小栗 旬 沢尻 エリカ ボク ら の 時代。 小栗旬 沢尻エリカにドラッグ使用を忠告か、9月放送『ボクらの時代』

沢尻エリカは小栗旬の対談動画「ボクらの時代」で警告されていた!?

小栗 旬 沢尻 エリカ ボク ら の 時代

のとおり、都内で合成麻薬MDMAを所持していた疑いで、16日、警視庁に逮捕された容疑者。 この事件をきっかけに約2ヶ月前、と共に出演したトーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)でのヒトコマがネットで話題となっている。 演技について語る中、蜷川が「フィクションとリアルの境界線があいまいになる?」と聞くと、2人とも「あるある」と頷いた。 小栗は「人間って正直そこまで強くないじゃないですか、心が」としたうえで、「とてつもなく繊細で、心が弱くて、でもだからこそ別人格を演じることに命を懸けているから、気が付くと何かを頼ってしまう瞬間がたぶんあると思う」と熱弁。 映画『ダークナイト』でジョーカーを演じ、急性薬物中毒で死去したヒース・レジャーを例に出しつつ、「現実がどこかって分からなくなっちゃうんだもん」と語った。 沢尻容疑者は「まあそれが恋愛だったりとか。 人って絶対何かに依存しているわけだから」と共感。 さらに、「じゃあ『ドラッグの役だからドラッグやります』とか、そういうことじゃないよね」と続け、沢尻容疑者に視線を向けた。 蜷川の「昔は体験しようとしていたよね」という質問に「なるべく体験しようと思っていました。 でも自分の想像力をもうちょっと信じてみようかなと思うことも、増えてきたかもしれない」と答える小栗だったが、沢尻容疑者は「うんうん」と頷くだけだった。 演技について、「本当に体験したことでなくても、想像力でなんとかしなければならない部分がある」との持論を展開した小栗だったが、この思いは届かなかったようだ。 また映像では、視線を向けられた沢尻容疑者は水を飲み始め、挙動に怪しい部分がみられるため、「ドラッグの話をされて焦ってる?」「動揺してない?」といったコメントも。 小栗が沢尻容疑者の麻薬に関して知っていたのかは謎だが、ここで語られた持論は非常に力強いもの。 沢尻容疑者には伝わらないまま薬物所持が発覚してしまったのは残念である。

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「ドラッグの役だからドラッグやります、じゃないよね?」 沢尻エリカ逮捕で「2か月前のトーク」話題に: J

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今日のボクらの時代よかったなぁ。 みんな口は悪いけど、それが人間らしさというか。 私は何でもニコニコふわわんでやってる人のがサイボーグみたいで怖いとおもう 小栗くんの役者論の熱弁すごいな…本当熱い この人いまはちょっと演技に迷いがある感じしたしもっと歳を取ったらもっと色気が出て味が出る役者さんだと思うから50歳位の小栗くん観るのが楽しみになって来たよ?? 演りたくない役もあるけど、演りたい役だけやっていたら今の自分ではない。 演りたくない役でも需要がある事もあるし、自分を変える事もあって、それをやった上で好きな役が巡ってくる。 演りたい役をやる為に演りたくない役も演るんだと。 ボクらの時代 小栗くんと沢尻エリカが相当つっこんだ話していて面白かった やっぱり「べつに」発言でバッシングされて傷ついて21歳の時に海外とかに行っていた話とか可哀想だけどそんなに若かったんだ 素直で不器用らしいしやっぱり似てる?? 順調じゃなかったからこそ今輝いて魅力が増したね それより 人間失格 でのラブシーンが、初めてのラブシーンだなんて、流石、小栗旬様だなー。 いや、凄い色気だった。 ラブシーンの所作は誰から教えて貰うわけでもなく、自分の普段が出てしまうから恥ずかしいと言ってたけど、いや、あの色気!素晴らしかったです。 って、いい言葉だね。 観ている側も『芝居好きなんだね。 』と感じるよね。 今日の『ボクらの時代』面白い。

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【動画】「ボクらの時代」沢尻エリカと小栗旬のトークシーンや内容は?知っていた?気づいていて忠告していたとの声も

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法律違反の薬物を所持していたことで逮捕された女優の沢尻エリカ。 それどころか、あらゆる種類のクスリを経験し、10年以上前から使用していたことまで明かし、「そこまで凄かったの?」と、ファンのみならず、日本中を驚かせている。 となると、「誰も知らなかったのか?」「誰も止めなかったのか?」という疑問が生まれてくるのだが…。 「この秋公開で、R指定ながらヒットした映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』のプロモーションを兼ねた番組が、いまになって話題になってます」(週刊誌ライター) それは、9月22日に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系)。 沢尻と監督の蜷川実花、主演の小栗旬の3名がテーブルを囲んで座談会をしている。 監督の蜷川が、2人は役に入り込むあまり「フィクションとリアルの境界線があいまいになる?」と質問。 沢尻と小栗は「イエス」と返答。 そこからお酒の席でも役者論を展開することでも有名な小栗が演技論を展開した。 まず「人間て、そこまで強くないじゃないですか」と切り出し、繊細で心が弱いからこそ別人格を演じることに命を懸けると。 そして「気がつくと何かに頼ってしまう瞬間がある」と発言。 その間も、向かいに座った沢尻に何度も目配せしている。 続けて、「この話は使える話じゃないかもしれないけど」と前置きした上で、役者のオーバードーズ(薬物の過剰摂取)の話題を持ち出す。 ここで例に出したのは、映画『ダークナイト』でジョーカーを演じ、公開前にオーバードーズでこの世を去ったハリウッド俳優のヒース・レジャー。 この、ヒースの話題のときにも沢尻に何度も目配せする小栗が映し出されている。 「改めて見返すと、小栗は沢尻の状況を知っていたのではと思えてしまうんです。 『そういうこともあるよね』と、遠回しの擁護もしていました。 ここで沢尻が、頼るものに関して『恋愛』と矛先を転じようとしても、小栗は遮るように『人を殺す役だから人を殺す、クスリ中毒の役だからクスリをやるという話じゃないよね?』と沢尻を何度も見ながら諭すように語っています。 そうすると、沢尻の目線は動揺とともに定まらなくなっているとも見え、最後に小栗は『自分の想像力をもっと信じよう』と。 (塚田ちひろ).

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