で、の魂を取り戻すために、ひたすら巨像と戦う。 体つきはだが、強な体と精それに巨像にも怯まないをもつ。 (では線が細めのだったのだが、版では製のためか少しごつくてバタ臭い顔になってしまっている・・・。 ) モノ 声:生天目仁美 の最の存在で、あるのために魂を失ってしまった。 だが、との関係は一切不明で、中では名前すら明かされない。 長く伸びたが印的な。 中は陽の当たる祭壇にによって身体をされ、眠り続けている。 アグロ ので、非常に賢く、が呼べばどこへでも駆けつけてくれる。 界のではのとを二分するとも言われ、モノが眠り続けているのもあってか一部ではだと言う人もいるほど。 ドルミン 声:中多和宏・氷上恭子 古えの地に住む「姿なき」。 生と死を越せし者で、死者の魂をも操る術を持つ。 古えの祠へとやって来たに、祠に並ぶ偶像と対になる巨像を全て倒せばは覚めるとるの存在。 巨像との戦いに手こずっていると助言も与えてくれる。 エモン 声:坂東尚樹 やモノのいた部族の呪術者。 禁忌を侵したを止めるために、精鋭を率いて古えの地へやって来る。 巨像 古えの地に住まう16体の々しい巨像。 人やなど、その姿は多種多様。 大きさもの程度のものからのものまで様々なものが存在する。 圧倒的なと巨体を持つが、体のどこかにある弱点にを突き刺せば倒すことができる。 Tips• はの中でもの美しさを誇る。 ボリュームド、、ーといった通常のでは滅多に見られない技術がこれでもかというほど盛り込まれている。 巨像の「毛」の表現は、は是非参考にしたいモノ。 のもワンダと巨像の大であり、自身の番組放送室や放送の番組内にてだと絶賛していた。 にが多く。 を担当している おにこう 氏。 「」「」「」など、数多くのを担当しているので、ご存知の方も多いかもしれない。 ・などのにもよく携わっているが、今作のはそれを髣髴とさせる、重量感のある曲が多くなっている。 開発当初は「」のを与えられていた。 もちろん前作の「」の2作であることを意識したものであり、とは微も関係がない。 前作「」との繋がりを感じさせる要素がいくつかあるため、の間では二つの繋がりもされている。 後のやりこみ要素や隠しなども存在する。 特に、後にできる「」は上でもがある 後述。 作者によって明かされたゲームの真相秘話とクリア後のイラスト(ネタバレ注意) ワンダと巨像は内ではのなどのが極そぎ落とされられていないためが多く、の様々な憶測を呼んでいたが、版発売の際にから発行されたドに掲載されたの氏のにて、中では明かされていなかったいくつかの重要ながられていた。 巨像を倒したあとに聞こえるはのもので、内容はを引き止めるようなことを言っている。 最初は息遣いだけだが、が意識を持ち始めるとともにに対してりかけてきている。 実ははもっとな展開も考えていた。 しかし生術を扱ううえではいだろうと、のがあるとが少し変わるということも考えていたが止めた。 もうひとつのとして、がるほうが先という展開もあった。 ンたちが来てをいたぶっている最中に、生術を使ったためにとはかけ離れ体が発した状態でがって、それを護衛の一人がで殺そうとするが弾かれて、ンたちは慌ててて再びこの地を封印してしまい、残されたとは二人で生きていくというもの。 もともとは巨像を倒すたびに姿が大きく変わっていくという設定で、最後はの様にしようと思っていた。 覚めたはがまだ見えない状態で手探りでを捜すがは姿が変わっていて、さあどうなるというところでに入っていくが、最後は仲よく二人でアに騎乗して走り去る、あるいは祠のから最初はアが出てきて次はが出てくるのら支え合いながら二人が出てくる、というもの。 の代償は姿が変わり、それが戻らないことだった。 初期のでの頭にが生えていたのはその名残。 今だからこそ言えるがに関してはこうしたほいと思う部分もある。 がなければまた違ったになったかもしれないが、最終的に内でも今のがいいという意見が多かった。 で巨像の骸がひとつずつ映るが、本当はにを入れたかった。 がアにするとアの今までの記憶がに流れて、そういうことだったのかとが分かるようにしたかった。 はに続いている。 がを飛んでがになったあとはが出て最初のに戻っている。 古えの地はが来たことで封印が解かれ、止まっていた時間が動き出した。 ミンは人知をえたを持っていて、に何らかの禁忌を犯して封印された脅威的な存在。 古えの地も忌むべき場所だが、人々にとっては必要。 最初からを落として全に封印しておけば今回のようなことは起きなかったが、にがあるという事にはそういう理由がある。 最初に言っていたのは巨像は偶像で、偶像崇拝の対である。 いけにえや偶像崇拝は不条理なもので、昔からのしきたりだからというだけでずっと引き継がれてていて、正当な理由はないと思う。 巨像を倒したときににい帯が刺は、開放されたミンのがの体内に入ってるという徴。 祠でを囲んでいるい形はミンの一部。 体を形成するやが巨像で、あのはそこに流れる血液みたいな。 だから全部するとミンになる。 巨像を倒したあとがを囲んで見下ろしているのは、ミンがく全部倒してくれないかなあと思っている。 体がミンになったあとも半分で、意識が残っているから操作できる。 操作のが悪いのは半分だから。 その後でに引き込まれて浄化されなかった要素として残ったのが。 になってもあれは。 後の様子の描かれたには、のでになったが成長したと思われるの生えた23歳位のが元気に走ってを追いかける様子と、それを微笑み守るモノとアのそうな様子が描かれていた。 ニコニコ動画における「ワンダと巨像」 のあるはに「」と「スナイプ」である。 を聞くものや、を差し替えたものなども存在する。 タイムアタック 後に挑戦できるオマケ要素。 こので規定の時間以内に巨像を倒すことができると、ある特典がもらえる。 上ではのが。 一度した人が見ると、を疑うような、通称「」に出会うことができる。 トカゲスナイプ 古えの地のいたるところにはがいる。 こののうち、がくるものがいるのだが、このをや矢で倒すことで、のを手に入れることができる。 効果は「握の上限値」。 ・・・なのだが、このを倒すのがまた難しい。 的が小さい上、チョロチョロ動き回るためである。 下手をすると1匹倒すのに何十分もかかる作業であるが、は更に上をいっていた。 わざわざ高い所にのぼり、m以上離れたを射ことに情熱をぐが存在するのである。 このが何を考えているのかはにも分からない・・・。 ニコニコにおける「ワンダと巨像」関連の有名人 しらぽん氏 での記録を多数保持する。 でのでもあるため、彼自身のお手製を見ることができる。 の参考になる、というかもはや参考にならない、したくないのが押で、をしたことのある人には是非一度見てもらいたい。 実況動画 関連動画 関連商品 関連項目• 外部リンク• (・切れの為へ)•

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フルリメイクで蘇る、PS4®『ワンダと巨像』本日発売! 荒ぶる巨像たちに挑むロンチトレーラーを公開!

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後にPlayStation 2 the Bestがとして2006年6月8日に発売された。 用のHDリマスター版が2011年9月22日に発売され、ダウンロード版が2012年1月31日に発売された。 版の発売が告知され 、に発売された。 開発でフルリメイクされており、新要素として「フォトモード」が追加された。 概要 [ ] 主人公であるワンダを操作し、ゲーム世界内に点在する 巨像と呼ばれる巨大な敵を探し出して撃破することを目指すゲームである。 巨像を倒すには、各巨像によって異なる弱点を攻撃する必要があるのだが、弱点に辿りつくまでに様々な仕掛けがある。 ゲーム内容を巨像との戦いのみに特化し、それ以外の要素を極力排除したのが特色。 広大なマップを旅しながら、道中で果物やトカゲを捕食して体力アップする。 剣の光をヒントに、ボスの居場所をつきとめ、その場所まで移動する。 ボスのいるダンジョンをクリアして、ボスの所までたどり着く。 注意深く観察するか剣の光で弱点を発見し、巨像に登る方法を探しだす。 巨像にしがみついて登っていき、弱点を剣でついて倒す。 ボス戦以外では、基本的に次のボス地点まで移動するだけだが、広大なマップには果物やトカゲなどがいて、食べることで体力や握力をアップさせることができる。 一般的なゲームのように、状況説明してくれるキャラクターや看板や標識などがあるわけでもなく、ザコ敵や中ボスなどが現れるようなこともない。 広大なマップの中に放り出され、剣の光とマップ以外にほとんど手がかりがなく、明確なボスの居場所も提示されないため、独特な世界観をユーザーに提供している。 また、遠くに見えている風景が近づいて行くにつれて、切り替えのストレスがなく地形を表示したり、空間の独特ななど、ゲーム上での自然な演出方法などにも独自の工夫が凝らされている。 キャッチコピーは「 最後の一撃は、せつない。 」 にはソニーピクチャーズ主導でハリウッド映画化されることが発表されている。 移植 [ ] PlayStation 3への移植 2010年9月のにて、『ワンダと巨像』と『』のPlayStation 3への移植、HDリマスター版の制作が発表された。 PS3版は7. 1ch サラウンド、フルHD、トロフィー、3D立体視に対応している。 なお海外では二作品を一枚のBDにパッケージしている。 PlayStation 4への移植 2018年2月には、PS4版のリマスターが発売された。 最新のゲームエンジンにより再現されたグラフィックは、PS3版をはるかに上回るクオリティーとなり、PS4ソフトの中でも上位に入る美麗さとなった。 さらに、複数のコントロール設定が用意されるなど、操作面での改善も行われた。 トロフィーについても、PS3版とは一部異なるトロフィーが用意された。 前作との繋がり [ ] 本作は、同じ開発チームによるアクションアドベンチャーゲーム『』の次作として開発が開始され、初期のプロジェクト名には「Next ICO」を意味する「NICO」という仮名がつけられていた。 本作と『ICO』は同じ世界を舞台にした作品であると設定されており 、作中には両作の繋がりを示唆する様々な要素が散りばめられているが 、具体的な関連性がどのようなものであるかは受け手の想像に委ねる形となっている。 開発者の上田文人によると、「ワンダの衣装デザイン」「天の声の言葉」「影の存在」など似ている部分もあるが、「具体的な時間のつながりはないが、両方とも舞台となる世界は同じ」であると語られている。 また、『ワンダと巨像』の最終場面で登場する赤ん坊は、『ICO』の背景設定にある「角が生えた赤ん坊」の第1号とのことから、ICOよりも以前の物語であると推測できる。 システム [ ] 本作もICO同様、パラメーターや経験値といった一般的なゲームシステムによらないシンプルなスタイルを採用している。 実際ゲーム中に使用するパラメータは腕力と体力のみで、二つのメーターで視覚的に表示され、具体的な数値は把握できないようになっている。 また基本的に武器やアイテムの入手も無く 、プレイヤーは自分の知恵と判断力のみでクリアしなければならない。 舞台である「いにしえの地」は広大な一枚のマップで構成されており、そのすべてがシームレスにつながっている。 いにしえの地は場所によって砂漠や湿原、谷川や古代遺跡などが散在しており非常にリアリティにあふれる。 主人公のパワーアップは各巨像を倒した後少しずつ行われるほか、各地にいる光るトカゲの尻尾や木の実を食べることによって行われる。 各巨像は形状や弱点の場所はもちろん行動パターンやリアクションに個性があり、それらを見極めた上で闘う必要がある。 巨像によっては地形を利用した戦い方を求められるためアクションアドベンチャーというよりはアクションパズルに近い特色を持つ。 開発スタッフによると『掴む』アクションに特にこだわったとのこと。 また腕力を上げることが攻略の鍵となることからジャンルを「握力ゲー」と呼ぶファンもいる [ ]。 ストーリー [ ] 主人公の少年・ ワンダは、呪われし運命により生け贄にされて魂を失ってしまった少女・ モノの魂を呼び戻すために、けっして足を踏み入れてはならない禁足地とされている「古の地」にある祠を訪れた。 その祠でワンダは、大いなる存在である 『ドルミン』の天の声により、少女の魂を戻す方法を教えられる。 それは、祠にある「16体の石像」と対になっている、古の地に存在する 「16体の巨像」を倒すことだった。 ワンダは愛馬 アグロと共に「古の地」を駆け回っていく。 たった一人の少女の命を救うためだけに、罪のない16体もの命を奪おうとするワンダ。 それは少年の独善的なエゴであり、部族では禁じられた『神殺し』の禁忌であった。 巨像を殺すたびに、ワンダに「ヘビのような黒い影」が入り込んでいき、次第にワンダは呪いのように侵されていく。 やがて、16体目の巨像を倒した頃、ワンダの行いを止めようと、呪術師 エモンとその部下たちが古の祠に訪れる。 そこに巨像と同じ蒼い瞳をしたワンダが現れる。 巨像を操っていたのは 「黒い影の人間たち」であり、彼らは「ドルミンに操られた者の末路」であったのだ。 エモン達は反逆者であるワンダに矢を浴びせ、剣で心臓を一突きにして殺してしまう。 「我が身体を16の部位に刻み、我の力を封印してきた愚かなる人間どもよ……。 我が名はドルミン……戦士の身体を借り今ここに蘇らん」 16体の石像に封印されていたドルミンは、ワンダの巨像討伐によって復活。 ドルミンによって奪われたワンダの身体は、頭には角が生え、これまで倒してきた巨像と同様に巨大になり、エモン達を攻撃していく。 呪術師たちは逃げ、エモンが「古の剣」を祠の泉に投げいれると、ドルミンは泉へと吸い込まれた。 そして、唯一この禁足地と外界とをつないでいた橋も崩れ落ちてしまう。 やがて、魂をなくしていたモノが目を覚まし、傷ついたアグロに案内されていくと、ドルミンが封印された泉には、 「小さな角の生えた赤ん坊」がいた。 ワンダの面影のあるその赤ん坊を、少女は優しく抱きかかえるのであった。 登場キャラクター [ ] ICOと同じく、ゲーム中の台詞はすべて架空の言語である(日本語字幕付き)。 ワンダ Wander - 本作の主人公。 少女の魂を呼び戻すために古の地にやってきた青年。 剣と弓の扱いに長け、馬術にも通じている。 愛馬のアグロを連れている。 モノ Mono 声 - 本作のヒロイン。 魂を失った少女。 ワンダにとって特別な存在のようであるが、具体的な関係は不明。 なぜ魂を失ったかも、作中では明らかにされていない。 ドルミン Dormin 声 - ・ 姿無き天の声。 魂を操る術を持つと言い伝えられている大いなる存在。 古の祠では、おおまかな「巨像の居場所」を教えてくれる。 ワンダが巨像と戦っている時には、「巨像を倒すためのヒント」を教えてくれる。 かつてエモンの一族の祖先たちが、ドルミンの強大な力に驚異を感じてドルミンの身体を16の部位に刻んで、16体の巨像と対になる『石像』に力を封印してきたらしい。 エモン Emon 声 - ワンダの行為を阻止する為に、武装した仲間たちと共にやってきた術士の老人。 光るトカゲ トカゲは古の地の各地にどこにでもいるが、その中でも特定の場所にいるシッポの光ったトカゲを弓矢で攻撃すると、シッポを切り離せる。 それを取得すると握力ゲージをアップできる。 かなりすばしっこく、塔の上にいるトカゲにはかなり苦労させられる。 巨像 [ ] 禁断の地に住む凶暴な魔物達で、人型、獣型、さまざまな姿をしており、陸や湖、空や砂漠の各地に生息している。 16体存在する。 非常に巨大であり、体に毛のような草が生えており、足場となる石材が組み込まれている。 それぞれの巨像には『青白く光る弱点』を1~3つほど持っており、いにしえの剣で光を当てることで紋章が浮かび上がるほか、ワンダが近くにいくことでも紋章が光るようになっている。 それぞれの巨像を倒すと、何本ものヘビのような黒い影がのたうちまわり、影がワンダの身体を侵食して、ワンダは最初の神殿に戻される。 その後、対になる石像が破壊されて、次の攻略対象である巨像が示される。 ちなみに英語版では、巨像はColossusと訳されている。 名称 形状 居場所 備考 第一の巨像 峡谷の荒野 攻撃方法は棍棒と踏み付け。 第二の巨像 海辺の砂浜 巨大だが動きが非常に鈍い。 第三の巨像 湖上のダンジョン 攻撃方法は剣の振り下ろし。 鎧を纏っているが脆い。 第四の巨像 地下道のある平原 地下道を覗き込む癖がある。 第五の巨像 湖上の塔群 滑空したり振り落とそうとする。 第六の巨像 髭面の大男 地下神殿 ヒゲをつたって登れる。 第七の巨像 北西の湖 電気を放出して攻撃する。 第八の巨像 階層のある神殿 壁を登って、毒霧を飛ばす。 第九の巨像 間欠泉の荒野 炎弾を吐くが、間欠泉に弱い。 第十の巨像 砂漠の穴 地中を高速で突き進むため、人間では逃げ切れない。 目が弱い。 第十一の巨像 洞窟の遺跡 火を恐れる。 第十二の巨像 北東の湖 腹部の弱点が隠れており、晒さなければ攻撃できない。 第十三の巨像 南部の砂漠 袋状の部分を攻撃すると高く飛べなくなる。 第十四の巨像 崩れた遺跡 猪のように突進を繰り出す。 第十五の巨像 北東の寺院 二つ目の弱点は剣を持つ掌にある。 第十六の巨像 イービス 最南端の荒野 高層ビルの如き巨体から火球を放つ。 スタッフ [ ]• 音楽作曲:• 音楽制作: 音楽 [ ] 詳細は「」を参照 ゲーム中の音楽はカット・シーンや巨像の登場シーンなどきわめて限られた場面のみで使用され、オーケストラが使用されたと、音楽が消えて主人公と馬、自然の環境音のみが聞こえるの対比が効果を上げた。 サウンドトラックは映画『』シリーズほか、アニメやゲームの音楽を多数手がけたによるもので、各国で評価を得た。 評価 [ ]• 平成17年度(第9回) エンターテインメント部門・ゲーム/遊具/キャラ審査委員会推薦作品• で以下6部門にノミネート:Innovation、Game Design、Character Design、Technology、Visual Arts、Best Game。 以下5部門を受賞:Innovation、Character Design、Game Design、Visual Arts、Best Game• FUTURE を受賞し、その後日本ゲーム大賞2006 優秀賞を受賞。 (All-TIME 100 Video Games )• 米誌が2012年11月15日に発表した歴史上最も偉大な100本に選ばれる。 これは、世界で最も影響力のある人物100人を選ぶ「」と似たシリーズの一環として発表された。 関連商品 [ ]• ガイドブック• 『ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚』• 『Shadow of the Colossus TM Official Strategy Guide』 Official Strategy Guides Bradygames• オリジナルサウンドトラック• 「ワンダと巨像 大地の咆哮」 KICA-1379 脚注 [ ]• 『ファミ通ゲーム白書2013 補完データ編(分冊版)』エンターブレイン、2013年。 2016年2月28日閲覧。 4Gamer. net 2017年6月13日• 第一・第二の巨像のように、ダンジョンがないボスもいる。 電撃ドットコム 2005年10月28日. 2011年5月9日閲覧。 WIRED 2006年3月14日. 2011年5月8日閲覧。 一度クリアすることでプレイ可能になるタイムアタックモードで、2体クリアする毎に入手できるボーナスアイテムが難易度ノーマルとハードで各8個ずつある 関連項目 [ ]• - 製作チームの旧作。 - デザイナー・上田文人の次回作。 - 劇中チャーリーが部屋でワンダと巨像に没頭している。 外部リンク [ ]• - GAME Watch取材によるゲームに用いられている技術解説。

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トロフィー一覧 PS4版 名称 条件 角のある少年 全トロフィー獲得 最速のワンダ タイムアタックのアイテムを全部取得する 猛将ワンダ HPと腕力が最大値まで到達した スピードの鬼 ハードモードを5:41:28以内にクリアした 一方的な戦い 第8の巨像を一度も起き上がらせることなく倒した 破天荒 右肘の鎧を破壊せずに第3の巨像を倒す 禁断の門 大橋を渡り、古えの地の入り口に到達した 常勝のワンダ 一度も死ぬことなくクリアした 呪いの使者 ゲームをクリアした 憤怒するドルミン ドルミンのブレスで攻撃する 魂の救済 全ての祠で祈った アグロサーカス アグロのすべての曲乗りを行った 禁断の果実 毒入りの果実を食べた 女王の威厳 女王の剣を使用して巨像を倒した 急所発見 剣の光で巨像の急所を見つけた 大地の恵み 果実を食べた 百戦錬磨 巨像をジャンプ中の下突き刺しで倒す 過去のできごと 回想モードで巨像を倒した 光るトカゲを追って 光るトカゲの尻尾を手に入れた ワンダと動物 ハト、タカ、魚、カメと出会う 放浪の末に 秘密の洞窟でタルを見つける 弓の名手 特殊な矢を使ってトカゲを射抜く 谷歩く大男 第1の巨像を倒す 動き鈍き者 第2の巨像を倒す 眠るる巨人の怒り 第3の巨像を倒す 歩み導く並ぶ墓 第4の巨像を倒す 宙を舞う者 第5の巨像を倒す 地下神殿に潜む大男 第6の巨像を倒す いかずち放つ波紋 第7の巨像を倒す 壁つたう影 第8の巨像を倒す 洞窟に眠る静かなる者 第9の巨像を倒す 姿見せぬ軌跡 第10の巨像を倒す 放たれた番人 第11の巨像を倒す いかずちを持つ静かなる者 第12の巨像を倒す 空を漂う巨大な軌跡 第13の巨像を倒す 鎧を纏った番人 第14の巨像を倒す 谷に落ちた大男 第15の巨像を倒す 最後の番人 第16の巨像を倒す PS3版 名称 条件 全トロフィー獲得 すべてのトロフィーを入手した。 谷歩く大男 1体目の巨像を倒した。 動き鈍き者 2体目の巨像を倒した。 眠るる巨人の怒り 3体目の巨像を倒した。 歩み導く並ぶ墓 4体目の巨像を倒した。 宙を舞う者 5体目の巨像を倒した。 地下神殿に潜む大男 6体目の巨像を倒した。 いかずち放つ波紋 7体目の巨像を倒した。 壁つたう影 8体目の巨像を倒した。 洞窟に眠る静かなる者 9体目の巨像を倒した。 姿見せぬ軌跡 10体目の巨像を倒した。 放たれた番人 11体目の巨像を倒した。 いかずちを持つ静かなる者 12体目の巨像を倒した。 空を漂う巨大な軌跡 13体目の巨像を倒した。 鎧を纏った番人 14体目の巨像を倒した。 谷に落ちた大男 15体目の巨像を倒した。 最後の番人 16体目の巨像を倒した。 甦りしものと封印されしもの ノーマルモードでゲームクリアした。 いつか報われる時代へ ハードモードでゲームクリアした。 禁断領域の解放 祠の屋上庭園に到達した。 空中遊泳 小動物の鳥に30秒以上つかまった。 力つづくまで 泉の光に吸い込まれないように1分以上耐えた。 万全な収集家 タイムアタック ノーマル の全アイテムを入手した。 完璧な収集家 タイムアタック ハード の全アイテムを入手した。 水中遊泳 小動物の魚に30秒以上つかまった。 アグロサーカス アグロのすべての曲乗りを行った。 収穫祭 全ての果樹から果物を入手した。 祈りの塔めぐり 全てのセーブポイントでセーブした。 絶滅の光とかげ 尻尾が光るトカゲをすべて倒した。 超人ワンダ HPが最大値まで到達した。 鉄腕ワンダ 腕力が最大値まで到達した。 2周目のデータで最初の祠にある巨像の前で祈ると挑戦でき、制限時間内に巨像を倒すとアイテムを入手できます。 【女王の威厳】 タイムアタック ハード で16体の巨像を倒すと入手できる「 女王の剣」を使用して、いずれかの巨像を倒す。 【弓の名手】 タイムアタック ノーマル で16体の巨像を倒すと入手できる「 閃光の矢」を使用して、トカゲを射抜く。 すべての光るトカゲ、果実を集めても1周目で最大値には到達できません。 なので周回を重ねた方が早いです。 PS4版においては全回収トロフィーもないため 一方的な戦い PS4 攻略ページを参照。 破天荒 PS4 攻略ページを参照。 到達するためには握力ゲージをほぼ最大まで上げる必要があります。 【禁断の門】 祠の上層から大橋を渡って、エリアの入り口まで到達する。 【禁断の果実】 屋上庭園にある果実を食べる。 常勝のワンダ PS4 セーブデータを複数作りながら進めると良いです。 エンディング直前なので取り逃がしに注意しましょう。 段差ジャンプ:アグロに乗ったまま段差に向かうと勝手に飛び降りてくれる。 高すぎると止まってしまうのでダメです。 過去のできごと PS4 倒した巨像の場所にある巨像の残骸に祈ると、回想モードでもう一度戦うことができます。 Attachment The maximum upload file size: 5 MB. You can upload: image, audio, video, document, text, other. Links to YouTube, Facebook, Twitter and other services inserted in the comment text will be automatically embedded. (スパム対策).

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