レムナントフロムジアッシュ 序盤。 【レムナント・フロム・ジ・アッシュ】攻略 武器「ハンドガン」一覧(性能と入手方法)

レムナント:フロム・ジ・アッシュ

レムナントフロムジアッシュ 序盤

リアクター起動のところでジョブ?選択する先から進めなくなる。 -- 2020-06-25 木 03:14:17• ハンターを選ぶとバグる。 -- 2020-06-25 木 05:55:30• どれ選んでもバグるんだがw -- 2020-06-25 木 08:58:36• 誰か回避出来た人いない? -- 2020-06-25 木 09:42:21• キャラクターを作り直し、チュートリアルをスキップすることで回避できるようです -- ルッシュ 2020-06-25 木 12:29:45• ps4pro SSD構成でジョブ選択時に必ずエラー ジョブ選択画面出たら5分放置後に選択決定すると先に進めた ダメ元でやってみて 当然オフラインでね -- 2020-06-29 月 01:06:45• キャラクリ後「オフライン」以外を選ぶと 「この機能を使用するには完全にインストールして下さい。 」と出る。 オフラインでもポータルに触れると同じ注意書が出て プレイ不可能 -- 黒柴 2020-06-25 木 14:24:20• まったく同じ症状。 酷すぎるから返品しに行く予定。 -- 名無し 2020-06-25 木 16:37:09• PS4のホームに戻ってお知らせ確認してみれば?最低限のインストールが終われば起動は出来るようになるから、まだ完全にインストールが終わって無いんじゃないですかね?もし終わってたらバグなので問い合わせなり、返金申請なりした方がいいと思います。 -- 2020-06-26 金 15:07:38• フレと話進めてんだけど、フレは普通に話せてるのに自分は話せないって状態になったから一旦オフライン戻ったら、レベルは上がってるのにオフラインでもMODが俺と話してくれない……なんで… ドラゴンオーブ?ハート?もフレのしか増えないしなんでやねん… -- ひぐ 2020-06-25 木 17:11:58• 検証したわけではないけど、ストーリーの進行度は別々なんじゃないの? -- 2020-06-26 金 02:57:03• ストーリーの進行度はホストしか増えないはず -- 2020-07-08 水 13:06:37• トロフィーがサーバーと同期されないの俺だけ? -- 2020-06-26 金 11:55:47• 自分もトロフィー同期されないです… -- 2020-06-26 金 12:06:41• ダンジョンの攻略中に音飛び数回以上 沼に砂漠に森特に酷いです ファストトラベルした後のアプリケーションエラー -- 2020-06-30 火 20:57:18• 高速強制会話スキップは自分もなった。 木の仮面を被って話しかける大木と拠点にいる雑貨屋NPCに指輪を渡した時 あと、フリーズするんじゃなねぇか!?と思ってしまうほどの動きカクカク -- 2020-07-03 金 12:12:35• ルインて武器の武器MODであるアンダインが全く上昇しなくなりました。 他の武器の武器MODはちゃんと上昇してるのに… -- 2020-07-05 日 01:28:25• 確認だけど、それは一度発動した後、5分間はゲージが貯まらなくなる通常の仕様ではなく最初からゲージが貯まらないってこと? -- 2020-07-05 日 01:41:08• そうです、いきなり全く上昇しなくなりました。 -- 2020-07-05 日 11:53:35• そうです。 どのタイミングでそうなったか覚えていなんですが延々と敵から続けても全くゲージ上昇しなくなりました。 -- 2020-07-05 日 11:55:21• よく見てみたらスタミナゲージの下におそらくアンダインのリキャストゲージが表示されているのですがそのゲージが全く動いてない状況です。 5分以上経っているのに -- 2020-07-05 日 12:15:58• マルチにてクリスタルにアクセスすると『他のプレイヤーを待っています』という表示が画面上に出るかと思うのですが、これがずっと消えない。 再度クリスタルに全員でアクセスし直してもダメ。 直す方法がダンジョンに入ったりエリアチェンジする以外に無い。 視界の邪魔ってだけでそれ以外に支障は一切ないんだけど、とにかく邪魔。 -- 2020-07-07 火 03:53:29• もう一度クリスタルに触れると消えるはず全員触れないといけないかもしれないけど -- 2020-07-08 水 13:02:36• DMMへ 既にクリアーされた方も出てきてるし,このままほとぼりがさめるまでダンマリって事はないでしょうね?? だとすれば詐欺ですよ! 大至急バグの修正を願います! -- 2020-07-07 火 11:41:07• ここで言ってどうすんの。 直接連絡しないと。 -- 2020-07-07 火 21:03:38• 強制会話スキップは選択肢がない会話で発生してるっぽい -- 2020-07-08 水 13:05:06• 戦闘終了直後、ハートを使っても効果音がでなくなった -- 2020-07-10 金 15:30:07• カギ挿して鏡起動しても入れないんだが、これはバグなのか? -- 2020-07-10 金 23:28:18• ステージ移動したときに武器が勝手に切り替わるんだけどバグかな? ロングガン持ってたのにハンドガンになってたりする。 -- 2020-07-12 日 09:11:17• ラスボスに挑めないバグ発生。 鏡を起動したのに鏡に対してアクション起こせず進行不可に。 -- 2020-07-12 日 13:16:47• フレンドとプレイしようとすると接続中からのメインメニューに戻る… なんじゃこれ -- 2020-07-15 水 16:24:33 New.

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【レムナント・フロム・ジ・アッシュ】攻略 防具「輝きし者セット」入手方法・アーマーセットボーナス・性能

レムナントフロムジアッシュ 序盤

EXNOAが、2020年6月25日に発売するPS4用ソフト「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」日本語版。 本作のインプレッションをお届けする。 一切の前情報を入れずにゲームスタートしたということもあり、久々にゲーム内で大量に死にまくったが、それでもコントロールを持つ手を離すことができなかった。 そんな魅力にとらわれたのは、いつぶりぐらいだろうか? 「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」は、6月25日にEXNOAより発売されるPS4向けサバイバルアクションシューティングゲームだ。 今回、本作の日本語版を発売に先駆けてプレイすることができたので、そのインプレッションをお届けする。 プレイヤーは、船で塔を目指していた途中で難破し、たどりついた基地「Ward 13」を拠点に、この世界を探索していくことになる。 元々アクションシューティングが主体ということもあり英語版でも楽しめる内容だったが、このようにやや複雑で奥深いストーリーがベースとして練り込まれているため、今回の日本語化は洋ゲーファンにとってもかなりありがたい。 登場するキャラクターたちは、セリフだけではなくしっかり豪華声優陣が吹き替えを担当しているため、より感情移入しやすくなっているところも嬉しいポイントだ。 Ward 13のエンジアでだが、人とあまり関わりたくないのかプレイヤーは嫌われている。 そうしたこともあり、ゲーム序盤は関わる頻度は少ないのだが、武器やMODなどを制作してくれる。 そこで選ぶのが、3種類用意されているアーキタイプの選択だ。 「ハンター」は長距離の戦闘に特化したタイプ。 「EX-カルティスト」は、中距離の戦闘やサポートに向いている。 「スクラッパー」は、近接戦と近接攻撃のダメージに秀でた能力を発揮するといった感じだ。 簡単に言うと、長距離・中距離・近距離攻撃のプレイスタイルに分けることができるのだが、まずはこの中から自分のプレイスタイルに合ったものを選んでいくようにするといいだろう。 もうひとつの「近接武器」は、R2ボタンで繰り出すことができる。 こちらは、弾丸を節約するために雑魚キャラの処理するときに使うほか、目前に敵が多数群がって銃で対処するのが難しいときに使用するといった感じだ。 ちなみに、今回筆者は最初のキャラで長距離タイプの「ハンター」を選んだのだが、長距離だけではなくハンマーで敵を殴り倒すなど近接攻撃も行うことができる。 ボスによっては、近距離のショットガンで大きなダメージを与えたほうが効率よく倒せる場合があるが、そのときはあらかじめ武器を持ち替えておけばOKだ。 もちろん、大まかなメインストーリーに沿ってゲームは進行していくのだが、ローグライクなゲームのようにプレイヤーによってマップの形や戦利品、敵の配置など、その構造は異なったものになる。 そのため、友人と一緒にプレイするときに自分が見たことのないボスに出会うといったことも起こりうるのだ(オンラインでは3人まで一緒に冒険が可能)。 敵の数もさほど多くはなく、ビルによって中に入って探索していくことも可能だ。 ここで入手できるのは、お金の変わるになるスクラップや、武器や装備の強化に必要な鉄などの素材だ。 本作では、いわゆる一般的なハクスラ系のゲームのように、武器や装備などを入手する機会はあまり多くない。 そのため、基本的にはこうした素材を集めていきながら、活動のベースとなるWard 13に戻って強化を繰り返していくことになる。 それを使って、Ward 13の地下2階と3階を探索しよう。 ここでは、強力なサブウェポンのサブマシンガンを入手することができる。 Ward 13で購入できるアイテムには、消費アイテムと呼ばれるものがある。 こちらは、傷や病気の手当をしたり、あるいは弾丸の補充やアドレナリンなどのブーストが行えたりするものも用意されている。 もちろん使えばなくなってしまうので、適宜補充していくのがいいだろう。 こうしたアイテムの多くは、戦闘中にとっさに使用したいものばかりだ。 そこで、必要なものを4つだけ選んで「クイックセレクト」に登録しておくこともできる。 特に、毒や放射線などのダメージを与えてくる敵がいる場合は、それに対処できる消費アイテムを選んでおいた方がいい。 これらは、十字キーを押すことで、使用できる。 もうひとつ、プレイヤーの体力を回復できるのが「ドラゴンハート」だ。 使用回数は決まっているものの、L1キーを押すことで体力を回復することができる。 ただし、使用中は若干隙ができてしまうため、敵との間合いに気を付ける必要がある。 本作ではメニューでセーブなどは行えず、このチェックポイントでセーブを行うことになる。 チェックポイントでは、消費アイテム以外の弾丸やドラゴンハートが回復できるほか、Ward 13にワープすることも可能だ。 Ward 13からも同じチェックポイントに戻ることができる。 さいわいなことに、死んだときのペナルティはほとんどないが、最後に立ち寄ったチェックポイントまで戻されてしまうので注意が必要だ。 また、Ward 13に戻らなかった場合でも、チェックポイントに立ち寄ることで、回りにいるルートたちも復活する。 これを逆手にとり、経験値稼ぎを行うことも可能である。 発見したら、1度は利用してセーブしておこう。 そのため、クセさえ掴んでしまえば、ある程度かわして倒していくことは簡単だ。 しかし、同じ場所でも毎回微妙に出現するタイミングが異なることがあるため、油断していると大量の敵に囲まれ、あっという間に倒されてしまうという事態もしばしばおこる。 特に注意が必要なのが、中ボス的なキャラクターたちの存在だ。 ザコキャラを相手にしているときに、甲高い笛のような音が鳴ることがある。 これは中ボスの出現を表しており、敵によってはプレイヤーの背後から突然襲いかかってくるものもいる。 彼らの出現に合わせて、大量のザコキャラも押し寄せてくるので的確に対処していく必要があるのだ。 こうした中ボスからは、ボス武器やMODのクラフトに使えるレア素材の「ルミナイトクリスタル」を入手することができる。 プレイヤー目がけて突進して、切りつけてくる。 寸前のところでローリングしながらかわして、攻撃を加えていこう。 切りつけられると出血してしまうので、注意が必要だ。 距離を取って倒していこう。 探索するのは地上だけではなく、地下のダンジョンなども含まれている。 そして、その要所にはかなり強力なボスキャラがプレイヤーを待ち構えているのだ。 体力なども段違いで、格段に強い。 アクションゲームが得意な人ならば、それなりにやり応えを感じるかもしれないが、人によっては100回ほど連続で倒され心が折れてしまうかもしれない。 しかし、困難の先に倒すことができると、その喜びもひとしおである。 そして、ボスを倒すことで、さらなる異世界への扉が開いていくのだ。 その代わり手に入るのが「トレイトポイント」と呼ばれるものだ。 ひとつレベルが上がる度に1ポイント貯まり、それを様々なトレイトに割り振ってステータスを上げていくことになる。 たとえば「活力」にポイントを振ればHPが、「エンデュランス」に振ればスタミナが増えるといった感じになる。 最初の頃は、トレイトの種類もあまり多くないが、冒険を続けていくうちにその種類も増えていき、キャラクターを成長させる幅も増えていく。 MAXになると、トレイトポイントがひとつもらえる。 ひとつのトレイトに割り振れるポイントは、最大20までだ。 登場キャラクターのところでも少し触れたが、プレイヤーのキャラクターを強化していくには、上記のトレイトのほか武器や防具などのアップグレードがある。 ゲーム序盤で入手できる装備品はかなり限られており、必然と手持ちの装備をアップグレードしていくことになるのだ。 アップグレードに必要な素材も、最初は鉄など比較的手に入れやすいものだが、徐々に高品質なものが必要になっていく。 ちなみに装備品は頭と体、足の3ヵ所については、同種類のアーマーを身につけることで、セットボーナスが付く。 たとえば、「スクラッパー」系の装備には「チャレンジャー」というセットボーナスが設定されている。 これを3つ装備することで、5メートル以内の敵に与える合計ダメージが、最大35パーセントも増えるのだ。 そのため、可能な限り同一種類の防具を身につけるようにしたほうがいいだろう。 こちらは、ハンドガンまたはロングガンに設定できるもので、戦闘中にポイントが貯まっていきMaxになるとR1キーを押して発動できる必殺技のようなものである。 たとえば、「メンダーのオーラ」を設定しておくと、発動時に緑色の霧が出現して、その中にいるプレイヤーの体力を毎秒10回復してくれる。 新たなMODは、Ward 13にいるマッケイブに作ってもらうことも可能だ。 どの武器にどのMODを設定しておくかということも、重要な戦略のひとつである。 正直何回倒されたかわからないレベルで、いったん心が折れたため他の場所でトレイト稼ぎの旅に出てしまったぐらいである。 その後、トレイトと装備品をかなりアップグレードしてから挑んだところ、思いのほかあっさり倒すことができた。 つまり、本作では敵の強さに合わせた自キャラの強化ということも考えたバランスになっているのだ。 相手に与えるダメージが少なければ、より多くの弾丸が必要になり、それを拾い集めながら戦っていくことになる。 しかし、受けるダメージが少なく与えるダメージが多ければ、そうした手間もなくなっていくというわけである。 海外ではすでに昨年夏に発売されているため、YouTubeで検索するとこうしたボスキャラ攻略の動画が多数アップされている。 それらを見てみると、戦い方や武器など、個性的なものばかりである。 見たこともないような、ものすごく強力な武器であっという間に倒してしまうものもあれば、キャラクター自体は貧弱でも、それをプレイヤー自身の腕前でカバーしながら倒しているというものもあった。 たとえ同じ敵を相手にしている場合でも、それだけプレイに幅があるということになる。 苦労した末にボスキャラを倒すと、プレイヤーの前に新たな異世界への扉が開いていく。 そのたびに、これまでとは異なる世界で新たな敵と戦っていくことになる。 この感覚がたまらなく冒険心を煽ってくれるのだ。 やり応えという意味では十分すぎるほどの作品なので、シューティング好きだけではなくアクションゲームに飢えているならば、ぜひ挑戦してみてほしい作品である。 C 2020 Perfect World Entertainment Inc. and Gunfire Games, LLC. All rights reserved. Developed by Gunfire Games, LLC. Remnant: From the Ashes and Gunfire Games are trademarks, service marks and logos owned by Gunfire Games, LLC.

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【レムナント・フロム・ジ・アッシュ】攻略 コーサスのボスやイベント

レムナントフロムジアッシュ 序盤

EXNOAが、2020年6月25日に発売するPS4用ソフト「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」日本語版。 本作のインプレッションをお届けする。 一切の前情報を入れずにゲームスタートしたということもあり、久々にゲーム内で大量に死にまくったが、それでもコントロールを持つ手を離すことができなかった。 そんな魅力にとらわれたのは、いつぶりぐらいだろうか? 「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」は、6月25日にEXNOAより発売されるPS4向けサバイバルアクションシューティングゲームだ。 今回、本作の日本語版を発売に先駆けてプレイすることができたので、そのインプレッションをお届けする。 プレイヤーは、船で塔を目指していた途中で難破し、たどりついた基地「Ward 13」を拠点に、この世界を探索していくことになる。 元々アクションシューティングが主体ということもあり英語版でも楽しめる内容だったが、このようにやや複雑で奥深いストーリーがベースとして練り込まれているため、今回の日本語化は洋ゲーファンにとってもかなりありがたい。 登場するキャラクターたちは、セリフだけではなくしっかり豪華声優陣が吹き替えを担当しているため、より感情移入しやすくなっているところも嬉しいポイントだ。 Ward 13のエンジアでだが、人とあまり関わりたくないのかプレイヤーは嫌われている。 そうしたこともあり、ゲーム序盤は関わる頻度は少ないのだが、武器やMODなどを制作してくれる。 そこで選ぶのが、3種類用意されているアーキタイプの選択だ。 「ハンター」は長距離の戦闘に特化したタイプ。 「EX-カルティスト」は、中距離の戦闘やサポートに向いている。 「スクラッパー」は、近接戦と近接攻撃のダメージに秀でた能力を発揮するといった感じだ。 簡単に言うと、長距離・中距離・近距離攻撃のプレイスタイルに分けることができるのだが、まずはこの中から自分のプレイスタイルに合ったものを選んでいくようにするといいだろう。 もうひとつの「近接武器」は、R2ボタンで繰り出すことができる。 こちらは、弾丸を節約するために雑魚キャラの処理するときに使うほか、目前に敵が多数群がって銃で対処するのが難しいときに使用するといった感じだ。 ちなみに、今回筆者は最初のキャラで長距離タイプの「ハンター」を選んだのだが、長距離だけではなくハンマーで敵を殴り倒すなど近接攻撃も行うことができる。 ボスによっては、近距離のショットガンで大きなダメージを与えたほうが効率よく倒せる場合があるが、そのときはあらかじめ武器を持ち替えておけばOKだ。 もちろん、大まかなメインストーリーに沿ってゲームは進行していくのだが、ローグライクなゲームのようにプレイヤーによってマップの形や戦利品、敵の配置など、その構造は異なったものになる。 そのため、友人と一緒にプレイするときに自分が見たことのないボスに出会うといったことも起こりうるのだ(オンラインでは3人まで一緒に冒険が可能)。 敵の数もさほど多くはなく、ビルによって中に入って探索していくことも可能だ。 ここで入手できるのは、お金の変わるになるスクラップや、武器や装備の強化に必要な鉄などの素材だ。 本作では、いわゆる一般的なハクスラ系のゲームのように、武器や装備などを入手する機会はあまり多くない。 そのため、基本的にはこうした素材を集めていきながら、活動のベースとなるWard 13に戻って強化を繰り返していくことになる。 それを使って、Ward 13の地下2階と3階を探索しよう。 ここでは、強力なサブウェポンのサブマシンガンを入手することができる。 Ward 13で購入できるアイテムには、消費アイテムと呼ばれるものがある。 こちらは、傷や病気の手当をしたり、あるいは弾丸の補充やアドレナリンなどのブーストが行えたりするものも用意されている。 もちろん使えばなくなってしまうので、適宜補充していくのがいいだろう。 こうしたアイテムの多くは、戦闘中にとっさに使用したいものばかりだ。 そこで、必要なものを4つだけ選んで「クイックセレクト」に登録しておくこともできる。 特に、毒や放射線などのダメージを与えてくる敵がいる場合は、それに対処できる消費アイテムを選んでおいた方がいい。 これらは、十字キーを押すことで、使用できる。 もうひとつ、プレイヤーの体力を回復できるのが「ドラゴンハート」だ。 使用回数は決まっているものの、L1キーを押すことで体力を回復することができる。 ただし、使用中は若干隙ができてしまうため、敵との間合いに気を付ける必要がある。 本作ではメニューでセーブなどは行えず、このチェックポイントでセーブを行うことになる。 チェックポイントでは、消費アイテム以外の弾丸やドラゴンハートが回復できるほか、Ward 13にワープすることも可能だ。 Ward 13からも同じチェックポイントに戻ることができる。 さいわいなことに、死んだときのペナルティはほとんどないが、最後に立ち寄ったチェックポイントまで戻されてしまうので注意が必要だ。 また、Ward 13に戻らなかった場合でも、チェックポイントに立ち寄ることで、回りにいるルートたちも復活する。 これを逆手にとり、経験値稼ぎを行うことも可能である。 発見したら、1度は利用してセーブしておこう。 そのため、クセさえ掴んでしまえば、ある程度かわして倒していくことは簡単だ。 しかし、同じ場所でも毎回微妙に出現するタイミングが異なることがあるため、油断していると大量の敵に囲まれ、あっという間に倒されてしまうという事態もしばしばおこる。 特に注意が必要なのが、中ボス的なキャラクターたちの存在だ。 ザコキャラを相手にしているときに、甲高い笛のような音が鳴ることがある。 これは中ボスの出現を表しており、敵によってはプレイヤーの背後から突然襲いかかってくるものもいる。 彼らの出現に合わせて、大量のザコキャラも押し寄せてくるので的確に対処していく必要があるのだ。 こうした中ボスからは、ボス武器やMODのクラフトに使えるレア素材の「ルミナイトクリスタル」を入手することができる。 プレイヤー目がけて突進して、切りつけてくる。 寸前のところでローリングしながらかわして、攻撃を加えていこう。 切りつけられると出血してしまうので、注意が必要だ。 距離を取って倒していこう。 探索するのは地上だけではなく、地下のダンジョンなども含まれている。 そして、その要所にはかなり強力なボスキャラがプレイヤーを待ち構えているのだ。 体力なども段違いで、格段に強い。 アクションゲームが得意な人ならば、それなりにやり応えを感じるかもしれないが、人によっては100回ほど連続で倒され心が折れてしまうかもしれない。 しかし、困難の先に倒すことができると、その喜びもひとしおである。 そして、ボスを倒すことで、さらなる異世界への扉が開いていくのだ。 その代わり手に入るのが「トレイトポイント」と呼ばれるものだ。 ひとつレベルが上がる度に1ポイント貯まり、それを様々なトレイトに割り振ってステータスを上げていくことになる。 たとえば「活力」にポイントを振ればHPが、「エンデュランス」に振ればスタミナが増えるといった感じになる。 最初の頃は、トレイトの種類もあまり多くないが、冒険を続けていくうちにその種類も増えていき、キャラクターを成長させる幅も増えていく。 MAXになると、トレイトポイントがひとつもらえる。 ひとつのトレイトに割り振れるポイントは、最大20までだ。 登場キャラクターのところでも少し触れたが、プレイヤーのキャラクターを強化していくには、上記のトレイトのほか武器や防具などのアップグレードがある。 ゲーム序盤で入手できる装備品はかなり限られており、必然と手持ちの装備をアップグレードしていくことになるのだ。 アップグレードに必要な素材も、最初は鉄など比較的手に入れやすいものだが、徐々に高品質なものが必要になっていく。 ちなみに装備品は頭と体、足の3ヵ所については、同種類のアーマーを身につけることで、セットボーナスが付く。 たとえば、「スクラッパー」系の装備には「チャレンジャー」というセットボーナスが設定されている。 これを3つ装備することで、5メートル以内の敵に与える合計ダメージが、最大35パーセントも増えるのだ。 そのため、可能な限り同一種類の防具を身につけるようにしたほうがいいだろう。 こちらは、ハンドガンまたはロングガンに設定できるもので、戦闘中にポイントが貯まっていきMaxになるとR1キーを押して発動できる必殺技のようなものである。 たとえば、「メンダーのオーラ」を設定しておくと、発動時に緑色の霧が出現して、その中にいるプレイヤーの体力を毎秒10回復してくれる。 新たなMODは、Ward 13にいるマッケイブに作ってもらうことも可能だ。 どの武器にどのMODを設定しておくかということも、重要な戦略のひとつである。 正直何回倒されたかわからないレベルで、いったん心が折れたため他の場所でトレイト稼ぎの旅に出てしまったぐらいである。 その後、トレイトと装備品をかなりアップグレードしてから挑んだところ、思いのほかあっさり倒すことができた。 つまり、本作では敵の強さに合わせた自キャラの強化ということも考えたバランスになっているのだ。 相手に与えるダメージが少なければ、より多くの弾丸が必要になり、それを拾い集めながら戦っていくことになる。 しかし、受けるダメージが少なく与えるダメージが多ければ、そうした手間もなくなっていくというわけである。 海外ではすでに昨年夏に発売されているため、YouTubeで検索するとこうしたボスキャラ攻略の動画が多数アップされている。 それらを見てみると、戦い方や武器など、個性的なものばかりである。 見たこともないような、ものすごく強力な武器であっという間に倒してしまうものもあれば、キャラクター自体は貧弱でも、それをプレイヤー自身の腕前でカバーしながら倒しているというものもあった。 たとえ同じ敵を相手にしている場合でも、それだけプレイに幅があるということになる。 苦労した末にボスキャラを倒すと、プレイヤーの前に新たな異世界への扉が開いていく。 そのたびに、これまでとは異なる世界で新たな敵と戦っていくことになる。 この感覚がたまらなく冒険心を煽ってくれるのだ。 やり応えという意味では十分すぎるほどの作品なので、シューティング好きだけではなくアクションゲームに飢えているならば、ぜひ挑戦してみてほしい作品である。 C 2020 Perfect World Entertainment Inc. and Gunfire Games, LLC. All rights reserved. Developed by Gunfire Games, LLC. Remnant: From the Ashes and Gunfire Games are trademarks, service marks and logos owned by Gunfire Games, LLC.

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